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全53件 (53件中 21-30件目)

< 1 2 3 4 5 6 >

「創価の森の小さな家」

2010年06月22日
XML
☆下記の文章を記事にすれば、閲覧者に誤解を与えず済んだのではないでしょうか?
 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印
◆この記事は、お知らせなので、後日消します。

昨日、仕事を終えた直後
故里に住む“知人の母親”が「逝去された」との 訃報を聞かされ
急遽、その足で、新宿から夜行バスで帰郷いたしました。

「その方」は享年90歳でした。
現在、岡山におります。また、これから告別式にも参加いたします。

故里で“大恩があった 知人の母親”の死去は
「直接的な身内ではなかった」とは言え 非常にお世話になった事を思い起こします。
次なる広宣流布の旅立ちを、祈り、謹んで御冥福をお祈り申し上げます。

尚、「創価の森」につきましては
告別式の後、しばらく落ち着いてから復帰したい所存です。

この部分に自分の署名⇒☆〇〇〇〇
http://sokanomori.exblog.jp/14635750/より

※尚、モデルケースなので、一部文章につきましては、コチラで添削し
書き直した文章を掲載しております。
原文につきましては、上記に示したリンク先の記事を参照してください。


画像 091-3.jpg

まず、訂正です。

6月21日付の記事中にある「追記」に於いて
創価の森の小さな家に書かれていた訃報内容から
「菊川広幸氏の母親が亡くなったのか?」・・・と判断し 
余りにも無神経にネットに夢中になっているので
母親が亡くなっているのに、そんな神経が理解できない・・・と批判をしましたが
その後、「本人から、違う」という指摘がなされ

http://sokanomori.exblog.jp/14625725/
(但し、菊川広幸氏の個人的な判断で
 http://yy48.60.kg/test/read.cgi/yukanseikyo/1263541741/352の記事に書かれていたコメントは
 あのブログには掲載されておりません。)


更に、上記のコメントをした10分後に、鬼の頚を捕まえたかのように
「厭らしいヲチ」を添えて、反論した記事
を掲載しており
その記事によると、どうやら亡くなったのは、菊川氏の母親ではなく
祖母が勧誘した知人の母親らしく
それを、例の記事では
「知人」の部分を端折った上「大恩人のお母様」・・・と表現していたわけです。

ここで、閲覧者に質問いたします。

あなたは「お母様」と聞いて身内の母親を想像するでしょうか?
それとも知人の母親を想像するでしょうか?
しかも「後日消すような記事」の扱いにしていたら尚更の話し
「身内の母親」を想像しませんか?

少なくとも私はソレを想像しました。

従って、例の記事は、すっごく紛らわしい記事にもなってしまい 
あれは、本当に最後までよぉ~~く読まないと、閲覧者には誤解を与えかねない文章で
釣られて、コチラが一部記事に対し誤報を流してしまうわけです。
他にも この方は誇張した表現が多くて「大恩」だとか「~様」とか「あられました」とか
余計な敬語が多多見受けられて 
それが 返って「大げさ」になって 嫌味な文章にもなってしまう事にきづいてないんだよな。日本茶

その上でも疑問に思いますが
道中、自分のブログに対して、レスを行うだけの余裕があったわけですから
態々、記事にするような内容でもなかった筈です。

また、幾ら、ネットの事が気になるとはいえ
あの記事でも「大恩のある方」と表現している以上
その方の死よりも「ネット」の方が重要なのでしょうか?

もう一度、この記事をプレイバックしてみます。
下記の内容は、6月22日18時現在、実家の岡山に於いて
大恩人の母親でもある告別式に参加した直後の書き込み内容だと思われます。
 下矢印 下矢印 下矢印
Commented by eco@人妻風俗 at 2010-06-22 15:09 x
>私、思うんですが、何故、私のことばかり中傷するんですか?
何を目的にしているのですか?

 それは簡単な答えです。ecoがかまって欲しいからなんです。

Commented by sokanomori at 2010-06-22 18:14
eco@人妻風俗さんったら!(爆)
★菊川広幸

http://sokanomori.exblog.jp/14625725/より

十人十色、千差万別なので、一概には言い切れませんが
個人的には、あの記事では大恩人の方と公言し感謝までしているくせに
恐らく、岡山のバスターミナルで閲覧した書き込みとは言え
50ものいいオジサンが、その余韻にも浸ることもなく
亡くなられた「恩人の母親」を平然と置き去りにして
「つまらない荒しレベル」の書き込みを読んで爆笑している「その姿」を想像すると
果たして、本当に「その人」を
“心の底から大恩人”だと思っていたのか?”本当に疑問を感じます。

これでは、まるで「参加してやった」とか「演出してやった」とか
「家等の虚飾に協力して有難う」と言わんばかりの態度で
完全な「ピンポイントプレー」ですよね。

そんな事を思うのは、私だけなのでしょうか?

また、死人に口なしなので、交霊でもしない限り解りかねますが
個人的には、その人に対して「ムカッ忘恩!の振る舞い・・・を送っているようにも映ります

また、廻りの人も、「あなたの姿」が如何映ったのか
非常に疑問を感じる部分があります。

今は、廻りからは「何も言われない」とは思いますが
もし、あなたが退転するなり、除名された際は
一気に、過去のあなたの振る舞いや あなたの奥様の振る舞いなどが
白日の下に晒され、たたかれる事を、覚悟した方が良い・・とは思います。

何故なら、恐らく今回の行為は「死人」の遺品を出汁にして
自分の虚飾を飾る行為にも映ったから・・・
 上矢印 上矢印 上矢印
これが後に陰口となって顕れてくるか・・・と

まして大幹部になればなるほど
今後言われ続けるのではないか?・・・と存じております ^ ^



あなたは、神ならぬ、菊川広幸尊師が書いた、この文章と⇒sokanomori.exblog.jp/14635750/
ecoさんが書いた、この文章⇒http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201006220000/

どちらの文章が「紛らわしくもなく、誤解を招く確率が低い」・・・と思われますか?
ecoさん(・∀・)イイ!!・・と思ったあなたはココをクリック右矢印ブログランキング・にほんブログ村へ
一体何が起こるかな? ソレ逝け!香具は「村内・八王子♪」

カァ~ン・カンカンカンカンカンカン☆\(・∀・)
南無妙法蓮華経 南無妙法蓮華経 南無妙法蓮華経


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Last updated  2012年10月03日 18時27分10秒
2010年06月21日
☆まずはhttp://sokanomori.exblog.jp/14625725/
Commented by sokanomori at 2010-06-21 05:56のコメント
を御覧ください ^ ^

以下、そのコメントに対する反論です。
 下矢印 下矢印 下矢印

>>当ブログの「カテゴリ」→他宗教・他思想→「市有地の神社は憲法違反」
>>・・・という記事を ご覧になってください。
 
「その記事」が掲載されたの時も、かなり批判し質問もいたしましたが
その際 まともに答え切れず「不毛な論議だ」などといって
まともな 反論出来なかったのは誰でしたっけ? 
  下矢印 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印
(1)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201001250001/
(2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201001250000/

また、もう少し掘り下げて書いた記事は読みましたか?
  下矢印 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印
(A)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201006090000/
(B)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201006100001/


ついでに、もう少しオマケを書きましょうか?

創価と同じやり口で「信教の自由」を盾にだし 日本をキリスト教化にして
同時に廃仏稀釈を目論んでいたのが かの「GHQ」だった事をご存知でしょうか?

