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全193件 (193件中 1-10件目)

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題目日誌

2015年04月18日
XML
カテゴリ:題目日誌
miraihisho-24369108-2.png


上記の記事 どうやら大河さん自身が 前回の記事を閲覧した上で 
御自身のブログにて返答した内容なのですが
ところが こちらも 最初、該当の記事を読ん際 
前回の記事との整合性の あまりのなさ」に話が噛み合っておらず
「何を 突然 逆ギレしているんだ?( ゚Д゚)ハァ?」とか 
「こいつ 余程、余裕がねぇーんだなぁ~日本茶」とか あれこれ思ってしまい
返答するのも面倒になっていて 当初は無視しようかと思ったのですが

ああ、なるほど!(・∀・) ポン
「そういう事」でヒエラルキー全開の文章を書いて、おかしな仲間意識を持っていたのねん


元々 前回の記事は、当初 
ちよさんブログの該当記事」にて、コメントという形で残していたわけです。
ところが 元記事の事も含め 文脈も考慮した上で、改めて読み返してみると
本人はどう思っているのか? そのへんは存知かねますが 
客観的にみても コメント自体長すぎた上 教義改定の事も含めて書いてしまった・・が故に 
色々と趣旨からずれる要素が多分にあって
「それならブログに掲載したほう合理的だな」 ・・とこちらも判断し 
そこで 後に 当該の記事のコメントを削除し加筆した上で 
改めてブログにUPすることに至ったのが「前回の記事」だったわけですが

下矢印 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印
予定変更.png
 
ところが その過程の中で 「元のコメント」を 大河さんが閲覧していたのでしょうね
同時期に 創価ダメだしのブログにて
「教義改定の件」で コメントを残したことも相まってか
 
それが 大河さんの脳内で「ごちゃごちゃ」になり 
ヒステリーを起こして「パクちゃん」に至ったのが、大河さんの上記記事だったわけで 
そこで、整理する意味でも その元にもなった ちよさんによる該当記事の件も含め 
改めて大河氏に返答しますが
『ちよさん本人が書いた記事の内容』は どちらかと言えば、その昔・・・
2ちゃんの創価板にて「平和創価氏」がスレッドという形で立ち上げていた アレ
・・・と大して変わらない内容を述べているだけにしか過ぎない訳ですから 
それなら、あなた方も 毎日、夕方4時に気象庁からお届けする
晴れ気象通報のようなものだと イメージして読めば 
別に 阿部日ケ~ンさんも あなたも 不快に思うことはございませんし、
また ちよさん等の題目の事に関しても 
特段 (`・ω・´)ムッキー!になって 干渉する必要もないんじゃないでしょうか?


それでも「相手のナンミョー」が気になるのでしたら 
同じ信仰をしている・・・と自負をしているわけですから 
阿部日ケ~ン(院政)さんも 大河さんも ちよさん等に負けず劣らず 毎日 お題目をあげ
「気象観測」と同じノリで 御自身の題目記録と 「それに伴う御自身の結果」をシェアーし 
御自身等の信心の正しさや精神性を表現し ご自身を磨いたら如何でしょうか?

ただし「天気予報」は 「気象予報士」が「気象業務法」に基づき
「予報官の主観」が入るのに対し 
「気象通報」は 気象庁予報部が「ありのままに測った 観測データー」を 
「そのまま述べるだけ」・・・に留めており 
「主観」に関しては「自己責任」にした内容で構成が成り立っているので
それと同じように データーを付ける際は あくまでも自己責任でつけてくださいね。


ついでに 阿部日ケ~ンさんへ

あなたも「ブログのネタ切れ」になったら 毎日「御自身のサイコ通報」を示して
「己の信心が正しいのか?どうか?」の検証を示してみたら如何っすか?





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Last updated  2015年04月28日 17時31分09秒
2012年03月19日
カテゴリ:題目日誌
1月27日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:2時間12分

