000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

Nakatai 気ままなツーリング日記

PR

全17件 (17件中 1-10件目)

1 2 >

2020.09.15
XML
カテゴリ:ジャンル未定


皆さん、お久しぶりです! Nakataiです。

本日はついにYoutubeの動画をアップロードしました!

初めてなので、短めだったり編集も簡易ですが見て頂ければ幸いです!






最終更新日  2020.09.15 22:50:24
コメント(0) | コメントを書く


2020.07.03
お久しぶりです、Nakatai25です!

忙しくなかなか更新が出来ない日々でした。

本日は、モータースポーツアーカイブ第13弾、2012年鈴鹿1000Kmの様子をお届けします。
2018年より鈴鹿10時間耐久レースになりましたが、当時はSuper GTの1戦だったので久々のGTマシン観戦となりました。

そんな鈴鹿1000kmを振り返ります。


鈴鹿サーキット開設50周年記念展示で、マツダ787Bの前身である767Bです。


NISMOブースに展示してあったXanavi NISMO GT-R GT500です。


ピットの風景です。まだランボルギーニがウラカンの前、名作の一つともいえるガヤルドです。


確かこの年よりデビューした、apr PRIUS GT300です。市販車からは想像できないくらいカッコいいマシンです。このモデルが出たら購入したかったです。


Ferrari 458?のが逆バンクでスピンしていました。


Endless TAISAN ポルシェです。Endlessカラー、意外と好きです。


ランボルギーニ ガヤルドです。現行モデルのウラカンに比べ角ばっている印象です。


KEIHIN HSV-010GTです。NSXの後継モデルとして登場しましたが、私はやはりNSXが好きです。後方排気による甲高いサウンドは芸術作品でした。


このレースよりデビューした MUGEN CR-Zです。短命でしたが、レーシングマシンになったCR-Zは好きでした。ちなみに、今の無限には血走った目が付いていますが、私は目が無い方が好きです。


Motul NISMO GT-Rです。もはやGTの顔の一つであるMotulカラーのGT-R。


初音ミク グッドスマイル BMW Z4です。痛車では最強チームなのではと思わせるほど、毎年上位にいる強豪です。
RAYBRIC HSV-010GTです。


EVA RT 紫電です。市販車ではないプロトタイプカーだったので、すごく印象に残っているマシンです。GT3主流になりつつある時代に勝てなくなり、数年後に消えてしまいました。


DENSO KOBELCO SARD SC430です。個人的にSC430はレーシングマシンっぽくなくて好きではないです。


ARTA ガライヤです。街中で見たことが無く、本当に市販車なのかと疑ったマシンです。


Audi R8 GT3と D'Station GT-Rです。GT300(前)とGT500(後ろ)を見比べると、全然見た目が違いますね。


メインストレートを駆け抜けるHSV-010GT


GTと言えばこのカラー! カルソニック IMPUL GT-Rです。日本のモータースポーツにおいてこのカラーは代表レベルです。


GTで好きな光景の一つがピットに戻る光景です。F1やバイクとは違う迫力を感じることができます。

今回あの振り返りは以上となります。予選のみの観戦でした。

次回は50周年アニバーサリーになります。

ではまた~






最終更新日  2020.07.03 17:28:13
コメント(0) | コメントを書く
2020.06.02
こんばんは、Nakatai25です。

本日はモータースポーツアーカイブ第12弾、2012年鈴鹿8時間耐久ロードレースの決勝日です。

人生初の鈴鹿8耐決勝。ル・マン式スタートのワクワク感と迫力はこの年から毎年生で観ていますが全く飽きません。

それでは、振り返ってまいります!


朝のピットウォーク。すごく好きな光景です。毎年撮影しています。


決勝を戦う前のヨシムラスズキ。


こちらは、午後6時45分になると提示される名物"ライトオン・ボード"です。近年ではTシャツ化されるほどの8耐名物です(もちろん購入しています。)


