000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

 eco eco五座三座

PR

Calendar

Free Space

eco_eco☆五座三座のHPへ

楽天が運営するポータルサイト【インフォシーク】Infoseek

Wiki Leaks
CNN
AFN

PVアクセスランキング にほんブログ村

Headline News

Recent Posts

Category

Keyword Search

▼キーワード検索

Archives

2019年09月
2019年08月
2019年07月
2019年06月
2019年05月
2019年04月
2019年03月
2019年02月
2019年01月
2018年12月
2010年05月07日
XML
カテゴリ:チラシの裏
PICT0012-2.JPG
※ここが、菊川広幸氏が仕事をサボってまで「解脱された」(本人談)といわれている、聖地、信濃町の駅
 そういえば、菊川広幸著:「創価の森の小さな家」(5/5付)「地湧会館」では
 (仕事をサボってまでも)「一目だけ5.3の祝賀に集う同志の姿を見たかった」旨を書いておりましたが
 この文章からしても、興味本位にも通じるような「上目線の態度」の顕れですよ
 別の見方をすれば「現実逃避の顕れ」とも読める。
 当日、信濃町の「地勇会館」に居た人だけが、創価の同志じゃないんですよ。
 そこら辺を物凄く履き違えている・・・としか個人的には思えないのですが


遠地からの質問:
昔は、東京の国鉄線を「国電」と呼んでいましたが
JRになった今日、なんて名称なのでしょうか?

答え:
昔から「電車」と表現したり案内したりしています
(そういえば、JRの案内を、よく聞くと
 「まもなく電車が到着します。」と「まもなく列車が到着します。」と「二通りの表現」があったような気がした。)

他にも、全国共通だとは思われるのですが、東京でも「JR」と呼んでおります。

もっとも、東京の場合、JR、私鉄、地下鉄を問わず
昔から「路線別」か「会社別」で表現したり案内したりする事の方が多い。

例えば、JRの場合、山手線とか中央線とか東海道線や横須賀線とか直球の個別だし
地下鉄の場合だと都営○●線とか営団○●線とか(営団の場合だと「営団」の部分が略される)
私鉄の場合だと小田急線とか京王線とか京浜急行とか東武線とか京成線とか
会社別で一括りにされて案内されている場合が多かった・・と存じます。

但し、東急と西武・京王井の頭線と東武東上線は例外で個別で案内されます。
例⇒東急田園都市線(場所によっては新玉川線とも) 西武新宿線などなど
(そういえば東武野田線と言う、ものすげぇーローカルな路線から
 北総・公団線と言う、設備は殆ど地下鉄そのもなのに
 地元住民の高齢者からは汽車と呼ばれてしまうものまで・・・ピンキリ兄弟の路線もあった)



因みに、「国鉄の各組合」がストライキに突入して、全面麻痺に陥った場合や
大雨や台風等の災害などにより、路線の大半が麻痺した際
総称として「国電」の表現を用いている事の方が多かったようにも思われます。
例:「国電各線」⇒「JR各線」

PICT0014-2.JPG
※信濃町駅に停車中の“東京行き中央線”(電光掲示板の反対側の電車の事)
 前回の記事では「総武線」とは表現せず、単に「黄色い電車」と表現したのですが
 これは、早朝と深夜に限って、「黄色い電車が走る線路に、オレンジの電車」が走る為で
 御茶ノ水より西は、正式には「中央線の各駅」となっており
 そのため、昼間、東京駅から出るオレンジ色の電車は全て「快速」と案内されるわけです。
 昔は「その旨」なども神田駅や東京駅などで案内しています
 「早朝と深夜以外は、全て快速運転なのでお茶の水で乗り換えてください」・・と 
 その影響もあってなのか? 高円寺と阿佐ヶ谷と西荻窪は、平日に限って、快速が止まる。
 要するに、中野での乗り換えの手間などもあったのですが
 他にも「総武線」とは、いわれたくなかったから、この3駅が快速通過に反対したわけだよな



最近は、合併や再編などで、彼是と名称が変わってしまったり
システム等が変わったりする事が多いのですが
しかし、突然、名前が変わったり、システムが変わったりしても
前のシステムに比べて悪かったり、センスが無かったりすると、馴れもあいまって
譬えが悪いのですが、ベトナム戦争の兵士のアレと同じで
昨日まで英雄だったのが、今日になったら犯罪者に変わってしまったように
精神的にも、受け入れられない事も多く
たとえ「新しい情報」が、頭に入っていた・・・としても
ネーミングが悪さから「昔の名称」を使うことが多かったり 
(それが年々酷くなってきている)
「昔の定義」のまま物事を語ったりして、意外と思考停止にもなり易い部分があります。

因みに、オイラは、未だに「住宅公団」とか「営団」とかの名称を、平然と使っている上
時々、「通信関係」の話しで
「郵政省の見解だとか「郵政省の認可」とか、つい「名称」使ってしまう時があるし
(因みに、現在は、これ等の業務は総務省へ移管)
未だ「横浜大洋ホエールズ」とか「つい」いってしまう事も多く
(そういえば、ロッテオリオンズと「つい」言ってしまったり・・・・・
 でも、さすがに「大毎の頃」や「東京球場」なんて知らないわ)


知識があれば、それでも話が通じてしまうけれど
知識がなければ、その中、通じなくなってしまうから 個人的には困るんですよ・゚・(ノД`)・゚・。 
本当、単語・・と言うのも、生命のように生死がありますよね

確かに「JR」と「NTT」だけは
当時は横文字が少なかったせいもあってなのか「斬新な側面」があり
直ぐに馴染めたのですが、後は二匹目の土壌狙いで
なぁ~んか、変に横文字が混じってしまうと、軽く感じてしまい
「馴染めない名称」や「システム」も意外と多いようにも思える 今日この頃です。



カァ~ン・カンカンカンカンカンカン☆\(・∀・)
南無妙法蓮華経 南無妙法蓮華経 南無妙法蓮華経

ブログランキング・にほんブログ村へ



| Comment-field |






Last updated  2012年10月08日 14時17分31秒
[チラシの裏] カテゴリの最新記事

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.