1月28日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:3時間24分


1月29日
勤行:朝夕 SGI式
題目:4時間54分



1月30日
勤行:朝夕 なし
題目:1時間51分

1月31日
勤行:朝夕 なし
題目:30分

2月1日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:2時間12分

2月2日
勤行:朝夕 SGI式
題目:5時間48分

2月3日(節分)
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間18分

2月4日
勤行:朝夕 SGI式
題目:2時間54分


2月5日
勤行:朝夕 なし
題目:なし



2月6日.7日.8日.
勤行:朝夕 なし
題目:なし

2月9日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:54分

2月10日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:3時間24分

2月11日(建国記念日)
勤行:朝夕 SGI式
題目:2時間12分


2月12日
勤行:朝夕 SGI式
題目:4時間33分


2月13日
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間33分

【参考記事】[No.417]:2011年(平成23年)1月10日を「成人の日」としましたが・・・
【参考記事】[No.335]:にせいえんさつ


2月14日
勤行:朝夕 SGI式
題目:4時間21分

2月15日
勤行:朝夕 SGI式
題目:4時間

2月16日
勤行:朝夕 SGI式
題目:4時間15分

2月17日
勤行:朝夕 SGI式
題目:1時間

2月18日
勤行:※朝夕 SGI式
題目:48分


2月19日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:45分



2月20日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:3時間48分

2月21日 白蓮阿闍梨日興上人 御遷化:旧暦 正慶2年/元弘3年(1333年)2月7日
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間48分

2月22日.23日.24日.
勤行:朝夕 なし
題目:なし

2月25日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:42分


2月26日
勤行:朝夕 なし
題目:なし



◆2012年(平成24年)2月27日以降、3月4日まで勤行・唱題ともになし。
※ 朝のみ、十如是までの方便品と如来寿量品の読経(自我偈3回)と題目

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2011年(平成23年)1月27日からの単計.......................................................65時間6分


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Last updated  2012年03月31日 18時55分16秒
カテゴリ:題目日誌
◆ 2012年(平成24年)3月4日~3月10日まで、勤行・唱題ともに実施しておりません。

3月11日:東日本大震災 2011年(平成23年):小樽問答 昭和30年(1955年)
勤行:※朝夕 SGI式
題目:18分



3月12日
勤行:朝夕 なし
題目:48分

3月13日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:2時間

※ 朝のみ、十如是までの方便品と如来寿量品の読経(自我偈3回)と題目
 また、この日(3月11日)に限って、御観念文の際、主要な御書を拝読しております。
 詳しくは⇒http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201203110000/
----------------------------------------------------------------------

2012年(平成23年)3月4日からの単計.......................................................3時間6分

尚 現在「2011年(平成23年)8月31日からの累計」と「2012年(平成24年)1月1日からの累計」は
集計を行っていない為 表示ができません。集計次第、順次更新をいたします。


【解説】小樽問答
(1)http://www.youtube.com/watch?v=YJc1wMnnv7s
(2)http://www.youtube.com/watch?v=gxFE032l-kI
(3)http://www.youtube.com/watch?v=kyCfmED273s
(4)http://www.youtube.com/watch?v=A5V8lB2QBgk

尚、You tubeの表記では昭和30年(1955年)の3月21日と表記されておりますが
日蓮宗身延派と創価学会が小樽にて法論をしたのは昭和30年(1955年)3月11日の事で
その日に行った事が 創価学会の文献等にも池田氏の日誌でも確認されており
どうやら「法華講の人?」がupしたようですが
日付に関しては「記憶違い」を起こして失念している模様ですが
正宗サイドなり 身延サイドなりで 3月21日だったという証言や証拠があるのでしたら
出来れば示して欲しい処・・・・ですが
今となっては (創価学会にとっても)その方が 都合が良かったりもするのです。
しかし、それをやったら、今まで言ってきた事とも違ってくるので 
創価学会全体に対しても 結果的には ドロを塗る事にもなってしまうので
果たして、真偽論争へと 発展するのか・・・・・