しばらく経つとヨシムラスズキのピット前で、集合写真を撮影していました。


ヨシムラスズキの撮影が終わると次はSERTの撮影をしていました。


最後はヨシムラスズキとSERTで合同撮影をしていました。


朝のピットウォークが終わり、決勝前のピットウォークまで暇なのでブースを回っていたら、前日の鈴鹿4耐優勝マシンが展示してありました。


決勝前のピットウォーク。こちらはヨシムラスズキのサインボード。夜間でも見やすいようにLED表示式となっています。


ピット作業時に使用するインパクトレンチです。これだけでもかなりの金額になるんだとか…。


ピットウォークの最中に鈴鹿8耐35周年記念&鈴鹿サーキット開業50周年記念による昔のマシンによるデモランがありました。画像は、TECH21のマシンでデモラン後の平忠彦さん。すごい人気です。


ピットウォークが終わり、決勝スタート数分前の雰囲気です。スタート前の賑やかさやスタート時の動画を掲載できないことが残念です。

※決勝は暑さもあり、全然撮影してないので雰囲気のみをお楽しみください。

















振り返ると、初めての鈴鹿8時間耐久ロードレース現地観戦は最高に楽しかったです。暑さの中、8時間を走り切ったチームとライダー達はヒーローです。

今年はコロナウィルスの影響で11月に延期となりましたが、開催されれば行こうと思います。

現実世界のレースも再開されつつあるので、楽しみです。

次回もお楽しみに~






最終更新日  2020.06.02 20:44:10
コメント(0) | コメントを書く
2020.05.24
こんばんは、Nakatai25です!

本日はモータースポーツアーカイブ第11弾、2012年鈴鹿8時間耐久ロードレースの2日目を振り返ります。

写真フォルダを見返していたら、鈴鹿4耐の写真が全く無くて午後のピットウォークからとなります。


土曜日のピットウォークの時に鈴鹿4耐の表彰式を行っていました。


こちらは BMW Motorrad 39のBMW S1000RRです。このマシン、ほぼノーマルの状態でも速いそうです。


鈴鹿8耐仕様のスタートライン


こちらはMotoMAP SupplyのGSX-R1000です。


午後からはTop10トライアルという前日の予選上位10台のグリッドを決めるスペシャル予選です。
まずはHonda Team ASIAです。


こちらは Honda DREAM RT桜井ホンダです。


こちらは、エヴァRT 初号機 TRICKSTARです。


TOHO Racing with MORIWAKIです。

テルル&E-Mobile kohara RTです。


Suzuki endurance Racing Teamです。


ヨシムラSuzukiです。


Top10トライアルが終了し、前夜祭まっで時間があるので、この年完成したレーシングシアターに行きました。アトラクションの最後には、レーシングマシンの展示がありました。こちらは Lotus 99Tです。


Team CABIN HondaのVTR1000SPWです。


前夜祭は夜なので、まともに写真が撮れませんでした。なので、まだ見れる写真を掲載します。


ヨシムラSuzukiのピット前。ヨシムラはナイトピットウォーク中にピット作業の練習を行うのですが、これが職人技で作業スピードの速さには圧巻です。


F.C.C. TSR Hondaはピットでマシンをオーバーホールをしています。


この年のナイトピットウォークで一番面白かったのは、チームエッチングファクトリーというプライベーターのチームですが、なんとピット内を開放していました! 


ピット上部にはマシンのスペアカウルがあります。

こちらは、給油タンクです。こちらは物凄い勢いでマシンへ給油ができます。

選手のヘルメットとレーシンググローブがありました。


メインストレートも開放されていたので、帰る前にここで一枚パシャリ。

初めての鈴鹿8時間耐久ロードレース2日目は終了し、いよいよ次回、初の決勝日です。

決勝日は見るのに集中しているので、あまり写真はありませんが、j比会もお楽しみに~






最終更新日  2020.05.24 17:45:28
コメント(0) | コメントを書く
2020.05.20
Nakatai25です!

本日はモータースポーツアーカイブ第10弾、2012年鈴鹿8時間耐久ロードレースの続きを公開していきます!