憲法20条の狙いは、其処にあったわけです。

ところが!日本人は頭が良いんですね~
その「信教の自由」がGHQにとっては仇になった訳です。

戦後、信教の自由を盾に、新興宗教などが筍のように出てきてしまい
「GHQ」がやろう・・・としていた事を
創価を初めとする宗教団体が先にやってしまい
その結果、GHQの手による廃仏稀釈が出来なくなってしまった。

ここでGHQの甘さと、浅墓さが露呈して
「ソフトパワー」の戦争では見事に負けてしまった。

これは、人間革命の1巻~2巻に書かれていた筈ですよ
だから「器」の挿げ替え・・とも言っているわけです。

従って、そんな陳腐な記事任せにして
果たして、相手は納得ができるのでしょうか?

意図的に見せなければいい・・・なんて安逸な打算は
その中行詰まるんじゃないでしょうか?



追記

因みに、菊川広幸著書:創価の森の小さな家のコメントは承認制を仕様しております
あなたが「創価の森」に対しコメントしても
管理者の一存で掲載するか?しないか?の決定権を持っており、掲載されない事があります。

従って、掲載されい為、コチラのブログと
自分の掲示板に控えを用意して、毎回、ノーカットでお送りしています。

その基準は菊川氏の主観で、そいつが、まともか?如何か?・・を精査し
掲載するか?如何か?を判断しているようなのですが

彼、曰く・・・
----------------------------------------------------------------
Commented by sokanomori at 2010-06-22 07:32
ecoさんのようなコメントは、基本的に公開しません。
あしからず。^^
★菊川広幸

http://sokanomori.exblog.jp/14625725/より

----------------------------------------------------------------
・・・などと言いながら、下記のコメントを平然と承認して平然と掲載する矛盾。
 下矢印 下矢印 下矢印
----------------------------------------------------------------
Commented by eco@人妻風俗 at 2010-06-22 15:09 x
>私、思うんですが、何故、私のことばかり中傷するんですか?
何を目的にしているのですか?

 それは簡単な答えです。ecoがかまって欲しいからなんです。

Commented by sokanomori at 2010-06-22 18:14
eco@人妻風俗さんったら!(爆)
★菊川広幸

http://sokanomori.exblog.jp/14625725/より

----------------------------------------------------------------

冒頭にも書いた、創価の森の小さな家では「掲載されなかったコメント」と
「オイラに成り済まし」をしている香具師の「ふざけた」書き込み等とを比べ
果たして、どちらが、まともなコメントをしているのでしょうか?

どうやら、菊川広幸氏の脳内では
オイラや「wwwetc氏」の書き込みが、まともには見えず
あんな「成り済まし」の荒しレベルにも等しい書き込みに対しては
まともに見えるんだそうです。 

因みに、現在、彼の母親が急逝したため岡山の実家にいるようですが
実家の岡山で、あなたの産みの母親が亡くなったのに
無神経にもネットに夢中になって
あんな陳腐な書き込みを読んで喜んでいるんでしょうか?

下矢印 下矢印 下矢印
http://sokanomori.exblog.jp/14635750/

もし、彼が芸人さんの話を引き合いに出して
「開き直る態度」でもとったら、尚更、頭にきますよ

冗談じゃない、いつでも書き込めるネットでしょ?

何の為にブログにあんな予告を出したんでしょうか?
(しかもあの記事はブログ村でも自動的に紹介されるので、閲覧者も比例して多くなる)

チェックが出来ないと言う事を伝えたかった筈なのに
何故、自分のブログを常時チェックしているんでしょうか?

それじゃぁ~ 完全なネット中毒じゃないかよ!!

オイラが怒っているのは
彼の場合、自分の母親の死よりも、ネットの方を気にしている
奴の無神経さなんですよ

しかも、この記事では、恩人とまで書いているのに
何、本末転倒な二枚舌を吐いているんだ??

因みに、芸人さんの場合は、仕事でもあり、時間など絡む事があったり
また、それを惜しんでいることも、客人も主人も暗黙の了解で知って居るから
ああいう芸当が出来るし「死に目にもあえない」なんですよ。
お前には、それが出来ていなかった・・だろ?

そんな訳で・・・


自分の母親が亡くなっているのに 冷酷にも放置して
平然とネットに夢中にもなっている偽善者の神経に怒りを覚えた。
あなたは、ココをクリック!!

 下矢印
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【訂正とお知らせ】

今回は、記事中に「誤った情報」が混じっており、その確認が出来ましたので
誤った情報に基づいて書いた文章につきましては
「打ち消し線」を引き訂正を致します。

尚、今回は、改めて「訂正した情報」に基づいた記事を追加いたしました。
下矢印 下矢印 下矢印
http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201006220000/




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Last updated  2012年10月03日 23時06分26秒
「民主党の無責任」ばかり 問うのなら 
過去の実績に対する公明党の責任は試合放棄でしょうか?

では、過去、その悲惨に満ち溢れている場所に
銃を仕向けようとした政党はどこでしたか?

ソマリアが悲惨に満ち溢れて、公平な分配が行えなかったから
結局、海賊になるわけです。

しかも、その理由が結局は自己保身で
自分たちの飢えを逃れる為、その飢えている子供達に銃を向け
飢えた子供達を、また生贄にして
表向きの宣伝では「世界は悲惨に満ち溢れている」や「悲惨をなくせ」などと
ダブスタの餌を与えて票の餌に群がるわけです。 

「世界は悲惨に満ち溢れている」・・と言いながら
アメリカから「ありもしなかった核兵器」を餌にたぼらかされ
イラクに対して悲惨の加担をさせたのは何処の政党でしたっけ??
その際、NHKの討論番組で「利敵行為だ!」などと叫び
売国めいた発言をした幹事長は、何処の政党でしたっけ??

今になってみれば、結局、あの時の賛成か反対の対立は
アメリカに売国するか、中国を初めとする共産主義や売国するかの違いだけで
結局は売国の本質が何にも変わらなかったし
まともな事を言っていたのは、小林よしのり先生だけだった・・・と言うのもあるよな

また、マハトマスガンジーの時代や南アフリカのアパルトヘイトのようなことをして
有色人種の貨物車両と白人のグリーン車と同じようなことを
鉄道会社に推し付けた政党はどこでしたっけ? 

昨日(6/18)付の聖教新聞に
白人専用車両と有色人種専用車両があり、白人専用車両に有色人種が乗ってきたら
犯罪者扱いにされ・・・と言う名字の言がありましたが
ソレと同じ事を組織あげて行なった政党は何処の政党でしたか?

犯罪とか「一面的な事実」を取り上げてアパルトヘイトと言うのを作ることは
また無意識にその方向へ持って行く事が可能なのですがね~

事実、ナチスが行ったユダヤのホロコーストも
ユダヤ人の一人が行った犯罪を誇張した結果、国民の同意で出来たものぐらい
その構図が見えませんか?読めませんでしたか?

他にもイラクの事もありますよね~
ありもしない核兵器の話しに乗っかり、派兵を決めた政党は何処でしたか
その際、利敵行為と言った幹事長は誰でしたか?

蜥蜴の尻尾切りのようなことをやっても、立正佼成会の本尊と一緒
何時、期待を裏切り、手のひらを返すかわからない。(折伏教典よりフィーチャー)


ところで、自分たちでイラクに対して悲惨の種を撒いておきながら

http://sokanomori.exblog.jp/14563682/
上矢印 上矢印 上矢印
こんな映像と詩を厚顔無恥な顔をして言える、創価のダブルスタンダード

しかもソマリアの問題だって
先進国の主導に振り回されて悲惨が拡大した結果なのに
更に輪をかけるかのように、その悲惨な地域に銃を向けて
火に油を注ぐような事を平然とやろうとして二枚舌を吐いていたのは
何処の政党でしたか?