因みに、法論の経緯は
元々 小樽在住の創価学会に所属する信者が 身延系の信者を折伏した事から
身延派の僧侶を巻き込んで騒動になった事が発端なのですが
それ以前に 創価学会自体 宗教法人へ登録したのが昭和26年(1951年)からなので
元々は 宗教法人としては発足しておらず
また 創価教育の構想自体 三谷そけい氏が「牧口氏を折伏する??」以前からあって
昭和5年(1930年)に「創価教育体系」と言う本を出版し
その7年後の昭和12年(1937年)に「会」を立ち上げて組織に携わっていくものの
牧口常三郎氏自身が、昭和3年(1928年)に日蓮正宗の信者になったためか
何時の間にか「法華講の一環」として、運営されていく形を捉られてしまった側面があり
更に 牧口サイドでも 発足当初から
「日蓮正宗の教義性」と「創価教育体系の理念」を切り離して運営していた側面も否めず
日蓮正宗と創価教育学会との間で 認識等に対する隔たりがあり
中には「日蓮正宗の信者でない人」も会員になっていた為か(内村鑑三氏などが典型的な例) 
その事で日蓮正宗側との間に軋轢が生じ 一方 牧口サイドでも
日蓮正宗の教義性に対する不満などから 牧口氏自身が四面楚歌になる問題も発生して
既に 戦前の段階で 日蓮正宗と創価教育学会との間に温度差が生じていて
最終的には 軍部の要請?・・により 日蓮宗(身延派や池上等)との統合に反対した
牧口常三郎・戸田城外(戦後 城聖に改名)の両名が治安維持法によって逮捕された後 
創価教育学会が 空中分解をして 戦前の創価学会にピリオドが打たれ
日蓮正宗は 何故か統合されず「一宗派」としての継続で残り。
また 別件で 内村鑑三氏が治安維持法で逮捕され
そして戸田城聖氏だけが、終戦直前の昭和20年(1945年)の7月に入って
何故か釈放され、そして終戦を迎えるものの 牧口氏が昭和19年(1944年)の11月に
内村氏が 戦後まもない、昭和21年(1946年)に獄死して 戦後を迎えるのですが
(この事が きっかけで GHQが動き出し、政治犯は全員釈放になった)
一方 日蓮正宗、総本山大石寺も 一宗派として維持が出来たものの
治安維持法による弊害や太平洋戦争によって 疲弊しており
どうやら 焼身自殺だった可能性も否めないのですが (出火原因が未だに不明)
昭和20年(1945年)頃 大御本尊が安置されていた 大客殿にて火災が発生し 
62代だった 鈴木日恭法主が焼死したり
(但し、弘安2年に顕された大御本尊は 全焼する前に持ち運び出されて無事だった。)
戦後は 追い討ちをかけるように GHQによる「地租改正」などで
大石寺敷地内の土地も整理されたり 取り上げられたりして、安定した状態が続いておらず
戸田城聖氏が 出獄後 初登山した頃になると 余りにも無残な状態を晒していたので
戸田城聖氏は見るに見かね「創価学会」を復活させる形も兼ね
資金など提供して土地を買い戻したり 寺の整備なども行って
最終的には 自助共助の形をとる事にもなり
また 獄中で読んだ法華経を 戦後になって講義したところ
その教学力が 歴代法主に匹敵するほどのレベルにまで到達していた側面が否めず
(事実、現在でも大石寺には戸田城聖氏の対告が備わった御本尊が常駐しており
 その事で戸田氏自身が「複雑な回答」を示している。)

引き続き、日蓮正宗の信者としても、大きく貢献していく形にもなっていくのですが
しかし、牧口氏の理念を引き継いだ 戸田氏自身は 戦前の苦い経験などから
創価学会を切り離して運営していくのも 危険な要素がはらんでいて 難しい側面があり
また この頃 追い討ちをかけるか・・のように 事業の失敗などから
創価学会の組織自体が分裂しそうになった事もあって 結局・・・
2代会長就任直後の昭和26年(1951年)に 「MBO方式」のように
創価学会を「宗教法人」として登録する形を採って 戦後の創価学会を築くわけですが
但し、MBO方式なので 宗教法人へ登録をする際 創価学会への入会と同時に
「日蓮正宗の信者として取り扱う事」が「条件の一つ」としてあったため
教義内容が「日蓮正宗」に基づく内容であった為
当時、身延側にとってみれば「興門流富士派」の一派にしか映っておらず
かつ「票田の奪い合い」による「出来レース状態」にも陥っていた為
最終的には 日蓮正宗側の僧侶と法論対決を行う事を条件に出していたのですが
これについては 創価学会側が何故か守っておらず
日蓮正宗サイドが まったくタッチしていない法論にもなってしまった為
日蓮正宗から破門された現在、身延サイドでも不満が、かなり屑ぶって決着がついていない。

(厳密に書けば「EBO」にも該当するのですが
 システムも同じ上 当時から組織として成り立っていた側面があるので MBOと言う表現にしました。
【参考】のれん分け⇒http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AE%E3%82%8C%E3%82%93%E5%88%86%E3%81%91 
 因みにMBO方式をとって 世界最大の気象会社に発展したのが
 千葉幕張にある「ウェザーニューズ」で
 元々はアメリカ資本の気象会社から独立して その後買収すると言う形をとった。)


更に あの当時は「心理学」と言うのが「宗教」全体に頼っていた側面が否めず
また、催眠商法などによる被害等がクローズアップされなかった時代でもあり
あんな「やり口」が まかり通っていた時代で 
今になってみれば 催眠も兼ねたパワーハラスメントや
声闘の要素が否めず「丸め込む」事が目的といわんばかりで
結局、正邪の判定が出来たのは 御本尊の脇に書かれている
「本門之弥四郎国重」の対告衆のみ


