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まいぺんらい・・・

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仕事

March 26, 2010
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カテゴリ:仕事
なもんで
今日は残業

朝から気合入れて 
夕食に煮込みハンバーグを作ってから出勤する予定だった
(普通のハンバーグは作り置きすると美味しくなさそうだけど 煮込みにすると
  時間が経つほどおいしくなりそうで なんかいいカンジだと思わない?)

なのにだ

いつもより1時間半も遅く起きるという
ここ数年でやったことのない 大寝坊!

で 急遽 キャベツやニンジンをきざんで
焼きそば用に買ってあった豚コマと炒めて 焼き肉のタレをジャーっと
・・・・・子らよ 夕飯はこれでなんとか許せっ!

とりあえず間に合って出勤

補正予算 次年度予算 事業計画・・・・・・・

プランの下準備はしてあったけれど
いざ書式にするには 思ったより時間がかかり
あわてて事務所を後にして 車に飛び乗ったときには
22時を大きくまわっていた

こーゆーときって 空腹も感じなければ
いつものアルコールも欲しない ということに
我ながら感心しつつ 帰宅しました

今日は朗報!

「おマエがよろこぶ結果になってしまった」とボス

ボスが目をつけていた物件
(相当前から欲しかったらしい・・・)が
任売になった 
って
(任売・・・競売をまぬがれるためになんたらかんたら という売却方法)
競売で買うつもりだったみたいだけど
見事にポシャった!

よかったぁ~
ほんとうによかったぁ~

その物件買う算段がついたら
アタシ的には バーンと机たたいて
「辞めますっ!」というところだった
場所も気に入らないし そこでボスがやりたいことにも 猛反対してたからね

あやうく失職するところだった
アブナイ アブナイ・・・
(収入なくなると暮らしに困るもんね 
  我が家の支出ったら教育費の比率高すぎでさ)

まあ そんなこんなで
今日は結構疲れてるハズだけど
ご機嫌すこぶるよろし☆
ハハハ・・・







Last updated  March 27, 2010 12:47:13 AM
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March 24, 2010
カテゴリ:仕事
ボスがやろうとしていることに 
どうにも どうにも どうにも 承服できずに
日々 激しくタテついている

・・・・・疲れる・・・・・

昨日は行政におもむいて ボスが説明したけれど
論理的かつ具体的な説明の苦手なボスはどうにも不利
としか思えなかった

どうひいき目にみても
行政担当の若いアンちゃんのほうが
正しい 
と 思うもん

それにも懲りず
(あんな若造に言われて と 思ってるらしい)
今日のミーティングでも持説展開し
週末の理事会・評議員会にかける 
と・・・・・

あー
もー

実は
今回より評議員に就任予定
アタシが です
このことはずいぶん前に受諾しちゃってる

全員一致で可決となるのは
評議員としてのジブンが許さない


タテつくついでに
評議員就任を半年のばしてもらえないかと
ボスに問うた
評議員になってしまって この議案に賛成をするのはどうにも我慢ならない

職員でもあるアタシが反対をするというのも
どうにもおかしいし・・・

あー もう ヤだ

諸事情を考えず どんなに反対意見を述べたとしても
どーせ可決されるんだもん

ボスと埋めようのない溝を感じる

それだけ アタシは自己主張が強い
って ことだろか

理念でメシが食えるか 
と 
ボスは言うけれど

理念でメシを食う方法を考えるのが
仕事じゃないか

そう思うアタシは

夢見る夢子だろうか・・・






Last updated  March 24, 2010 11:41:37 PM
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February 12, 2010
カテゴリ:仕事
オリンピックが始まりますね
   と ○子さん

そーだねぇ 明日開会式だねぇ
   と ワタシ

らいさん見に行くんですか?
   と ○子さん

行かないわよー 
 オリンピックどこでやるか知ってる?     
   と ワタシ

バンクーバーです
   と 即答○子さん
   
以下 「○:○子」 「ら:ワタシ」
   
ら:バンクーバーってどこにあか知ってる? 
○:カナダです
  
ら:カナダってどうやって行くんだろ?   
○:んー 車かなぁ~
   
ら:カナダってアメリカのとなりなんだよ   
○:あー そっかぁ
   
ら:じゃ アメリカにはどうやって行くの?   
○:んー 新幹線かなぁ~
   
ら:オバマ大統領は日本に何で来た?   
○:飛行機です! (と これは即答)

ら:そうだよね じゃアメリカにはどうやって行くの?   
○:んー 特急???

