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カテゴリ:Soka-Filtrum
☆Saba remix [No.292]:[No.293]:からのつづきです。
 番号順にスレッド読むと 略、概要がつかめる・・・かと思われます。
 尚、板では、直接、書きませんでしたが
 スレッドの内容を読み返して思う処があったので加筆しております。

PICT0035A-2 (22).JPG



(29)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/8831/1280132578/238-243
(30)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/8831/1280132578/245
 上矢印 上矢印 上矢印
(31)>>周恩来氏は、自ら、「日本の大衆運動」である「創価学会」を
 >>調査させて理解を深めていきます。

  下矢印 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印
 コノ前「ミヤネ屋」・・・と言う番組でしたか
 「日本人は、親切心が強いのか、本当に御人好しで、頭が単純だ」・・・と
 気化した中国人が述べていました。

 ・・・と言うのも、彼等の優しさの裏には、必ず、野心が潜んでいて
 その為に、ソクラテスが編み出し、リンカーンも活用した
 「観察者バイアス的な手法」を用いて、相手の手の中を 裸にしてから
 罠を仕掛けてくる・・と理由を述べられていましたが
 つまり、それだけ「巧妙」だ・・と言う事が、あなたは読んでいません
 アナコンダのように「じわじわ苦しめて殺していく」
 ・・のを楽しむのが中国人なんですね
 そして骨までしゃぶって捨てるのも中国人なんです

 この罠に嵌って悲惨な目にあっているのが、実はウィグルやチベットで
 そういう技術が華僑の人間には育っていく過程の中で育まれている事を
 見事に見落としています。

 また「三類の強敵」の中、最後の僭聖増上慢のことを忘れている。

 また、中国には「覇道」・・と言う思想があり、広宣流布と同様
 思想や思考までも統一を図ろうとする思想がありましたよね

 また、当時は冷戦下でもあり、ソ連におこぼれが流れたものの
 本来なら4つに分割しなければいけなかった日本の領土を
 アメリカが奪った形にもなっており
 (GHQと言うのは厳密に言えば、アメリカ、ソ連、中国等の連合でしたよね)
 その事を考えれば、WGIPと同様
 日本を侵略する為(奪還する為)の調査だったことぐらい、頭が働きませんでしたか?

 そういった意味では「アメリカ」も中国も「創価学会の存在」は
 「目の上のタンコブ」でもあったわけです。

 >>詳しい経緯は省きますが、当時、ドクターストップを制止して
 >>池田先生との、たった一回の会見を致します。
 >>「自分の命を削っても合わなくてはいけない人がいる」と

  下矢印 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印
 たった「それだけの理由」だけで、周恩来を善人にしちゃうわけ?
 それこそ、あなたの師匠が述べられていた、コレを読んでください。
 あなたとナチス、何処が違うんだ?本質は同じでしょ?
  下矢印 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印
 http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201006280001/
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 ヒント→周恩来はヒットラーに対し
   「自分の命を削っても合わなくてはいけない人がいる」と
  下矢印 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印
 これだけでも「当時のドイツ人」の視点に立てば善人になるわけです。

 ところで、処刑されてしまいましたが
 フセイン大統領と言う方がイラクにおりました。 
 その方は世界中から非難されヒットラー同様、悪人扱いにされていました。
 その「フセイン大統領」が
 「自分の命を削っても合わなくてはいけない人がいる」・・と言って
 池田氏と会談したら、日顕よりも善人になるわけか?

 なら、宮崎勤さんも池田氏に会って宣揚したら
 あなたは善人と判断するわけだw

 ところで、池田氏と会談し、その通りにやったら
 あまりの悪政のあまり、見事に処刑されてしまった大統領が
 ルーマニアにいましたよね~

 しかも、その際、事もあろうか!朋友を見殺したくせに
 国民を褒め称えて二枚舌を出した。
 更に、麻薬王ともいわれていた方とも対談していますね~
 麻薬は「安全なクスリ」なんでしょうか?
 安全じゃないと、創価でも考えています。
 天秤にかければ、世界中を狂わせようとした犯罪者と朋友になっても
 まだ日顕の方が極悪・・・と ('◇')?です。

 その事を考えたら、bachiさんの言い分は正当じゃないでしょうか?

