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being MARTINO!

Feb 19, 2011
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カテゴリ:being MARTINO!

先日自宅からリンカーントンネルを抜けてNYへドライブイン。

ギター老舗ショップのルーディーズミュージックのオーナのルーディー=ペンザが企画したプロジェクトは極レアギターのお嫁入り。

ディアンジェリコ、ディアクイスト、モントリオーンの3大ギターの価値の重さにそれらのギターを写真集「Archtop Guitar」に納めその本と共ににメトロポリタン美術館に収める決意をした彼。

写真家にヴィンセント=リカーデル。彼の写真への好き好きはあってもその目線と技術にはとても学ぶことがおおい。彼のサイトをリンクしておきましょう


各界からのギターヒーローやアーティストが上記のギターを抱えた写真たちが納められたこの写真集「アーチトップギター」は広辞苑より厚い、重い。はじめから終わりの一枚にいたるまで相当上等の上にプリントされているのが明らか。
黒い箱に入ってとどくその重厚さに感心。
指紋をつけたくないなぁと開くのさえ敬遠してしまう私。


各界のギターヒーローやアーティストの中にパット・マルティーノも納められたこの写真集。撮影は脳医学のドキュメンタリー映画「アンストラング」を収録しているころ。その時ルーディーズミュージック(旧本家)の二階でヴィンセントが撮影する様子をそのドキュメンタリーで目にされた方もいるかも。

巻末の最後の最後のたくさんのスナップ写真が集められたページに、彼とあたしのツーショットのちいちゃいのが数枚映っている写真もいくつかあってほんとにびっくり。


ものすごく威厳があって美しい御本なので書店で垣間見ること等不可能かと。
アーチトップギターのカーブにたまらなく魅力を感じるお方は機会があれば御覧ください。
家宝です。


出版記念パーティーの最終日に撮影された写真がいくつか送られてきたのをリンクしておきます。
パーティーでのスナップショット

ちなみに8枚目に一緒に写っているのはルーディーズミュージックでリペアをしてくれる方。マックと呼ばれ親しまれるかれに調整してもらえるとギターは研ぎ澄まされたナイフ。御世話になっています。ご自身でギターを作られているそうでルーディーズミュージックを覗くとそのギター達に逢えるとか。
彼もプレイヤーですからなおさら安心してマィベェイビィを任せられるという訳。








Last updated  Feb 21, 2011 12:28:43 PM
Nov 11, 2010
カテゴリ:being MARTINO!
NOW ... 写真家のレン デレシオのホームページに彼のとってくれた写真が載っていました。感激。

パットのはコチラにもあります。THEN

Len DeLessio _ Photographer

★東京コットンクラブを終え無事にクロアチア入り。ホテル、寒い気候の中ヒーターがキカナイ。。。
 






Last updated  Nov 11, 2010 06:07:23 PM
Aug 8, 2009
テーマ:Jazz(1613)
カテゴリ:being MARTINO!
↓中でも音が深く丸くあたたかく,伸びがいい!私がピックアップしたバンビーノハート   
DSCN8838_2.jpg
あの日,ボブ=ベネデットーが我が家へ一ダースのギターを抱えてやってきたとき,マルティーノが選んだのとは別に私がピックアップしたバンビーノモデル。まるで大きなバイオリンのようにしなやかなボディーと,テイルピースの仕掛けに寄る音のサステインの長さはバンビーノに限らずボブ(ロバート)ベネデットーの手作りギターの大きな特徴だ。

その同型のギターがこの日本の番組”うるるん”というので取り上げられたということを、ボブの右腕でギタリストのハワード=ポールから伺い、コチラ(クリックでゆーチューブへつながります)でみることができた。日本の番組を見る機会は全くないので、なつかしいのと、日本人の選ぶ物の質の高さと確認できた。

ギターの製作過程のお話なのだけれども、やはりアートは生き方そのものなんだよねっ、ということを共感できちゃいます。

是非みてね★

さくらんぼ生粋屋

↑おうえんありがとう

p。s。 先日のブラジルへは、私がマルティーノのピックアップしたソリッドボディーを使用。(セプター<ご存知?!>のように重い一本。くらべてバンビーノは軽々です!