下記の記事を読んでから、その詩を書いて欲しい今日この頃です。
 下矢印 下矢印 下矢印
http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200903180001/

ソマリアの子供やイラクの子供に  「安らぎを求めすぎてはいないか?」
・・・とにっこり歌いながら、平然と銃で撃ち殺せるのが創価のクオリティー


そういえば、今年の一月に起きた「ハイチ」の地震復興の際
国連が平然と 食料の配給に対して
不公平な分配を行っていた事実とかを知らないのでしょうか?

http://www.cnn.co.jp/world/CNN201002010005.html

これはeco_eco五座三座でも書いたし、CNNでも報じていたんだけれど
同じように飢えに苦しんでいるのに分配されなかった人達に対して
     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
廻りは悲惨に満ちて居るのに僕たちは贅沢しすぎている。
君たちは安らぎを求めすぎないか?

・・・とか言いがかりをつけて食料の公平な配給もせず
自分と気に入った「喜び組」のお姉ちゃん達と一緒に
自慢のビクトルユゴーのコーヒーカップで御茶を飲んで、気取っているつもりなんだ
飢えた子供をみながら赤ワインを飲んでるお前さんのダブスタ

結局、そんな詩を歌なんざ、所詮、注意転換の論点暈し目的の
陳腐な詩じゃないかよ、何時になったらお前が飲んでいる
ビクトルユゴーのカップが貰えるんだよ、果報を貰って他人事の気分で
そんなふざけた詩など歌えるんだ?

普天間の問題もそうだけれど
自公政権と民国社政権の冷静に見比べると


・殺人未遂に終り惚けて相乗りしただけか・・・
・実行に移そうとして失敗しただけ!の違いしかない。


カァ~ン・カンカンカンカンカンカン☆\(・∀・)
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Last updated  2012年10月08日 14時02分52秒
2010年06月11日
http://sokanomori.exblog.jp/14554718/より


結果的に、人間を、その経済動物にしたてあげ、WGIPのような調教をして
自殺に追い込んだり、経済をおかしくしたのは、何処の政権でしたか?

平和の賛歌を忘れてブッシュ大統領にあいのりし
イラク人の殺害に加担した団体は何処でしたか?
他にも、探せばキリがないほど、問題点がありましたよね~
大体、普天間の問題だって、解決する気がなかったのが
かの自公政権じゃなかった??

また、あなたのお友達の一支国なんざ、1年以上前に
「そうかねっと」・・と言うブログで、肝硬変の患者を酒の肴にして
臓器売買の合法に加担するような記事を書いていたのを覚えていますよ
あなたが、丁度、ブログを始めた頃です。

http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/?ctgy=19

また、その時代は自公政権の時代でしたよね~


また、女性専用車両なんて言うのも「正義」と言う美名に隠れた
経済動物化目的の毒が、見事に混じって居る

女性にとって、雄は、ただの経済動物ではない。
「女性のために、命をくれてありがとう」と感謝しつつ
今日も雄同士が殺しあっている 私の為に

こう書けば解りますか?

男性差別
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B7%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5
男女同権か、いじめか【セクハラ】
http://www.systrat.co.jp/abreak/articles/artc000801.html
・ピトケアン島の日々
http://piulento.exblog.jp/1106643


そういえば今日(6/11)付のあなたの詩にも
下記のような事を書いて詩っていたじゃないですか?

下記のような詩を書いているのに
公明党だけは層化だけは完璧だ!などと言い切ってしまう
あなたの慢心と過信と油断・・・



僕たちの周囲に、悲惨はないだろうか。
見ていないだけで、見れば、不幸は充満していないか。
仮に、今は、問題化していないかも知れない。
けれど、生老病死は時代と共に形を変えて、存在し続けている・・・・


※菊川広幸著書:創価の森の小さな家「信念の道」より



その生老病死は時代と共に形を変えて、存在し続けている事を棚にあげたまま
創価学会と公明党の価値観だけで物事を全て判断し
今は良かれ・・・と思って駒を進め、仇になって返って来た結果が
去年の大敗北でもあり、そして世界中の悲惨じゃないですか?

そして其処に残っていたのは、結局、あなたの慢心と創価の慢心

もっとも、あの詩、一見、聞こえが良いので
バカが雰囲気に流され、うっとりするような詩にもなっていたけれど
よく読めば、ミスリードと二枚舌が仕込まれた毒入りサンドイッチで構成されていて
その根底には・・・・・

「私だけが世界の悲惨を知っている
 あなた達の意見は、ただの蜃気楼 
 だからあきらめて私に服従しなさい!!」

・・・といわんばかりの「麻薬を与えるような危ない詩」^^


何故、世界は何時も悲惨なのだろうか?
廻りを、よくよく見渡せば、あなたが悲惨の原因を作り出しているのに
あなたは、ソレに、全然気付かない
否、気付いても、「私のほうが悲惨」と、今度は悲惨の出来レース。

あなたの痛みを私に売ろうとするが
あなたは私の痛みを買ってくれない。
あなたのクスリを売りつけても
あなたのクスリは「何かを精製した合成麻薬」か
副作用を起こすクスリばかり

監視する必要があるんだなどと言いながら
イザ、自分が監視されると誠の時を忘れて
大蛇のように暴れる、あなたのクスリなど、誰が欲しがるのだろうか?


もし、あなたが経済動物にされたくなかったら、選挙の際は、よく考える事です。
こいつ等に投票すれば、経済動物にされる・・・と考えることです。

また、「鳥次郎」とか「松坂牛」とか「牛の可愛い絵」など
摩り替えた雰囲気の情報操作に流されない事です


PL教の「生かされている喜び」と大して変わらないような
毒入りサンドが混じったブーメランは、もう沢山・・・と思ったあなたは
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付記
そういえば、菊川広幸さんは、鯖板で、こんな事を書いていましたよね~
抜粋しましょうか?
---------------------------------------------------
212 :菊川広幸:2010/06/03(木) 18:47:32
でも、時が到来しましたね。
50周年、80周年の本年、そこに選挙がある。素晴らしい!
空前絶後の大混乱の政局。対話はスムースにできる。(笑)


213 ::2010/06/03(木) 18:48:23
負けるが勝ちとはこの事だったのか!


215 :菊川広幸:2010/06/03(木) 20:30:02
確かに「負けるが勝ち!」でした。
昨年の8月の公明党の大敗北。
民主の圧勝。そして、やりたい放題内閣で大暴れ。
そして、着地大失敗。(爆)
今後は追撃の手を緩めるな!!ですよね。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/8831/1229940098/より
---------------------------------------------------

対話はスムースにできる。(笑)
対話はスムースにできる。(笑)
対話はスムースにできる。(笑)
上矢印 上矢印 上矢印
この書き込み一つで、あなたの本性が露呈してしまうんですよ
これでは、まるで「棚から牡丹餅」的な発想で
無知に付け込んで騙す事が出来るぞ・・・と告白しているようなものじゃないでしょうか?

天然なら、尚更、性質が悪いし、嘘つきなら、正真正銘の犯罪者です。






Last updated  2012年10月08日 14時01分56秒
2010年06月10日
[No.341]:からのつづきです。

さて、あなたの2ちゃんネラーに対するあの態度を読むと
心理的な側面から判例など考慮すれば
あれも、マインドコントロールにより
「経済動物として飼いならされた結果」が滲み出た心の顕れ
じゃないでしょうか?