ところで、「本門之弥四郎国重」の対告衆についてですが
もし、あの時 身延派の人間が機転を利かして
「その意味は 何を顕した意味なのでしょうか?」・・と切り返されたら、
創価サイドでも 答えられる人達が誰一人としていなかったでしょうね~
そして行き詰まった末
「本山(大石寺)が勝手につけた対告衆だ! 証明にはならない」・・と
身延サイドが言い張っていた・・と思われます。


そこで、コチラから質問を致します。日蓮大聖人は「本門之弥四郎」と書いた際 
誰を思って「本門之弥四郎」と対告したのでしょうか?
また「本門之弥四郎」とは「何を意味している事」なのでしょうか?
裏づけをしたうえで、責任持って、大御本尊の証明をしてください。

但し、あの当時 恐らく、その意味を理解していた人は 堀上人と戸田城聖氏の二人だけなので
小樽問答の際 戸田氏が居た事から
「その件」での討論の際は 戸田氏自身が回答した可能性がありました

しかし 戸田氏の質問集によれば、同様の質問があっても
戸田氏自身が「その件」に関しては まったく回答しておらず 
それどころか「話すな」とも言われてしまい、その後 創価学会でも研究していないため
「本門之弥四郎国重」の真実の意を存じて居ない方が圧倒的で
しかも 当時 携わった人間が その後、脱会したり、おかしくなったり
また「ウェザーニュース社」とは違い 本家から破門された事など考えると
再び法論を起こして 同じ論法でやっても「本門之弥四郎国重」の処で行き詰まり
「正邪」の判定は 何一つとして証明しきれていないまま
結局は昔の杵柄に酔いしれて「思考停止」になったり
権威性ばかりが強調することにもなって また ふりだしに戻る。
そういえば、富士宮ボーイに参加している方々が大好きな 島田教授も
こと 小樽法論に対しては「裁判のやり直し」を述べておりましたっけ・・・
 
因みに「本門之弥四郎」は「熱原の三烈士」でもなければ「光日房の子供でもない」と 
質問会集では、はっきりと述べられております。


また 創価学会の理念に関しても 
実は「創価教育体系」と言う本自体が 事実上 未完成のままで終っており 
何処までが「今の形」とコミットしていたのか?
今の「創価学会の会員の振る舞い」や
創価学会から日蓮正宗へと・・・とらば~ゆした「法華講員」の現状
を鑑みても
行き着く先は「出来レース先行型」で 
結局、教える手段が「儒教やキリスト的な要素」がつよく、かつ教条的で
その派生から 道教にも似た「迷信じみた解釈」をしている人が多く 非常に懐疑的です。



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Last updated  2012年04月01日 09時32分29秒
カテゴリ:題目日誌
◆ 2012年(平成24年)3月14日・15日と17日.18日は 勤行・唱題ともに行っておりません。

3月16日:広宣流布記念日 昭和33年(1958年)
勤行:朝夕 なし
題目:30分
----------------------------------------------------------------------

2012年(平成24年)3月14日からの単計.......................................................30分




【解説】広宣流布記念日

「色」がついているような「迎合的」な 創価学会員の主観も入れたくないし 
コチラの感情や主観なども あまり いれたくはないものですが
ご存知でない方の方が多いし、偶然とは言え、その後、様々な御縁があったので
一応 解説すると
創価学会2代会長 戸田城聖氏が逝去する直前の昭和33年(1958年)に
当時、MBO方式で セットになっていた 日蓮正宗 総本山 富士大石寺に 大講堂が完成し
落慶法要をした際 創価学会が3月16日に向けて企画した「イベント」

(「荘厳」と言う表現もありますが 第三者から見れば「イベント」にしか過ぎず
 何時までも この日に甘えたり 酔いしれたりするんじゃねぇーよ!!・・・と言いたくなる時もある。)


戸田城聖氏は 前年の 昭和32年(1957年)11月19日に、自宅で 突然、倒れ
翌年の昭和33年(1958年)1月には復帰したものの、回復にまでは 至っておらず
「陣頭指揮が取れない状態」が続いてた。

(昭和33年の縮刷版しか閲覧しなかったが 当時の聖教新聞を読むと
 どうも「この事」を伏せていたフシが散見される。)