デジカメの限界ズームで迫力は全然伝わりにくいのですが、雰囲気を味わって頂ければ幸いです。それでは振り返っていきます。


金曜予選の走行風景。この年のエントリー台数は58台となっていました。画像の先頭を走っているのはMuSASHI RT HARC.PROの清成龍一選手。この年のハルクプロは高橋巧/ 清成龍一/ 青山博一のトリオで参戦していました。


RS ITOH&ASIAのkawasaki ZX-10Rです。


Honda DREAM RT桜井ホンダのCBR1000RRです。





Honda Team ASIAのCBR1000RRです。


コースアウトをした瞬間です。


F.C.C. TSR Hondaのジョナサン レイ選手がヘアピンを走ってる後ろでプライベーターのマシンが転倒した瞬間。鈴鹿サーキットで最低速コーナーとはいえ、最低でも時速60km/hは出ているので、考えたら恐ろしいです。


Monster Energy Yamaha YARTのYZF-R1です。ライダーは中須賀克行選手。この年のYARTは芳賀紀行も参戦していて話題になりました。


走行後のピットウォークです。こちらはヨシムラ スズキのGSX-R1000です。


ヨシムラのピットです。鈴鹿8耐には欠かせない存在です。


こちらはSuzuki Endurance Racing Team (通称:SERT)のGSX-R1000です。世界耐久選手権のフル参戦チームのマシンと鈴鹿8耐スペシャルのマシンは全然違いますね。


Monster Energy Yamaha YARTのYZF-R1


BANNER RacingのDucati 1098Rです。


Team Etching FactoryのYZF-R1です。


F.C.C. TSR Hondaのピットです。


こちらはYamaha France GMT94のYZF-R1です。世界耐久選手権のチームですが、この年の鈴鹿8耐で3位表彰台を獲得しました。


午後のフリー走行からナイトフリー走行はシケインで見ました。暗くなるとマシンの走行風景は撮影出来ないので、1日目はここまでです。

次回は2日目となります。お楽しみに~






最終更新日  2020.05.20 18:48:32
コメント(0) | コメントを書く
2020.05.16
​​​​
こんにちは、Nakatai25です!

本日は冒頭を画像にしてみました。
写真を見れば分かるかと思いますが、本日は​鈴鹿8時間耐久ロードレース​を振り返ります!

バイクのレース好きもレース好きでない人も知っているという​​国内最大のバイクレース​​
私は当時高校生で、夏休みだったので金曜日~日曜日まで行きました。ここから毎年必ず観に行くレースとなっています。今年は秋に延期となりましたが、現状は観戦予定です!

それでは振り返っていきます!


​​​​​​​​
朝到着して、まずはグランドスタンドへ。金曜日なので空いています。8耐のサポートレースの鈴鹿4耐のフリー走行中でした。


ブリヂストンのイベントブースへ。何回目やねん!と言いたくなるくらい登場しているHonda RC212V(2011年)。


さすがにこれ以上このマシンの撮影はしていません。


ケーシー ストーナーが2011年MotoGPチャンピオンを獲得したレースのタイヤです。確かストーナーの地元オーストラリアGPで優勝してチャンピオンを決定した時のタイヤだと思われます。間違ってたらすみません。


鈴鹿8耐35周年記念展示が開催されていました。鈴鹿サーキット開設50周年と鈴鹿8耐35周年記念が重なるとは奇跡です。
このマシンはTeam HRCの Honda CBR1000RRW(2007年)です。(今気づきましたが、マシン解説のボードが間違っています。)


こちらは7スター ホンダのCBR1000RRW(2005年)です。鈴鹿8耐を知るきっかけになったマシンです。強烈にカッコいいです!この年に宇川徹は鈴鹿8耐5勝目を記録し引退、清成龍一が8耐初優勝という記念マシンでもあります。


こちらも7スター ホンダのCBR1000RRW(2004年)です。 見た目は2005年~2007年モデルと違いが大きくないので、リアビューでの展示をしていました。


こちらは伊藤ハム レーシングのKawasaki ZX-7R(1993年)です。カワサキ唯一の鈴鹿8耐優勝(2012年当時)マシンです。2019年に2回目の優勝を達成します。


鈴鹿8耐は市販車ベースのレースなので、レースベースモデルとなっている市販車と並べても見た目はほぼそっくりです。


YSP Racing TeamのYamaha YZF-R7(2001年か2002年)です。


7スター ホンダの VTR1000SPW(2003年)です。


Yamaha YZF-R7の右にあるのが、Team CABIN HondaのVTR1000SPW(2001年)です。このVTRには我らがバレンティーノ ロッシがコーリン エドワーズとコンビを組み優勝したマシンです!ロッシは40歳になった今でもMotoGPで活躍しています。凄すぎます。


横から見たHonda VTR1000SPW(2001年)