下記のリンクを参考にすれば
般若心経の記事での差別的なコメントも含め、カルトの位置づけも出来ます。^^
    下矢印 下矢印 下矢印
【参考】
  • 行動心理学

  • 社会心理学


  • 相手の内面なんざ知るよしもないのに、どうして外見だけで
    廻りを 「外道め!」だとか「虫けらめ!」だとか
    自分勝手な主観の判断で、相手を見下し 差別することが出来るのでしょうか?
    「相手の心」を決め付けることができるのでしょうか?
    また、それらの発言をしたから・・と言って
    相手は傷つくだけで、相手を救っていませんよね~ 

    まるで、俺は成仏組み、お前等は地獄組みと優越に浸って酔いしれて居るだけです
    その態度が許せないんですよ。
    それで法華経の行者だ? 言っている事とやっている事が違うじゃないか
    だから詐偽師と言っているんだよ

    ここでも、あなたの慢心が露呈していますよね^^

    また、差別を起こす心理背景には「ヒエラルキー」と言うのがあり
    それだって偏狭的な結果なので、結局は「カルト」にも繋がってしまう。
        下矢印 下矢印 下矢印
    【参考】
  • 民主集中性

  • 権威症候群、アルファシンドローム診断

  • ヒエラルキー

  • 階層構造

  • カースト制度

  • 果たして、あなた達は、あんな振る舞いでも「俺は寛容主義だ」などと言い切れるのでしょうか?
    内心 「隷属させたい」名文名利だけの『証拠』まで露呈して、何やってんの?

    そして、あんな記事に任せれば解決が出来る・・・と思っている
    あなたの手抜きな折伏
    ところで、あなたの師匠が書いた、これ等の記事を読みましたか?
        下矢印 下矢印 下矢印
    (1)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200903110001/
    (2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201005280002/
        上矢印 上矢印 上矢印
    これ等の記事を読んで、「自分は当て嵌まらない」・・・と言い切れますか?
    その裏づけが出来ますか? 出来無いでしょ? 

    結局、あなたの50年間の人生は全部、罵倒する事で自己満足をしているだけで
    「現実逃避」ばかりしていた人生だったんじゃないでしょうか?
    しかも、あなた自身が、あんな態度で接しているから
    本末転倒になったまま誤解を受けてしまう 無駄な対立ばかりを作ってしまう 

    もっとも、あなた自身が
          “経済動物として飼いならされた犬ペット”・・・と言う自覚を
    全く、認めたくないようですが・・・・
        下矢印 下矢印 下矢印
    http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201005280001/



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    Last updated  2012年10月03日 23時07分14秒
    さて、政教一致の問題の発端は1969年の末に起きた言論妨害事件からでした
    実はココで大きな間違いを犯してるわけです。
    その部分については、ココでも指摘しています。
             下矢印 下矢印 下矢印
    (1)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200910290000/
    (2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200912010000/
    (但しの上矢印記事は他の方の文章を改訂と捕訂を行っております)

    また、その際、共産党が池田大作氏に対して証人喚問の要求をしていましたよね
    何も、石井一氏ばかりとは限りません

    また言論問題の話は、当時の首相であった田中角栄氏も絡んでいたり
    竹入義久氏の関与があったり、学会員の振る舞いに対する問題等が
    後々に一気に浮上してしまった事は、ご存知ですよね~
    「TVタックル」で公明党の議員の前で
    政治評論化の 三宅久之氏が、はっきり仰っております。

    更に言論妨害事件以降「鶴のタブー」がマスコミ各社に敷かれ
    「タブー」やプライバシーに隠れて
    創価学会内で悪事が平然と出来る構造にもなっていた事は
    あなたもご存知ですよね

    これが、肝心の広宣流布を妨害する結果にも繋がってしまい
    法をどんどん下げていったわけです。

    また、宗教者の証人喚問は過去の例では立正佼成会の「庭野日敬」師も居ます。

    因みに庭野日敬の証人喚問の内容も やはり藤原弘達氏が述べていた内容と
    略同じ内容に関するもので言論妨害事件は結局
    的【マト】が立正佼成会から創価学会に的を変わった出来事にしか過ぎず
    他にも、未確認の情報ですが その際、戸田城聖氏が、国会に呼ばれたら
    堂々と法論をするつもりだった 諌業のチャンスと受け止めていた事など
    そういった「本人談」などもネット上では流れて そのチャンスから逃げたのは
    かの池田大作先生だったわけです。

    しかも このお陰で 庭野氏の振る舞いは結局
    信者の間では 大聖人と同じ状態になってしまったので
    結局「法難の証明」を作ってしまいました。
             下矢印 下矢印 下矢印

    【参考資料】
  • 言論出版妨害事件

  • 庭野日敬

  • はるのほっぺ「政治と宗教団体の微妙な関係」

  • 大白法・平成6年5月16日、6月16日、7月16日刊
    (第409・411・413号)新興宗教破折

  • 平和と文化の大城ー池田大作の軌跡(16)

  • この事を考えれば、あなたの記事は
    余りにも「お粗末な反論」にしか過ぎなくなっている訳です。


    更に掘り下げれば、言論妨害事件の一件は
    秋元御書の一説にも通じるものがあり、既に2ちゃんでも
    FB(富士宮ボーイ掲示板)でも指摘済みで
    また、それ等に対する反論が未だにないのも事実です。

    つまり「律と同じ謗法を犯していた」ことを認めるのでしょうか?
             下矢印 下矢印 下矢印
    筒五器抄(秋元御書)ー

    末法に是を行じて“国主を誑惑し奉る”をや
    妲 己 ・ 妹 喜 ・ 褒 似 の 三 女 が
     三 王 を 誑 ら か し て 代 を 失 い し が 如 し”


    かかる悪法・国に流布して法華経を失う故に
    安徳・尊成等の大王・天照太神・正八幡・に捨てられ給いて
    或は海に沈み或は島に放たれ給い相伝の所従等に傾けられ給いしは
    天に捨てられさせ給う故ぞかし
    法華経の御敵を御帰依有りしかども是を知る人なければ其の失を知る事もなし
    「知人は起を知り蛇は自ら蛇を識る」とは是なり。

    (堀日亨編纂:新編御書 P.1073)
    http://www.sokanet.jp/sg/sn/gosho_text.html?key1=1073&ref=null


    ところで、『それ等の見解』とは、別に、証人喚問をやりたがらない「もう一つの理由」として
    実は、下記のような理由もあったんじゃないでしょうか?
    だから、創価学会自身が一生懸命反対するとか・・・
             下矢印 下矢印 下矢印
    http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200902280002/
    http://smw69.exblog.jp/7519113/


    つまり、本当のところ、池田先生は証人喚問に対してやる気まんまんだったのに
    側近の幹部が「自分たちの保身」の為に阻止をしていた
    或いは「違った情報」を流して誑かしていた。(所謂、精神離間です。) 
    もしかしたら、逆に「庇っている部分」もあるでしょうし
    菊川広幸氏のようなブローカー的な存在や彼是と複合的な要素など 

    そうなると面白い事に亀井静香氏や石井一氏は、
    その辺をよく理解しており
    彼等の意見に妙に納得出来てしまう部分も否めないわけです。



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    Last updated  2012年10月03日 22時56分52秒
    2010年06月09日
    >>創価はカルトではない。
    >>さらに、よくある意見が「政教一致」であるが これも違う。
    >>そもそも、政教一致と騒いでいるのは
    >>真光教の信者である石井一議員ぐらいなものである。
    >>政教一致とは、次のような宗教を言うのだ。その記事は、→ここをクリック!