Last updated  Aug 8, 2009 07:57:42 AM
Aug 4, 2009
テーマ:Jazz(1613)
カテゴリ:being MARTINO!
メキシコシティーでのわくわくするギターのマスタークラスから戻りました。
(動画はフォーマッタ大学の生徒が制作してくれた物の一つです。Music by Pat Martino/ photo by Eduardo Vazquez )

風土と解け合う建築物や澄んだ空気などもすてきでしたが、何よりもメキシコで生活をしている方々と音楽を主に通じて触れ合うことができたことは何よりものおもいで、たからものです。


サウスアメリカは初の私。
たった二日だけのステイだったけれども、魂がこの空気を”なつかしい”と感じていた。何故だかわからないけれども。

スペインの勢力がおよぶまでの文化と,それからの文化、入り交じっているさまは江戸から東京へ移行した日本をおもわせたりもするのかもしれない。。。

素的な出会いの思出をまた綴らせてください。今日はお休みの時間★とりあえずただいま!

さくらんぼ生粋屋

↑おうえんありがとう






Last updated  Aug 4, 2009 01:47:58 PM
Jul 16, 2009
テーマ:Jazz(1613)
カテゴリ:being MARTINO!
パットマルティーノ
National Guitar Workshop

はなしはつもります。こんにちは!

まず先月の終わりに無事ワシントンのブルーズアリー(老舗ジャズクラブ)にてパットマルティーノのライブレコーディング無事終了。ものすごいです、この活気と熱気がアルバムという形で皆様のお手元へ届けられる日も近く訪れます。

実はこのライブレコーディングの面子で既に企画され始めている日本ツアー★
(www.patmartino.comにて御確かめ下さい。)ジャズオルガン最盛期といわれた時代を生き抜いてさらに力強くステージに羽ばたくパット=マルティーノをオルガンのトニーモナコが抱くような音の渦でサポートをする中、ジェフ”テイン”ワッツの大地のようなドラムが轟く。
”ジョイアスレイク”を再結成した際に発見したマルティーノの新サウンドは,エリック=アレクザンダーのテナーサクソフォンとのユニソンにあり。メロディーラインを深くつややかにうたい上げます。

『こんなアルバムをず~~っと探していたんだよねっ!』という一枚です♪

レコーディングを終え,その足でパットと今度はヴァージニアへ☆ナショナルギター ワークショップ
そこでは私もセカンドギターとしてお手伝いさせていただけたほか,ホントにたくさんのギタープレーヤー、ギタリストたちとお知り合いになれ貴重な時間を過ごせました。(ポール=ギルバートさんとすごく話があってしまった(ローフドの理解範囲など。)
さくらんぼ生粋屋

↑おうえんありがとう

ところでみなさま、ジャズギターのランボルギーニって(勝手ですが)ご存知でしょうか大笑い
その名は★
!!!!!手書きハート ベネデット 手書きハート!!!!!

ボブ=ベネデトー(敬称略)の工場から手作りで一つ一つ愛を込められた作品は私の説明ではとても足りない程の世界最高峰。触れればわかります、弾けばならせば,響きますから!


つもりつもる話の中には、このボブ=ベネデットが先日アシスタントでギタリストのハワード=ポールと一緒に一ダースものギターを積み込んだ車で12時間をかけてマルティーノの自宅を訪れたお話もあるのです。

ああ、なんという美しいギターたち★

なによりも、このようなギターたちと巡り会い触らせていただけるだけでもう私には天国。

ジャズギターといえば,ギブソン、というのは通念で事実でもあるのだけれども。。。やはり上には上があるのですね。

そして、なんと!許されて私もこのベネデトーギターをL4にかえて旅をはじめました(オメデトー。この凄まじい程に優しい深いあたたかい音は作り手のココロが響くのでしょう。+どこまでもチューニングがあっていてステキ★
(私の手のサイズにかなりぴったりすぎます~すごいすき。)

この崇高なギターに出逢えたいきさつ,また書き留めておかなくちゃ。

日本のドキュメンタリー番組『ウルルン』とかいうので(Tvのこと詳しくないのです。。)ベネデトーギターの特集をやったとのことです。 私は番組をみてないちゃいました。