ら:オバマさんはどうやって日本からアメリカに帰った?
○:飛行機です! (と これも即答)

ら:じゃ 私が日本からアメリカに行く時は何に乗るの?
○:んー 新幹線・・・???

ら:アメリカに行く時は飛行機に乗るんだよ
○:あー そーかーぁ~


ほんとにわかったかいな?????

今朝イチバン 職場の風景・・・

   






Last updated  February 12, 2010 07:43:27 PM
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November 25, 2009
カテゴリ:仕事
ちゃんと勉強もしないで支援していた自分を恥じるばかり

北海道から宮崎まで 熱心な支援者が集っている
通信教育スクーリングは3日間
今日は中日
9時半から試験も含めて17時45分まで
チョー疲れた
今日は講師にお医者さまが2人
医学的なお話しが多かったからかな

内容は以下のとおり

知的障害者福祉総論
知的障害者援助技術論
事例研究
自閉症者援助技術
知的障害者の心理
知的障害者の医学
知的障害者の保健衛生・看護
知的障害者の生活支援
知的障害施設の運営
重複障害者援助技術

レポート スクーリング テスト
合格すれば 知的障害者援助専門員 認定される

国家試験でもないので 持っていたからといって
国の補助金の加算もなければ
給料も上がらない
費用も自分持ちだし
スクーリングは有給をとって参加

でも やらずにはいられないんだな
これが






Last updated  November 25, 2009 10:36:26 PM
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November 18, 2009
カテゴリ:仕事
姫 退院から1ヶ月を過ぎ 今日はデート

いろいろお世話になったらから 食事に行きましょ と
姫 が誘ってくれた

手術後の癒着から腸閉塞をおこして3度目の回復手術をした姫
退院後も 再発の不安いっぱいで過ごしてきていたのだけど
今日は自然食レストランのバイキング
食べる量を極端に少なくしている姫に1人前の料金は気の毒だったかな

   退職から3ヶ月 
   夏には辞めると 昨年来言ってたのだけど
   辞める前に卵巣ガンがみつかってしまい
   結局は病気のための退職になってしまった
   「こんな職場やってらんない!」とセンセーショナルに辞表出して
   欲しかったんだけど こればかりは仕方ない

それから入退院を繰り返し 
こっそり病室におじゃま虫して 病院食つまみ食いしたりしていたのだけれど

今日はお外で食事

退院後 研修などに参加していたので
そんなハナシを聞きながら いろいろ教えてもらいました
その中で印象的だったのが
便器に手を突っ込んでバシャバシャやってしまう高齢者の認知症に対するケアのハナシ

なぜそのような行動をするのか 理由を考えてみる
たとえば 主婦なら 日常の炊事をしているつもり とか
かつて農家で 畑のわきでいつも大根を洗っていた とか
元美容師で シャンプーしているつもり とか
いろいろ考えられる
だから 
洗面所の掃除をやってもらうとか
食後の洗い物を手伝ってもらうとか
対策が具体的に浮かんでくる

結果として改善するかどうかは やってみなければわからないけれど
認知症の高齢者を理解する手がかりにはなるかもしれない

高齢者の支援というと 入浴介助とかオムツ替え というイメージだけど
ほんとうの支援は そういうことなんだよね

障害者も同じ
今日の職場は なんだか みんなに落ち着きがなく
わけわからんことをわめく人多し

黙れ!と言うのは簡単だけど
なんで そうやって騒ぐのか となると
考える前に わっかんないよね と あきらめてしまいがち

知的も精神も むずかしい・・・

まだまだ姫から学ぶこといっぱい
次は 姫知り合いの施設見学に同行させてもらう約束をして別れました






Last updated  November 19, 2009 12:08:29 AM
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November 17, 2009
カテゴリ:仕事
必殺仕分け人の仕事模様を面白く見ながら←ってニュースでだけなんだけど
感想やら 考えることやらは いっぱいある

