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2016年11月13日
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カテゴリ:信濃追分からの旅



仕事が一段落し、健診を終えたので、資料館を少し早く閉めて近くの山へいくことにしました。
短時間で登れる山を選びました。
登りはじめたのは、15時40分です。山頂で日没を見る予定です。



急な斜面に刻まれた階段、まさしく忍耐の小径でした。2度程小休止をとって、
山頂にたどり着きました。先客の夫婦が2組、ありました。



平尾山の別名は、平尾富士です。標高1155m。ゲレンデが出発点です。
約30分で到着しました。





神社にお参りしたりしていると、まもなく日没です。
ちょうど和田峠付近に日は沈んでいきました。
右の方の山は、蓼科です。ずっと右には穂高や槍まで見えていました。



浅間山の山頂は、少し雪が積っています。冬が近づいてきています。



帰りは郷愁の小径を下りていきました。登りの忍耐の小径よりは、なだらかですが、
枯葉に足をとられながらどんどんゲレンデまで下っていきます。
晩秋の夕暮れは、駆け足です。私の足との競争です。



スキー場のリフト乗場までもどってきて、空を見上げると月が青く輝いていました。
久しぶりの登山でいい汗をかきましたが、夫の足取りについていくのが
やっとでした。元ワンゲル部員、今も若いときの脚力があるようです。







最終更新日  2016年11月13日 08時37分55秒
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