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2010年06月18日
XML
カテゴリ:Soka-Filtrum
◆:各方面に喧嘩を売るような内容と暴言を書きまくる。

◆:フェイクや聖教を活用し「正義」を演出する 
  ただし記事は「棒読み」し、チェックや検証は行わない。

◆:創価系の場合、創価系の掲示板に出向き
  自分の創価度をアピールし同志の心を抱かせ(所謂、異体同心の偽装)
  イザという時の助っ人と票田として掲示板に参加している人間を利用する 

◆:視覚エフェクトなど駆使して、仏壇で祈る母親の姿を写して虚飾したり
  信濃町グッズを猫の首輪に飾って演出したりして、マインドコントロール

◆:また、不幸そうな話を探し出し
  その際、人間革命や新人間革命の文言をちりばめ、大聖人の御書でコーティングして
  相手の怨みもこめて誇張して書く その際、自分には非がないように演出
  ここでも抜け目がないように、1の正義を言われたら10の正義を虚飾して
  ダブルスタンダードを発揮 

◆:すると、恨みを買うので連日のように、名指しで叩かれるようになる
  更に、ブログの記事で、取り返しのつかないような暴言を吐き炎上のカウント

◆:するとステレオ効果で、googleの上位にあがり
  更に、正宗関係者、ならびに、2ちゃんねらーなど、各方面がチェックが入る上
  創価学会本部までもが、チェックに入り
  それと相まって何時の間にか、ランキング上昇する。

[おまけ]:ついでに「アフィリ牧場」を仕込めば あら、僕のお金が、こんなに沢山


因みに、7番目の「おまけ」[8番目の「おまけ」でした]は、昔、ダイヤルQ2が全盛期だった頃
お姉ちゃんが自宅の電話番号をQ2に変えて小遣い稼ぎで、よくやったパターンだよな
イタ電が、かかれば、かかるほど、儲かる仕組みだった記憶があります。


そんな訳で、「ブログの人気」も、状況や理由などを、彼是と分析してみると
案外、上記のようなカラクリがあったりもするので
一概に数字だけでは判断が出来ない現実がある。

従って、数字だけ示して
「これだけ閲覧する人が多いのだから、俺の記事が素晴らしい」
・・・とか思い込んでしまう記事を読むと、勘違いにも程がある。

これでは、自己顕示欲のナルシスト傾向があることまで告白しているようなものだし
世間知らずで、如何にあなたの50年間の人生が狭かったか・・・と見られても致し方がない

更にバカの一つ覚えで「あいつ等は嫉妬している」とか
見当違いな分析のコメントを見てしまうと、ハァ('◇')?・・・

但し、現在、仏教部門で1位に輝いている
「困った時はダンマパダ」の場合は、上記のケースとは別に
「既存の仏典にもない未説の内容」などから、興味が湧く人が多く
それで閲覧する人が多い・・・と、個人的には思っております。

因みに「ダンマ・パダ」は、大聖人様が「唱法華題目抄」の一説でも指摘されていた
中国にも伝わりきれていなかった、仏典の一つなんだなぁ・・・としみじみ

ちらっと読みましたが、案外、面白い事が書いてあるので、吃驚してしまいました。


ところで、創価学会関係の資料を、彼是・・と、ひっぱってみると、面白い事に
創価学会も日蓮正宗とは別に、
仏史や仏説などを、彼是、細かく調べていた時期があり
実は戸田先生も、仏教史の事に結構、着目していた部分が否めず
過去、経緯や「それ等の説」などを、学生部にはキチンとレクチャーしていた筈だし
また、人間革命でも、その模様が指摘されているのですが
何故か、後世に伝わりきれていない為、その事を知らない人が多いのが不思議

因みに「29出家35成道の話」は、昔から言われているのですが、実は未決で
また、釈尊の存在時期については周書異記の裏づけが出来て居ない事も
撰時抄他でも彼是と指摘されているし
一往、西洋史学のものも含め、肝心な釈尊の遺骨が見つからない為
それ等の反論等は行ってはいるが、それでも、曖昧な部分が多く
結局、未決状態・・・と、但し書きが添えられている。

そのために東洋哲学研究所と言うのも開設されている筈なのに
研究が意外にも進展していないか、進展していたとしても、余り情報を公開したがらない。 


但し、周書異紀が、まったく根拠のない「デタラメな文献だ」・・とすれば
それが、仇になる場合があって、既成の仏教は
日蓮系を除き全て中国伝来の為、破綻してしまう可能性がある。

元々、五時教判と言うのは、天台の専売特許で、方便にしか過ぎず
更に日蓮系の場合は天台と周書異紀には基づいて、いるものの
独自の解釈がある上、更に、一歩上の「五重の相対」を行って居ること 

そして重要なのは最後の種脱相対 
つまり始点と終点が説かれている事と、処方が説かれている事

更に当時の仏典に頼るだけでは、結局、行詰まって
全てダメだと言い切っている上、腐敗なども含めて欠陥を指摘していた事

また中国伝来の仏教にも批判的で儒教を基調とした仏教なので
帰納的ではなく、更に、裏づけも示す事が出来ていなかったため
「悪魔の証明」が可能なため、詐偽まがいの事が出来てしまい行き詰っていたこと