まあでもともかくは
どういう社会にしたいのか ってこと

利害の対立はもちろんのこと
老若男女 様々な立場で 様々なバックグランドを抱えている人たちが
1オクも集まっているんだから
そら 簡単に答えは出ない

それを考えるのは市井の人である私たちであって
その考えを実行するのが政治家

って ことなんだろな 

政権交代の功績としては それを国民に実感させた
ということだろうと思う(今の段階では)

これって あたりまえのことなんだけれど
長い与党独占の中では忘れられていたのか 麻痺していたのか

まあ
言葉にするのは至極カンタン
でも・・・ って とこに 1オクのみんなのイバラの道を感じてしまう

真面目なことをいい加減に語るのはよくないけど
なんで 今日 こんな冒頭になったかというと

今日はボスとの2者会談
喧嘩が恒のボスとの関係を このところ停戦にしていました

少し前から日を決めて ちゃんと話し合おう と
今日の日を迎えました
(議題は 障害者支援事業についてなんだけどさ・・・いろいろあって)
言葉だけだとボスに錯誤されるので
文書を用意することに 最近は時間を費やしてました
(もちろん業務外で・・・でも文章にするって大事だ 自分の考えていることが整理され 欠けているところや考えが浅いところがすぐに見えてくる)

結論から言えば ボスはワタシの話を聞くというスタンスで臨んでくれているので ちゃんと聞いてくれた←ここがボスのいいところ(普段は相当アタマくることばかりなんだけど)
その上で 反論もされたけれど
ボスとワタシの考えの違いがいくつもはっきりしてきた

そこでこれからどうするかが肝心なんだけど
違うことがわかったうえで それをどう切り崩していくか
あるいは
どこに妥協点を見出すか ってことで

次のテを考えることにしました

表題の どんな暮らしを求めるの?
と 同様
どんな支援をしたいの?
もっともっと考えねばならぬ

それにしても
自分が どんだけワガママで
    どんだけ頑固なのか
よーくわかった
だって納得できないことには 積極的になれないだもんわからん






Last updated  November 17, 2009 11:57:46 PM
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November 16, 2009
カテゴリ:仕事
介護・福祉人材処遇改善事業 の補助金を申請している事業所が7割程度だそう

宮崎県は50パーセント台だそうで それは自治体の情報周知がないからでは
と思ってしまう

まあ この補助金
全額を職員の給与としなければならないのだけれど
対象職員が決まっていて 
そうでない人の分は出ない

ウチは障害福祉サービス事業なので
管理者 サービス管理責任者 事務員 送迎員などは対象外
この人たちだけに知らん顔ができるわけでもないので
その分は事業所の持ち出し になります

これが高齢者事業となると 対象外が多くなるみたいですね
事業所としても考えますよね
普通の補助金は事業所に入るのですが 
これは給与として全額支払うため 事業所の収入にはなりませんから

今日は会計の研修を受けてきましたが
すでに国から自治体に「監査」通知が出ているそうで
この補助金がちゃんと給与として支払われているか監査するように
ってことです
だから 会計処理も 他の収入とは別に処理しておくようにとのこと

研修はワークショップ形式なので
実際の現場の悩みが吹き出します
自立支援法という制度の問題もあるのですが
それとは別に 新しい法律に伴う会計基準というのも
結構ゴタゴタしていて
講師の先生も税務署に問い合わせても回答がない とか
行政の監査員も私見ですが として話してくれた とか
そんなかんじで 現場は沢山の矛盾を抱えながらの処理となります

24年には制度も大幅改正の見込み
制度の見通しも立たないから
会計はもっとわからん

措置の時代から支援費になって 
行政からの補助金の質も大きく変化しました

お金から見える制度変化
福祉に期待?されていること 
求められていることが あると思うんだけど

そのあたりが
何度説明しても 
ボスや古株職員に理解してもらえないことが多くて
メゲるけど

まあ もそっと頑張ってみるべ・・・






Last updated  November 16, 2009 08:33:25 PM
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November 9, 2009
カテゴリ:仕事
見直しの危機を脱出した
「福祉・介護人材処遇改善事業」は
自民党の遺物 総選挙前の補正予算で決まったヤツ

