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2016年05月02日
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カテゴリ:Usual topics
kujira7693-2.png

kujira7693-3.png

http://6903.teacup.com/huwahuwakujira/bbs/より



ああ・・・びっくり
   そうだよね~  
「九州の人さん」の発言は 
日常に於いて 配達員か 販売所に携わっている方か 
現地で被災された方じゃないと 
まったく気づかない事だよなぁ・・・


今回の地震 東日本大震災や阪神淡路大震災と比べれば、死者の数は少ないけれど
大きく違うのは 震度7クラスの直下型地震が連続で来たこと ・・と
最近は 収まってきたものの 震度5クラスの地震が何回も来ていて 未だ収まらないこと
そのおかげで いくら耐震性に優れていたとしても 
建物自体が何度も大きい地震に耐えうる想定はしていないので
下手すると ちょっとした地震でも簡単に崩れやすく 
従って いくら新聞が発行できる環境が整っていた・・としても
専売所で 先の理由で 配達準備中に 下敷きになってしまう恐れが否めず
従って 販売店及び配達員は 配達や仕分け行為 そのものが
   “常 に 命 懸 け の 状 態”爆弾・・・なわけで
また なんとか準備が出来た・・としても 契約者自身が 避難所にいて 住んでおらず
配っても 配っても 新聞が溜まるばかりになるだけで
さらに 聖教新聞の契約者が「どこへ 避難しているのか?」その状況を把握するにしても 
場所によっては「移動しなければいけない状況」が出てきたりもするわけで
従って 把握するにも 難しい一面があるわけで  
とてもじゃないが まともに 毎日、配達が出来る状態じゃないし 配達が遅れるわけだから
当然、情報そのものが 追いつかなくなってきて 
中央と被災地で認識や情報の格差が発生するわけだし
そこに つけこんで、誤った情報を入れやすい環境ができるわけなんだけれど
ところが悲しいかな それを実感する人は 避難生活を送っている 創価の方々と 
「無冠の友」と呼ばれている配達員ぐらいしか気づかないわけで
「俺こそが 真の創価リーダー」といわんばかりに 
さりげなく自画自賛し 結局「何を訴えたかったのか?」 趣旨が理解できなかった
炎上ビジネスも兼ねた ステマ臭の強いブロガーさんは 勿論の事
東北の震災や阪神淡路の震災で被災した地域を除けば 
他の地方に住んでいる人でも まったく気づかないわけで  
ここでも 現場が把握できていない 中央の幹部や
聖教本社に勤めている職員どもの認識不足による 間抜けぶり 鈍感ぶり 
さらに「危機管理の甘さ」も含め 温度差が露呈しちゃうわけだ

そういえば 昔 
「聖教の記者は無冠の友になって 出勤前に 配達をしたら如何ですか?」
・・・と書いたことがありましたが こんな「間抜けな事例」が出てくる以上 
本当、配達員さんの気持ちを汲むためにも 義務化したほうがいいのかなぁ・・・

まさに「災い転じて福となす」 
「なんでもない転載」が 時には役に立つ場合もあるわけなんだよなぁ・・・

従って 今回の件に関しては
「クジラ掲示板の管理人さん行動は ある程度までは妥当」
・・・と判断することができるわけだけれども、但し、一つだけ思ったのは
聖教新聞社側もネット上にて、臨時で「1面~3面」まで掲載し 
小説人間革命もweb上では閲覧できるわけですから 転載する需要が少なく 
それならば「ネット上では 掲載されていない 他の記事」を
掲示板で示せばよかったんじゃないのかなぁ・・・と 個人的には 思いましたけれどね。


余談

そうそう その新聞配達で思い出しましたが
阿部日ケ~ンさんも大好き 柳原滋雄さんは 社会新報の記者もやっておりましたが
幼少の頃に住んでいた鳥栖では その社会新報を配ったことがある。・・・とか 
なんかコラム日誌に書いてあったような・・・日本茶
それを考えれば 新聞配達の苦労が ある程度まで理解できる筈なんだけれど 
そっか・・・ 聖教や赤旗と違い 社会新報って 今でも週一しか発行しないらしく 
天変地異に左右される確率が少ないわけだよな




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Last updated  2016年05月03日 03時20分35秒

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