|
カテゴリ:JAZZ(Grazie Italia )
って、ことで今日はDANIELE SCANNAPIECOのアルバムでした。
昨日、聴いたGIANLUCA ESPOSITOが、汗が飛び散るような男の世界ならば、こちらは少し、大人の雰囲気ですか? DANIELE SCANNAPIECOは、少し色気も感じる男の世界。 当然、FABRIZIO BOSSOの演奏もびみょ~^に、変わりますが・・ そこは、それ・・・もとが、体育会系のソロでございますからねぇ・・ SABATINOが煽るような演奏で、挑戦的な態度なら、 こちらのピアノeric legniniはアグレッシブでもクールなのです。素敵♪演奏は熱いけどね。 一曲ソプラノで参加してるStefano di Batistaは、彼がでた瞬間に「バティスタさま!」ってかんじございます。 え?わからんって。たぶん、バティスタのソプラノ聴いたことある人にはすぐわかるかと・・。 なんで、あなたがいるのよ・・・ と、よく見れば・・ バティスタのアルバム、ROUND ABOUT ROMAのメンツといっしょなんですよね。 ここに、DANIELE SCANNAPIECOとFABRIZIO BOSSOがはいったアルバムなのです。 おまけに、バティスタの曲も2曲入ってました。 そう、ROUND ABOUT ROMAも大好きなアルバムですが、コピーコントロールっていうのと、ストリングス入り、ってことで、あまり話題にならなかったなぁ・・。 LARS DANIELSSONの新譜LIBERA MEもストリングス入りで、結構、世間ではこけおろされてるようで寂しいで~す。 好きな人いますかぁ?と、むなしく叫ぶ。 で、クリスマスはスウェーデンのスィンギーなピアノです。 --------------------------------- WINTER WONDERLAND / CLAES CRONA WITH GUEST JAN ALLAN --------------------------------- ではでは♪ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2004年12月22日 12時15分59秒
[JAZZ(Grazie Italia )] カテゴリの最新記事
|