ボブのあたたかさ、奥さんのシンディーの内助の功、支え合いが豊かさをうんでいるすてきなカップル。
これからも元気で世界一のギターと,笑顔を多くの人たちにシェアしてくださいね。
ありがとう、ボブ。夢をありがとう。


手書きハート I love you, Bob Benedetto! Thank you for everything;-D






Last updated  Jul 16, 2009 04:27:38 PM
Feb 23, 2009
カテゴリ:being MARTINO!
セントルイスからもどりました。天気も最高。
週末マーディグラというお祭りで大騒ぎの街。
二日に続きヒルトンと言えど火災報知器が鳴る→皆無視してパーティーを続けている飽和状態。(ホテルのゲストサービスの方々本当に最高です、お世話になりました。)

私には初めての街。
一件フラットな印象なのだけど、いいこと、いいところが案外と隠されていそうな雰囲気。

ジャズなら”ビストロ”、パットは4回目の訪問。
毎回違うバンドを連れて行く彼、今回も連日満員だったのですが
なんとお店のレコードを破ったというお祝のお言葉までいただきました。



星自分はスピリチュアルです。精神そのものなのです。
今回も深く学んできた実感があります。
実は旅の直前に理解不能な自己記録では最悪の体調でした。それは主人の助けなしには今がないほどに感じられたほど。(実際いろんな面でそうなのですが。)

普段から私は熱があるのです。(フィーバー!。。。
普通よりも抵抗力が高いのかもしれません。。。。
高熱が5日以上続いたのに医者にも行けなかったのはアメリカのめんどいシステムのため。旅の前でその体調では病院に行くことが不可能な国なのデスよ。

熱があったので風邪菌などは一切遮断され、ウイルス性ではないのを体で感じつつ初めて体の限界(これが年、というものなのネ♪きっと)を知り始めた気がし、気合熱なのかも、と気にせず寝て養生、汗をかきシャツを一日に5枚は取り替えた。でもいまいちなリカバリー。

プレイ当日も。。。。ぐあいよくない。
リーダで師匠のパットにはいいたくない。(寝ていた方がいい、なんて言われてしまったら折角のステージができない!それは私には死、なんで。。)
持ってきたジューサーでホテルの中で生ジュースを絞ってベッドで仮眠。
起きたら今度は上顎部がこの上なく痛い、頭が熱い、...その上_天使でありたくともやはり体がありますね、生理までお迎えとなり、もう何があっても驚かない状態。意味や原因の追及もあきらめた。


悪寒の続く中ディナーも整え、着替え会場へ。
ステージでは爆発、驚くね!
最高のデュエット、よろこびがほとばしる。汗をかいた。
パットがソロをメチャクチャ楽しんだっていってくれる。胸が熱くなる。
トニーがステージに戻り成功お目出度うのキスをくれる。

その夜ほどぐっすり眠れるのはホテルであっては珍しいこと。
起きてみてすべての体の痛みから解放されている自分に気づく★驚く★!
また、またまた、音楽の魔法にたすけられました。
音楽は魔法♪おんがく、ありがとう!!!!

その場に居てしか、しれないことがある。
自分の体を通してしれることがある。
知らないことの方が多いのだから、恐れることはなにもないはず。
きっとこの先も乗り越えていける、いきましょうと、自信につながりました。

ハート
本当にたのしんできました、最高!ありがとう。
おうち、ただいま。
皆無事で居てくれて何よりです。

パットが無事にあさって戻ってくるのを心待ちにしている今なのです。
お蔭さまです緑ハート青ハート緑ハート青ハート緑ハート さくらんぼ生粋屋 ↑おうえんありがとう






Last updated  Feb 20, 2010 04:05:23 AM
Feb 12, 2009
テーマ:Jazz(1613)
カテゴリ:being MARTINO!
年女(生粋)新春より好スタートを切ることができました。
お蔭さまで季節の風邪などとも無縁、隔週で国内をまわっておりますが雪も心配とは予想外に合間にふってくれる、ありがたい日々をおくっております。

生粋はギターを通してRAW(生)パワーの在処を伝えていきますヨ。
先々で”日本人”として、ガチガチの先入観にとらわれない自由人としてのいきかたをお披露目させていただいております。

やっぱり、生。ライブ経験を是非していただけたらとおもいます。
tourdate.jpg
豪華版です。
マルティーノファン(自分もなのですが♪)として。。。
ギターDUOはパットのソロ(えんどれすでブレスレスなのに流暢!でなんといっても”言葉”が音に秘められていて。)がたーーっぷりと聴ける★がすごく感動です。

当初バッキングをはじめたとき、雪崩のごとく降り注ぐ音の強さと美しさにききほれ...