"THE DOCTOR"のステッカー。今もロッシの愛称となっていますね。


こちらはF.C.C. TSR HondaのHonda CBR1000RR(2006年)です。


こちらは桜井ホンダのVTR1000SPW(2003年)です。2003年鈴鹿8耐の優勝マシンです。オレンジと白のカラーが印象の桜井ホンダ。今も鈴鹿8耐に出場している名門です。


1996年に優勝したYamaha YZF750です。2015年に優勝を記録するまで、ヤマハ最後の優勝となっていました。当時のライダーは"ニトロ・ノリ"こと芳賀紀行とコーリン エドワーズでした。


2000年のHonda VTR1000SPWです。故・加藤大治郎と宇川徹のコンビで参戦し優勝しました。


Team Lucky Strike HondaのHonda RVF750です。1999年かと思われます。


1998年に参戦したYamaha YZF750です。マルボロカラー、いいですね。


1998年のHonda RVF750です。


ホリプロ Honda RacingのRVF750です。宇川徹と伊藤真一の鈴鹿8耐初優勝マシンとして記憶に残っているマシンです。


1995年のTeam HRCのRVF750です。


am/pmカラーのHonda RVF750です。


1991年のOKI Honda RacingのRVF750です。


1990年のHonda RVF750です。


1985年に参戦したHonda RVF750です。


伝説のカラー、資生堂TECH21のYamaha YZF750(1987年)です。ヤマハは鈴鹿8耐初優勝を記録したマシンです。


1988年に参戦し、優勝したTeam Lucky Strike RobertsのYamaha YZF750です。


1990年のTECH21のYZF750と市販車のFZR1000(だと思います)。


伝説の始まり、1985年に参戦したyamaha FZR750。当時、日本のトップライダーの平 忠彦とケニー ロバーツがコンビで参戦しました。優勝確実だっただ、残り34分でのマシンストップは今も語り継がれている伝説ですね。
ちなみにこのマシンは、2017年の40周年記念大会でレストアされ、復活しました。


ホンダブースにて。2011年に優勝したF.C.C. TSR HondaのCBR1000RRです。


ダンロップブースに展示されていたTeam KAGAYAMAのSuzuki GSX-R1000です。

おそらく画像は多いと思われますが、イベントブースで1時間しか過ごしていなかったと思います。

次回より、いよいよ走行写真の登場です!

それでは、次回もお楽しみに~






最終更新日  2020.05.16 12:07:31
コメント(0) | コメントを書く
2020.05.15
​こんばんは、Nakatai25です。

本日はモータースポーツアーカイブ第8弾、鈴鹿2&4レースです。

この年は主要レースはほとんど見に行きましたが、決勝レースは観に行かず予選のみ行ったのもあります。(予選のみ行く理由は、決勝後だと帰りが遅くなり次の日がしんどくなるのと、入場料のみで観戦できるからという理由です)

それでは振り返っていきます!


これは、イベントブースに展示していたフォーミュラニッポンのFN06かと思われます。


こちらはMotoGPマシン、Honda RC212V(2009年)と思われます。



SUPER GTのRAYBRIC NSXのリアビューです。なぜ正面から撮らなかったのかは未だに不明です。


NSXは搭乗体験も出来ましたので、もちろん入りました! ハンドルがカッコいいです。目線に近いところから撮影しましたが、いかにレーシングカーの車高が低いかが分かります。


全日本ロードレース JSB1000クラス、逆バンクから撮影しました。この日は天気が悪かったようです。


ガラケーだと、このレベルが限界です。


ピットウォークにて。この日は全日本で活躍したマシンのデモランがあるということで、展示を見ました。整備中ということもあるせいか、カウルレス状態で展示されていました。カウル付きで見たかった…


こちらは、分かる人には分かる味の素テラカラーのHonda NSR500です。(世代ではないので正直分かりません)。こちらもカウルレス状態でした…。


3月の鈴鹿ファン感謝デーにも登場したWilliams Honda FW11(3月のときはあまりにも人が多すぎて撮影できませんでした。)奥にはLotus 100Tがいます。


