『誰だって無価値な自分と闘っている』5・6話
5話店内に逃げ込むギョンセがどこまでも小物🥲ヘジンはカッコ良いな。姐さんって感じ。チャン・ミランの感性も気になる、窓ガラス代を支払いに来たウナ。こちらもカッコ良い。義賊のよう。石を投げた理由、「頭にきたから」とかじゃなくて「退屈だったから」なんだな。ウナが警察署に来たときの全員の反応が面白い。ピコピコハンマーってどこの国にもあるのかな。ギョンセとの会話が切ない。しかしこの人達何歳なんだ?💦ヒョジンがすぐドンマンを招待してたのびっくりした。えぇ〜?8人会の人達にとっては、あのやりとり含めて、ドンマンとのコミュニケーションだったのか…?毎話偶然出会うドンマンとウナ。「なぜ隠すんです?」って言うけどそりゃ隠すよね。緑のはずなのに赤が出るって、なんかわかるかも。楽しみにしてたイベントの最中に違うこと考えちゃうとか、早く終わらないかなって思ったりとか…いや、それはちょっと違うか? とにかく感情の基準が自分でもよくわからないときはある。「じゃあ 隠さなくていいや 急に"愛"と出たらどうしようかと」ここ可愛かったなーこのときのウナうれしかったのかな?お兄ちゃん、何でドンマンを殴ったんだろう。ドンマンを見下してる8人会とまだ関わろうとしてることに怒りが湧いたってことでいいのかな。お兄さん役の俳優さん、The 8 Showに出てた人だった!あの作品では酷い役だったから、今回良い役で観ることができて良かった…ジェヨンに枝投げたのってやっぱりドンマンなのかな?色々知ってるような反応だけど…元々曰くがあるだけかもしれない。「詩は 覚えれば分かる 一読ではダメだ」少しわかるかも。詩ってリズムだし、繰り返す内に分かる瞬間があるのかな。チャン・ミランっていやな女ポジションなのかと思ったけど、表現にドンマンのような感性があって面白い。母ちゃん、元夫が亡くなったのも知らんかったんか…?お父さんが再婚してからのウナは小さくても幸せを感じながら暮らせてたのかな。祖母がウナにとってほんとうのお母さんなんだよな、おそらく。自分もわりとドンマンみたいな妄想してしまうのでわかる。(え?)ウナの元彼がクズすぎる🥲うーん、枝を投げたのがドンマンなら、このときにあのシーンの回想が入るだろうし、やっぱり違うのかな。「光を放つピョン・ウナ」「お前はあろうことか 天才のものを盗んだ まばゆいほどに輝いていて 誰のものか一目瞭然の宝石を盗んだんだ」「宝石のような女性が 私欲は持たず 捨てられたものを拾い 才能を注いでくれるんだぞ 感涙ものだろ 仰ぎ見ろ この野郎」この台詞が宝石だった。ドンマン〜ジェヨンも自分の無価値さを感じてる人間の1人なんだろうな。この作品に登場する人はタイトル通りみんなそうだけど。ギョンセの告白。ドンマンにあそこまで苛立つ理由が何かあるんだろうなと序盤から思ってはいたけど、そういうことだったのか。1・2話の感想で「ドンマンの作ったものがギョンセを感動させたらアツい」って書いたけど、もうとっくに感動してたんだな。一緒に住んでたのも衝撃。しかし何で寝言が「モンテ・クリスト伯」…?8人会の眼鏡の人、マジでこんな監督いそう。この人達がドンマンに向けてる感情がいまいちわからなかったけど、映画を生業にする者として魅力を感じずにはいられないってことだったのか。ウナもいるんかい。「反対です 監督が8人回に戻ること 私とだけ会ってほしい」「はい 独り占めして 全部 監督の口に戻してあげます 自分が どれだけ輝いてる人が分かるように」ドンマンと同じこと言ってる!ヘジンの反応が面白すぎる。옴마か?チャン・ミランってウナの義妹なんだよな。ドンマンを助けてくれる存在なんだな。この作品はドンマンが1本作ったところで終わるのかなと思ってる。6話石を投げたウナに「イカすよな」と言うジュナムの感性が好き。ウナと先輩のシーン、ひりひりしてて見るのしんどかったけど、少し和らいできたかな?「私は髪が太いので つかみ合う時は指を切る覚悟でどうぞ」韓国の女性じゃないと出てこない台詞でわろた😂この辺りからのドンマンの恋の描写が大好き。キンパの妄想あほすぎる🤭ウナがドンマンの家にいたシーン、炊飯器の蒸気出た瞬間に声出して笑った😂😂😂兄弟+ウナのシーン、お兄ちゃんもテンパってる感じが面白い。この夫婦のやりとりも好き。銃弾を簡単に跳ね返されるところも声出た🥹別に私の夫は映画監督ではないけど、ヘジンに共感しすぎてしまう。母親のことはドンマンにも言えないよね…お兄ちゃん、子どもがいたのか。離婚したのは経済的な理由かなぁ…街灯がライバル。ドンマンのこういう感性が良い。ドンマンが8人会に戻るの予想以上に早かった。ウナの母親のこと以外、すべてが上手くいくような流れになってて、良かったと思う反面、でも韓ドラだよ…?とほのかに不安になる。お兄さんにも穏やかなときが訪れたようで少し安心したけど、浴室で天井を眺めるお兄さんを見て、これどっち?天井の扉に板でも打たれててドンマンの愛情に気づくのか?って思ったんだけど、大丈夫だったらそもそも浴室で天井見上げないんだよね…そりゃ、お兄さんが抱えてる問題(希死念慮)は簡単には解決しないよな。それでも、仕事に向かうお兄さんの姿には何か少し希望みたいなものが感じられた。首の絆創膏はドンマンが貼ってあげたのかな。ウナvs.チャン・ミランのシーン最高だったな。ウナがイカれ女なのは同意。だけど、ウナはチャン・ミランを侮辱したわけじゃなくて、そのままを伝えたんだよね。それをちゃんと理解して受け止めたチャン・ミランの度量。これは賢さでもあるのでは?と私は思いました…偉いよ。お兄さん、何で離婚したんだろうなぁ。どうしようもない理由だったんだろうけど、現実では男側に原因があるケースを目にすることの方が多いから複雑な気持ちになってしまう。ドンマンの作品が公開されて、それをきっかけに娘と再会できるような結末だったらうれしいけどな。オ・ジョンヒは自分の罪をわかってるんだね…最終回までに、何か娘に対して良い行動をすることになると思うんだけど、どんなことだろう…"不明"が出たもう1人はやっぱりドンマンか。同じ感情を抱えてる2人の物語だもんな。ここで2人が涙するのって、自分のことじゃなくて相手が今まで耐えてきたことを想ってなのが良い。最初はこの2人が恋愛関係になるって思ってなかったんだよなー年齢差も結構ありそうだし。カフェで座る距離が近くなってる。兄弟の食事シーン。鼻水で涙を表現するの可笑しかった。幸せな想像ができるようになったドンマン。ヨンシルとほんとうに再会できたらいいな。予告、ギョンセ大丈夫か…?