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では「子宮頸がんワクチン」について
8月に行われた彼女の質疑のやりとりを、改めて、振り返って検証してみましょう

その前に、彼女の前に質疑した
自民党の西田昌司議員との質疑のやり取りを御覧ください

西田昌司【にしだ しょうじ】議員の質疑
(1)http://www.youtube.com/watch?v=WnQ2g1AozHk&feature=related
(2)http://www.youtube.com/watch?v=McdhKyM320E&feature=related
(3)http://www.youtube.com/watch?v=1Pje2oRr2RI&feature=related

次に彼女の質疑を御覧ください。

松あきら議員の質疑
http://www.youtube.com/watch?v=hr5CcVA37lo&feature=player_embedded

“彼女の質疑”と“自民党の西田昌司議員”との質疑を比べ
質疑の質に対する差に気付きましたか?
果たして、どちらの議員が「説得力」を持っていたのでしょうか?

まず、西田議員の場合、「役人の事務的な答弁」に対し、事、細かく追求していたのに
彼女の場合、役人の「事務的な答弁」は細かく追求もせず
物事を全部「役人の答弁」だけで、片付けようしていたわけ

更に西田議員場合、民主党の「鳩山議員の脱税問題」に於いて
国家公安のトップを呼び出し「事例を含めた質疑を行ったのに対し
「役人」が「御茶を濁しかねない事務的な答弁」に終始したため
「それでは回答にならない!!」
・・・と、議事を止めてまで
追求をしていましたよね~

ところが!彼女の場合は、ソレを怠り、
“役人の事務的な答弁”だけで“事実”に持っていこう・・・と誘導をしていた!!


もう一度、「子宮頸がんワクチンの副作用」についての質疑の部分を見てみましょう

彼女は「不妊なると言うデマが流れている」
・・・と言う質疑を最初に行いました。その際、長妻厚生大臣が
「副作用のリスクもあるから、其処をキチンと説明しないと国民は誤解を受ける」
・・・と「明快な回答」をしていたのにも関わらず
その回答を反故にして、強引に厚生労働省の役人を呼び出し
何の動物を使って実験をしたのか?
 明確に示されていない、非常に曖昧なデータ
」を晒して
西田議員の時と同様、得意の事務的な答弁に終始していたのにも関わらず
彼女は、細かい追求もせず、ヒステリックにもなって
「ほら!御覧なさい そんな根拠などない!」・・・などと大声を張り出し
「安全性ありき」で駒を強引に進め、そして、彼女も、御茶を濁して逃げたわけです

しかも、実は、「流産の症例がある事」を「推進派」も認めていることなのに
その「事例」に対しての質疑は行いませんでしたよね~

因みに長妻厚生労働大臣は、答弁において
「その事」もキチンと説明していたのですが、それを無視したのは彼女ですよ。

http://www.thinker-japan.com/PDF/hpv_vaccine.pdf(PDF形式)
http://medg.jp/mt/2010/08/vol-260.html

つまり、反対派は「流産の恐れがある」ことも指摘していたのに
それを何時の間にか推進派の連中が「不妊になると言うデマが流れている」
・・・と一つの噂を粗探しのように取り上げて国会で質疑をおこない
「危険性のすり替え」を、平然と行なっていたわけです。

その誘導では、「飲むヒアルロン酸」のアレ・・・と大して変わらない
また「水伝」の時と同じ論法で、物事を片付けようとしているじゃないですか!!
これじゃぁ~ 朝鮮人お得意の「声闘」でしょうよ

こんな処でも、前出の西田昌司議員とは、余りにも突っ込み方に雲泥の差があって
松あきら議員の質疑は、余りにもお粗末です。

それでも、Junk darkさんは
その怪しい「水からの伝言」を推薦した議員の言う事が信じられる
・・・と

上矢印こんな矛盾した事を平然と言える」ような創価の香具師
いくら「子宮頸がんワクチンの安全性」を強調しても
焼け石に水を挿しているだけで、「胡散臭さ」が滲み出るばかり・・・・


しかもJunk氏のブログを見てもお判りのように
原料のアジュバンド(免疫増強剤)」の副作用については
不妊ばかり取り上げて安全性を強調しておりましたが
「脳の破壊」や「その他の問題」はスルーなのかな?