スプリント仕様のHonda CBR1000RRです。チームはMuSASHI RT HARC.PRO、ライダーは高橋巧選手です。


こちらはF.C.C. TSR Hondaの CBR1000-RRW。ライダーは秋吉耕佑選手


TEAM SUGAIのDocati 1098Rです。WSBKでは強いDocatiが日本だとなぜか弱いんです。(プライベーター+ほぼノーマルということもあるからとは思いますが)


こちらはTeam KAGAYAMAのSuzuki GSX-R1000です。ライダーは加賀山就臣選手。


こちらはYSP Racing TeamのYamaha YZF-R1です。ライダーは中須賀克行選手。


エヴァンゲリオンとコラボのTrickSTARはこの年、2台体制で参戦しました。なので、初号機カラーと弐号機カラーで走っていました。ちなみに、2020年現在でもエヴァンゲリオンとのコラボは続いており、今年で10年目になります。


EVA RT TrickSTARのKawasaki ZX-10R。ライダーは出口修選手だったと思います。
 

こちらはBMW Motorrad 39のBMW S1000RR。ライダーは酒井大作選手。BMWのワークスっぽくてカッコいいです。


デモランが出来なかったので(確か)、V6ターボのエンジン音を披露してくれました。ipodで録音しましたが、音が大きすぎて音割れしていました。残念。

この後、フォーミュラニッポンの予選やJSB1000の予選もありましたが、まともな画像が残っていませんでしたので、今回はここまでとなります。

振り返ってみて気づきましたが、2&4レースなのにフォーミュラニッポンのマシンを1枚も撮影していない…!

4輪ファンの皆様には申し訳ございませんが、このレース以降はちゃんと撮影していますので!

次回は、いよいよ日本最大のバイクレース、​鈴鹿8時間耐久ロードレース​です!!

お楽しみに~








最終更新日  2020.05.15 19:50:04
コメント(0) | コメントを書く
こんばんは、Nakatai25です!

昨日、ゆゆうたさんが24時間ピアノ弾きっぱなしを達成しましたね。ゆゆうたさん、おめでとうございます!

さて、本日は2012年鈴鹿サーキットファン感謝デーの2日目を掲載していきます!

あいにくの雨となりましたが、展示車両は多いので写真は撮り放題でした。



ホンダのF1マシン3台と昔のレーシングカー(右端)。


Lotus 100Tのカウルレス状態です。当時最強を誇ったホンダV6ターボエンジンが丸見えです。


CALSONIC Team IMPULのトランスポーターです。


SUPER GT GT300クラスに参戦していた SUBARU LEGACY B4です。


D1マシンのエンジンです。


Ferrari F2003-GAの後ろからの眺めです。F1マシンは後ろ姿だけでも迫力があります。


Mclaren MP4-5のカウルレス状態です。メンテナンス中の風景。


フォーミュラニッポンのテスト走行より。スポット参戦で佐藤琢磨選手がフォーミュラニッポンのマシンに乗っています。


2日目のWGP&MotoGPのデモランスタートシーン。 Yamaha YZR250+中野真矢


Honda NSR250RW+青山博一


Honda NSR500(1985年)+ワイン ガードナー


2日目のピットウォーク。Lotus 101 Juddと Lola LC90、ミナルディF1です。お昼頃から本格的に雨が降ってきたので、この日は全車ピットに置かれていました。こちらの方が見やすくて良かったです。


前日は人が多すぎて見れなかったグループCマシンのポルシェ956。正直、ポルシェ962Cとの違いは分かりません。


メンテナンス中のFerrari F2003-GA。


Honda RC212V


ヨシムラスズキのGSX-R1000(鈴鹿8耐仕様)


Honda HSV-010


Nissan R92CP。グループCのマシンです。


IMPULの2シーターフォーミュラカーです。おそらくフォーミュラニッポンのFN06をベースにカスタムしているかと思われます。


撤収作業中のRC212V。特別に撮影させて頂けました。


F1走行は雨により、エンジン音のみの予定でしたが、レインタイヤを持っていたFerrari F2003-GAとLotus 101 Judd(写真なし)は走行してくれました!

この日はF1を見て帰宅しました。

このイベントを振り返ると、鈴鹿サーキット開業50周年ということもあり、デモランのレーシングマシンも豪華な内容でした。2012年は何かある度に鈴鹿へ足を運んでいました。それくらいレースというものが楽しい証拠です。

次回は2012年鈴鹿2&4を振り返ります!

