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テーマ:軽自動車の良さ!(113)
カテゴリ:TAFT
ODB 配線 分岐 Olive-G OBD2 16PIN 2分岐 ハーネス 2ポート 同時 利用可能 オス から メス オス 複数 商品 取付け に ODBII コネクター シガーソケット 電源取り出し タフト LA900S LA910S シガーソケット 電源取り出し ACC アクセサリー アース ETC レーダー ドラレコ などの取付用に この三つをどう繋ぐのか、、、 まず分岐配線とシガーソケット電源取り出しをつなぎます ↑ なぜこれが必要なのか? ODB2の16ピンに電源が来ていますが、これが常時電源なんです 常時電源にBT発信機を接続してしまうと 車の電源を落とした後もBT発信を続けてしまい 長期駐車するとバッテリーが上がってしまいます だからACC電源に切り替える必要があり 分岐配線の16番ケーブルを切って シガーソケットから抜いたACC電源を繋ぐことで バッテリー上がりを防ぎます こんな感じ ↓ ![]() 分岐の一つの16番ピンを切ってシガーソケットの電源をつなぎます ※シガーソケットのアース配線はそのまま放置でOK ![]() ↓これがODB2のBT発信機 AOTOT純正なので安心 ![]() ![]() タフトのODB2は運転席のハンドル左下に突き出ています すぐわかる ![]() そこに分岐の黒い方を差し込んで シガーソケットから取り出したACC電源が刺さっている方に ODB2のBT発信機を取り付けます ![]() なぜ分岐配線を使うのか?というと 車の配線を切りたくないからです そして何かで必要な時にもう一つの方は常時電源で 電源OFF時でも使用可能なので分岐にしました ちなみにシガーソケットからの電源取り出し方法がこちら ![]() ↑この写真のように開きます カバーの下の部分に少し開ける用のくぼみがあるので そこに内張剥がしを差し込めばこの様に開きます ![]() あとは こんな感じに引っかかってる場所があって その付近を手前に引けばカバーが外れます また電源は今回紹介してる商品が カプラーオンの簡単商品なので差し込むだけです ただプラス部分とODB分岐を繋ぐのはしっかり ギボシなどで接続が必要です 接続した後は早速通電確認 車両電源ON BTが飛んでATOTO X10にてBT接続を実行します ![]() ODBの表示が2個出てきますが「ODBⅡ」をタップ ![]() ペア設定の番号は「1234」 ![]() Torqueアプリを起動して チェックすると 画面の針が動いてました Good! 針のレスポンスはBTなので少し遅れてるかもしれませんが 何もない状態だったので 問題なし またこの接続とアプリによって 車両チェックもできるので いろいろいいことあります タフト Xシリーズ のタコメーターがないことは つけるナビによって簡単に解消されます ODB2の設置も超簡単なので スマートナビの方にはぜひおすすめです ダイハツ タフト Xシリーズは 150万程度で Gシリーズよりもいろいろ簡素化されてますが 全く問題なく不足部分を補えるなと感じています 皆さんは車購入時にどんな買い方をしますか? 【提供】 Kamito Tomodachi
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最終更新日
2026.08.30 09:23:13
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