また、その頃になると 戦前の 創価教育学会と「同じ道」を歩むかのように
戸田門下生等による「記憶の散逸」や「干渉」、それに伝言ゲームの原理による取り違い
或いは「虚栄」や「虚飾」「モラルパニック」等により
創価学会自身が暴走し始め、大阪事件等など見てもお判りのように
信者・戸田城聖氏双方とも 組織全体が それまで描いていた信心観とは
まったく かけ離れたものに陥って「収拾」がつかない状態が恒常化していた。


(だから 当時、その姿を見てか 空中分解すると言う マスコミの予想は
 必ずしも「ハズレ」とは言い難い要素があり、事実、池田氏会長就任後にも
 石田派が何時の間にか立ち上がって 分裂寸前になった事がある。)


一方 それまで 荒れ放題荒れて疲弊していた 富士大石寺も(小樽問答の【解説】も参照の事)
1950年代の前半から、戸田氏等の貢献によって信者が増え、本山の整備が進み
ようやく、本山(富士大石寺)にも 大講堂が建立されて 昭和33年(1958年)に完成し
落慶法要が行われる事を記念して 3月より登山会を行う事を決め
「登山会初日」の3月頃から逝去する直前の4月1日まで
当時、創価学会の総本山だった日蓮正宗 富士大石寺に常駐した上で
陣頭指揮をとって 本格復帰を果たすことにした。

一方で、戸田城聖氏は、当時、首相だった「岸信介」氏とも 交友関係が深くなっており
その一環から 昭和33年(1958年)の3月16日に
岸首相が「富士大石寺」の大御本尊に参詣する旨が伝わり
そこで、「もう一度、原点に帰ろう」と意味もこめ
この日に全国の会員や青年部等を 富士大石寺に結集させ
誓いを新たにして「荘厳」を行う予定でいた。

ところが!残念な事に、当日の3月16日になって 岸首相が所用の為、出席が出来ず
その代わり、岸首相の婿でもあった、安部晋太郎氏と 2006年から1年間首相を務めた
その子供の安倍晋三氏が出席する事になって、落慶法要が行われるわけですが
今、テラスの中で ワイングラス氷の入ったグラスを傾け
カクテル寿屋のオールド」を飲みながら、しみじみ振り返ってみれば・・・・・
「ある日 安倍派の人間が 創価学会と敵対した。」・・・かと思えば
「その子供が 自公政権のトップに立ったり」・・・と
コチラは なんとも「不思議な因縁の味」がして ほろ苦く よいしれ
「そんな時代があったね」といわんばかりに 懐かしむ事もでき、
そして「戸田氏の思い」と言うのは「ああ生きてるな」・・・と実感したり
あれこれ 妄想にも ふける事が出来るのですが(カランカラン)
一方で 鯖板等にも書き込んでいる 「創価あがりの あ法華講等」もふくむ
選民思想丸出しの 頭でっかち なホワイトカラー組や 青年幹部ども

哀れな事に「四月会の主要メンバー」の殆どが 
その「安倍派に所属していた人間」だった事が 意外と知らないようで
未だに「誠」の時に 何も発揮する事が出来ないまま「健忘状態」に陥り
哀れにも 「コノウラミハラサズオクベキカ・・・」と言わんばかりに 
「債権の回収屋根性」丸出しの頭で「エコエコアザラク」を唱えて
思考停止な意見しか述べられず
「下記の御文」に説かれているような「コミュニケーション能力」しか
最終的には 養われていないようです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
下矢印 下矢印 下矢印


四条金吾殿御書

総じて餓鬼にをいて 三十六種類・相わかれて候
其の中に「カク身餓鬼」と申すは「目と口となき餓鬼」にて候、
是は「何なる修因ぞ」と申すに「此の世にて夜討・強盗などをなして候」によりて候
「食吐餓鬼」と申すは 人の口よりはき出す物を食し候
是も修因上の如し 又「人の食をうばふ」に依り候
「食水餓鬼」と云うは「父母孝養のために 手向る水などを呑む餓鬼」なり
「有財餓鬼」と申すは 「馬のひづめの水」を のむ がき なり
是は「今生にて“財ををしみ”“食をかくす故 ”」なり
「無財がき」と申すは「生 れ て よ り 以 来 ・・・・
      “ 飲 食 の 名 を も・き か ざ る 「 が き 」 ”
なり
「食法がき」と申すは「出家となりて仏法を弘むる人」
「我は法を説けば 人尊敬する」
なんど思ひて 名聞名利の心を以て「人にすぐれん」と思うて
今生をわたり 衆生をたすけず 父母をすくふべき 心もなき人を
「食法がき」とて「法をくらふがき」と申すなり
当世の僧を見るに人に・かくして「我一人ばかり供養をうくる人もあり」
是は「狗犬の僧」と涅槃経に見えたり、是は未来には牛頭と云う鬼となるべし
又「人にしらせて供養をうくる」とも「欲心に住して人に施す事なき人」もあり
是は未来には馬頭と云う鬼となり候
在家の人人も 我が 父母・地獄・餓鬼・畜生におちて苦患をうくるをば
「とぶらはず」して「我は衣服飲食にあきみち」 牛馬眷属・充満して
我が心に任せて・たのしむ人をば いかに父母のうらやましく恨み給うらん

