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Photo bBの ほぼ!? 週刊パルセイロ

Sep 13, 2017
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前節ガイナーレ鳥取に3-0と快勝した長野パルセイロ、今節相模原SCはどんな戦いをしてくれるのか期待。

先発にはGK♯21武田選手と♯15西口選手が顔を揃えた。


相模原SCには、元日本代表GK川口能活選手がサブに控えるクラブ。
その存在感は、ハンパないくらい輝いていました。☆


そんなGKの輝きを吹っ飛ばすくらい、我がパルセイロのGK♯21武田選手はやってくれました。
自称『自作自演』といったパフォーマンス!?

前半18分、自ら招いたPKを見事、スーパーセーブしピンチを凌いだ。(超ラッキー!?)

PKの場面、スタジアムの雰囲気が変わっていたと思います。

誰もが『絶対、止めてくれる』と信じていたのではないでしょうか!

吾輩カメラも蹴るショットでなく、集中するGK武田選手を捕えていました。



相模原はキャプテン♯4選手、♯3、♯5と長身選手が多く、CKのたびに守ってくれ~と祈るばかりでした。
(PKシーンより、こっちの方が心配だった・・・)
選手図鑑より
♯4岡根選手 190cm
♯3工藤選手 185cm
♯5梅井選手 194cm
♯22米原選手 183cm
♯9ジョン選手 193cm
バレーボールチーム並みでした・・・・(汗!)


先制点は、パルセイロ♯30萬代選手がヘッドで相模原ゴールをこじ開けてくれました。

中央♯7佐藤選手⇒サイド♯14東選手⇒中央折り返し♯25有永選手⇒サイドオーバーラップ♯2松原選手と繋ぎ素早いクロス!!

高さを揃えた相模原DF陣もこのときばかりは左右に振られマークが甘くなり、パルセイロが誇るイケメンFW♯30萬代選手にゴールを許してしまった。
(ただ、数字だけみれば相模原の今シーズン失点は23点もあり、パルセイロの12点といかに長野が堅守か分かる)


このあとも♯19三上選手の惜しいシュートもあった。
そして後半40分にCKのチャンスでは、♯10宇野沢選手が登場。
いきなりキッカーのシーンはサポーター全員がキックに注目。
惜しくも♯3大島選手のヘッドがゴール枠を捕えることが出来なかったが、♯10の存在感を示すことが出来た。
試合はパルセイロがきっちり守りきって勝利を手にした。

勝ち点35になり、順位を5位に上げた長野パルセイロ。
2位沼津との差は、『7』のまま。
次節も、アウェイ夢の島でFC東京U23に『きっちり』勝って次のホーム戦に備えましょう。


20日の磐田との天皇杯も期待、再び中村俊介選手が見れるかも・・・!?
しかも、この長野Uスタで・・・。


では、相模原戦の写真をアップしますので、こちらをクリックしてみて下さい。






Last updated  Sep 13, 2017 07:05:44 AM
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