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沖縄日和、改め四十路目前のゆるい日常

沖縄日和、改め四十路目前のゆるい日常

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2009.06.24
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2009年7月18日13時20分開場、25分開演(5分しか出入りできないのか・・・たぶん13時開場)第22回グループ“ル・ボワ”チェンバロコンサートが東京オペラシティ3F近江楽堂であります。
http://www.tokyooperacity.co.jp/oumi/
第22回って、22年もやっているんだ~と少々驚き。
まあ、普通の発表会ですが、なかなか素敵な会場らしいのでお時間があればどなたでもいらっしゃってください。

一応簡単にプログラムを紹介いたします。

1J.Sバッハ 平均律クラヴィア曲集2より前奏曲とフーガ嬰へ短調
                 1より前奏曲とフーガ変ロ長調
2J.Sバッハ オーボエコンチェルトニ短調よりアダージォ
 D.スカルラッティ ソナタK212
3F.クープラン プレリュード1.2.3.4.8
4D.スカルラッティ ソナタK9.K208.K209
5F.クープラン 組曲ニ短調より
6J.Sバッハ ガンバソナタNO.2ニ長調BWV1028より
(チェロとチェンバロの協演)
7J.JFroberger 組曲ハ短調
8A.スカルラッティ スペインのフォリアによる変奏曲
9フランス組曲No.2ハ短調BWV813
PAUSE
10F.クープラン 第25オルドル
11J.Sバッハ インベンションとシンフォニアより
 シンフォニアNo5.9.11.14.15
12G.Fr.ヘンデル 組曲ニ短調
13.J.Sバッハ ヴァイオリンとチェロのためのソナタ イ長調BWV1015
 ヴァイオリンとチェロの協演
14.J.Sバッハ パルティータNo.1BWV825
15.J.デュフィ クラウザン曲集より
16.G.Fr.ヘンデル 組曲ヘ短調

と言った感じです。
私も知らない曲ばかりですが、前回はバッハが多かったのですが今回はバラエティに富んだ曲目になっています。(バロックなのでどれも似ていると言う突っ込みもありますが・・・)
残念なことに時間の都合で先生のご主人の門下生によるリコーダーアンサンブルは今回出演されません。
その代わりといってはなんですがチェロや、ヴァイオリンの協演があるのも見所です。
ちなみに私は末広がりの8番の出番です。ピアノで弾いても全く面白くない曲なのですが、チェンバロの音だとなかなか(うまく弾ければ)素敵な曲です。
あと数週間ですががんばります~
今回4月に入った男性の門下生も1人いるということで(平均律を弾く)それも見所です。






Last updated  2009.06.24 22:32:29
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2009.05.06
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私の最近の楽しみと言ったら、猫と遊ぶことと、めだかを眺めること。
めだかにえさをあげるのすごく楽しいです。
めだかはボーフラ食べてくれるといったけど、めだかを飼うようになってから全く
ボーフラ発生せず。
これじゃあ餌が・・・でも、めだかって何でも食べるみたいでとりあえずカツブシあげ
ていました。普通に喜んで食べているみたいだし。
以前は、私が水がめを覗くとそこのほうに隠れていたのだけれど最近は平気で水面に
顔を見せます。餌付けの成果かな?
最近、庭の桃の木のアブラムシが大発生していて、でももう実が生りだしているので
殺虫剤蒔けず、気休めに放水して落としていたのだけれど・・・
水がめに落ちたアブラムシ、喜んでめだかが食べてます~
すごいすごい、めだかってアブラムシも食べちゃうんだね~。
お腹こわさないかと心配しましたが数日経っていますが普通に元気に生きています。
めだかの食欲って計り知れないです。
最近、卵を産んだヤツもいたらしいんですが(お腹に卵数粒つけてた)、水草に全く
卵が付いておらず・・・
お腹がすいて全部食べちゃったみたい。
めだかは餌やらなくても平気だよ。水草さえ入れておけば。と誰かが言っていたけ
ど、もし餌あげなかったら共食いとかしそう・・・
ちなみに今飼っているめだかやや大きめの外国の種らしい。
(もう一つの水槽に飼っているヒメめだかと大きさ全然違う。)