僧の中にも父母師匠の命日を とぶらふ人は・まれなり
定めて天の日月・地の地神いかり・いきどをり給いて不孝の者とおもはせ給うらん
形は 人にして 畜 生 のごとし 人 頭 鹿 とも 申すべきなり。


(堀日亨編纂 新編御書P.1111~1112)


因みに「無財餓鬼」については 別に解説をしなくても
まず この記事⇒http://sokanomori.exblog.jp/11392099/・・・を読んだ後
この記事⇒http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/200912280000/・・を読めば
あまりの「ギャップ差」に実感が出来るか・・と思われます。

また「食法餓鬼」にも当て嵌まりそうなのですが「月下の騎士」のやりとりの中でも
ソース先の背景や 内容も精査せず 気取って「詭弁ガイド」のソースを持ち出して
おいらを丸め込もうと息巻いていたら 今度は・・・・
“おめぇー みたいなのがいたから「詭弁ガイド」が作られたんだよ!!”・・・と 言い返されたあげく
先方の発言を 深く掘り下げた上で 「詭弁ガイド」に該当する内容に当て嵌めて反論し
結局、自爆した「創価にかんぱい」の主催者さんなんかも
無財餓鬼のひとりなんじゃないでしょうか?


ランランリララリリララン♪ よるがくるぅうう~~



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追記(2014年7月17日): 
2ちゃんの下記スレッドから
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1367226769/ 来て閲覧をしている方へ


今、改めてログを読み返したら お父さんと子供の名前が あべこべにもなっていました 
大変 申し訳ないです。
もう・・・ 巨人の阿部慎之介選手と混同したり(そのボケはいいや)

あ! そうそう 2年前のログだったので 改めて補足をしますが
その後 安倍晋三氏は 2012年の12月に 再び総理大臣に就任しており 
吉田茂氏以来二人目、日本国憲法下に於いては 史上初の再任した総理大臣となり 
まぁ・・・ 安倍総理の後に 麻生さんが再任というのが考えられるものの
非常に珍しいケースとなりました。






Last updated  2014年07月17日 08時34分36秒
2012年03月18日
カテゴリ:題目日誌
12月15日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:3時間24分

----------------------------------------------------------------------

2011年(平成23年)12月15日からの単計.......................................................3時間24分
2011年(平成23年)8月31日からの累計.................................................95時間24分
2011年(平成23年)1月1日からの総合計................................................310時間




因みに 平成23年12月15日以降も 勤行を行った記憶が あったのですが
「どっちの形式」だったか忘れた上 勤行を行なう際
「あげる題目のスパン」に対し、「最低限の目安」としている時間が
「SGI式の時」と「五座三座の時」とでは、長さが違う為
(中途半端な数字が出てしまうのは、この為) 
結局、2011年は 12月15日で打ち止めにして 以降 カウントはしておりません。

まぁ・・・ 今回は 何度も確認しながら計算しているので
略、この時間で間違いない。・・・とは思うのですが。
震災のショックだの 彼是あって 題目がままならなかったのにも関わらず
年末に来て なんとかギリギりで100万遍に達した為 それで気が緩んでしまった。
・・・と言った処ですが
まぁ・・・
オイラからすれば 100万あげようが300万あげようが 
そんなのは関係なく 如何だっていい事です。


破信堕悪御書

かたき は ををく・かたき は・つよく、かたうど は・こわくして・しまけ候へば
悪心を をこして・かへつて 法華経の信心をも・やぶり 悪道に をち候なり
あしきところ をば・ついしさりてあるべし、
釈迦仏は三十二相そなわつて身は金色・面は満月のごとし
しかれども或は悪人はすみとみる・或は悪人ははいとみる・或は悪人はかたきとみる。


(堀日亨編纂 新編御書:P.1303)