一人あたり月15000円の給料アップを基準にして補助金が出るのだけど
9月の申請時の試算では
ウチの事業所は経営が極端に悪いので
いいところ10000円かな って カンジ

試算というのは間違いで
申請時に「処遇改善計画書」を提出せねばならず
そこに載せた金額は職員に支払わなければならない

実際 この補助金は
現状もらっている給付金×何パーセント(事業によって異なる)
というカタチで支払われるため
実日数払いの給付金での試算は正確にできようがない

事業所の収入になる給付金は 利用者が何人 何日利用してナンボ
なので 
たとえばインフルエンザが流行って1週間事業所閉鎖となると
月の収入が4分の1になってしまい
そういう不安定な収入に何パーセントかを乗じるから 
試算はあくまで試算にすぎない ってことになる

だから 1ヶ月過ぎてみないと 補助金がいくら付くかわかんないわけ
計画書の金額にはモーレツに悩んだ
多くして 実際にもらえなかったら 事業所の持ち出しが増えるし
少なくすれば もらえる補助金も少なくなり=自分の給料も減る

読んでもなんのことだかわからないだろうけれど
なかなか この補助金は曲者
しかも 管理者やサビ管(高齢者ではケアマネ)は対象外
だからと言って この人たちだけ出さないわけにもいかないから
それは事業所の持ち出し ってなります

まあ そんなこんなで
申請書に苦労したのは9月のこと
もう エエわ って 悩むことに疲れて とりあえず申請受理された

で 11月になって 初めて実際の請求事務が生じたわけだが
今日は ちょっと それで苦労した
電子請求なので すべてはPC上のことなんだけど
何度やってもエラーになってしまい送信できない
あー もう 屈辱的だが 電話で聞いてしまった
(明日までに解決して送信できないと 一か月分の収入が入らない=給料が払えない=ボスに借金せねばならぬ ってなるからさ)

処遇改善のみならず
今月から上限額管理の方法も変わり
とにかく ここ数日 右往左往で イラ×2

姫なき後 ふりかかったこの電子請求の仕事
もう 書ききれないくらい細かいことの不具合が続き相当イライラがたまっています システム上のことならまだしも 協力を頼んでいる職員にイライラするんだよね ボスが分担させろというので仕事を分けたことで何十倍も大変になった
わからんわからん怒ってる

ちなみにこの処遇改善事業
ったら
給与規程の改訂が求められていて
理事会にかけねばならん

ったく 面倒なこったです

自分のお給料にかかわること=職員のお給料にかかわること
なので
ちゃんとやらねばならない仕事

それにしてもだ 毎月10日が過ぎるまでは
ちょーブルーになる

今月は濃紺 ってカンジ
ヤラれてます←またもヘタレばばあ・・・・・わからん






Last updated  November 9, 2009 10:51:35 PM
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November 4, 2009
カテゴリ:仕事
すでに11月かと思うと なんだかとっても アセる

年度当初は あれもこれも と たくさんの目標をたてていたのだけど
どれもが 中途半端などという言葉の域にも達せずに共倒れの予感

今期は3つのワークショップに参加しています


☆ヘタレその1・・・打開策見つからず☆
授産品(施設が作る製品のことね)・・・いかに市場競争力をつけて売るかのワークショップ

竹炭と竹酢液をもって参加しているのだけれど
コレ 相当 行き詰まっています
ちょっと工夫すれば売れるようになると思うのですが 
その工夫にいきつくまでが大変
容器やラッピングでさえ探せない状況で
あー こら ダメだぁ~ ってカンジ
3月までには 少しでも成果を出したいのだけど 
職員になんとか売りたいのでチエを絞ろうと呼びかけたら
古株から「今まで試行錯誤してこのカタチにしたのに 今さらイジるのか」と
かなりやる気を削ぐ発言があり ヘタレた
いやいや 売れなきゃ なんもならんでしょ って アタシ
原価計算すらしないで売っていた アンタたちは おかしいよ って

