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2010年01月18日
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http://sokanomori.exblog.jp/13471103/

なぁ~んだ!! やっぱり、その程度か ┐('~`;)┌

思ったとおり・・・
創価学会が「初心者向け」に発行している「教学ガイド」文章
単に羅列して自慢しているだけ!!

「先生!やりました!!・゚・(ノ∀`)・゚・。」などと勘違いな報告をしながら
「折伏をやった気」にもなっているんだよね~
(そういえば創価じゃなかったけれど、篠山紀信先生が「Tokyo-20XX」で似たような あ・・いえ独り言です。
 よいこの警察官は勘違いして信濃町を張り込まない様に



ところで「五時教判」なんかも そうなんだけれど
あなたが説いたソレは「時代が合っていない学説」などがあるのに
それ等の破釈は、其処には「書かない」・・もとい!!

    「書けない」んですよね~

たとえば、法華経が成立したのは、釈迦滅後600年後
「ジャイナ」と言う宗教から、発展したもので、実はオリジナルでも無く
従って、御在世当時「ソレを説かないまま 滅している。」学説もあった筈です。 

それ等を、どうやって破釈しますか?

因みに涅槃経の成立は滅後700年後です
これは皮肉にも「聖教」の名字の言でもハッキリと書いておりましたが
ソレに対するあなたの回答は??


確かに「感応道交」と言う教えに従えば符合してしまうので
それで片付ける事が出来ますが
しかし、あなたが過去に書いた記事を読む限り、それは結局・・・

     「オカルト」なんですよ 

そうなると、過去の発言に対する、あなたの矛盾は? 


科学では「予言」とか「感応道交」・・と言うのが
コミットメントの情報操作と誘導障害などで 
道理の部分で捻じ曲げられた経緯などがあり
この時点で「状況証拠」の破綻が顕れて、特定が出来なくなってしまうんですよ。

事実、江原を批判している時点で、そこに「無理がある証明」などを
あなたや、ヘルマン氏やブレっクファースト氏などを行っているわけでしょ?

また、その典型が「大聖人」が御指摘した。「真言亡国」でしょ?
弘法大師の話も含めて、何故、衆生が「真言」を選んだのか?
その「違い」を証明しきれていないよね~


因みに世間が科学や心理学に対して信頼が出来る理由は
科学の場合「理証」「文証」「現証」の他に「検証」と「反証」があり
また、実証の面においても「実験結果」・・・と言うのが存在し
臨床試験を行ったりして「リアル」なデーターを導き出すから
それだけ精度や信頼度が高いから、世間は支持している。

また、科学や心理学自体が
「唱法華題目抄」に書かれた御文の通りの事を行って
物事を全部説明し、反証と言う破釈まで行っているから
今や科学や心理学の方が宗教よりも上になっているわけ 

これが奴の脳内では式が組めていない

但し戸田先生の場合は数学の先生でしたから、本当意味での破釈が出来るし
彼の視点に立てば「お茶のこ済々」なんでしょうけれど
(そういえば嵐慧子さんも数学が得意だったようで19の時、銀行員だったんだよな)
しかし反証や検証ばかり叫んでも「ダメな場合」があるわけです。

数学だって定理の証明でも解明していない式など沢山あるでしょ?
また、核兵器のように証明したが故に融通性が効かない為
返って「悪くなる場合」もあるわけ

脳科学だって暴走気味で「ジェノサイド化」しそうだし
WHOなんか「健康の十二因縁」にも嵌って、二乗化、カルト化しているし
もしかしたら、将来的に、人間自身を今度は粗悪品と考えて小乗化するかもよ

B級の映画でしたが「23世紀未来の世界」みたいな話がリアルになりそう・・・

それ等も含めれば「統計と確率」の視点なども考慮して
細かく、物事を書かなければいけなかったのに
それが「ブレックファーストのブログ」も含めて欠落している。

治癒が無ければ「観念論の証明」だけで、物事を書いても
説得力もないし「心」も動かない。


他にも、「悟りの時期」にしたって、「29出家35成道」と言う学説などがあり
しかも、それは、学会が都合よく利用した「故 中村元」教授も支持していて
従って、この場合は「一念三千を盗み取っていない証拠」なども証明しなければ
ただの「印」と「真言」の摩り替えにもなってしまいますよ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%88%E8%BF%A6

因みに「19出家30成道」の説は「仏教が中国に伝来してから」の話で
それに基づいて大聖人の御文は書いてあったりもするので
実は、それ等の経緯なども含めて説明していかなければ、いけないのですが
奴は、それが書けない。

更に「末法思想の時間」にしても
「釈尊の存在時期」が、曖昧になっている事などで
まったく、特定が出来ていない事実がある。

更に「暦などの数え方」が 紀元前と、今とでは計算方法が違っていたりしている事
また、鎌倉時代の計算と原子時計を使った暦の計算によるズレ ・・・
それ等を含めて、どうやって符合しているのか、その説明が施されていない