下記のサイトによると、1991年の湾岸戦争の際
アジュバンドが接種されたようですが、その副作用で精神障害を起こす人が多いとか・・・

http://blog.goo.ne.jp/hatatomoko1966826/e/5c54f7a266da32bcc4d976ebe71844df

因みにアメリカの場合、公正と言う観点から、任意ではありますが 兵役につけます。
(本当は女性も兵役の義務を行わないと平和問題と言うのは、一向に解決しないのですが)

しかも、アジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)を添加した
各種の新型ワクチンがもたらす人体への長期的な影響については
いまだ実験段階にあることまで指摘され、はっきりしていない事はスルーでしょうか?

http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

更に、wikiでアジュバンドの項目を読むと
アジュバンド=「花粉」や「ディーゼル排気ガス中の微粒子」と同じもので
人体の影響については疑問視している様子ですね 
しかもアジュバンドは癌に掛かった場合に追加的に使われるケースが多く
現時点では確認が出来ませんが
恐らく末期患者の場合に最終段階で投与するクスリなんじゃないでしょうか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%88

そんな「リスクを伴うクスリ」を予防に転用しようとしているわけです。

また、例の安全性を指摘している?サイトを閲覧しても
終始、流産の危険性やリスクを伴う有害事項などが、全部、確率論ばかりで片付けられ
まるで、自分には関係なく他人事のような感覚で、平然と物事を説明しており
こそこそ、アカデミックハラスメントを推奨してませんかね~

(但し、アカハラの場合、定義が曖昧な場合があり、足かせになっている部分も否めませんが
 そんな輩の意見に乗じて、ドサクサ紛れにアカハラを行なう人間が後を絶たない為
 結局、この問題が比例して解決しない。)


もし、あなたの産む子供が「子宮頸がんワクチン」が原因によって
「流産」の「当たりくじ」を引いたら如何しますか?
死亡や発狂のリスクを背負ったら如何しますか?

本当、自分が「危険性の強いワクチン」を打たない事・・・となると
他人事だと思い、他人の生命を平然と軽視が出来るんですね~

しかも、推進派の多くは福沢諭吉の「散切り頭を叩けば」と言わんばかりに
   “西洋も真似ているから”・・と
先進国の権威ばかり頼って、例のワクチンを強調する論調ばかり

ところが!実施を先行した、先進諸国でも「死亡例」が多発していて
しかも欧州でもこのワクチンに疑問を抱いて居る人が非常に多く
この件に関しては、危険性を告発している団体もあったり危険性を唱えている学者もおり
また、CNNなどでも懐疑的な報道をしていたりもしていて
その事に関してはスルーだし、充分に調査したのでしょうか? 松あきら議員殿

外国人だって人間です。
「性善」もあれば「性悪」もあり、更に日本以上に汚職もあり、悪知恵も発達しています。
その事も踏まえて信用しているのでしょうか?
権威の毒に流されている可能性だって否めませんよね。

(1)http://aus911truth.blogspot.com/2010/02/investigation-chief-swine-flu-pandemic.html
(2)http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html
(3)http://www.cbsnews.com/stories/2009/08/19/cbsnews_investigates/main5253431.shtml

また、Junk氏のブログによれば、2009年の英国の死亡例だけを取り上げておりましたが
過去、アメリカでも20人もの死亡例が報じられています
http://www.nytimes.com/2009/08/19/health/research/19vaccine.html?_r=2

ソレばかりではなく、オーストリアやドイツでも、同じような事例が起きている。
http://www.guardian.co.uk/lifeandstyle/2009/oct/01/natalie-morton-cervical-cancer-jab

インドでも同じ事が起こり現在接種を中止しており
また、女性の団体からもその事でクレームが来ている事
http://www.dnaindia.com/india/report_cancer-vaccine-programme-suspended-after-4-girls-die_1368681

そして、その度に、推進派の多くは 疾患等の「具体的な症状」を明確にはせず
「薬とは関係ない」の一点張りだけ・・でしか片付けておらず
それどころか!推進派の方が人格攻撃ばかり かまして
ますますワクチンの信用性を低下させているわけです。



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Last updated  2010年09月15日 23時40分46秒
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