Last updated  2009.05.07 22:23:15
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2009.04.30
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以前、こっそりと言って父がやや病んでいることを告白しましたが、
とは言いつつとりあえず元気に生活しています。
豊島区からは要支援1の認定をいただき、今週土曜あたり包括センターでサービスに
ついて相談に行ってこようと思います。
3月に脳の手術、先週は、ヘルニアの手術を行なってきて、どうも今度は糖尿の疑い
があるとかで、病気のデパートになりつつあります。
とはいえ、普通の生活はどうにか出来ているのでまあ良かったと思います。
普通この程度では要支援1はもらえないレベルなのでしょうが、どうも老人性ウツの
傾向があり、目が放せない状態と判断していただいたのです。

先日、家トタン屋根の部分のペンキを塗りました。
と言うのも、2年ほど前業者に頼んで塗ってもらったのですが、はがれ始め、父は、
それが気になってしょうがないらしく、
「このままでは家が腐る」とか
「雨戸が開きにくくなったのは水が相当たまっていて家がつぶれる」
とか不安感と、被害妄想がひどく、あと、小さなゴミとかもすごく気になるらしいみ
たいです。
私が、キレて、「どこに雨漏りで家がつぶれたところあるんだよ!ふざけるな!」
と言いつつ、「私が塗っとくよ」と、話をしめると父も安心して、
「悪いけどお願いしまあす。」と素直に喜びなんだか、父の手の内でうまくやられて
いる感じ。
「お父さんが塗ると頭から落っこちちゃうかもしれないからさ」
で、作業の最中も、「そこがぬれてない」とか、「せっかく塗ってもまたすぐはがれ
るかもしれない」とか文句ばっかり!
こちらも怒りながらも、あんまりばかばかしいので、最後は笑っちゃう。
でも、まあ毎日付き合う母は大変です。
家でこんな感じなので、趣味などではエンジョイしたいところなのですが、どうも最
近イラついています。
自分でも心狭いなあと思います。
以前では取るに足らなかったことが非常に嫌悪を感じるようになってしまいました。
サークルの中で、かなり個性的な方がいらっしゃり、それなりに仲良くしていたつも
りでした。どうも、その方が苦手そうな方にも、
「いろんな人がいてサークルだから、個を排除するのは私は好まない」と言って擁護
していたのですが…自分で偽善者だったと思っています。
その人とうまく会話のキャッチボールが出来なくなり、できれば関わりたくないと
思っています。
本来こんなことここで書くべきではないんだけど、結構限界に達してしまいました。
このままでは、人嫌いになりつつあります。







Last updated  2009.04.30 22:29:10
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2009.04.19
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最近庭木の手入れにはまっています。
というのも、我が家のガレージの車がなくなったのでそのスペース(車一台分の狭い
場所ですが)にプランターを沢山並べ家庭菜園もどきを楽しんでいるわけです。
もともと桃の木はありまして今年も花を沢山咲かせました。(実がなるかどうかはわ
からないけど去年は5個ぐらい桃が取れました。)
数年間育てていたラズベリーは枯れてしまい新しい苗を購入。
鉢植えの葡萄の木は手入れを怠っていたのですが数週間前に植え替えたところ元気を
取り戻しました。
新たに購入した苗、キウイ、イチゴ、ナス、しそ、バジル、トマト、
本日種から植えたもの、さやえんどう。
現在水につけて待機中、ゴーヤ、場所が出来次第植える種、ラディッシュ、サニーレ
タス、と夢は膨らみます。
庭には、水やり用の大きな水瓶があり、水を汲み置いていたのですが、この暑さで
ボーフラが沸いてきました。別の火鉢で飼っていためだかを入れたらボーフラを面白
いように食べてくれます。ジーッと覗き込んでいたら、ご近所さんが、「何かいる
の?」
と聞いてきました。「メダカがボーフラ食べるの見ているの。」という話をしたら、
友人がめだかを沢山飼っていていらないからあげるという話になり、早速20匹以上の
元気なめだかいただいちゃいました。
メダカ眺めていると癒されます~。
最近、あまり家を空けたくない理由があり付き合いが悪いと言われていますが、
こっそりここで打ち明けますと、父の調子があまり良くなく、生死に関わる状態では
ないのですが、先日も手術をして気が落ち込んでいると言うか、近々また別の理由で
簡単な手術をする予定があったりとなかなか元気にならないのです。母を困らせるこ
とが多く、家にいて楽しめることをはじめました。
家にいると困った父をしかってばかりの自分が嫌になるのでたまには出かけますが、
人ってある日突然年をとったりするんですよ!






