2020.06.02

モータースポーツ アーカイブ⑫ 2012年鈴鹿8時間耐久ロードレース(決勝日)

こんばんは、Nakatai25です。

本日はモータースポーツアーカイブ第12弾、2012年鈴鹿8時間耐久ロードレースの決勝日です。

人生初の鈴鹿8耐決勝。ル・マン式スタートのワクワク感と迫力はこの年から毎年生で観ていますが全く飽きません。

それでは、振り返ってまいります!


朝のピットウォーク。すごく好きな光景です。毎年撮影しています。


決勝を戦う前のヨシムラスズキ。


こちらは、午後6時45分になると提示される名物"ライトオン・ボード"です。近年ではTシャツ化されるほどの8耐名物です(もちろん購入しています。)


しばらく経つとヨシムラスズキのピット前で、集合写真を撮影していました。


ヨシムラスズキの撮影が終わると次はSERTの撮影をしていました。


最後はヨシムラスズキとSERTで合同撮影をしていました。


朝のピットウォークが終わり、決勝前のピットウォークまで暇なのでブースを回っていたら、前日の鈴鹿4耐優勝マシンが展示してありました。


決勝前のピットウォーク。こちらはヨシムラスズキのサインボード。夜間でも見やすいようにLED表示式となっています。


ピット作業時に使用するインパクトレンチです。これだけでもかなりの金額になるんだとか…。


ピットウォークの最中に鈴鹿8耐35周年記念&鈴鹿サーキット開業50周年記念による昔のマシンによるデモランがありました。画像は、TECH21のマシンでデモラン後の平忠彦さん。すごい人気です。


ピットウォークが終わり、決勝スタート数分前の雰囲気です。スタート前の賑やかさやスタート時の動画を掲載できないことが残念です。

※決勝は暑さもあり、全然撮影してないので雰囲気のみをお楽しみください。

















振り返ると、初めての鈴鹿8時間耐久ロードレース現地観戦は最高に楽しかったです。暑さの中、8時間を走り切ったチームとライダー達はヒーローです。

今年はコロナウィルスの影響で11月に延期となりましたが、開催されれば行こうと思います。

現実世界のレースも再開されつつあるので、楽しみです。

次回もお楽しみに~





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最終更新日  2020.06.02 20:44:10
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