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あしたの風

全26件 (26件中 11-20件目)

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エクアドル・ペルー・コロンビア

January 27, 2019
XML
テーマ:海外旅行(5333)



遠くまで来ています…

wifi事情は非常にきびしく…

しかも毎日遊び倒してクタクタ(^○^)

アシカさんてまキャーキャー言えていたころ

の、写真

それにしても大あくび

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Last updated  January 29, 2019 01:21:01 PM
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January 26, 2019
テーマ:海外旅行(5333)



108カ国目はエクアドル

首都キトに降りる寸前…雪山?

赤道直下の国なんですけどね

ちなみにまだまだ続く長旅

後3時間半!飛びます

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Last updated  January 29, 2019 12:51:20 PM
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March 15, 2015
テーマ:海外旅行(5333)

columbia
columbia posted by (C)nana


どこの都会(失礼ながら…)かと思う新市街を抜けて船に戻ります


港には鳥園のようになっていて

オウムや

フラミンゴも って見ていたら、なにやら別のものも


columbia

columbia

columbia

columbia



トカゲ? この無表情さが好き赤ハート 

蛇は好みじゃないけれど、この系の爬虫類は結構好きダブルハート …触ってみたい

columbia


フラミンゴに混じってチョロチョロと動き回る姿はコミカル

動じずに眠りこけるフラミンゴもいるけど


columbia

columbia



炎天下でトカゲ観てたら …汗だくだぜぃ


ええ、ココ南米は暑いぜ でビールビール ワンパターンパンチ

ぷっふぁぁ~ このビールんまっ!!

旧市街で飲んだのはかなり水っぽかった印象

これはコクあり… う~ん んまい  ビンもおしゃれ


columbia

columbia



我が家へ帰ってきました …派手

午後3時には出航してしまうのでコロンビアの滞在はわずか半日

コロンビアの印象は今まで麻薬関係の話も聞くので正直「怖いところ」でした

だけれど… 寄港したところがよかったのだろうけれど

カルタヘナの旧市街を観る限りは典型的な南米の観光地だったわ 

columbia



今回のクルーズは2週間

そのうち6日は終日航海日というスケジュール

本当にゆっくりと時間が流れていきます


起きたいときに起き、お気に入りのレストランに行き

目的は、大好きなエッグベネディクト

プルーンジュースと、トロピカルフルーツのカッテージチーズ添え

スモークサーモンのエッグベネディクトとコーヒー

このトロットロンのたまごにノックアウトされる毎日


ncl

ncl

ncl

ncl




部屋で読書したりしたり

プールサイドでビールを飲みながらボーっとしたり…


そうこうしているうちにプールサイドにチャコールが運ばれBBQが始まり

香ばしいお肉の香りに惹かれ

たまにハンバーガーなランチをしてみたり…

ncl


よっぽどぐうたらが好きなのか身体に合っている?のか

ダラダラしているとすぐに時間が経ってしまい

こんなビューティフォーなサンセットを拝んじゃう日々

ncl



レストランに行くのもいいけれど…

毎日いろいろなテーマでフェアが行われるビュッフェでチョイスして

サンセットをバルコニーから眺めながらワインを飲むのもオツなもの


ncl

ncl



たまにお肉も食べちゃうわよ


ncl

miami




ノルウェイジャンの船ではターンダウンの時に部屋にタオルのアニマルサービス

これがかわいいの

ピカイチならぬピカニだったのは…

ワンコとウッキー

こういう作り方講座なんかも日々行われていて参加することもできます

上矢印不精なワタクシは …どんなクラスにも興味なし~

そんなワタクシでもこの折り方はマスターしたい気分になったわよ


ncl

ncl



他にもいろいろ象さんだのマウスだのスワンだの… よくできているぅ

ncl


続きはこちら 4. 人類最大の偉業…パナマ運河はクルーズのハイライト

2015年2月:パナマ運河を通過するクルーズ旅トップに戻る

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Last updated  March 16, 2015 03:27:22 PM
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March 14, 2015