(32)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/8831/1280132578/246-254
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(33)北野武さんじゃないけれど
 「小さな親切、余計なお世話」になる。・・ことだってありますよ
 そういえば、面白い事に、牧口先生の「価値論(大善悪)」の中でも
 「小さな親切、余計なお世話」の“具体的な一例”が
 見事に説かれていた事を、ご存知でしょうか?引用してみます。
 
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 たとえば、あなたが「闇夜」に灯火が欲しいとき
 私は電灯と「ちょうちん」を、たくさんもっているのに
 “あなた”には「ちょうちん」を与えた・・とする。
 あなたが不便な思いをしながらも「ちょうちん」を持って用事を済ませた後
 実は私が“もっと便利な懐中電灯”を持っていて
 しかも、“これを隠していた事”を知ってしまった・・・としたら
 あなたは“ちょうちんを借りた恩”・・よりも、返って私を怨む・・であろう。

 すなわち、電灯のない時や停電の時に「ちょうちん」が役に立つのであって
 電灯が存在してしまえば、「ちょうちん」の存在は、かえって・・・
 「不便だ!」「暗い!!」・・・と言う感情の方が先に立つ。

 善の価値においても、まったく同じであって
 「小善」は「大善」の出現する以前には「役に立つ」が
 「大善」が出現した時、これに従わなかったり、怨嫉を抱いたりするなら
 小善が返って「大悪」と変ずるのである。
 同様に「小悪」でも「大悪」に反対すれば、かえって「大善」となるのである。

 折伏教典改訂第26版(P.286)より
 --------------------------------------------------------



(34)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/8831/1280132578/255-258 
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(35)「マインドコントロール」の手法(権威性)
 著名人との関係を強調されることで、人間は心理的に人や団体を信用しやすくなる。
 団体の代表とその著名人との接触が、たとえ過去の数時間であったとしても
 その対談・握手写真などが
 その後、長期間にわたり被勧誘者や支持者に対して繰り返し利用されることがある
 (例:「ゴルバチョフと○○」)。
 また、その団体が関連性を隠して
 別の団体名でイメージ戦略等で行っている社会的に受け入れられやすい活動
 (福祉活動、平和活動、家庭再建、青少年教育など)に賛同を示した著名人が
 あたかも その団体の理念や活動に賛同しているかのように宣伝されることもある。
 また、著名芸能人が、その団体のメンバーであることなども利用される(広告塔効果)。

(wiki:マインドコントロールより)
http://ja.wikipedia.org/wiki/
%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB

【参考】ノート「伝聞証拠証拠禁止の原則」
(要は「証明の能力」が、どの程度まで可能なのか?・・・と言うもの なのですが
 但し、この場合は「どういった目的」で接していたか?なども問われてくる。)


そんな「ボキャ」や「トリビア」なんかを自慢して「隷属させよう」・・と考える事よりも
「自分の振る舞い」などで実証を示した方が、余程、価値的なんじゃないでしょうか?
もっとも,今や勲章も名誉称号も、誰かさんのお陰か存知ませんが
その「権威性」を“濫用”して権威をふるったり、不正に入手したりして 権威を振るうので
それ等の価値が全体的に低下している時代に突入する今日この頃ですが

更に称号をを戴く・・と言う事は同時に責任も戴くわけで
失敗すれば害毒になるわけですよね~

 [No.404]:トンネルを抜けると・・・
 http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201010260000/
 「[No.329]:溺れた者に 藁を掴ませ 溺れさせる法則」
 http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201008230000/
  (それなりに「法衣抄」の事を解説しております。)

結局は、自分でそれが出来ないから「権威性に頼って」愚痴に走るわけです

そんな「権威性ばかりに奔走した証明」なんかに走るよりも
例えば、不信の原因を調べ、それ等の問題など万人に納得させる方法を示してから
初めて信心の実証が出てくるんじゃないでしょうか?
  
何せ、「人間は信頼」でしか関係が成り立ちませんからね~

因みに科学者や心理学者が信頼され発達している背景には
「仮定」や「仮想」を使っている部分は否めないものの
彼等の説明自体が、大聖人の御書にも説かれていた「唱法華題目抄」の最後の一説
「利根と通力用いるべからず、必ず、経文によるべし」を順守しているから
ある程度まで信用が出来るんじゃないでしょうか?

つまり、創価学会の人間よりも学者達の方が
皮肉にも「大聖人の仏法」を実践していたわけです。

その辺が「大河」さんたちには 把握されて居ない様子で「灯台元暗し」
どうやら、漢文ばかり慣れるあまり 肝心の「ひらがな」が読めず、見落としたり見誤った
あの五老僧達みたいですねw 



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つづく






Last updated  2012年10月08日 13時26分10秒
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