因みに、その計算すら間違えて、おかしな終末思想をぶちまけ
不安を煽らせたのは かの有名な、五島勉氏でしたっけ・・・・

「ノストラが予言した時期」と言うのは「予言した当時」と「今」とで
「計算の基準」や「計算方法」に対し、食い違いがあり
従って、現在の暦で計算されている時間に対し10~12年程度の誤差があり
当たっていたら、既に私たちは居ないわけです。

依って「1999年の7月の人類滅亡は正確じゃなかった。」事が、証明されているんですよ
その説明は、1999年に「NHKのドキュメンタリー」でも放送されていましたし
しかも、実は「翻訳」も間違えていたらしい・・・

従って、そういった注意なども払って証明していかないと
後で「別の証明」が出てきてしまった場合
たとえ優れた教えであっても、ソレ等に対する対応が全く出来なければ
既存の「絶対性」が弊害となって「信頼性の価値」すら下がってしまうわけ。

そういった意味では「五時教判」や「五重の相対」は別の形で生きてくるわな


あ!(・∀・)イイ!! そうそう・・・ その「五島勉」で思い出しましたが
そういえば、あなた達は「江原の批判」は出来ても
五島勉の批判は出来ないよね~

何故なら、彼は1974年に「ノストラダムス大予言」の本を出す、3~4年前に
事もあろうか!「池田先生」を絶賛する本を何冊か書いているんですよ
嘘だと思うのなら、国会図書館に行って調べてみたら如何でしょうか?

因みに家でも「1970年に発行された本」を見かけたことがありますよ
そこで、違和感を感じた事も あったんですけれどね~

しかも、彼は「ノストラ・・」を発行した直後も、学会関係の本を何本か書き
しっかり「創価学会の折伏セミナー」なんかにも出て来て
「創価学会の会館」で講演をしているのも、確認していますよ!!

因みに彼の本は「幸福の科学」にも影響を及ぼしたり
「終末思想のA級」にもなったりで
お前さん達が定義した「悪書」の一つなのですが
その「悪書」書いた作者の批判が出来ないまま
おかしな絶賛をしてしまう、あなた達の矛盾・・・


もっとも、仮に「人類の殆どが滅亡」し「終末」を迎えた場合
滅亡後に待ち受けていたのは「どんな環境だった。」のか?
また、その「待ち受けていた環境」の中で
「残された人々」は、どの様に、生き抜いていくのか
?
それを問いかけ、シミュレート的な展開で訴えていた作品が
かの有名な梅図かずお 先生の「漂流教室」なんですよ~

そういった意味では「相対的」に考えてみても
五島勉 なんかよりも、梅図 かずお 先生 の方が
「生きる」と言う側面において、遥かに 「深いことを書いていた」わけ

だけど、お前等はソレが理解もせず、ろくろく内容も吟味せず
「良書」と「悪書」を「あべこべに判定したり」して、大間抜けだったわけだw


さて、話を「五時教判」に戻しますが、コレを唱えたのは天台大師でした。

従って、彼の性格や背景など考えると、「五時教判」は
中国に仏教が伝来した際、如説修行抄に書かれていた御文の如く
「正しく誘引するために出てきた産物」にしか過ぎなかったのではないのでしょうか?

今で言えば、明らかに
WGIPと同じ発想による「対比コントラストの比喩」じゃないでしょうか?


事実、中国に仏教が伝来した当時 儒教とは陰湿な形で戦争になっていた事
また中国での仏教団も創価VS日蓮正宗のアレと同様
「傲慢な輩の カリスマレース」にもなっていた事は
御文の中からでも読み取れるし、また、シナ産の仏教では限界があったわけです。

そこで、天台大師が仏教をインストールし直して、説いたわけ
儒教に慣らされた衆生を仏教へと導くには「適切な方法」だった。

ところが、悲しい事に、「菊川みたいなバカ」が聞くと「ピリオド」を打ってしまい
そこで思考停止にもなって、マニュアル化を起こし
「モラルパニックの罠」にも、しっかりはまって
仇となって跳ね返ってくるわけですよ。

天台のお姉ちゃん曰く 
「あん!もう・・・ 下手糞!!」


だから朝鮮や中国などは、それ等が仇となって
その後、仏教自体が自爆してしまい儒教の悪魔に食い散らされて
以後、未だ朝鮮も中華人民共和国も「救いようのない状態」じゃないですか?

三世諸仏にも書かれているし「大乗・小乗分別」にも
事例まで引いて同様の事が書かれているじゃないかよ!!


従って、あなたの、その話だけでは、対応が出来ず通用しない部分があるし
法律ヲタさんに突っ込まれて「行き詰まる」のがヲチじゃないでしょうか?

何故なら、その考え方自体、「天台の域」から脱却できていないから


処で大聖人の仏法に於いて、本当の意味で重要なのは「五時教判」よりも
「五重の相対」で、それも最後の「種脱相対」が大事なんだけれど
その部分は意外だけれど、あなたの場合、判っていないよね~


因みに五時教判については、2008年ごろに「創価板」のチベットのスレで
自戒の意を含めて書いた記憶がある。
(その際、立正安国論の9段目の解説もしたのですが、ソレがなんか・・・)



カァ~ン・カンカンカンカンカンカン☆\(・∀・)
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Last updated  2010年01月19日 11時36分09秒
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