columbia
columbia posted by (C)nana


丸丸2日間の終日航海船

カリブ海の気温は25度くらいでカラッとした晴天

食っちゃ寝、読書しながらいつの間にかうたた寝

海を見ながらおやつとビールときたらまた …うたた寝

サンセットを眺めてワイン


カジュアル船ということもあり

食事の場所も服装も時間も制約なし


気が向いた時に好きなことをするって…

運動不足と栄養過多は否めないクルーズ旅 …非常に危険だ

事実帰国後10日経っても未だプラス3kgな体重ムカッ



とにかく動かなきゃ… 

3日目の朝7時に入港し朝食後久しぶりの陸地に足をのせました


カルタヘナの街が一望できるポパ修道院へ

近代的なビルが立ち並ぶ新市街

columbia


旧市街の手前には要塞が残されてます

columbia



1607年アウグスティーノ修道士によって建てられたポパ修道院には

ブーゲンビリアが咲き誇る中庭があり(トップ写真)


薄いピンクと白が混ざった花があったり… 色とりどり

聖堂は… キンピカだけどいたってシンプル


columbia

columbia




上から見えていたサンフェリペ城塞へ

40mの丘の上に築かれた堅牢な要塞は1536年から1657年の間に造られた要塞

複雑な通路など備えていて最大規模の建築物は一度も敵の手に渡ることは無かったそう


カルタヘナの港や要塞群と旧市街の建造物群は世界文化遺産に登録されています 

columbia



エッチラオッチラと上まで登ると(結構息切れ…トホ)

旧市街の大聖堂も見えてます と思ったら

後でわかるけどこれはサン・ペドロ・クラヴェール修道院教会


columbia

columbia



大砲も残されていますわよ ってのは嘘でレプリカ

columbia




1533年スペイン人が到達したカルタヘナの旧市街(世界遺産に登録)へ向かいます

カリブ海で横行する海賊から守るため4kmにも及ぶ城壁に囲まれています

入り口は何か所かあるようだけれど、時計門から入ると

columbia


入り口前はこんな感じ …橋にペガサス

columbia



馬車広場はアフリカから連れてこられた奴隷市場が開かれたところ ですって

columbia


路地はカラフルなコロニアル調の建物が連なり…


columbia

columbia



抜けていくと、コロンブス広場にでました

columbia


コロンブスの像の後ろには、こんなところにもハードロックカフェ


columbia

columbia



さっき見えた大聖堂と思ったところはサン・ペドロ・クラヴェール修道院教会

立派なんだけどなぁぁ 

だって、右のがボリバル広場前の大聖堂(カテドラル) なんですの 

比較すると …どでしょ


columbia

columbia



大聖堂の中には入れました

左側の小さい聖堂だけ使われていて

中央の立派なところは囲われていて 絶賛工事中

柱の段に上って囲い越しに撮ったのが右側の中央聖堂


columbia

columbia




気温32度… さすがに暑っ 

フルーツを積んだ屋台が至る所で商売中…

ビールをおいているところもあって  …もちゲットン

コロンビアのビール賞味させていただきやした 

あ、感想? はさっぱり系薄い系でつ


columbia

columbia




続きはこちら 3. コロンビアからパナマ運河へ ~クルーズの日常でいただく食べ物とアニマルサービス

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Last updated  March 15, 2015 03:48:12 PM
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March 27, 2012

