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不惑ラグビーチーム Muteppos

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みかん@ Re:【ムテツ・トピックス】不惑のスクラム、重版へ。(06/22) はじめまして。 ラグビーは全くわからず… …
竹村番長@ Re:竹村番長、MVP授与食事会を挙行。(11/12) 当日は、千葉や八王子等の遠くから藤沢の…
マハタ@ Re[1]:秋シーズン2戦目。仙台ゆうわくに勝利。(11/02) 長さん💡ぜひ、お目にかかりましょう📣 Bull…
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米米CLUB@ Re:打倒川越ファイターズへ、ムテッポーズ練習。(11/21) 中身の濃い、 練習の様子ですね 是非とも…

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不惑ラグビーチーム Muteppos(ムテッポーズ)
40をこえて,50をこえて,60をこえて楕円球を追いかける! われら,Muteppos!
Muteppos の web site へは,上の写真をクリックして進んでください


■Muteppos(ムテッポーズ)の起源は,2001年冬にまで遡る。
海運リーグを目指してK-Lineメンバーとして練習していたオーバー40有志のラグビーへの思いが原型である。

■2002年早春,海運リーグが終了した後の宴席で「シーズンが終わっても,オーバー40でラグビーしたいね」とMuteppos創部への機運が盛り上がった。
その時のメンバーは,島雄節彦,下田純,浜田彰大,村上雅彦の4名だった。

■ガマクラブに所属していた村上雅彦が「K-Lineだけだと数も揃わないし,ガマにも呼びかけて,オーバー40のチームを作りましょう」と発案し,村上雅彦と浜田彰大が,ガマクラブ監督・池野建彦を表敬訪問し,Muteppos創部の構想を固めた。

■以上の経緯を踏まえて,不惑ラグビーチーム Mutepposはできた。
ガマクラブを長年にわたって率いてきた池野建彦が総監督となり,K-Lineラグビー部監督の島雄節彦がコミッショナーに就任した。

■Mutepposとしての第1回練習は,2002年4月6日に行なわれた。
また,記念すべき第1回試合は,2002年4月28日にフィーバーズと行なわれた。

■2015年,Mutepposは15回目のシーズンを迎える。
May 31, 2018
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カテゴリ:試合


ちょっと間隔が空きましたが、4月のムテッポーズの試合結果です。単独試合2本と東京マスターズフェスタの様子をダイジェストでお伝えします。*トップ画像は、フェスタの開会式です。


【4月1日、ムテッポーズ 対 武惑戦】
◇白紺パン戦:ムテッポーズ 対 武惑
前半:0 対 21
後半:10 対 10
合計:10 本対 31
トライ:千葉、高橋理英
*3本目はKDDI・MTP3名コンバイン 対 武惑:14 対 0



攻守で熱く戦った加藤朝巳がビッグゲイン。


後半、緊急出場いただいたザキヤマさんの果敢なアタック。




鋭い角度で敵ディフェンスを切り裂いて高橋理英が、トライを奪う。


◇赤黄パン戦:海洋ラガー 対 武惑
トライ数:2本 対 3本
宇野・田中仁・田口が海洋ラガーにコンバイン。


後半ラインアウトは、田口がスロワー。



白紺赤黄パンの不惑ラガー、世代を超えて集合写真。この後、ファンクションで盛り上がりました。



【4月15日、ムテッポーズ 対 市原不惑戦】
1本目:5 対 12
2本目:5 対 12
3本目:0 対 19
合計:10 本対 43
トライ:小松2



1本目のラインアウトは、新崎がキャッチ。



嶋田ジョニーがサイドを衝いて、SH関口へ。




ジョニーをフォローするのはWTB小松。この後、フェーズを重ねて右隅にトライ。



2本目、千葉が豪快に突進。



2本目の攻防。この後の展開から2本目のトライへ。この日のトライ2本は、どちらもCTB石田が切り裂いたスペースにWTB小松が走りこんだいいアタックでした。


戦い終えて集合写真を撮って、ファンクションへ突入。



ファンクションの後、飲みなおしに向かう車中。



赤パン浜田(あ)の背後霊は関口。ともに正しく酒を嗜む大人です(爆)。



【4月30日、東京マスターズフェスタ】
毎年、大型連休中に開催するフェスタ。今年は、リーグ参加6チームが、2チームずつコンバインして3チームを編成。ゲストチーム5チームとあわせ8チーム総当りで優勝を争いました。
ムテッポーズはフィーバーズとコンバインして、4勝1敗2引分の戦績で準優勝となりました。優勝は、全勝した川越ファイターズでした。



8チームが勢揃いしての開会式。










フィーバーズ・ジャージを身に纏って戦う、ムテツの戦士たち。

赤黄パン戦は、マスターズチーム出身者で構成されるタマスターズが魅惑倶楽部と対戦し、前半の劣勢を跳ね返して31対17で快勝。ムテッポーズ所属でもある白井が負傷し救急搬送されましたが、頬骨骨折で大事には至りませんでした。現在、復帰に向けてリハビリ中です。



タマスターズ・フォワードを牽引する宇野。




プロップの中村剛士は、後半挽回の立役者のひとり。果敢に密集に反応して、魅惑を突き放すトライを奪いました。





閉会式後の集合写真。フェスタの後は、潮見駅近くのスキッパーズでファンクション。仕掛け人は、芦辺と栗林。50名を超えるメンバーが参加して大いに盛り上がりました。飲みに集中してしまい、画像なし。朝から夜まで、お疲れさまでした。







Last updated  May 31, 2018 08:09:43 PM
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