    菊川広幸著:「創価の森の小さな家-siriusさんへ] より



    まずは、下記の意味を よく理解してください。
    因みにあなたの記事は座談会での写真等も含めて「下記の行動」に該当する場合が御座います。
      下矢印 下矢印 下矢印
    【domestication】
    ━━ vt. 飼い慣らす (tame);
    (移民外来種の動植物を)土地に慣らす; 家庭[家事]に親しませる。

    http://qt=Domestic&sv=EJ&lp=0dictionary.infoseek.co.jp/?ii=3&sm=1&sc=&gr=ml&

    はっきり言ってしまえば、マインドコントロール等も Domestic Violence 
    所謂、DVに該当してしまいます。
    何故なら、誰しも、その根底には、相手の存在に対し「己の都合よい経済動物にしたい」・・・と言う
    弱肉強食の願望が持っているからなんです。(所謂、支配と奴隷の関係)
    マインドコントロールは『その為』の手段であり 知恵でもあるわけです。
    その為、マインドコントロールによる害毒を打ち破る為に対抗して出てきたのが
    「Domestic Violence」であり「Moral harassment」だったわけです。

    因みにDomestic(ドメスティック)と言う意味は
    「飼いならされた結果」或いは「教育された結果」も指しており、
    皮肉にも大聖人さまが、鋭く指摘していることでもある訳です。(所謂、害毒)

    従って、掲示板でも書きましたが、これ等の対象は子供にも及び
    親が子供に対し『domestication』=『人権蹂躙』にも繋がるため
    フランスを始めとする欧州各国では、カルト指定の認定を受けやすいわけです。


    因みにMoral harassmentの問題を最初に提起したのは フランスの女性学者で
    なるほど その事を考えればフランスでカルト指定(厳密にはセクト指定ですが)受けても
    該当することが余りにも多いので その点を破釈するなり改善すれば良いだけの話で
    態々否定する必要もない筈なのに 
    何故かそれ等の一件を必死に否定して 虚栄の現実逃避をしているのが 今の創価です

    【参考】
    moral harassment

    2ちゃんねるでの不満だって、結局は・・・
    あなた達が子供の心を理解せず、また自分にも慢心を起こして
    DVを散々行ってきた結果の顕れじゃないでしょうか?


    いわゆる「仏罰の結果」を私たちが受けて居るわけです。
    その実感や反省がないのでしょうか?


    次にマインドコントロールの手法と情報操作の手法を見てみましょう。
    面白い事に、実は、法華経の経文に照らし合わせると、見事に符合してしまう。
    この中に 大聖人の御書等々も含め 
    不軽品の内容や比喩品等の内容と一致する内容が幾つあるでしょうか?
        下矢印 下矢印 下矢印
  • ・マインドコントロール

  • ・情報操作

  • それを踏まえたうえで、今度は、
    何故?憲法20条で規定された「政教分離の原則」が出来たのか?
    日本国憲法の作成の過程も踏まえて検証してみましょう。

    まず日本国憲法の殆どは「憲法第9条の戦争放棄」を除き
    GHQの発案で作成されたものだと言う事
    憲法9条の内容を発案したのは、その神道系の輩だったこと
    (これまたソースが人間革命なんだな。また人間革命の内容でも資料を持っての指摘で真実と見て良い)

    そして憲法14条が「竜女のいわんとしていた事」だった事
    また、当初、14条の条文は「GHQの上層部」がその条文に対して反対していた事
    (これ等は作成者の証言があり、潮にもその事が書かれている。)

    当の池田氏も人間革命の小説に於いて
    西洋思想を推し付けるGHQの教育方法に対して不満をもっていた事などがあり
    その結果などを考慮すると、あの記事だけでは、余りにも陳腐すぎるし
    更に20条のモデルは「フランスにあった事」などが、まったく指摘されていない。
    (これは創価学会じゃなくても「歴史教科書の会」が指摘している)

    次に、海外の宗教や信条は、殆ど「創価学会」と似たような思想に陥っており
    修羅界に陥っている事にきづいていないのが殆どだ・・と言う事です。
    更に、その催眠が解けていないのも現実だし、催眠を解こうとして催眠にかかり
    (つまり「ミイラ獲り」がミイラに・・・・)

    それ等が流転して解決が出来ていないまま、収集がつかなくなっているのが
    「一天四海本因妙の現実」なんです。

        下矢印 下矢印 下矢印
    【参考】
    モラルパニック

    また、『それ等の蓄積』などが「対立の原因」にもなっている事をご存知ですよね~


    因みに、複合的な要素がありましたが その神道を利用して戦争を煽ったのは
    日蓮系だった筈です。絶対的平和主義の日蓮系がです。 
    もっとも、この場合は弟子の責任でしょうけれど
    また、700年間清流を保てきた・・と謳い文句にしてきた日蓮正宗だって
    見事に踏み外しているわけです。

    それ等を考えれば、創価学会が「同じ道を誤らない」とは
    絶対的に言い切れませんよね、種種振舞や華果成就や報恩抄など
    三世諸仏や当体義抄に至るまで大聖人も指摘しており
    弟子の日興上人は遺誡まで示している

    また、あなたの師匠も同様のことを指摘しております。

    その事を考えれば、創価も含め、宗教政党が権力を握れば
    或いは「握る立場」にたってしまえば(所謂、キャスティングボート)
    その宗教の価値観で「domestication な方向へ」・・・と推し付けられる為
    それを皆が、おそれているわけです。 国民は同意が出来ないわけです。

    何も石井一氏ばかりとは限りません、また定義つけるものでもありません
    従って、その発言は、あなたの思考停止な傲慢な態度の顕れでもあり
    同時に油断じゃないでしょうか?

    また、その思考や論法自体が、あなたの嫌いな「日顕宗」や顕正会と一緒です。
    おまえさんと正宗の講でもあるSさんと、如何違うんだ??

    この事は、皮肉にも「人間革命の4巻-波紋の章」でも指摘されています。
    また十巻の「雲海の着想」でも、同様の指摘が為されております。


    従って、政教分離の原則が出来たのも
    過去のこういった反省などから出てきた結果なのですが 
    しかし開目抄の冒頭にも書かれていたように
    人間は「主師親の三徳」に従わないと、獣になってしまう為
    主師親の三徳は恩にもなるし否定も出来ないわけです。

    しかし、主師親の三徳が、お酒に水を加えるような行為を行なえば
    子供は毒に侵され、とんでもない方向へと向かってしまう
    従って「主師親」の三徳の責任如何によっては
    輪廻転生の事も含め、自分にも跳ね返ってくるわけです。

    だから、その意味も含めて、あなたが、偉そうな態度で
    「政教一致とは、次のような宗教を言うのだ。」・・・と
    得意げになって、リンク任せにしていた、その記事のコメント
    では
    「単に器が摩り替わっただけ」・・・と書いたわけです。

    因みに、あの記事のノーカット版がコレです。
        下矢印 下矢印 下矢印
    (1)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201001250001/
    (2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201001250000/

    尚、菊川広幸氏のブログでは「都合の悪いコメント」など、掲載しないため
    読んでも中立性がありません。
    自分の都合の良いように編集して閲覧者に対し選択性の余地を与えず
    情報操作をしてくる汚い人間が、菊川広幸と言う50のオヤジの正体です。

    さて、ノーカット版を読むと、あの記事においての、あなたの反論は全部
    責任転換と、注意転換の詭弁ばかりになっていましたし
    ヘルマン氏なんざ「脱法ドラッグの商売」と同様
    法の網を掻い潜るような、言い訳ばかりで、犯罪者の詭弁にも等しく、非常に見苦しい


    結局、あなたやヘルマン氏の発言が
    言えば言うほど「自白」をしていくので、政教一致の証拠が裏付けていくし
    挙句の果てに遁走した間抜けな記事でしたよね~


    更に、コチラが加筆を加えても
    未だ、まともな回答が出来て居ないのが、菊川広幸さん、あなたじゃないですか?

    あなたの反論は全部・・・
    責任を、日蓮正宗に擦り付けて、あなたが逃げている言い訳です
    否、日蓮大聖人に責任転換して、あなたが逃げている言い訳です。
    否、民衆に責任転換をして、あなたが逃げている言い訳です。
        下矢印 下矢印 下矢印
    http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201001230000/

    ところで外の団体からの弾圧には、ある程度耐えられるかもしれませんが
    身内が身内に弾圧を加えていたら、それは一体、誰の責任になるのでしょうか?
    どちらが仏で、どちらが魔になるのでしょうか?