Last updated  2009.04.19 18:10:26
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2009.01.14
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今日はチェンバロのレッスン。25日はチェンバロ教室の弾き初め。
私は、フランス組曲1番、他に5番を弾く人、イギリス組曲5番パルティータ5番、
フランス風序曲、ゴルドベルク全曲を3人分担でなどバッハが目白押し。
私の出番は2番目。
先週のレッスンでは、サークル発表会で弾いた時は課題はありながらも気持ちよく弾
けたといったものの...その後音源を聴き愕然。
もう少し基礎をやり直したほうが良いのでは、と先生に相談した。
先生曰く、「フランス組曲は背伸びをしすぎたかもね。デッサンが描けないのにデ
フォルメした絵画を描くようなものだったかもしれない」と痛いお言葉。
で、次はフランス組曲3番のはずだったが、フィッシャーかヘンデルにしようと言う
ことになり、たまたまレッスンしているところのお店においてあるヘンデルのクラウ
ザン第2集から選曲することに。1番の変ロ長調のヴァリエーション、2番のシャコ
ンヌ、4番ニ短調が候補に。1番のヘンデルヴァリエーションもかなり魅力的だが、
プレリュードのアルペジオが特にチェンバロだと難しいとのこと。シャコンヌも良い
曲。で、たまたま先生が口ずさんだ4番のサラバンドが私が気に入って、
「先生!これにします!これ、コレルリじゃないんですか?」
「これは、ヘンデルよ。すごく有名な曲」
と言うことで、私の勘違い。
で、なぜコレルリかと思ったのかというと、ラフマニノフのコレルリの主題による変
奏曲の主題に似ていたのです。
家に帰って見比べたら(この主題が気に入っていて弾けもしないのになぜか楽譜を
持っている)、リズムとかは違うのだけれど、同じニ短調で、小節も16節。
コレルリもバロック時代の作曲家で、この曲は「ラ・フォリア」と言うやはり3拍子
のサラバンドのような舞曲なのだ。
そっかあ。コレルリってバロック時代の作曲家なんだあ~と再認識。
やっぱり、バロックのテイストって言うところではかなり近いな。
ロマン派が好きだと思っていたけれど以前よりバロック好きだったんだあと少し運命
的なうれしさもあったりして。
と言うことでヘンデルのクラウザン曲集2より、組曲4番に取り掛かることに。
5ページで、ほとんどニ声なのでフランス組曲より難易度はかなり低くなるけれど、
今回は一つ一つの音をクリアに、正確にがテーマ。
今年はヘンデル没250年と言うことで、ちょっと良いかも。
もちろん3番も弾きますよ!






Last updated  2009.01.14 23:04:49
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2008.12.27
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ピアノサークルの発表会に出てきました。
今回は、バッハフランス組曲1番に挑戦。
チェンバロを習い始めて1年半、ようやく楽譜を見る楽しみを味わいつつあるところ
に来たと言う感じ。
ベートーベンソナタでも、沢山の発見があったけど、バッハは盛りだくさんすぎて未
だ曲を自分のものにし切れないもどかしさはあります。
発表会は、どの曲も聴いていて楽しく勉強になりました。
ピアノの音に対する好みはもともとこだわりがあるほうだと思うけれど、バッハを弾
くようになってから、耳が良くなったような気がします。
本当に耳が良くなってはおらずどちらかと言うと、年とともに耳は悪くなっているの
だけれど、曲を聴いていて、フレーズ、和音の意味を考えるようになりました。
もちろん、多くの場合心地よい音楽に身をゆだねるだけなのだけれど…
今までだったらあまり好んで聴かなかった近代ものもかなり興味を持って聴けまし
た。(演奏が魅力的だったからなんだけど)
ある人が弾いた曲について、自分が聴いて感じた感想が、後でその方に聴いてみると
その通りだったり。今まであまり付き合いはなかったけれど、曲を聴いて、なんとな
くこの人の演奏いいなあ好きだなあとおもう演奏をする方は、向こうもそう思ってく
れたりと、そんな相思相愛的な出会いもあり、とてもうれしかったです。
自分の演奏は、いつもどおりとはやはり行かず、緊張や相変わらず失敗も多かったと
思います。
ただ、自分の中でバッハをこういう風に弾きたいと思っていたところのいくつかは弾
けたような気がします。
間違えが如実に出てしまったこのバッハの曲は決して良く弾けたとはいえなかったけ
ど、古典、バロックの怖さを知っている(私から見ると雲のうえのような)玄人のひ
とが「よかったよ」と言ってくれてすごくうれしかったです。
その方から連弾のお誘いも受けてしまい、(うれしくてお受けしたものの…)レベル
感が違いすぎて大丈夫なのだろうか~。と思いつつ幸せな発表会でした。
来年は、バラード3番と、チェンバロ発表会はフランス組曲3番。
組曲はこれからがんばって譜読みします。