事実、中国の民衆は既に格差社会が酷くなりボロボロになり、後に共産主義に走り
今でも格差と人格破壊が続く人権無視の虚飾の国でもあること

更に朝鮮も仏教界の傲慢と腐敗などから
1389年に鄭道伝等によって廃仏稀釈が行われしまい
仏教自体が消滅してしまった事、その後の朝鮮は、もっと悲惨な運命を辿っている。
   下矢印 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印
池田大作著書「立正安国論講義」P.435~437
(1)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200904030001/
(2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200904040002/

eco◆Smw69BiSBOの独り言 [(1)の記事に対しての注意書きが添えられている]
http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200904040001/

これ等の事を考えれば、大聖人の仏法は「別の視点で見ている部分」が否めない為
五時教判だけでは限界があるものの
開目抄では「別の視点」で仏教等を説いているため
(否、人類全体の流れなどだろうか?人類の心理状態を巧みに書いている)
従って、比喩等も含め、科学や心理学などによって
経文の内容など鋭く裏づけが出来てしまうと(但し、あくまでも内容です。)
戒めの意味も含め、末法の御本仏と称しても、支障をきたさ無い事

また、正法・像法・末法の考え方は、伝言ゲームの心理を鑑みれば
ありえる話しなので、時期を特定しなければ、通用してしまう事などから
破綻はしていない∴行詰まってはいない・・・と、個人的には確信しております。

但し、コノ場合、内容に対する裏づけに対する証明等を明示しておかないと
悪魔の証明になる為歪曲されやすく、また、証明された・・としても
悪用なども考慮して説明していかないと、その後、影響を及ぼすので
それ等も含めて折伏を奨めていかないといけない厳しい条件などが出てきますが・・・
(実はこれ等の事も開目抄や教機時国抄や種種振舞でも指摘されて居るのですが・・・)

【参考文献】そうかの森で、でんじゃらすポイ♪
http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201001180000/


創価学会の書物だけでも、また、冨士要宗や歴史等などを組み合わせれば
これだけでも反論が出来るのに、それ等を学会員と正宗関係者は
何故か一つも指摘する事が出来ていなかったし
教学部も教学部で無視して、怠惰にも陥って思考停止にしまった為
その結果、知らない人の方が多くなっていて、当に、シロ山羊・黒山羊さんと同じ状態

更に他の教典の内容を和訳して法華経や御義口伝の内容や心理学も組み合わせて
比べてみればいいのに、それすら、行おうともしない。また説明力も弱い。

過去、その事で反論したようですが
結局は信濃町でしか通用しない閉鎖的な内容で、しかも得意の人格攻撃に終始し
経文の優劣までは語ることすら出来なかった

あくまでも「仏法は勝負」と言うのなら「敵の戦術」を読めなければ
所破する事なんて絶対に出来ないし、勝つことだって出来ない
それを端折ってしまったから、結果的には、その時点から敗北の要因が生まれてしまう
惰性に流され、魔にも漬け込まれ、相手にも丸め込まれてしまう。

従って「行詰まった折伏」が横行した結果
「声闘」ばかりが先行してしまい、更にオカルトに拍車をかけて、誤解を招き
対立ばかり作って、結果的には、仏種断絶の要因を作っているわけだよなぁ・・・

他にも、飾り物で釣ろうと考え始める会員も発生したりして本質からズレていく

もっとも「飾り物を餌にして権威性」を示す発想やマインドコントロールなどは
裏を返せば、相手を見下している、慢心の命の顕れで
大聖人の仏典だけに頼れば、天魔に漬け込まれやすい環境と冷静に判断が出来るのに
本人たちはソレにも気付かない。

しかも彼等や彼女等の場合ノルマの脅迫やプレッシャーもあったり
また虚飾や責任性などの脅迫概念などから耐え切れず
それだけ命が弱いし、開き直れるだけの力がない。

その結果、粉飾本尊とか「形だけの御受戒」とか数だけ走ってしまい
質が、ますます低下していったわけです。

譬えたら、平安の終わりごろから、戒壇の義を行う叡山が人手不足で
そこら辺の一般庶民を集めて、道理も説明せず、無闇やたら僧侶にして
「当たりくじ」を配るような行為と同じでしょ?
その結果、仏教全体が腐り始めたわけですよね~ アレとおなじです。

また、自転車操業をしている「街金融の債権回収」と同じ理屈にもなりますよね~

アレだって、自分の会社のチェーンが切られてやばくなったから
切羽詰まって、自身に脅迫概念が蔓延してあせりだし
そのため回収するほうも必死になるため
荒れだして「オラ!目玉だせ!、臓器売れや!」とか言出だすわけ
そうしないと、回収ができないから、自分が畜産物や経済動物にもされてしまう。

だから、世間で叩かれている「金融業者」と言うのは
裏を返せば、焦げ付いた債権ばかりが出揃っているヤバイ会社でもあるわけ
それで、弱り目に祟り目で財務省からも
警察からも目をつけられやられてしまうわけだよなぁ・・・

まぁ・・・救済目的で警察と言うのも考えられるのですが
そんな余談はともかくそれと同じなの構図になってしまったのが
「今の創価学会の実態」なんじゃないでしょうか?
「池田門下生の実態」なのではないでしょうか?

また、それを知らずにショックを受けて辞めた人がいるのも居る
ブログを読むと、ソレ等の粗を探して攻撃する人もいるじゃないですか?

これ等は、果たして、辞めた人の自己責任なのでしょうか?
こういった現場の声を無視した
幹部の怠慢な結果の顕れだったんじゃないでしょうか?
他人の自己責任ばかり追求しないで、己の自己責任を問えよ!



カァ~ン・カンカンカンカンカンカン☆\(・∀・)
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Last updated  2014年05月15日 12時16分06秒
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