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映画・演劇日誌

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2014.10.08
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カテゴリ:カテゴリ未分類
アドルフ・ヒットラーの半生を描くドラマの後編。

狂人とは理性を失った人ではなく、理性以外の全てを失った人であると言ったのは、チェスタトンやったか。
ヒットラーは、まさに。






Last updated  2014.10.08 23:55:17


2014.10.07
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1980年のアニメーション映画だから、現在のアニメーションと比べると、紙芝居だな。だから、悪いとは言ってはいない。

ま、原作漫画に近い。

ストーリーは有名だから、殆どのエピソードは知っているが、楽しめました。

おもろいね。

劇画。
昭和。

台詞も洗練されている。

ジョーが少年院に入れられるところから、力石との対戦、力石の死まで。






Last updated  2014.10.07 21:48:17
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アイホールにて、劇団太陽族「それからの遠い国」、観劇。

こちらは本編。
名作「ここからは遠い国」の後日譚。






Last updated  2014.10.07 19:08:35
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胸がいっぱいになった。
名作戯曲。
リーディングとは思えないクオリティー。
主人公「義正」を演じた米田嶺が素晴らしい。






Last updated  2014.10.07 19:06:33
2014.10.06
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アクションとミステリー。
まあまあ。






Last updated  2014.10.06 01:45:22
2014.10.03
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黒沢清監督。
原作は湊かなえの小説。

オムニバスで描く。
蒼井優、小池栄子、安藤サクラ、池脇千鶴がそれぞれのエピソードの主人公。
そして、小泉今日子。
女優陣は充実。
森山未来、加瀬亮も良い。つまり、俳優陣、充実。

香川照之は苦手。


それぞれの贖罪。

エピソード4まで、惹き付けられましたが、
ファイナルプロットで、私にとっては、失速。
ミステリーの謎解きが説明に転ぶと、醒めてしまう。
惜しい。ファイナルのホンが良ければ、かなり良かったのでは。






Last updated  2014.10.04 10:17:12
2014.10.02
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原作は、いとうせいこう。
主演は田口トモロヲ。

ベランダで植物を育てることに熱中する独り身の中年男の日常を描く。

環境音楽、良質なフュージョンミュージックのような。

私は好きなドラマでした。短いしね。
選曲も素敵でした。

エンディングテーマは大橋トリオ。






Last updated  2014.10.04 10:22:29
2014.10.01
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2013年の作品。
スティーヴン・ソダーバーグ監督。

「サイド・エフェクト」とは副作用という意味。

鬱病が取り上げられているので期待したが、
ま、普通のサスペンス映画でした。
ま、鬱病を装っていたっていう、ね。






Last updated  2014.10.01 22:16:43
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リュック・ベッソン監督。

観てきました。

「DOWMA」と「ドクラ・マグラ」と重なる部分を感じる。






Last updated  2014.10.01 15:04:47
2014.09.30
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2006年の作品。
B級邦画の第一人者、井口昇監督。
原作は楳図かずお漫画。

まあね。
猫目君はしゃべらないほうが良かったかもね。

口に肉塊をじわじわと押し込んでいく妖怪、
目に釘を刺すシーン、
赤子の肉塊など、
井口監督の真骨頂。






Last updated  2014.09.30 22:13:39

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