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さて、政教一致の問題の発端は1969年の末に起きた言論妨害事件からでした
実はココで大きな間違いを犯してるわけです。
その部分については、ココでも指摘しています。
         下矢印 下矢印 下矢印
(1)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200910290000/
(2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200912010000/
(但しの上矢印記事は他の方の文章を改訂と捕訂を行っております)

また、その際、共産党が池田大作氏に対して証人喚問の要求をしていましたよね
何も、石井一氏ばかりとは限りません

また言論問題の話は、当時の首相であった田中角栄氏も絡んでいたり
竹入義久氏の関与があったり、学会員の振る舞いに対する問題等が
後々に一気に浮上してしまった事は、ご存知ですよね~
「TVタックル」で公明党の議員の前で
政治評論化の 三宅久之氏が、はっきり仰っております。

更に言論妨害事件以降「鶴のタブー」がマスコミ各社に敷かれ
「タブー」やプライバシーに隠れて
創価学会内で悪事が平然と出来る構造にもなっていた事は
あなたもご存知ですよね

これが、肝心の広宣流布を妨害する結果にも繋がってしまい
法をどんどん下げていったわけです。

また、宗教者の証人喚問は過去の例では立正佼成会の「庭野日敬」師も居ます。

因みに庭野日敬の証人喚問の内容も やはり藤原弘達氏が述べていた内容と
略同じ内容に関するもので言論妨害事件は結局
的【マト】が立正佼成会から創価学会に的を変わった出来事にしか過ぎず
他にも、未確認の情報ですが その際、戸田城聖氏が、国会に呼ばれたら
堂々と法論をするつもりだった 諌業のチャンスと受け止めていた事など
そういった「本人談」などもネット上では流れて そのチャンスから逃げたのは
かの池田大作先生だったわけです。

しかも このお陰で 庭野氏の振る舞いは結局
信者の間では 大聖人と同じ状態になってしまったので
結局「法難の証明」を作ってしまいました。
         下矢印 下矢印 下矢印

【参考資料】
  • 言論出版妨害事件

  • 庭野日敬

  • はるのほっぺ「政治と宗教団体の微妙な関係」

  • 大白法・平成6年5月16日、6月16日、7月16日刊
    (第409・411・413号)新興宗教破折

  • 平和と文化の大城ー池田大作の軌跡(16)

  • この事を考えれば、あなたの記事は
    余りにも「お粗末な反論」にしか過ぎなくなっている訳です。


    更に掘り下げれば、言論妨害事件の一件は
    秋元御書の一説にも通じるものがあり、既に2ちゃんでも
    FB(富士宮ボーイ掲示板)でも指摘済みで
    また、それ等に対する反論が未だにないのも事実です。

    つまり「律と同じ謗法を犯していた」ことを認めるのでしょうか?
             下矢印 下矢印 下矢印
    筒五器抄(秋元御書)ー

    末法に是を行じて“国主を誑惑し奉る”をや
    妲 己 ・ 妹 喜 ・ 褒 似 の 三 女 が
     三 王 を 誑 ら か し て 代 を 失 い し が 如 し”


    かかる悪法・国に流布して法華経を失う故に
    安徳・尊成等の大王・天照太神・正八幡・に捨てられ給いて
    或は海に沈み或は島に放たれ給い相伝の所従等に傾けられ給いしは
    天に捨てられさせ給う故ぞかし
    法華経の御敵を御帰依有りしかども是を知る人なければ其の失を知る事もなし
    「知人は起を知り蛇は自ら蛇を識る」とは是なり。

    (堀日亨編纂:新編御書 P.1073)
    http://www.sokanet.jp/sg/sn/gosho_text.html?key1=1073&ref=null


    ところで、『それ等の見解』とは、別に、証人喚問をやりたがらない「もう一つの理由」として
    実は、下記のような理由もあったんじゃないでしょうか?
    だから、創価学会自身が一生懸命反対するとか・・・
             下矢印 下矢印 下矢印
    http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200902280002/
    http://smw69.exblog.jp/7519113/


    つまり、本当のところ、池田先生は証人喚問に対してやる気まんまんだったのに
    側近の幹部が「自分たちの保身」の為に阻止をしていた
    或いは「違った情報」を流して誑かしていた。(所謂、精神離間です。) 
    もしかしたら、逆に「庇っている部分」もあるでしょうし
    菊川広幸氏のようなブローカー的な存在や彼是と複合的な要素など 

    そうなると面白い事に亀井静香氏や石井一氏は、
    その辺をよく理解しており
    彼等の意見に妙に納得出来てしまう部分も否めないわけです。



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    Last updated  2012年10月03日 22時56分52秒
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