    もうひとつ、伺います、菊川広幸氏は公明党と同様に
    法律の網を掻い潜って政治に進出した、幸福実現党に対して、如何思われますか?
    彼等も合法ですが、あなた達は快く思っていないわけです

    また過去にはオウム真理教なども公明党と同様の解釈で政治に進出しました

    それを考えたら、司法の限界・・・と言うのもありますが
    政教一致の問題と言うのは法律ばかりで反論が出来るものでもない・・・と言う事です。
    だから、その意味でも「証人喚問」というのが必要になってくる可能性だってあるわけです。

    何故、あの時、諌業ができなかったのでしょうか?


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    Last updated  2012年10月03日 23時39分27秒
    2010年06月06日
    >>(1)も(2)も、何度も回答している。
    >>そのカテゴリは、→ここをクリック!
    >>いつか、カルトという分野の記事を書きたいと思っている。


    菊川広幸著:「創価の森の小さな家-siriusさんへ] より
     尚、依存文字は「infoseekのブログ」では受け付けないので、番号の表示方法を変えています。




    そのカテゴリ内の記事に対する反論はコチラ ^^
       下矢印 下矢印 下矢印

    ●:山崎正友氏に関する記事への疑問
    (1)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201002040002/
    (2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201002040001/

    ●:日蓮正宗に関する記事への疑問
    (1)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201002040004/
    (2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201001230000/
    (3)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201002040003/

    ●:マスコミに関する記事への反論
    (1)はっきり言ってしまえば
     「お前さん」Junk darkの顔などが、三流週刊誌の顔なんじゃないでしょうか?
     所詮、教科書を条件反射にして、餌を与えられた「パブロフの犬」のくせに
     偉そうに一流面な顔をして、相手を見下しているけれど
     その三流週刊誌の内容と、お前さんのブログ内容、何処が違うの?
     大して変わらないんじゃない?
    (2)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/?ctgy=8
    (3)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200903160001/
    (4)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200903070002/

    ●:悪書と言う記事に対する、コチラの別の見方と、その反論
    (a)http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200903090002/
    (b)実は、菊川広幸氏の「この記事」も、「偏狭的かつ、浅墓と妄想的な視点」でしか
     物事を捉えていなかったことに、じぇんじぇん気付いていない。
     今になってみれば、それが実感できているでしょ?

       上矢印 上矢印 上矢印
    これ等の反論に対し、逆切れ!を起こしてヒステリックになったり
    根拠も示せず、「妄想だ!」などと「モラハラ返し」をして、人格攻撃に走って、見下したり
    「わからない」だとか 「自分が墓穴を掘るから」・・などと言って
    明快な答えを示せず、現実逃避をしていた「卑劣な尊師」は何方でしたか?

    また、「これから述べる事項」などを 考えれば
    あのカテゴリーの内容は、はっきり言って「ただの愚痴」です。
    怨み節と妄想全開丸出しの作文 Oo。.(ーoー) ボソッ



    では、角度を180度ひっくり返し、「日顕上人御隠尊猊下」側の視点に立ってみましょうか
    まず、あなたの「体験談記事」を読んでみましょう。
    菊川広幸氏の体験談は 右矢印コチラをクリック。^ ^

    彼は、前の「創価学会員であった奥さん」に逃げられてしまい
    そのショックで、体重が10kgも減ったわけです。

    (冷静に考えれば、それ自体が、一家離散や信仰のおかしさを露呈していて
     指導とは裏腹に「破綻の証明」にもなっている訳なのですが・・・)


    そこで、菊川広幸尊師は、日蓮正宗 冨士大石寺にある 正本堂へと出向き
    大御本尊様にお目どおりをして、茸なお願いをしたわけです。

    すると、すぐさま、婦人部からアドバイスをうける功徳を受け
    彼が、その事を話すと、信而不解の指導でしたが
    相手に罰が来るだろう・・・と予言したわけです。

    それを信じて彼は100万遍をあげました。

    すると、7年後に前の奥さんが、みすぼらしい格好で出会い、あやまってきて
    説教オヤジ氏曰く「荒井由実」の詩のようなドラマの展開があったわけです。
    また、今の奥さんをゲットする事が出来た訳です

    それを考えれば、大御本尊様の功徳で「きらきら恩がある」訳です。
    しかも、この体験談は、正宗の檀徒に所属していた時代の体験談です。


    ところが!彼は「そんな恩がある」・・のにも関わらず
    こんな記事を平然と書いて右矢印http://sokanomori.exblog.jp/i16/
    知らず知らずの中に大御本尊様に対し
    仇で返して「背恩や不致恩な態度」を取っている訳です。


    大御本尊様に恩があるわけですよね。
    日蓮正宗に恩があるわけですよね。
    当にムカッ忘恩の輩!ですよね。

    また、あんな記事がある・・・と言うことは結局
    創価学会にも!非があった事を自白しているようなものですよね。

    しかも、創価学会は「表向きでは自己責任」・・・と威張ったり煽ったりするくせに
    言葉とは裏腹に、行詰まると「蜥蜴の尻尾斬り」みたく
    「責任転換の丸投げ」を行う、平然とした態度

    これを「ダブルスタンダード」(二重基準)・・と言うのではないでしょうか?

    しかも昭和26年に宗教法人に登録した際、条件の一つとして
    日蓮正宗をお守りする・・・と言うのがありましたよね~

    ところが、これが皮肉にも、「悪魔の証明にも繋がるような隙間」が、あったわけです。

    従って、振る舞いなどから、正宗側にしてみれば、反故にされた部分だって否めず
    また、法主サイドも法主サイドで「それ等の恩に対する弱み」に漬け込んで
    希少性を逆手にとって、売り込んで「隷属」させ、それが証明されてしまったわけです。

    そんなことなどから、5月3日付の記事では
    恩を売りつけて隷属させる輩」のことを指摘したわけです。

    忘恩、背恩も使い方次第では隷属させる道具にも出来る。
    ここに仁義の限界があるわけ

    下矢印この記事の真意は、其処にある。
    http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201005030000/


    だから、その辺のカラクリが理解せず
    「与えられた教科書の餌」だけで、あんな記事を書けば
    法主や妙観サイドから「忘恩はおまえだろ!」
    ・・・と反論されてしまうのがヲチなんですよ

    しかも、創価サイドも創価サイドで
    戸田の威をお金にして正宗サイドに「恩を売りつけている部分」が否めないので
    結局、FBでも書いたように、石山以外の日蓮系からは世間も含めて

    ・「戒壇本尊に未練タラタラの創価学会」
    ・「本音は 戒壇本尊を横取りしたい 創価学会」
    ・「戒壇の曼荼羅の奪い合い and 権力闘争
    ・・・などと揶揄されてしまう

    冷静にみれば、そう見られても、おかしくない振る舞いだったし
    皮肉にも「例の体験談」「あの記事等」
    裏づけも備えた立派な証拠」にもなってしまうから、尚更ですよね。

    そういえば、以前、一支国さんのブログだったかで
    「家等が本家の日蓮正宗だ!」などと
    まるで「権利」と「権威」を主張していたコメントなどがありましたよね

    あれは、結局・・・
    「御本尊は俺のもの」・・・といわんばかりの態度・・と、言えないでしょうか
    「権利の要求」ばかりしている態度・・と、言えないでしょうか?

    そして法主絶対論と同様、池田絶対論を推し付けて来ただけの話し

    結局、「悪魔の証明」に対する「出来レース」にもなっていた事に
    いい加減気付きませんか?