主人ではあるけれども、ギターのマスター。
愛するものや見つめる先をともに二人でみつけた私たちのDUOは
★マジカルです★

予告などいつもブログでは間に合いませんし。。日本ツアー以外のお知らせは今までしていない=マルティーノのホームページで御確かめ下さい。予約制の場合は売り切れとなる場合がほとんどですので当日を狙うとバーを確保できるかどうか、ということになるとおもいます。
_______
生青果食ファンの皆様へ~

生粋、主人とともに100%お野菜と果物しかたべません。アレルギーもありますが、大概の成人病とか慢性疲労とか言われているものは普段の食事や飲み物から多大な影響をうけていることを感じて学んで参りましたので、いよいよ来る未来に備えて”ベジ食”がどんな元気をくれるのか♪音楽をとおして__言葉の必要ない(言葉以上のメッセージを運んでくれる)インストラメント(ギター、ジューサーやパソコン等諸々の機器♪)にて『こころからのよろこび、ありがとうの気持ち』を奏でて参りますっ。

4月のロンドンではパットマルティーノ『アンストラング』の映画のプレミアにおよばれされ、そこで勉強させていただけるほか(クラスと公演で逢いましょう★)夢の~~
★ロニースコッツ☆

いきます。
もぅ、ほんと嬉しすぎます。
ロンドンのことはまた近くなったらお知らせしますので、是非きてね(^▽^)


ローフード記事は、レシピをたまに載せるくらいでもうかきません。
(書くかもしれませんけど、もう生菜食を当然のこととさせていただきます。)
生青果食、イイナとおもう方も既にマスターしつつある方もみなさま、遅すぎることなぞありませんので! 

春からのスタミナアップを目指すなら★生粋屋のブログを過去ログから読んでくださいね。それから御便りいただいたご質問等スルーになっちゃっております(移動がほとんどでパソコンあるのですが移動用のは日本語うてないの。)が、これは生粋屋の新たなる決意_語るより行動_に生活が移項してしまったのでこれよりはそういう方向でメッセージの交信を行いたいとおもいます!
(良いでしょうか..★

今日の最後ですが、生粋屋いくらブルースにのめり込んだ日があっても(^~`)、楽天は消したりしないので、ドウゾご安心してご利用をお続け下さい。
『消えちゃうかもしれない前に』、とダウンロードをしてくださるありがたいおかたたちの声もあるなか、そんな心配をよそにしたい。

楽天さんが居る限りですね。それから万が一があっても。。。
それもそれなりの意味あるでしょうけど。

出合いもおおく、豊かな日々をありがたく感じます。
そしてそのなかでみつける一人だけの制作の時間がなんとも嬉しい★
(ぎたぁー大好きっ

雪で寒い日はお家で好きなことにのめり込めるチャンス。
たのしみましょうね。
お蔭さまです緑ハート青ハート緑ハート青ハート緑ハート さくらんぼ生粋屋 ↑おうえんありがとう








Last updated  Feb 20, 2010 03:51:17 AM
Feb 6, 2009
テーマ:Jazz(1613)
カテゴリ:being MARTINO!
今日和、無事元気がなにより.毎日が誕生日。

ドキュメンタリー『パットマルティーノ_アンストラング』ヨーロッパのサイトで発売開始の様です。the documentary of brain mystery, "Pat Martino_Unstrung"is officially released.
Details on the site. Paul Broks, Ian Knox, Nyika Jancso / sixteenfilm_