Last updated  2008.12.28 21:29:13
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2008.09.29
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ピアノを習っている割にはピアニストや、ピアノ曲をあまり知らない。
最近あまり聴きに行っていなかったし…と勉強不足な私に刺激を与えてくれた年の離
れたピアノの友。(彼女はどう思っているか知らないが…)
最近、彼女と連弾の練習をして、当初彼女と連弾予定ではなかった曲(私がピアノの
先生と連弾する予定)を初見であわせてくれた。名曲なので彼女も気に入り、
「この曲、弾きたいけどこの楽譜あんまり良くない!楽譜探します」
と言って、図書館で連弾楽譜についての評が載っている本を見つけ、楽譜も楽器店で
キープしてくれた。すごい行動力。
無事、二人で納得の楽譜を手にし、当初彼女とサークルの発表会で白鳥の連弾予定
が、違う曲になりそうだ。(白鳥も私の完成度が低いがどうにか1回の練習で普通に
あわせられたが、お蔵入りしてしまうのはもったいない気も)
最近彼女からのお誘いでピアノコンサートに2度も連れて行ってもらった。
彼女は、年間かなりのピアノコンサートに行っているらしく、ル・ジョウナル・ド・
ショパンも、全日程行くらしい。
私はこのイベント知らなかったのだけれど、ショパンのピアノ曲を年代順に全曲弾く
というもので、ラ・フォル・ジュルネの仕掛け人ルネ・マルタンの新企画なのだ。
そして、1公演2000円と言う破格(時間も短いけど)
私も、彼女の影響で、11月28日1回券と29日のセット券をGET。
公演内容としては後半のほうが名曲が多いような気がする。
今からちょっと楽しみだな。






Last updated  2008.09.30 00:46:04
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2008.09.12
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ピアノサークルの発表会でサン=サーンスの白鳥を連弾で弾くので先生にお相手して
もらいました。
私の先生はあんまりうるさい事言わないのでまあ間違えながらもどうにか弾いてみま
した。
まだ相手の音が全然聴けてない!
先生と弾いてみて、私のPP(ピアニシモ)が断然音でかくて全くハモらなかった。
問題山積。
先生は、「アルペジオの音の粒をそろえれば大丈夫ですよ」と言ってくれたけど、そ
こが一番難しいところなのだ~。
いつも1人で練習していてわからなかったけど、連弾って結構接近するから弾きにく
いです。
もう少し練習してからまた見てもらうことに。
12月には先生の教室のクリスマス会があり、そこでも先生と連弾をすることに!
全音のピアノ連弾20曲集を持っていたのでそこから2曲候補。本当はシューベルトの
軍隊行進曲も。と思ったけどクリスマスっぽくないし...
パッヘルベルのカノンか、バッハの主よ、人の望みの喜びよのどちらか。
どっちも捨てがたいのだけど、クリスマス会だからバッハかな~…
カノンも素敵だけど、ピアノサークルの方が弾くし、連弾はかなりシンプルな編曲な
んです。
もともとカノンは、「3つのヴァイオリンと通奏低音のためのカノンとジーグ ニ長
調」の中の1曲目。3つのバイヲリンのハーモニーをピアノで表現するのが難しいの
です。
主よ~も、カンタータで、ピアノ曲ではないから編曲ですごく難しかったり、簡単
だったり…ちなみに私は全音ピース1度取り掛かって挫折しました。
もう少し考えて決めよう。
先生には、もうそろそろ5月の発表会のバラードも譜読み始めてくださいね~。
ああそうだった...