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    Last updated  2010年11月08日 11時09分49秒
    菊川広幸さん、何故、コチラがリンクを示した途端
    リンクを示した記事だけ削除したのでしょうか?
    従って、ノーカット版をお送りいたします。

    凡例:

    黒文字:「創価の森の小さな家」の家主、菊川広幸が掲載した内容
    青文字:コレから投稿する内容の記事の捕訂並びに改訂した部分
    オレンジ:菊川広幸氏の権威で都合よく削られたコメント
    (但し、コチラも一部コメントに、捕訂あり)




    (1)http://sokanomori.exblog.jp/14523116/のコメントより

    (A)Commented by sokanomori at 2010-06-05 21:56
    (個人を指した内容だったので:中略)
    >捏造した証拠を検証もしないまま信じ込む。
    これは多いですよね。でも、10年、20年という単位でデマは消滅します。
    100年もすると、デマ証言者は煙のごとく消え去ることでしょう。
    ★菊川広幸

    (B)Commented by eco at 2010-06-06 08:55
    そうですね
    700年前から「正しい」とされ池田先生のように
    歴代法主が崇められていた筈の日蓮正宗も、いまや煙の如く悪ですからね~
    従って、その説得では中途半端です。

    自分たちが「ナチスだ!」・・と思ったことがないのでしょうか?

    ところで「オーラルヒストリー」と言うのをご存知でしょうか?
    それを考えたら、どんな偉人でも形勢が逆転する事があります。

    勿論、今まで悪人だったのが善人に変わる事もあれば
    善人が転落して悪人に変わる事もあるんです。


    もう一つ、織田信長とヒットラーとの違いは?
    またヒットラーとスターリンとの違いは?

    どちらも支配欲が強かった人物です。
    その辺を余り深く考えた事がないようですよね。

    (c)Commented by eco at 2010-06-06 09:03

    >>さて、siriusさんは、
    >>おそらく大石寺系の信徒の方であろう。


    こんなの抽象的な文章で
    あなたの直感による妄想だけですよね~
    違っていたら、どうするつもりだったんでしょうか?
    従って・・・
    こんなの憶測だけでしょ?

    >>このコメントを言い換えるなら
    >>「良い宗教なら批判されないだろう?」とのことである。


    6月1日つけの記事を読みましたか?
    「良い宗教でも、良い美談でも悪用された一例」が、たくさんあります
    その辺は衆生も知っていますよ。
    従って
    、これもフィードバックを利用したミスリードです。

    そんな事を思っているのは「あなただけ」なんじゃないでしょうか?

    他にも、前にも言いましたが、私やあべひさんが、あなたを理解しないように
    あなたも私やsiriusさんを偏見で見ている
    これと同じです。

    しかも、あなたの場合は、ビクトルユゴーやガンジーなど
    バカの一つ覚えのように利用して踏み台にし
    つまらない正義を示して開き直って居るだけじゃないでしょうか?

    美談も殺人道具や奴隷の道具にする事が出来るんですよ

    従って、あなたが喋ると何故か!それらの偉大な人物が
    胡散臭くも見えてしまうのでしょうか?

    答え:
    大したことしていないくせに
    くだらない演出だけは一人前だから



    (2)http://sokanomori.exblog.jp/14523116/


    (A)Commented by sokanomori at 2010-06-06 10:39
    本当にecoさんて、私を目の敵にしてますね。^^
    一度、しっかりとecoさんのこと記事にしたいと考えています。
    貴方という存在がいかなるものかを。
    ★菊川広幸


    (B)Commented by eco at 2010-06-06 (一部、補訂)

    ええ・・・ そうでしたっけねぇ~
    中世当時、民衆はJune dar,kを「悪魔」と勘違いしたように
    あなたも「魔」にしか、私を見て居ない訳ですから
    そこから先は思考停止 ^ ^

    あれも、あなたみたいな「物差し人間」によって マリアが悪魔に勘違いされ
    最終的には、あなたみたいな、汚い人間に、レ〇〇された上
    十字架に貼りつけられ、最後は焼き殺されたわけです。

    もっとも彼女の過失もあるんでしょうけれど・・・

    また、あなたみたいな「物差し人間」によって
    アスペルガー的なカルト思考のお陰で 「女王卑弥呼の想い」とは裏腹に
    或いは天台大師の想いとは裏腹に神輿を担がれ
    モラルパニックにも陥って犯罪者にされてしまった。

    当に華果成就御書の一説どおりです。

    ところで、この体験談
    あなたの話した「二つの体験談」とでは、如何違うんですか?

    生長の家に入信した、あの信者と大して変わらない・・・と感じたのは
    私だけでしょうか?
    ジャンバルジャンだガンジーだ・・・とトリップして
    谷口先生 谷口先生と念仏のように唱えて居るのと変わらなかったり・・・


    >>本当にecoさんて、私を目の敵にしてますね。
    ええ・・・そうですね~ ^ ^
    何せ、過去にはリンク先のものも含め
    下記の前科があって信者どころか あなたの師匠まで誑かそうとしていましたから

    http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/?PageId=2&ctgy=25
    http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/?PageId=1&ctgy=25
    http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/?ctgy=25

    あなたは富士宮ボーイでのやり取りも含めて
    まともな回答が出来なかったじゃないですか?

    ただ、何故か、本の出版に関しては
    あの沖浦親子からも気に入られた様子ですが・・・
    http://megalodon.jp/2010-0514-1547-01/6425.teacup.com/ahokke/bbs/15894

    これ等の記事も閲覧者に対し
    公正な判断ができるように リンク先も含めて掲載してくださいね ^ ^


    ところで5月4日の地勇会館でのあなたの行動
    何処までが真実なのでしょうか?
    菊川氏の“コメント”蘭に貼った筈の
    リンク先に示したコチラの疑問には回答が出来ませんよね~



    - これより http://yy48.60.kg/test/read.cgi/yukanseikyo/1271553171/22
      ・・・の書き込みを 一部改訂の上 一部抜粋 -


    ところで、5月4日の行動を読むと あなたのその記事
    「創価学会の指導とも寸分も狂いもなし」・・・と言い切れますか??

    「仕事を優先するのが、本来の信心」・・・と指導されている筈なのに
    何故、信濃町から引き返せなかったのでしょうか?

    記事によれば 渋谷でも仕事が残っていたんですよね~
    しかも
    「一目だけでも5.3の祝賀に集う同志の姿を見たかったのだ。」 ・・・などと
    まるで「自分が池田先生になったのような気分」で
    なんだかトリップしちゃったような文章も見受けられましたが あの文章・・・

    新人間革命の22巻に於いて似た文章がありましたよね~
    確か、広島へ行った時の話しだったと思います。

    それをフィーチャーしただけですよね、菊川尊師どの



    (C)Commented by sokanomori at 2010-06-06 20:47
    ecoさんから、さらに幾つものコメントがありましたが、消去しました。
    あまり、クダラナイことばかり書かない方がいいですよ。
    お口に口内炎が出来ますよ。^^
    ★菊川広幸


    (D)Commented by eco at 2010-06-07
    そういえば、その台詞・・・
    富士宮ボーイの「あべひさん」にも、同じ事をいっていませんでしたっけ??(^□^;)
    本当に芸がないんですね ^ ^ 
    その台詞も、なんだかオカルトまがいの占い師みたいな発言で
    如来秘密神通之力でトリップでもしているのでしょうか?

    (でも、今の勤行は如来寿量品も自我偈からなので
     如来秘密神通之力は読まないし
     「自我偈こそ本門の魂だ」と法連抄にも説かれているのに
     如来秘密神通之力は一体何を意味するのでしょうか?)