抜けるような青空

真夏の太陽のもと

リマの旧市街を駆け足で観光し

とうとう最後の昼餐の時間時計がやってきた

ラルコ博物館にあるカフェへさくら

日差しは強いが、日陰に入ると心地よい風で一気に爽やかになる

リマ
リマ posted by (C)nana

こうなると、ビールでございましょう・・・

カフェからのサービスで、ピスコサワーが出てくるのだが、アルコールNGの方が多く

ついつい杯を空けてしまうことになるんだな・・・不可抗力 がははは笑う

前菜はセビーチェ、魚介のマリネです・・・んんまっ

辛いソースと香菜をお好みでプラスするとまたお味が変わる

リマ
リマ posted by (C)nana

まだ飲むかと、白ワインを・・・

メインはパエリア、このパエリアはスペインのものと違い水分大目

ちょっとおじやっぽいかな? お味は良いんだけど、別物をいただいてる感じね

デザートはあっさりと、フルーツ 左矢印個人的にはヒジョーにうれしい

リマ
リマ posted by (C)nana



もちろん食後には、約4万5千点の収蔵物が展示されている博物館の館内へ

リマ
リマ posted by (C)nana

その前に、お庭の散策・・・・

これが素晴らしい、色とりどりのブーゲンビリアが咲き乱れ

リマ
リマ posted by (C)nana

中には、枝垂れているもの、壁をはっているもの・・・

白壁に映えるピンクやオレンジ

リマ
リマ posted by (C)nana

また、サボテンも各種気ままに育ってます(育ててんだけど…)

カメラを向ける機会がなかなかなかったのだが、この度の途中幾度となく

車道脇に巨大サボテンが連なっている光景を見た・・・ やはり赤道に近いからなのか

リマ
リマ posted by (C)nana

館内は、インカ時代のものから興味深いものが満載・・・

リマ
リマ posted by (C)nana

これでこのツアーの日程は全て終了となりました 

初っ端からアクシデント続きで、そのせいもあり弾丸ツアーの様を呈していた

ものの、気が付いた時にはスケジュールをほぼ全てこなし

想像以上にお腹いっぱいになったツアーでした お腹いっぱい


遠いけど、涙が出るくらい遠かったけど、来てよかった


この後、また丸1日以上かけて日本へと戻ります

今回も長々と綴ってきました勝手気ままな旅行記に

お付き合いいただきありがとうございました ぺこり ...fin


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Last updated  May 10, 2014 02:05:54 PM
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March 26, 2012

