4925288 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

みゅうにゃん お散歩日記

みゅうにゃん お散歩日記

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

みゅう031101

みゅう031101

楽天カード

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

ララニャン@ あらら あらあらビニールシートが大好きみたい。…

フリーページ

ニューストピックス

2026年08月08日
XML


https://www.facebook.com/photo?fbid=1055077513537800&set=a.204590215253205

【地球の使命】⑨~神とともに生きる①~

今は、宇宙時代の幕開けのーー、宇宙時代にステップアップできるか、それとも、また自己本位な我欲の流れの中で、光の軍勢が闇の軍勢に負けていき、もう一度原点から立て直しになるのか、その分かれ目にいる時代にあります。

あなた方が、一生懸命蒔いてくださったこの霊言が、次の時代の者たちの、捨て身の活動により、働きにより霊文明の具体的な時代の到来というふうになっていけるか。それは我々もやってみなくてはわかりません。

だからこそ、我々の計画という青写真を地上に降ろしていきます。青写真を降ろしますが、これが絶対ではないということ。それをよくよく思ってください。我々の希望的な観測の中において、このような方向にしていきたい、ということを、あなた方が理解できる範囲内でお伝えをしていこうと思います。

この青写真を伝えるというのは、わたくしエル・ランティの使命、この計画の責任者により、あなた方に直接降ろしたいと思って今回きているのです。
これはみだりに他の者が降ろせるものではありません。

よろしいですか。次の時代、霊的な文明の大飛躍のときがくる、そのときに物質構造すべてが変わっていき、そしてあなた方が宇宙人と呼んでいる者たちとの交流が、軽やかにできるようになり、その者たちの知恵を借りて新たな時代をつくっていく。

最初にわたくしのいた、ベーエルダという星におきましても、この者がいたオリオンにしても、すでに高い段階にある星々なのです。だから、欲というものがなくーー、まあ、神の子たちであっても人間でありますから、様々なあつれきはそれなりにはありますけれど、ベーエルダとオリオンのような星の段階においては、神は愛であるということをすでに学び尽くし、無駄な闘争、戦争とか、国境とか、そのようなあつれきと戦い、人生におけるロスといった、失われるものが少ないので、様々な文明、文化、発展がひじょうに高度に、科学においても文明においても芸術においても、あらゆるものが高度に発達した、そういう社会なのです。

中でもオリオンは上の段階で、もっと浄化されておりますので、この星の方がたは、物質的にみてひじょうに軽やかな肉体を持たれているということがある。地球がオリオンのようになるには、まだとてもとても先のことでありますが、まずその第一歩として伝えます。

そのために、みんなが愛と調和に導かれ、統一し、心を開いて、神の子同士であると手をつなぎ合い、理解し合っていけるのであるならば、他の者たち、すなわち天上界の者たち、宇宙の友たちも、いかようにでも、地球人に協力できる立場にあるのです。

でも、みんながそこのところを理解できぬから、まず心から、神の子であるという、愛というものを理解し、欲を捨て去っていくという姿勢がなくては――。よろしいですか。いかなるイデオロギーも、いかなる政府組織、政治機構をもってしても、人びとの心をまとめに上げて、地上の天国というものをつくることは叶わないのです。

それを学ばせるために、かつての歴史はあったのです。中世の、力による、専制君主による英雄と呼ばれている者たちが戦国時代をつくり、一部の支配者たちが、力でねじ伏せるようにして治めていた時代というのがあります。そこで人びとが真に幸せになれたでしょうか。なれなかったはずなのです。

力による専制君主の後に出てきたのが、イデオロギーの対立でした。共産主義とか資本主義とか、様々な、今でも多少残っておりますが、そのようなイデオロギー闘争の中において、人びとが新たな体制をつくっていきましたけれど、ではその政治機構だけでほんとうに人びとは幸せになれたでしょうか。イデオロギー、二元対立、三元対立をいろいろ見てきましたけれども、人類は政治機構の中だけでは、幸せを感じられなかったはずなのです。それを学び尽くすために人類の歴史はありました。その事実を魂に刻んできてもらったということなのです。

そして、その過程を終わり、高度な科学が発達し、人びとの中に、科学の利便性というものに対する憧れ、科学こそ、物質こそ万能であるという考え方がこの二十世紀を占めていき、人びとの心の中が科学万能崇拝のようになっていったときに、我々が最後、科学や、溢れ返るほどの物質の中で心を見失った人びとに、幸せというものは外側にはない、物質にもない、外側の体制にもないと、イデオロギーの考え方にもないのだとーー。

エル・ランティ(高橋 信次)『宇宙時代の神の子たちへ』より

全文はこちらをご覧ください。
https://x.gd/rCoYl





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026年08月08日 07時00分08秒
[エルランティ EL-Ranty] カテゴリの最新記事



© Rakuten Group, Inc.
X