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![]() こんにちは! いつも訪問頂き有難うございます。 連日めちゃくちゃ暑いです🥵 いや、“暑い”じゃなくて“熱い”です。 暑さのせいもあるんでしょうが、 最近はニュースで、 ポータブル電源などの リチウムイオン電池の 破裂とか爆発とか 発火の事故が多発してますね。 車の中に放置したりとかは もっての外ですが、 直射日光に当てたりとか、 暑いところに置かないとか、 使い方も含めて、 取り扱いには注意が必要ですな。 それから、 今や老いも若きも誰もが乗っている 電動アシスト自転車の 心臓部と言えば、 もちろんバッテリーなんですが、 これもリチウムイオン電池です。 ![]() 一流メーカーのものであれば そうそう発火したりは しないと思いますけどね。 それでも真夏になると心配ではあります。 ただしバッテリーが中華となると やはり心配ですよね。 私の自転車はmiyataですから 大丈夫だと思いますけど^ ^ まあいずれにせよ 夏場になっても夜間とか、 朝夕の通勤時間であれば、 せいぜい気温が高くても 30度前後でしょうし、 日差しも強くないので 大丈夫だと思います。 が、 太陽が頭上にきている時間帯ですと さすがに心配になりますね。 バッテリーは一般的には ボディの色が黒くて プラスチックなどの樹脂製ですので 熱を集めやすくて、 表面温度はは50度とかに なっているのではないでしょうか? いやそれ以上かも。 ですので、 真夏の昼間の保管には 対策が必要だと思います。 そこで心配性の私といえばですね、 日中自転車を使わない日は バッテリーを自転車から取り外して 家の中に避難させています。 自転車はテント式の 車庫(自転車庫)に保管しているので 日中はかなり高温になります。 ではリチウムイオン電池の 保管温度ってどのくらいでしょう? ちょっと気になりましたので ググってみました。 ![]() ![]() なあるほどね! 40度を超えたら劣化するようです。 寒さについては、 5度を下回ると放電し始めるんですね。 電動アシスト自転車のバッテリーって、 結構高くて4〜5万円もします。 夏も冬も取り扱いには 十分に気をつけたいものですね。 最後まで読んで頂き有難うございます。 このブログはにほんブログ村の 人気ランキングに参加しています。 よろしければポチっとお願いしますね! ↓ にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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2025.07.22 23:23:53
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