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2010年06月06日
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>>(1)も(2)も、何度も回答している。
>>そのカテゴリは、→ここをクリック!
>>いつか、カルトという分野の記事を書きたいと思っている。


菊川広幸著:「創価の森の小さな家-siriusさんへ] より
 尚、依存文字は「infoseekのブログ」では受け付けないので、番号の表示方法を変えています。




そのカテゴリ内の記事に対する反論はコチラ ^^
   下矢印 下矢印 下矢印

●:山崎正友氏に関する記事への疑問
(1)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201002040002/
(2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201002040001/

●:日蓮正宗に関する記事への疑問
(1)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201002040004/
(2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201001230000/
(3)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201002040003/

●:マスコミに関する記事への反論
(1)はっきり言ってしまえば
 「お前さん」Junk darkの顔などが、三流週刊誌の顔なんじゃないでしょうか?
 所詮、教科書を条件反射にして、餌を与えられた「パブロフの犬」のくせに
 偉そうに一流面な顔をして、相手を見下しているけれど
 その三流週刊誌の内容と、お前さんのブログ内容、何処が違うの?
 大して変わらないんじゃない?
(2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/?ctgy=8
(3)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200903160001/
(4)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200903070002/

●:悪書と言う記事に対する、コチラの別の見方と、その反論
(a)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200903090002/
(b)実は、菊川広幸氏の「この記事」も、「偏狭的かつ、浅墓と妄想的な視点」でしか
 物事を捉えていなかったことに、じぇんじぇん気付いていない。
 今になってみれば、それが実感できているでしょ?

   上矢印 上矢印 上矢印
これ等の反論に対し、逆切れ!を起こしてヒステリックになったり
根拠も示せず、「妄想だ!」などと「モラハラ返し」をして、人格攻撃に走って、見下したり
「わからない」だとか 「自分が墓穴を掘るから」・・などと言って
明快な答えを示せず、現実逃避をしていた「卑劣な尊師」は何方でしたか?

また、「これから述べる事項」などを 考えれば
あのカテゴリーの内容は、はっきり言って「ただの愚痴」です。
怨み節と妄想全開丸出しの作文 Oo。.(ーoー) ボソッ



では、角度を180度ひっくり返し、「日顕上人御隠尊猊下」側の視点に立ってみましょうか
まず、あなたの「体験談記事」を読んでみましょう。
菊川広幸氏の体験談は 右矢印コチラをクリック。^ ^

彼は、前の「創価学会員であった奥さん」に逃げられてしまい
そのショックで、体重が10kgも減ったわけです。

(冷静に考えれば、それ自体が、一家離散や信仰のおかしさを露呈していて
 指導とは裏腹に「破綻の証明」にもなっている訳なのですが・・・)


そこで、菊川広幸尊師は、日蓮正宗 冨士大石寺にある 正本堂へと出向き
大御本尊様にお目どおりをして、茸なお願いをしたわけです。

すると、すぐさま、婦人部からアドバイスをうける功徳を受け
彼が、その事を話すと、信而不解の指導でしたが
相手に罰が来るだろう・・・と予言したわけです。

それを信じて彼は100万遍をあげました。

すると、7年後に前の奥さんが、みすぼらしい格好で出会い、あやまってきて
説教オヤジ氏曰く「荒井由実」の詩のようなドラマの展開があったわけです。
また、今の奥さんをゲットする事が出来た訳です

それを考えれば、大御本尊様の功徳で「きらきら恩がある」訳です。
しかも、この体験談は、正宗の檀徒に所属していた時代の体験談です。


ところが!彼は「そんな恩がある」・・のにも関わらず
こんな記事を平然と書いて右矢印http://sokanomori.exblog.jp/i16/
知らず知らずの中に大御本尊様に対し
仇で返して「背恩や不致恩な態度」を取っている訳です。


大御本尊様に恩があるわけですよね。
日蓮正宗に恩があるわけですよね。
当にムカッ忘恩の輩!ですよね。

また、あんな記事がある・・・と言うことは結局
創価学会にも!非があった事を自白しているようなものですよね。

しかも、創価学会は「表向きでは自己責任」・・・と威張ったり煽ったりするくせに
言葉とは裏腹に、行詰まると「蜥蜴の尻尾斬り」みたく
「責任転換の丸投げ」を行う、平然とした態度

これを「ダブルスタンダード」(二重基準)・・と言うのではないでしょうか?

しかも昭和26年に宗教法人に登録した際、条件の一つとして
日蓮正宗をお守りする・・・と言うのがありましたよね~

ところが、これが皮肉にも、「悪魔の証明にも繋がるような隙間」が、あったわけです。

従って、振る舞いなどから、正宗側にしてみれば、反故にされた部分だって否めず
また、法主サイドも法主サイドで「それ等の恩に対する弱み」に漬け込んで
希少性を逆手にとって、売り込んで「隷属」させ、それが証明されてしまったわけです。

そんなことなどから、5月3日付の記事では
恩を売りつけて隷属させる輩」のことを指摘したわけです。

忘恩、背恩も使い方次第では隷属させる道具にも出来る。
ここに仁義の限界があるわけ

下矢印この記事の真意は、其処にある。
http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201005030000/


だから、その辺のカラクリが理解せず
「与えられた教科書の餌」だけで、あんな記事を書けば
法主や妙観サイドから「忘恩はおまえだろ!」
・・・と反論されてしまうのがヲチなんですよ

しかも、創価サイドも創価サイドで
戸田の威をお金にして正宗サイドに「恩を売りつけている部分」が否めないので
結局、FBでも書いたように、石山以外の日蓮系からは世間も含めて

・「戒壇本尊に未練タラタラの創価学会」
・「本音は 戒壇本尊を横取りしたい 創価学会」
・「戒壇の曼荼羅の奪い合い and 権力闘争
・・・などと揶揄されてしまう

冷静にみれば、そう見られても、おかしくない振る舞いだったし
皮肉にも「例の体験談」「あの記事等」
裏づけも備えた立派な証拠」にもなってしまうから、尚更ですよね。

そういえば、以前、一支国さんのブログだったかで
「家等が本家の日蓮正宗だ!」などと
まるで「権利」と「権威」を主張していたコメントなどがありましたよね

あれは、結局・・・
「御本尊は俺のもの」・・・といわんばかりの態度・・と、言えないでしょうか
「権利の要求」ばかりしている態度・・と、言えないでしょうか?

そして法主絶対論と同様、池田絶対論を推し付けて来ただけの話し

結局、「悪魔の証明」に対する「出来レース」にもなっていた事に
いい加減気付きませんか?




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Last updated  2010年11月08日 11時09分49秒
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