    もっとも、こちらが菊川氏のブログを朗読しながら唱題して
    彼のここがおかしい、あそこがおかしいと言ったら
    果たして、御本尊は、どちらにミカタするのでしょうか?

    因みに開目抄によれば
    「どちらも喧嘩両成敗で裁く事もある」・・とも説かれていますよ ^ ^

    また、戸田先生全集の2巻の質問会偏を読むと
    「呪いはだめだ」・・と明快に回答しておりましたし
    和光社発行の「戸田先生口述の方便・寿量品講義」でも
    御観念文の項で同様のことを述べられております。
    従って、何時から呪いのソレが解禁になったのでしょうか?


    ・・・で、菊川広幸氏が収録した、私の二つのコメントと、
    菊川広幸氏がカットした、「これ等の記事等」・・とを比べ
    何処の部分が「くだらない」事などと判断して消去したのでしょうか?
    随分と都合のよく構成をしていませんか??

    それと、何故、こちらがリンクを貼りだした途端
    「くだらない事」・・・として、物事を片付けたがるのでしょうか?

    みかんさん他、速水長三郎さんやシリウスさんたちに
    コチラのリンクをみせて「あなたの本当の姿」を伝える気がないんだ

    ところで、いくら、ここで虚飾しても
    シリウスさんを初め、みかんさんや、その他の方々を誑かしても
    同生天・同冥天(←この字だったかな? この字でした。⇒同名天)には
    嘘をつけなかった筈です。
    勿論、悪魔の証明ですが、あなたは、ソレを信じている筈ですよね~

    従って、そんな態度をひけらかして
    「己の同生天・同名天」は、果たして、己にミカタをするのでしょうかね~

    ミカタすればコチラは帝釈に不服申し立てを致しますが。
    「くだらない」・・・と言うのならどうぞ?
    確か、御本尊の特性にはそれがあった筈です。

    悪魔の証明と言うのならどうぞ^^
    ソレを信じていたのは、あなたなのですから・・・・・




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    Last updated  2010年11月08日 11時40分48秒
    2010年05月28日
    さて、人間革命の第二巻「前哨戦」の章を読んで
    下矢印やっぱりコレと同じ状態だよなぁ・・・ と連想してしまったのは私だけなのでしょうか?
    http://sokanomori.exblog.jp/14468752/

    だから、その記事のコメントでは
    「そんなくだらない事を記事にする、お前は、もっとくだらない」
    ・・・と書いたのですが、結局、その意味が理解されていない御様子

    では、彼の記事に対する振る舞いと
    人間革命2巻の「前哨戦」の章に書かれていた、青年部達の振る舞い
    何処が違うのでしょうか? 御所見を伺いたいものです。


    ところで、先に掲載した人間革命第二巻「前哨戦」の章を読むと
    実に、面白い事が書いてあって
    まさか、昭和41年の段階で、あなたの師匠が
    「あなたに対して警告している。」・・とは夢にも思っていませんでした。

    もしかしたら、理解しているかも知れませんが
    今回は、「聴講側の心理面も巧みに描かれている内容」なども含まれているので
    復習の意味も兼ねて、おにゆりさんも含め
    特に太字で示した部分を、改めて読んでみてください。


    男女7人の青年達は正邪高下をば、自分で納得する為
    勇んでS教団に乗り込み実戦を試みた。
    この日、S教団の会合は200人を超える集まりであった。

    演壇では体験談が始まり、中年の男性が体験談を演壇で始めた。
    その複雑な生い立ちなどから過去の経歴を長々と話し始めた。
    体験・・と言うよりも「告白」に近かった。

    人々は他人の秘密の告白を好む性癖がある。
    それが不幸であればあるほど、魅力を感ずる。

    長ったらしい中年男性の話しを場内の人は大人しく聞き入っている。
    それは彼等の好奇心による仕業であったろう。

    話は「私生児の生涯」とも名づくもの・・であった。
    それは好奇心をかなり満たすに足りる内容でもあった。

    その中年男性は、最後に付け足したように信仰体験を短く語った。

    「・・・こうして、二度までも刑務所の門をくぐった私が
     ジャンバルジャンのように、どうして闊歩していけるのか?・・と申しますと
     それはS教団の一冊の雑誌に、はからずも行き当たったからであります。
     T先生のお言葉は、私のいまわしい“私生児”たる事を忘れさせました。
     私もまた、神の子であるとの自覚に甦ったのであります・・・


    (池田大作著:人間革命第二巻「前哨戦」の章より P.168~171)
    ※但し、P.168~171の一行目までは概略としてまとめております。


    あれ?上矢印この「中年男性のお言葉」・・・ 何処かで聞いたことがありませんか?
    「S教団を一冊の雑誌」を御書や池田先生の本、或いは、学会教学の本・・と置き換え
    T先生の部分を池田先生に置き換えてプレイバックしてみましょう
    すると、こうなります。

    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

    菊川広幸は、最後に付け足したように信仰体験を短く語った。

    「・・・こうして、二度までも苦難の壁をくぐった私が
     ジャンバルジャンのように、どうして闊歩していけるのか?・・と申しますと
     それは創価学会の信仰、つきましては南無妙法蓮華経に
     はからずも行き当たったからであります。
     池田先生のお言葉は
     私のいまわしい“自己顕治の塊”たる事を忘れさせていました。
     私もまた、「仏の御宮使い」であるとの使命の自覚に甦ったのであります・・・
    」・・と

    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

    では、彼の二つの内容を下矢印じっくり読んで見ましょう・・
    http://sokanomori.exblog.jp/15414508/
    http://sokanomori.exblog.jp/15414796/

    恐ろしい事に、てんびん座天秤にかけたら、不思議にも、つりあってしまいやした。ε=ヾ(*^▽^)ノ

    なぁ~んだ、結局、師匠が・・・
    「谷口さんか?」「池田さんか?」・・の違いだけだし
    読んだ本、或いは「指導」が・・・
    「創価学会関連」の本か? 「生長の家関連」の本か?・・・の違いだけで
    結局、本質と言うか「性根の中身」は、何にも変わっていないわけです。

    ところが、面白い事に、当の師匠と仰ぐ「池田先生」
    下矢印「下記のヲチ」を、しっかり、書いて釘を刺してもいた。・・んですよ。


    愚かな人によっては、「なるほど・・」とも聞こえよう
    なかなか上手い中世紀の御伽話のような話しである。
    いわんや、仏法哲理の基準を持った者からみれば、まったくの「子供だまし」である。
    七人の男女青年達は「あまりの馬鹿馬鹿しい内容」にウンザリしていた。

    (池田大作著:人間革命第二巻「前哨戦」の章より P.171)


    なるほど、「彼の体験談」も、人によっては「ウンザリしてしまう話し」です。

    恐らく、彼が「日蓮正宗」へとらば~ゆした。・・としても
    なかなか上手い中世紀の御伽話のような話しで
    今度は「日顕上人御陰尊猊下」
    或いは、「日如上人猊下のお陰・・」と言い出すだろうし

    妙信講こと顕正会に「とらば~ゆ」すれば
    なかなか上手い中世紀の御伽話のような話しで
    今度は「浅井先生のお陰・・」と言い出すだろうし

    はては「オウム」に「とらば~ゆ」すれば
    なかなか上手い中世紀の御伽話のような話しで
    今度は「麻原尊師」
    或いは「上祐尊師のお陰・・」と、彼は言っているんじゃないでしょうか?

    結局、何処へ行っても、同じになってしまうことで
    法を下げてしまい、壊し屋にもなってしまう
    そのお陰もあってか「ビクトルユゴー」すら紙屑にもなってしまう。

    非常に悲しいことです。



    カァ~ン・カンカンカンカンカンカン☆\(・∀・)
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    Last updated  2010年11月08日 11時28分54秒

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