上矢印 上矢印 上矢印
「だったら、どれが 正しいスタンダードなんだ?」・・と
上記の御金言には 突っ込みたくなるものの  
鯖板の連中とか 若鷲とか 富士宮ボーイ等で レギュラーになっていた方なら 
多分「御存知」・・・かと思われますが
2005年4月24日に 2ちゃんねる創価板で、「平和創価氏」が立てた 下記スレのシリーズは
今、振り返ってみると 当に「破信堕悪御書」を 絵に描いた構図にもなっていたりもします。
下矢印 下矢印 下矢印
『〇創価学会員唱題競争スレ〇』
http://mimizun.com/log/2ch/koumei/1114337509/
下矢印 下矢印 下矢印
その後、2006年の7月にはタイトルを若干変え 26段にまで発展し 2009年まで続きましたが
下矢印 下矢印 下矢印
『〇創価学会員唱題時間体験報告スレ〇』
http://mimizun.com/log/2ch/koumei/1154024953/
下矢印 下矢印 下矢印
「女性信者」の書き込みが多かったので こいつほどの「極端な演出」はなかったものの 
初期の頃は やっぱり、こんな内容や⇒http://sokanomori.exblog.jp/i3/
こんな内容⇒http://web2.nazca.co.jp/yasui/index.html 等の書き込み多く
第三者(この場合は、創価学会の「会員以外」の閲覧者)の視点からみたら
炭に見えてしまったり、灰に見えてしまって 
更に 今でも「原因が特定できていない部分」が あるのですが
「Part2」だったか「Part3」だった頃に そのスレに対する鬱憤が、彼是と爆発してしまい
「方人に該当する人達が」それを恐れてか「何処の馬の骨」ともわからない
「創価系のペンパルども??」が、何時の間やら 2ちゃんねるの創価板に集結して
板全体が荒れてお祭り状態になってしまい
(それが『eco_eco五座三座』の第1回目の記事になる。・・とは思わなかった。)
かへつて法華経の信心をも・やぶり悪道にをち候なり」・・となってしまったわけです。

詳しい経緯は googleで「〇創価学会員唱題時間体験報告スレ〇」か
〇創価学会員唱題時間体験報告スレ〇」で検索すると出てきますので 
それを参考にしてください。

因みに御文にも説かれていた「かたうど」と言うのは「方人」と解釈しており
これは団体とか組織とか群衆などを指すので、この場合は創価学会の信者に該当します。


そんな経緯があってか 下記のトピックでも申し上げましたように
下矢印 下矢印 下矢印
http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201011250001/
2009年3月19までは コメントは一切入れず メモ帳のようにつけていたのは
そんな理由等も含まれております。


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Last updated  2012年03月18日 11時50分58秒
2011年12月16日
カテゴリ:題目日誌
11月21日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:3時間54分

11月22日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:3時間24分

11月23日(勤労感謝の日)
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間48分


11月24日
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間48分

11月25日
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間48分

11月26日
勤行:朝 SGI式 夕 なし
題目:1時間57分


11月27日
勤行:朝夕 なし
題目:なし



11月28日
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間48分

11月29日
勤行:朝夕 SGI式
題目:4時間39分

11月30日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

12月1日
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間48分

12月2日
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間48分

12月3日
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間48分


12月4日
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間48分



12月5日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:24分

12月6日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

12月7日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

12月8日
勤行:朝夕 SGI式
題目:1時間33分

12月9日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

12月10日
勤行:朝夕 なし
題目:なし


12月11日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

12月12日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

12月13日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:27分

12月14日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

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2011年(平成23年)11月21日からの単計.......................................................47時間57分
2011年(平成23年)8月31日からの累計.................................................92時間
2011年(平成23年)1月1日からの累計................................................306時間36分



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Last updated  2011年12月17日 01時38分13秒
2011年11月22日
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10月26日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:1時間24分

10月27日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:2時間30分

10月28日
勤行:朝 SGI式 夕 なし
題目:1時間27分

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勤行:朝夕 なし
題目:なし


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勤行:朝夕 なし
題目:なし



10月31日
勤行:朝夕 SGI式
題目:1時間

11月1日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:1時間24分

11月2日
勤行:朝 五座 夕 なし
題目:12分

11月3日(文化の日)
勤行:朝夕 なし
題目:なし


11月4日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:24分

11月5日
勤行:朝夕 なし
題目:なし


11月6日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:24分



11月7日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

11月8日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

11月9日
勤行:朝夕 SGI式
題目:2時間3分

11月10日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

11月11日
勤行:朝夕 SGI式
題目:51分

11月12日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:24分


11月13日
勤行:朝夕 なし
題目:なし



11月14日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:24分

11月15日 [七・五・三]
勤行:※ 朝夕 SGI式
題目:48分

11月16日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:24分

11月17日
勤行:朝夕 SGI式
題目:3時間48分

11月18日 創価学会教育体系発刊 昭和5年(1933年)
創価学会初代会長 牧口常三郎氏逝去 昭和19年(1944年)