次回もお楽しみに~






最終更新日  2020.05.15 17:27:57
コメント(0) | コメントを書く
2020.05.10
こんばんは、Nakatai25です!

本日は2012年鈴鹿サーキットファン感謝デーの1日目ピットウォーク~午後となります!

ピットウォークはマシンの細部まで撮影できる機会なので、今回も内容は盛りだくさんです!


展示のみのSuzuki RGV-γ。 往年のペプシカラー!


前から見たMclaren Honda MP4-5。カウル外している状態です。


モリワキMD250。 J-GP3(MotoGPでいうMoto3クラス)規定用マシン。


モリワキMD600。 J-GP2とMoto2参戦車両。


Team KAGAYAMA マシン: Suzuki GSX-R1000 ライダー: 加賀山就臣


Team GREEN マシン: Kawasaki ZX-10R  ライダー: 柳川明


YSP Racing Team  マシン: Yamaha YZF-R1  ライダー: 中須賀克行


Repsol Hondaのピット内装。この一面だけでもピットが豪華になります…!


(左) Honda RC212V & (右) Honda CBR1000RRW(鈴鹿8耐)


Honda RC212V(2011年MotoGP参戦マシン) 


MuSASHI RT HARC.PRO マシン: Honda CBR1000RRW(鈴鹿8耐)


フォーミュラ・ニッポン マシン: FN09  チーム: Nakajima Racing


こちらはグリッドに展示されていたフォーミュラニッポン、PETRONAS Team TOM's のマシンです。
ドライバーはアンドレ ロッテラーのマシンとなります。


こちらはSUPER GT CALSONIC GT-Rです。


こちらはフォーミュラニッポン Docomo team ダンティライオンのマシンです。


こちらは正面から見たHonda HSV-010です。


こちらは、Lola LC90です。1990年F1に参戦していたマシンです。鈴木亜久里によって日本人初表彰台を獲得した日本人にとって記念すべきマシンの1台です。


こちらはLotus 100Tです。 1988年F1に参戦していたマシンです。


こちらはSUPER GT参戦マシン、ZENT CERUMO SC430です。


ホイール周り。マシンはHonda HSV-010。


こちらはCALSONIC GT-Rのホイール周り。


ピットウォーク終了後にグリッドからピットへ片づけられる Motul AUTECH Z。


こちらは、グループCカーのNissan R92CPです。


午後は往年のF1マシンによるデモランがありました。私自身、2002年頃にF1の存在を知った人間なので、この時代のF1マシンは新鮮で、今の時代とは違うカッコよさがありました。


パドックにあった特設コーナー。こちらでは午前にデモランを行ったWGPのマシンが展示されていました。これは、1997年にWGP500クラスで圧勝したHonda NSR500です。


暗くて分かりにくいかもしれませんが、NSR500のハンドル周りです。


こちらは1984年に参戦していたHonda NSR500です。


こちらは1985年に参戦していたHonda NSR500です。フレディ スペンサーがこの年、500クラスだけでなく250クラスにも参戦し、ダブルタイトルを獲得したマシンとしても有名です。


1985年のNSR500のハンドル周りです。


こちらは、古すぎてわかりませんが、1960年代のWGPマシンとなります。


横から見た光景。現代のマシンと比べてフレームとタイヤがかなり細いです。


こちらは2001年にWGP250に参戦していたHonda NSR250です。故・加藤大治郎が17戦中11勝を記録し、250ccクラスのチャンピオンを獲得した記念すべきマシンです。何が凄いって、Moto2クラスに規定が変更された現在でも年間最多勝記録を保持しています。


横から見たNSR250


NSR250のハンドル周りです。


こちらは1995年にWGPに参戦していたYamaha YZR500です。”ノリック”こと故・阿部典史がWGPフル参戦初年度に駆ったマシンです。


Yamaha YZR500のハンドル周りです。


こちらは1987年かその辺りのYamaha YZR500です。


こちらは、2000年にWGP250に参戦していたYamaha YZR250です。カウル形状がかなり丸い形になっており、空力を意識した形になっておりますね。


YZR250のハンドル周りです。



2012年鈴鹿サーキットファン感謝デーの1日目は以上となります。デモランに参加したマシンがかなり多く、写真をかなり撮ったので掲載量も今回ふえてしまいました。

2日目はあいにくの雨だったので、走行写真は少ないですが、雰囲気を味わって頂ければと思います。

ではまた~






最終更新日  2020.05.10 18:14:29
コメント(0) | コメントを書く
2020.05.09
こんにちは、Nakatai25です!