Last updated  2008.09.13 12:52:43
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2008.08.27
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土曜日、ピアノ仲間の練習会に参加。
オールショパンで挑んだものの、かなり上級者がおり意気消沈気味~。
ついでに3次会のピアノのあるバーで、他のメンバーがかっこよい曲(なんだったっ
け…)をお店のウッドベースとコラボ。
かなり感動的な腕前!
と、またまた人と比べてしまった。
確かにピアノをやってはいるもののブランク20年余りで、再開3年を考えたら自分で
自分を褒めてあげたいと思うぐらい上達したんだけど、曲の仕上がりが中途半端なた
めと周囲がうますぎるため、あまり褒められたことがない。
褒められる時は、音の大きさぐらいか?
確かに大きい音出すの自信アリ!?しかしコレは自慢にはならないのだ。
発表会で弾く曲は直近で練習している曲が一番良いと思い、本日チェンバロのレッス
ンにて先生に「フランス組曲1番を12月のサークルの発表会で弾きたいのでどうにか
12月までに仕上げられるように見てください!」
先週のレッスンではかなりのダメ出しで、1ページ終わらず…コレでは間に合わな
い!!!
「12月の中旬だったらどうにか間に合うのじゃない。ではそのつもりでレッスンしま
しょう」
「ピアノで弾くの渋いわね~」と先生
「やっぱり、ちょっと地味ですかね~。たぶんロマン派とか印象派が多そうだし、年
末だから一年を総括するような自分の内側と対話できるような曲がいいかな~と思っ
て。実のところ今練習している曲弾くのが一番良いと思って。」
「そーねー、ピアノで弾くのも楽しいわよ~。チェンバロは音の強弱がそんなにつか
ないでしょ。だからピアノで弾く時は自分でモティーフ決めたほうがいいわよ。」と
先生。
「モティーフですか?例えば、この内声部とかですかね~」と私
「そうね~、そうすると沢山でてくるから少しうるさくない。私だったらこのスケー
ルかしらね~。あなたはあなたのモティーフでいいのよ。そういうこと考えて弾くの
も楽しいわよ」と先生
モティーフか~。今までそういう考え方なく気分のまま弾いてました~。
「ピアノで弾く時のほうがいろんな音がでるので、自己陶酔しがちになります~」と

「まあ、ピアノのいいところ、チェンバロのいいところ悪いところそれぞれあります
からね」と先生。
フランス組曲。確かに地味な曲だし、ロマン派印象はに比べ難易度も高くはないです
が私にとっては美しく弾くの結構大変。
大雑把にどうにか弾くと、先生に常にだめだしされるので、楽譜と真摯に向き合うに
はバッハは良いかもしれないです~。
とりあえず12月までにどうにか弾けるようにしたいと思います。






Last updated  2008.08.27 23:12:51
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2008.08.26
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今日は行内試験FP編どうにか終了~!
全く勉強してないから全くわからなかった10点くらい!?
あんまりわからなくて、途中気が遠くなり睡魔が襲ってきた!
試験管に、諦めた人は出て行っていいですよとまで言われた。
実は半分記入していない状態での睡魔。
試験後行員さん同士で答え合わせしているところ、私に答え合わせの同意を求めら
れ、
思わず「???」で返すと、
「レベル感低すぎ~」(語尾平坦口調で)といわれてしまった。
気を取り直してヨガ教室へ。
近所の集会場で1回1時間半で1500円で開講。
日ごろの運動不足がたたってからだが全く曲がりませんでした。
前屈しても体硬いわ、お腹の肉が気になるわ、腕も足もぷるぷるいわせながらどうに
か付いていこうと思いましたが途中で気分が悪く…
すかさず先生が、「休んでいてください」と、
こんなに体がなまっているとは~
普通体動かすといい汗かくはずで、隣の方も結構じんわり汗かいていましたが、
私の場合、なんだか嫌な汗が、というか悪い汗が出たような気がしました。
爽快感はないものの、悪霊のようなけだるさは少し和らぎました。
明日かあさっては筋肉痛間違いなしです。
金曜は信託事務テスト、今週どうにか乗り切るぞ!






Last updated  2008.08.26 23:26:40
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