勤行:※ 朝夕 SGI式
題目:48分

11月19日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:3時間24分


11月20日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:3時間24分


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2011年(平成23年)10月26日からの単計...............................................24時間3分
2011年(平成23年)8月31日からの累計.........................................44時間3分
2011年(平成23年)1月1日からの累計.........................................258時間39分



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Last updated  2011年11月28日 23時07分24秒
2011年10月13日
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10月1日(都民の日)
勤行:朝 五座 夕 なし
題目:12分


10月2日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:24分


10月3日
勤行:朝夕 SGI式
題目:1時間

10月4日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:27分

10月5日
勤行:朝夕 SGI式
題目:1時間48分

10月6日
勤行:※朝 SGI式 夕 なし
題目:1時間18分

10月7日
勤行:朝夕 なし
題目:36分

10月8日
勤行:朝夕 なし
題目:なし


10月9日
勤行:朝夕 なし
題目:なし


10月10日(体育の日)
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:24分



10月11日
勤行:朝夕 SGI式
題目:1時間18分

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2011年(平成23年)10月1日からの単計.......................................................7時間27分
2011年(平成23年)8月31日からの累計.........................................20時間27分
2011年(平成23年)1月1日からの累計....................................234時間36分



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Last updated  2011年10月13日 18時14分34秒
2011年09月11日
カテゴリ:題目日誌


9月10日
勤行:朝夕 なし
題目:なし


9月11日 ※ アメリカ同時多発テロ:2001年(平成13年)
勤行:朝夕 なし
題目:なし


9月12日
勤行:朝 SGI式 夕 なし
題目:27分

9月13日
勤行:朝 SGI式 夕 なし
題目:27分

9月14日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

9月15日
勤行:朝夕 なし
題目:なし


9月16日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

9月17日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:24分


9月18日
勤行:朝夕 なし
題目:なし



9月19日
勤行:朝夕 なし
題目:なし


9月20日
勤行:朝 なし 夕 SGI式
題目:39分

9月21日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:54分

9月22日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

9月23日(秋分の日)
勤行:朝夕 なし
題目:なし


9月24日
勤行:朝夕 なし
題目:なし


9月25日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:42分



9月26日
勤行:朝夕 SGI式
題目:51分

9月27日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:42分

9月28日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:30分

9月29日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

9月30日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:1時間48分

----------------------------------------------------------------------

2011年(平成23年)9月10日からの単計............................................7時間24分
2011年(平成23年)8月31日からの累計.........................................13時間
2011年(平成23年)1月1日からの累計....................................227時間9分

----------------------------------------------------------------------

勤行の形式経緯につきましては
  excite版下記の記事にて詳しく解説しております。

SGI形式勤行
 http://smw69.exblog.jp/4436363

五座 三座式勤行
 http://smw69.exblog.jp/4501397
 http://smw69.exblog.jp/4513639

【方便品】
 http://smw69.exblog.jp/4435702
 http://smw69.exblog.jp/4435794

【如来寿量品】
 http://smw69.exblog.jp/4436119

〇 題目日誌:2006-2007 〇
〇 題目日誌:2007 〇



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Last updated  2011年10月13日 18時08分32秒
2011年09月10日
カテゴリ:題目日誌
8月31日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

9月1日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

9月2日
勤行:朝夕 なし
題目:なし

9月3日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:3時間24分


9月4日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:24分



9月5日
勤行:朝 五座 夕 三座
題目:39分

9月6日
勤行:朝 五座 夕 なし
題目:12分

9月7日
勤行:※朝夕 SGI式
題目:39分

9月8日
勤行:朝 五座 夕 なし
題目:21分

9月9日
勤行:朝夕 なし
題目:なし


朝のみ、十如是までの方便品⇒如来寿量品(長行+自我偈3回)⇒題目

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2011年(平成23年)8月31日からの単計.....................................................5時間36分
2011年(平成23年)1月1日からの累計....................................219時間45分



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【お知らせ】
臨時国会が開催される為、9月16日まで国会会期終了までに変更
自由蘭での「題目日誌」の掲載を一時中止し
2011年3月11日以降にブログにて掲載されていた形式に戻します。

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Last updated  2011年09月16日 18時19分19秒
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