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まいぺんらい・・・

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平和

June 18, 2013
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カテゴリ:平和
こういう言い方はどうかと思います

これだけの被害は現実ですから

http://www.asahi.com/politics/update/0617/TKY201306170249.html?fb_action_ids=522274764501000&fb_action_types=og.recommends&fb_source=other_multiline&action_object_map=%7B%22522274764501000%22%3A530515717013689%7D&action_type_map=%7B%22522274764501000%22%3A%22og.recommends%22%7D&action_ref_map=%5B%5D






Last updated  June 18, 2013 10:46:14 PM
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May 23, 2013
カテゴリ:平和
自分のブログを「涙」で検索したら 
あふれるほど出てきて

ったく よく泣くなぁ~
泣くかもしれない という 涙はいっぱいあるのだけれど

不意をついた涙 
として 自分でも驚いた涙が1度あります

それを検索しようと思ったんだけど
見つかんなかった(>_<)



今回はそのときに匹敵するくらいびっくりした涙
なぜ泣くのかわからない涙


30年(もっとか?)ぶりのカトリックミサ
ペンテコステ

なんでだ?
なんでた?

しゃくりあげるくらい泣いてしまった

なんでだ?

魂の奥底にしまいこんでいたものに 触れられた?

わかんない

こんなに泣いて大丈夫か自分? 

周りのみんな
泣いてなかったし・・・


犯人はこの曲かも

http://www.youtube.com/watch?v=WHRyJd-a6Pc



あっ
みつかった 
これだ

http://plaza.rakuten.co.jp/mypenlie/diary/200801240000/







Last updated  May 23, 2013 09:09:45 PM
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April 25, 2011
テーマ:ニュース(86758)
カテゴリ:平和
現地でボランティアをマジに考えているけれど
なかなかね

できるかな
って

とりあえず
被災した障害者施設支援からはじめることに

でもね
知的のみなさんって
体格のいい方が多いので

現地からの要請は
L~3Lの衣料品

なかなかね
集めるのがむずかしい

でも
とりあえず
今の目標は これ!







Last updated  April 25, 2011 11:55:57 PM
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April 12, 2011
テーマ:ニュース(86758)
カテゴリ:平和
3.11以来

何をどう考えたらいいのか

テレビではきれいな言葉は並べられても
本当のところを正直に素直に語る人がいない
メディアって怖いと初めて思った

身近でも
案外語られない
知ってる情報(大半はメディア経由だけど)を個々に喋るのも
なんだかだし
結局 茶飲み話にしても
しょーもないからだ


どんどん自分の感覚に自信が持てなくなってきた


心のざわめき
地震ウツ?
原発ウツ? というのはあまりに大げさだけど
職場でもつまらないことがいろいろあったこともあり
あんなにがむしゃらに突き進んでいたのに
仕事 ヤル気なくなっちゃった(>_<)

オットのふるさと
オットの両親が住む フクシマ は
カタカナで表記され 世界中にその名をとどろかすことに・・・

チェルノブイリ スリーマイル という単語を聞いたときの
自分のイメージを振り返り
その仲間入りかぁ~



胸の痛みは
日を追うごとに増していきます


まあ 暗いトーンの日記になりがちだけど

とりあえず
みなさまに お届けします

是非 クリックを!


<ふくしま応援歌/a>






Last updated  April 12, 2011 10:12:01 PM
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April 7, 2011
カテゴリ:平和






Last updated  April 7, 2011 09:58:32 PM
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March 29, 2011
カテゴリ:平和
ともかく
できることを

こんなことですけど
署名しました。

私たちには電気に対する考えを変えることが求められている
と同時に
エネルギー政策は転換を余儀なくされるはずですが・・・

オットの故郷は
世界中に有名になりました。
フクシマとカタカナで表記されるようになるのでしょうか

<枝野さん安全な電気がほしいです/a>






Last updated  March 29, 2011 11:27:47 PM
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February 13, 2011
カテゴリ:平和
パキスタン国境に近いアフガニスタン
クナール州ジャリババから
ナンガルハル州シェイワ群ブディアライ村を経て
シギ村カンベリ砂漠まで

全長23.6キロの マルワリード用水路を造ったのは
日本人だ
いや 設計施工は日本のペシャワール会医療サービス

ハンセン病治療のため赴任した中村哲医師は 
水と食料があれば 薬を使わずとも栄養失調や感染症が激減する

1600本の井戸を掘った

干ばつの対策にと 医者は土木屋になり
江戸時代の工法を学び
現地の人と手作業で水路を作った

5年間でのべ50万人の雇用がうまれ
推定灌漑可能面積9700ヘクタール
10万人が生きていける

79年のソビエト侵攻以来
200万人の死者と600万人の難民が出た
内戦とタリバン政権 米軍の報復攻撃・・・

この地の人たちが生存していくために
武力は必要ない

自らもショベルカーを運転し 
水路建設の先頭に立つ中村医師の姿に
圧倒されずにはいられない

こういう人がいるんだ・・・・

映像は緑の麦畑を映し出す

干からびた茶色い大地が
ほんとうに 
緑豊かな大地に生まれ変わる

これはCGではない

ほんとうに この小さな日本人が成し遂げたこと
しかも政治関係なし
資金は寄付金だけ!