初っ端から予定外にリマに泊まる羽目になったのに・・・

その後も、リマに2泊しているのに・・・

観光してないじゃん でんぐりがえり

見た風景と言えば、空港とホテルの往復路のバスからの車窓のみって 激怒

あかんがな・・・

リマの旧市街は世界遺産登録されてるのに観ずに帰るわけにはいかんがな

ってことで、最終日に駆け足(またかよっ)観光っす


今まで見ていた、どことなく寂れた小汚かった風景とは一変

旧市街のその佇まいは・・・ スペイン 

クスコのように、インカの礎石の上にコロニアル調のスペイン建築を施したのではなく

ここでは、思いっきり焼き払った後にスペインを造ってしまった征服者スペイン人

リマ
リマ posted by (C)nana

色鮮やかな建物が続きます

リマ
リマ posted by (C)nana

駆け足観光故、全て車窓からってのが何とも悔しい

リマ
リマ posted by (C)nana

ブエノスアイレスがパリなら、ココはバルセロナか

リマ
リマ posted by (C)nana

また散歩したいという欲求がムクムクと・・・

リマ
リマ posted by (C)nana

歩かせてくれ~~ という心の声を思いっきり無視されバスは進む

リマ
リマ posted by (C)nana


お、さすがに下車観光させてくれるらしいじぇ やっほ

中央にペルーの独立の父、ホセ・デ・サン・マルティンの銅像が建つ

サン・マルティン広場に降り立つと、周囲は豪華な建物が取り囲む

大統領府はペルーを征服したピサロの邸宅跡に立つ

リマ
リマ posted by (C)nana

リマの市庁舎は1944年に建てられた比較的新しいもの

集会があったらしく、かなりの人出

リマ
リマ posted by (C)nana



リマ
リマ posted by (C)nana

カテドラル建築当時は藁ぶき屋根と

レンガ造りの建物だったが

改築を重ね天高17mの巨大な聖堂が完成


現在の姿は19世紀初めに建築されたもの



インカ帝国を滅ぼしたスペインは

2年後の1535年にリマの建設に着手した

他の植民地と同様街の中心にアルマス広場と

大聖堂を配し、その周りに基盤の目のように

通りを重ねていった


広場周辺の建物はほとんどが改築や

再建されたもの


しかしコロニアル様式を踏襲した建物が多く

カラフルな壁やバルコニーなど独特の

デザインが観られる

抜けるような青空にそびえる大聖堂は豪華絢爛 くるくる回る

リマ
リマ posted by (C)nana

リマ
リマ posted by (C)nana

カテドラルの中は写真撮影カメラ禁止だが

この日この時間偶然にも結婚式が行われており、どさくさに紛れてパチリ 秘密内緒ね

リマ
リマ posted by (C)nana

サンフランシスコ教会は幾度もの改築を経て1672年に完成

バロック様式の正面装飾が見事

リマ
リマ posted by (C)nana

あああ、写真が多すぎか・・・尺足らず ...to be continued

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続きはこちら 15. 最後の晩餐ならぬ、最後の昼餐@ブーゲンビリアの咲き乱れるラルコ博物館

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Last updated  May 10, 2014 02:05:29 PM
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March 25, 2012

マチュピチュ滞在中、マチュピチュの写真をアップすることばかりに

専念していて、食事と村の様子は割愛してしまったので

ここでまとめてアップ!!



初日のランチは遺跡入口目の前の「サンクチュアリロッジ」でビュッフェ

ここには一軒しか食べるところがないため、激混み満車

お味は期待していたなかったのだが・・・うれしい期待外れ 踊る

種類も量も豊富で、疲れた身体にしっかりエネルギー補給となったランチ お腹いっぱい

マチュピチュ



宿泊したホテルは、マチュピチュ村にあるかわいらしいロッジ風のイン

可愛いのだけど… エレベーターが無いのよ

でもってnanaさんのお部屋は5階

固まっていたら、親切な殿方が荷物を持って運んでくれました ぺこり

マチュピチュ





マチュピチュ





さすがにバスタブは無くさっとシャワーを

浴びてからディナーへ 食べる

もうすっかり高地慣れしてしまいビール

グビリグビリと… あ~んっまいっ



ほうれん草の綺麗なグリーンのスープ

マチュピチュ色四つ葉

そしてメインはますのマチュピチュ風

う~~ん、マチュピチュ風がどのような風

なのかは不明だが…

マチュピチュディナー

いろんなところで出てくるライムのような色のペルーのレモンが良いお仕事をダブルハート

さっぱりとしているのだが、そんなに酸味が強くなくて何にでも合う感じ

この日も「飲む奴グループ4人組」でワイン2本空けちまったじぇ 酔っ払い

マチュピチュディナー



マチュピチュ村は駅を中心にホテル、レストランとお土産物屋さんが軒を連ねている

マチュピチュ

もうどこを見ても色の洪水ひらめき

どうしてこんな色使いでまとまるのかと思うけど、この気候に・・・

そしてこの空気にぴったりとはまっている

ちなみにnanaさんのネイルはこのイメージでした

マチュピチュ村

どこを見ても、色があふれ出している・・・

マチュピチュ村



2日目のランチは、マチュピチュ村に下りてきて宿泊していたホテルでいただく

ヌードル入りの野菜スープ… このヌードルそうめんみたいだけどもっとコシが無いの

少しカレーの香りがしていた

メインは骨付きポークのグリル、これにもペルーレモンが添えられている

これ・・・カリッと香ばしく焼いてあり、美味しかったダブルハート

マチュピチュランチ



デザートは・・・なんだっけ

写真撮ったけど、食べてないや


閑話休題

ここでコーヒーコーヒーのお話を・・・

ペルーはコーヒーの産地でもあるが

どちらかというとお茶文化のようだ

それもコカ茶やマテ茶な感じで

普通の紅茶がないことが多い

コーヒーは濃い!! ひたすら濃い!!

