My wife is ...

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2011年04月22日
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全国書店員が選んだいちばん!売りたい本、

「謎解きはディナーのあとで」のCMが流れる。

男:「失礼ながらお嬢様、

   この程度の真相がお判りにならないとは、
 
   お嬢様はアホでいらっしゃいますか」

女:「クビよ、クビ!」


CMが終わるとおもむろに娘がひとこと。

長女「なんか、ママみたいだね」

僕 「え?どの辺が?」

長女「だって、クビよ、クビって」

僕 「...」

いったいどんなお母さんだと思ってるのでしょうか。






最終更新日  2011年04月22日 09時59分39秒
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2011年04月17日
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なんだかんだで珍しく僕が助手席に座ることになり、

高速道路で時速80kmで走行中、バンバン他車に追い抜かれている時のこと。


彼女「みんな速すぎ。私、80km/Hを超えると手に汗かいちゃうのよ」

僕 「自分の人生の方がもっとスピードだしてるのに?」

彼女「...こういう車線変更も苦手なのよねえ」

僕 「そんなに自分の人生を変更してるのに?」

彼女「うるさいわね。こういう先の見えない長いトンネルも嫌いなの」

僕 「こんな先の見えない人生をもう送ってるのに?」

彼女「しつこいわね!」






最終更新日  2011年04月17日 19時25分20秒
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2011年04月08日
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彼女「ねえ、どうしよう。病気かも」

僕 「どうしたの?」

彼女「暴飲暴食のせいなのか、なんだか気持ち悪くなってるのに、

   なんだか3時頃に甘いものが食べたくなって、モンブラン食べちゃうのよ」

僕 「...」


暴飲暴食がモンブランを引き起こすのか、

はたまたモンブランは暴飲暴食のひとつなのか、


「地下鉄の電車はどこから入れたのか」と同じくらい、

それを考えてると一晩中寝れそうにない。






最終更新日  2011年04月08日 10時17分28秒
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2011年03月22日
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彼女の実家のお墓参り。裏道をナビする助手席の彼女。

彼女「次を右に行ける?」

僕 「次?一方通行(の出口)だよ?」

彼女「いいの、大丈夫。行けない?」

僕 「行けないよ。(逆走なんて)やだよ」

彼女「じゃあ、左。その次すぐ右ね」

僕 「...」

左に曲がって、右に曲がって小さい交差点に面する。

直進は一方通行の出口なので右か左かの指示を待っていると後部から大声が。

義父「そこまっすぐ!」

僕 「ええっ!また!!」

彼女「お父さんはいいの!ここは右でいいわ」

僕 「...」

なんて緊張感のある裏道。渋滞が恋しい...






最終更新日  2011年03月22日 15時16分34秒
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2011年03月09日
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すっかりママ・マジックにかかっていると思われた次女(5歳)が衝撃の告白。

次女「あのねえ、実はママ、魔女じゃないんだよ」

僕 「え、うそ?どうしてそう思うの??」

次女「だってパパに電話したあとに、

   『魔法でパパを出します』って言ってパパ帰ってきたよ」

僕 「...」

またひとつ、おとなの階段を登っていきました。






最終更新日  2011年03月09日 19時19分08秒
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2011年03月05日
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お義父さんが、彼女に誕生日プレゼントを持ってきた。

彼女「なんでタニタの体重計なのよ。それに同じのがもうあるわよ!」

義父「なに、あるの?同じのが?なんだよ、教えてくれよ!」

彼女「そんなの言うわけ無いでしょー。

   炊飯器とかさあ、もっと使えるものにしてよ!」

後日10合炊きの炊飯器が我が家に。しかも体重計と交換してきたらしい。


どうやって交渉して、体重計を炊飯器と交換したのかとか、

うちは4人家族なのに、なぜ高級路線ではなく大型化を選んだのかとか。

聞きたいことは山ほどあるけど、なんか長そうなのでやめておきました。






最終更新日  2011年03月05日 13時48分16秒
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2011年02月23日
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ママが魔女だと信じている次女5歳。

次女「ねえ、なんで地震が起きるの?」

僕 「うーん、神様が怒るからかな。

   だからいつ地震があるかとかは分からないんだよ」

次女「もしかしたら、、、ママじゃない?

   上から見てて、コラーって」

僕 「...」


我が家のクーデターが、東海大地震を引き起こすかもしれないので、

しばらく自重いたします。






最終更新日  2011年02月23日 08時13分50秒
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2011年02月22日
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ニュース画面を見ながら僕がつぶやいた。

僕 「チュニジア、エジプト、リビアかあ」

彼女「次の弾圧がうち(我が家)だったらどうしよう」

僕 「間違えてるよ。それ(弾圧)はもう起きてることで、

   次に起きるのはクーデターだ!」

彼女「...」






最終更新日  2011年02月22日 08時01分46秒
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2011年02月07日
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お母さんの名前はリカ。そして、子供達の名前はあみとそら。

ごく普通の三人はごく普通にお出かけをし、ごく普通に帰宅して、

大事な小さなぬいぐるみの忘れ物に気づきました。


泣いてがっかりする娘達。

ちゃんとしてないからだと怒るお母さん。

ひとしきり子供達が泣きわめいてからお母さんがこう言いました。

彼女「しょうがないから、ママが魔法で取ってきてあげる。

   その代わりにいい子にするんだよ」

娘達「ウン!!!」


サリーちゃんというよりは呪術師のような変な呪文を唱えて、

安っぽいオリジナル効果音とともに、

部屋の片隅に現れた(置いてあった)ぬいぐるみに喜ぶ子供達。

娘達「ママ、ありがとう!いい子にするから!!」

そう、お母さんは魔女だったのです、、、


お母さんが子供の忘れ物に気づいてこっそり持ち帰るだけの事なのに、

この寸劇を幼少の頃からコツコツ積み重ねていった結果、

子供達は、何かを自制するときにこう言うようになった。

「ママは魔女だから、どこからでも見てるから(約束破りは)やめよう」


軍隊が認める高い規律と、お天道様が見てる的な道徳教育が並存できるならば、

史上稀にみる最強の部隊ができあがるに違いない。恐るべし、、、






最終更新日  2011年02月07日 13時24分38秒
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2011年01月27日
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我が家の子供達の行儀の良さに関心するホームステイ中の彼。

彼 「本当にいい子達ですね。どうしてですか?」

彼女が具体的にどのように躾けているかを答えると...

彼 「お母さん(彼女)のしつけは、軍隊に似ています」

僕 「...」

優秀な訓練成績を認められ、海軍の秘密部隊にも所属した彼。

その彼にそこまで言わしめる彼女のしつけ。

本当に将軍様なのでは。






最終更新日  2011年01月27日 16時20分54秒
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