感嘆と感動とともに
なんとも こう 突き動かされるものを感じずにはいられない

だからね
ぜひ
みなさんも見てください

昨年は念願の中村哲講演会にも行ってきました
この人のどこにそんな情熱が エネルギーがあるんだろう
そんな風貌の方なんです

本もいっぱい出ていいます
ぜひ 読んでみて
澤地久枝さんとの対談集は特におすすめです







Last updated  February 14, 2011 01:34:44 AM
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June 28, 2009
テーマ:ニュース(86758)
カテゴリ:平和
石に刻まれた家族の名に
涙を落とす祖母
なんの形見も残っていない石に
声にならない声で
石をさすり
石をだきしめる

小さな声でとても小さな声で
「本当は話したくないサー」
少し首をかしげて
空を見上げる

人さし指の大きさの大きな傷
あごと左腕に残る
戦争の傷あと

祖母は傷の手当てをするために
水くみに行った
防空ごうに姉を残し 母と二人で
そのあとすごい光と音が・・・
そのまま姉はもどらなかった
「いっしょに連れて行けばよかった」
「ごめんね ごめんね」
と何度も何度も

きたときよりも
石を強くさすり
石を強くだきしめる

ぼくはもう声を上げて泣いていた
そして祖母の背中をさすった

こんな青い空に
こんなおだやかな沖縄に
戦争は似合わない
祖母のくしゃくしゃな涙も
似合わない

そんな祖母はもう今は歩くことが
できない

毎日毎日空を見て
きっと
生きている喜び
生き残った悲しみを感じて
いるのだろう

ぼくは車いすをおして
祖母のいのりを引きつぐ
戦争のない平和な国を 

        平成21年6月23日 沖縄「慰霊の日」       平和祈念公園 全戦没者追悼式にて

       沖縄県南城市立大里北小学校 6年 比屋根 憲太


声に出して 読んでみました

それから
「Revolution~私たちの望むものは」買いました

<"Revolution~私たちの望むものは/a">






Last updated  June 28, 2009 02:57:59 PM
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May 13, 2009
カテゴリ:平和
投げつけてやりたい

と 
ボス

えーっ 
せめて新鮮なトマトにしてくださいよ 


アタシ

なら
青いトマトにしてやるよ

それじゃ
痛いじゃん失敗


こともあろうに この見目麗しいアタシに 
投げつけたい と

そう言ったのだ
信じられないでしょ


ったく 
これが
我がボスの発言だよ


昨年来 大喧嘩している事業
今もアタシは不満タラタラで
そのことを ボスもよくわかっているんだけど
まあ
喧嘩とは関係なく

♪事業は進むよどこまでも~♪


今月末
この事業に関するセレモニーがある
んで

この期首&期末決算のクソ忙しいときに
またも余計な仕事

カリカリ プンプン
ホントにヤなオンナになったアタシは
ギスギス仕事をしている

腐ったトマトを投げつけられても

しゃーない 

んだろか???

連日帰宅遅っ!

残業手当 なんていう言葉は
この職場にあるわけがない


あー
もー
マジ
くたびれたぁ~







Last updated  May 13, 2009 10:07:32 PM
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January 21, 2009
カテゴリ:平和
年明けからセンターあるからと 気張っていたワタシ

なんともジコチュー

受験なんて
とにかく
わが子の点数が1点でも多く 

さもしい(いよっ!流行語!!)だけ

センター初日は
阪神淡路大震災の日

あの日 チョウナン7歳 ジナン4歳 
おなかの中にサンナンがいて・・・・・
チョロチョロ動きの激しいジナンの安全をどうやって守るか とか
避難時にはぐれたらどうしよう とか
目立つ色のヘルメットをかぶせて とか
そんなことでアタマがぐるぐる回ったことを思い出す

無事に(って無事とは思えない事件が満載だったけど)
大学受験をするまでに育ったことを
心から感謝しなくてはならない

大きな地震に見舞われていないのは
だだ幸運なだけ

さらには

ガザ
がれきの街
嘆く市民

住む家があって
暖かいご飯を食べられて
そして
ミサイルが飛んでこない暮らし
ただ幸運なだけ

オバマはどんな平和な社会を作ろうとしているのだろう
どうやって作ろうとしているのだろう

定額給付金
もらえたら嬉しいけれど
そんな使い方してほしくない 
という
世論

自分がイチバン大切なのはあたりまえだけれど
でも
ちょっと
隣にいる人に想像力をめぐらせること

社会を作る基本

そして
ちょっと遠くに住む人
ずっと遠くに住む人
いつも心に留めるというわけにはいかないかもしれないけれど

せめて
無事センターが終わって
大騒ぎしている自分を客観的に眺めてみて
ちょっと恥じて
そして
それから考えてみることはできるかもしれない






Last updated  January 21, 2009 11:05:09 PM
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