これが障害者施設の作る授産品(と呼ばれる製品)の現状

粗利高いモノなので 販売力あれば 純益高く
利用者(障害者)に払う工賃(お給料)のタシになるはずなんだけど


☆ヘタレその2・・・エネルギー続かず☆
新規事業開拓のワークショップ
やりたいことがふたつあって 事業計画を立案中

ひとつは叩き台を作って発表してみたものの
んー いまいちっ!
理念がないと指摘された
その通り
実現への道はある
商圏を細かく調べると勝算に自信なし
別の販売方法ができるかどうかが分かれ目

もうひとつは具体的に文章にできてないのでまだヤミの中で
ワークショップでは こっちのほうがいいよ と意見もらってるし
ほんとうにやりたいのはこっちなんだけど
実現性が乏しい
↑ これを実現させるのが仕事だとは思うけど
でも こっちなら 理念は語れる
ちゃんとやれば利益が出るという感触はあるけれど
数字で裏づけができてない
 そのためには沢山の資料を作らねばならず なかなか進まない

ダメもとで夢をふくらませて それをエネルギーにするしかない

3月までにレポートが作れるんだろうか
早くも息切れ


☆ヘタレその3・・・チョーめんどくさ☆
最後は会計のワークショップ

今まで出た事務研修のどれよりも役に立つ

事業規模に比べて 求められる計算書類がひどく多いのが
就労支援事業会計
役人の考えることが いかに机上であるかを 示す最良の例だ
と 思う

これは成果を出す必要がないので気持ちはラクだけど
こんな面倒な会計処理に人件費を使うことの理不尽さに怒りを感じてしまうのは
アタシだけ? 
いやっ みんな同感 って 言ってる(ハズ)

以上 ワークショップ3つ 
これもあれも
今後の福祉政策がどうなるかで ずいぶんと方法が違ってくるんだけど

某HP覗いてもらうと アタシいかにも真面目な顔で写ってるよん

ヘタレはまだ続く・・・・・

と ヘタレたこと言いたい季節
と へタレたこと言いたい年頃













Last updated  November 4, 2009 11:33:46 PM
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November 2, 2009
カテゴリ:仕事
大安吉日 暖かな11月の初日
ン十年ぶりで 結婚式に参列させてもらいました

前職場で一緒に働いていた女の子
お互いに辞めてからも 何度も会い 
彼女は一人暮らしだったので 何度かは家で夕飯食べてもらいました
家庭も職場もいろいろあって 苦労してきてたし
彼とのこと ずっと聞いていたので
ゴールインは本当に嬉しい
お相手もとても素敵な人で 大事にしてくれそう

ほんと~によかった
式は絵本式・・・
絵本にゆかりのある方の立会いのもと
「しろいうさぎとくろいうさぎ」にサインをしてきたそうです
披露宴もすごくよかった
彼のお友達の余興がホント 心温まるもので 盛り上がりました
(ちなみに彼は30代後半 友人もみな相応に大人の方々だったのですが  その方たちのパフォーマンスは大笑い 流石でした 感服!)

シアワセのオーラ いっぱいもらっちゃいまして
深謝☆

ところで
久々に前職場のみんなに会い(半数以上は辞めているのですが)
しこたま飲み続け しこたま騒ぎ続けたぜぃ
厳しい職場だったので
天敵だったカチョーに(過去ブログには何度も登場しました)
「もう みんな泣いたんだから~」と積年のうらみつらみ・・・
そしたら
「この人はね刃向かってきたから 泣いてない」と
か弱いアタシに向かって そんなことをのたまふ
いつもケチョンケチョンにこきおろされて もうダメ ってカンジだったし
カチョーの前で号泣したこともあるのに 
ゼンゼン覚えてないんだってさ(怒)怒ってる

今朝はつらかった
若い頃 週末ヘロヘロになるまで遊んで迎えた月曜日を思い出した
特に毎週のようにスキーに行っていた冬場は
疲れ果て今にも倒れんばかりで出勤すると
上司がやってきて「また行ってきたのか ヨシヨシ」と
イヤミたっぴりに肩をもんでくれたものでした

月初の忙しさで 帰宅は8時をまわってしまいわからん

明日は出勤しなくていいなんて
神さまはなんて優しいんだろ

感謝しつつ おやすみなさい






Last updated  November 3, 2009 12:05:17 AM
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