~ WELCOME TRUST~ *JAZZ CARES*


AYA' (A.K.A."kissi") of this blog holder also appears in the section of RAW FOOD POWER!
お蔭さまです緑ハート青ハート緑ハート青ハート緑ハート さくらんぼ生粋屋 ↑おうえんありがとう
星SHINKO-MUSIC'S から新刊の『ディスクガイド ジャズギター』たびから戻り一番にあけた封筒に見つけました。音楽出版の大御所、さすが漏れなく小型なのに中身のボリュームがある。(和の良いところ満載ですね。)おすすめですよ~!でも商品リンクみつからなかたので~書店で是非お手に取ってみてくださいね。
ハートシンコーミュージック サンは本当に音楽書籍満載☆自分も興味あるもの,カバーで選んで載せてみました。
(日本へ訪れた際楽器屋さん等、いくのいつも楽しみなのです♪)

カバー綺麗だぁ。。 タイトルクリックで詳細みれます。







Last updated  Feb 16, 2009 10:39:23 AM
Nov 12, 2008
テーマ:Jazz(1613)
カテゴリ:being MARTINO!
ワイヤレスのセットが届きました!!!メール
嬉しすぎます。
ワイヤにアンプがつながっていないのみならず、音の厚みがましたのか。

癒されます。
ハート星ハート星

お蔭さまです緑ハート青ハート緑ハート青ハート緑ハート さくらんぼ生粋屋 ↑おうえんありがとう

主人が無事帰宅してからの日記も綴りますから、どうぞお寄り下さい。(過去日記へ)






Last updated  Nov 12, 2008 04:39:26 AM
Oct 29, 2008
テーマ:Jazz(1613)
カテゴリ:being MARTINO!
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届いたばかりのにゅ~す☆日本では初公開。 

OFFICIAL SITE:MARTINO UNSTRUNG
画像もしくは此処をクリックで公式サイト☆要確認☆

先日から噂のパットマルティーノのドキュメンタリー映画第二弾、(本格的第一弾)の公開に先駆けて方々でセレクトにあがっています。
脳腫瘍、其れも以上に肥大した命に関わる手術は有り難くも成功したが、両親の名前や顔すらわからなかった完全なる記憶喪失。10余年の音楽やコンピュータ、人々の助けとともにリハビリを続ける彼。体は時空間により衰えていく中発見していく数々の活かされている意味。

記憶は果たしてなくなるのだろうか、記憶は人の脳だけで司られているのだろうか?

脳科学、心理学、、、学問としての医学の歴史を覆す奇跡の追求する。

現代最も必要とされるヒーリングの奇跡の記録を、イギリスは有名な脳臨床医のポール=ブロックスの綴るノンフィクション映画。

事実を、元気を、ご覧になる皆様へうなずきと気付きをおつたえできたら☆


私たちはただただ撮影されているのみ。
エディットの仕方や制作者の意向などはまったく彼ら独自のものです。

屈折なく、大切な愛をひろめてくださっているありがたさ。
出演者としてはこれは本当に嬉しい事☆

パットマルティーノが来日間近!
コットンクラブ(東京)→名古屋ブルーノート→モーションブルー(横浜)

会場、ライブにいらしてくださいね。
ギタリストならぜーったい、そうでなくともジャズ(ストレートヘッドですが、スムーズすきにはこんなのも刺激ですよ。みないとソン☆です(ホント。ハートに火をつけてくれる力強いプレイを生で!!どうぞ。


お蔭さまです緑ハート青ハート緑ハート青ハート緑ハート さくらんぼ生粋屋 ↑おうえんありがとう

p。s。 上の写真ですが☆
二人のカメラマンが乗るワゴンを手押しで(^▽^;)撮影したの~私なのです!当時せくしぃなハイヒールを履いていたのですが、裸足になって。。
ゆー~っくりゆっくり、3度ほど撮影。
ヒッチコック監督もいくつか作品をとったと言われるナショナルスタジヲでの、昔ながらの”手押し車”笑! 
生粋、初の映画撮影☆となりました(ナンテ星星

P。P。S。11月のカリフォルニア、行きたかったけどレコーディング重なるので行けません。カリフォルニアのお友達☆次回あいましょう!






Last updated  Oct 29, 2008 03:33:36 AM

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