本日はモータースポーツアーカイブ第五弾、2012年に開催されました鈴鹿サーキットファン感謝デーです。
この年は鈴鹿サーキット50周年記念という事で、例年(ファン感謝デー来場はこの年が初めてですが)に比べ、来場ゲスト、デモランのマシンも超豪華な内容となっていました。

そんなメモリアルなファン感謝デーを振り返っていきます。

まずは1日目から。


KEIHINブースにて。全日本ロードレース JSB1000クラスにて伊藤真一選手がチャンピオンを獲得したマシンです。(おそらく2006年だと思います。)
チーム名: KEIHIN Kohara RT  マシン: Honda CBR1000RR ライダー: 伊藤真一


CBR1000RRのハンドル周り


ツインリンクもてぎブースにて。 Honda RC212Vが展示されていました。ゼッケンが無いのでおそらくショーカーと思われます。


RC212Vのハンドル周り。生粋のレーシングマシンのハンドル周りはいつ見ても見惚れてしまいます。


パドックにて。フェラーリジャパンのトランスポーターです。当時、かなり興奮した記憶があります。


Ferrari F2003-GA。2000年代のF1世代にとってフェラーリ=最強でした。V10サウンドに酔いしれました。


こちらはMclaren Honda MP4-5。日本のF1の象徴とも言えるマクラーレン・ホンダ。80年代後半のF1サウンドを初めて聞きましたが、現代には無いエンジン音で新鮮でした。


鈴鹿サーキットのコントロールルーム。監視カメラの数が凄い多いです。


コントロールルームから見た全日本ロードレースJSB1000クラスのテスト走行。MuSASHI RT HARC.PROの高橋巧選手です。


D1マシン


ヨシムラのトランスポーター。 トランスポーターの規模もファクトリーチーム並みの大きさ。


ホスピタリティテラスにて。


F.C.C. TSR HondaのCBR1000RRWでポジション調整を行っている秋吉耕佑選手。この当時はHRC契約ライダーでした(全日本にワークスチームはいませんでしたが…。)


パドックを歩いていたら、このイベントのゲスト、1993年WGPチャンピオン、ケビン シュワンツがいました。サインは貰い損ねました。


WGPマシンのエンジン暖気。このマシンはYamaha YZR250です。2ストロークのエンジン音は癒されます。


こちらは1995年のYanmaha YZR500。ノリックのマシンです。マルボロカラーはいいですね。


デモランに向け、ホンダのWGP参戦マシンが並べられてました。圧巻の光景です!


WGPのデモラン準備中の間、コースではSUPER GTのマシンがテスト走行をしていました。
こちらは日本のレース界ではお馴染み、カルソニックGT-R。ピットで貴重なボンネットを開けている瞬間です。


ピットロードでカルソニックGT-Rの横を走るエプソンHSV-010。


こちらは、RAYBRIC HSV-010。Team国光のテスト仕様カラーです。


こちらは、GT300のマシン。SUBARU LEGACY B4です。2011年で引退した車両で、同年の鈴鹿1000kmでGT300クラス優勝を果たしました。現在はBRZになっています。


WGP & MotoGPデモランにて。こちらは2011年にMotoGPでケーシー ストーナーがチャンピオンを獲得したHonda RC212Vです。(デモラン担当はMotoGP開発ライダーの秋吉耕佑選手)この日のメイン車両の一つで、バイクとは思えない程の爆音で、あまりの迫力に全身がゾクゾクしました。


こちらはYamaha YZR500(1980年代)。10台近くのマシンがデモランしていましたが、他のマシンの走行は撮影できませんでした…。他のマシンは展示車両にて紹介していきます。


走行後のYamaha勢WGPマシン。


今回はとりあえずここまでとなります! 午前中だけでもかなりボリュームがあるので、次回はピットウォークから午後の部となります。

ではまた…!






最終更新日  2020.05.09 14:00:06
コメント(0) | コメントを書く

全17件 (17件中 1-10件目)

1 2 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.