場所によっては、コーヒー1にホットミ

ルク9で割らないと飲めないなんてことも

マチュピチュランチ

アメリカまで戻ってきていわゆる普通の薄いコーヒーを飲んでホッとしました



オリャンタイタンボまで列車で戻ると、そこからはバスでバス一路クスコへ

途中にもいたるところにインカの遺跡が残っている

インカの遺跡

あそこにもここにも… 

インカの遺跡


途中、トウモロコシのお酒チチャバーに寄る

お酒と言っても、アルコール度数は1%以下だそうだ

ほとんどジュースの感覚かな

ペルーはとうもろこしの一大産地故、日本に入っているジャイアントコーンは

アメリカ産かペルー産らしい・・・ 帰ってきて調べたらホントそうだった 口笛

チチャバー

このあたりの屋根飾り・・・

十字架と舌を出した牛、征服者のスペイン人が信仰していたキリスト教に

こんな形で反抗していたのが起源だとか・・・歴史は重いが・・・

この飾り、いろんなバージョンがあり楽しい きゃははは

インカの屋根飾り

また雄大な、低地のトウモロコシ畑から、高地のジャガイモ畑のパッチワークを越えて

クスコへモータースポーツ ・・・寒っ雪

ペルーの大地

ひゃぁ~~お寒いっ

先にお風呂に入り温まり、ディナーへと

この日は野菜スープと、骨付き若鶏のロースト

と、また「例の4人組」でワインワイングラス2本

クスコディナー

チキンの火の入れ方がよく、大変美味しくいただけました 拍手

それにしてもこんな高地だけど、調子がでてきて ワインワイングラスを飲む飲む・・・んまいね 投げキッス


さて、明日はリマへ戻りますぜっ… 最終日だよぉ…

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続きはこちら 14. とうとう最終日・・・ そういやリマの観光してないじゃん

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Last updated  May 10, 2014 02:04:59 PM
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March 24, 2012

2日目のマチュピチュは前日より雨雨模様

ザーザー降っているというより、霧の中にいるかのよう

空を見ると、かなりの速さで雲が動いているのでそのうち晴れるだろうとのこと


ただ、マチュピチュ遺跡に到着したときは、まさしくこの状態で真っ白雫

ワイナピチュもマチュピチュ様も雲隠れな様相 凹む

マチュピチュ
マチュピチュ posted by (C)nana

そんな中、この日は古代インカ人の道をたどる散歩へと出かけることに足跡足跡足跡足跡

遺跡が発見されてから、麓からの道を作ったわけで

この都市が機能していた時代は、山からのアプローチのみだったと言われている

その道を少しだけたどる 左矢印あくまで少しだけ・・・



高所恐怖症の人は、下を覗いちゃダメ ノーノー

一体全体、どうやってこんな断崖絶壁に石を積んだのかは謎

ココはまだ立ち上がりがあるから余裕だが・・・

マチュピチュ インカ道


こんな道、ありえん 嫌々ー

道幅約1m、どうなんすかね・・・ ここを歩かせてくれるお国柄ってのも・・・

しかもここ、けっこう人とすれ違うじゃん ごめん泣き

なかなかスリル満点な散歩道

マチュピチュ インカ道


見えてきたのは、インカ橋と呼ばれる木製の小さな橋

敵に追いかけられてここまで辿られても

橋を外してしまえば、マチュピチュには入って来れられないようにするためとか

マチュピチュ インカ道
マチュピチュ インカ道 posted by (C)nana

さすがに現在はここを通ることは禁止されているが 

これ渡るのって… 肝試し状態だよな あーあ

マチュピチュ インカ道
マチュピチュ インカ道 posted by (C)nana


マチュピチュは、数多くの固有種の植物も多いそうだ めがね

ガイドさんが、名前を教えてくれるのだが・・・ 全然覚えられない雫

ただ緑の中に、かなりの頻度で色鮮やかな花を見つけることが出来るため

散歩していても飽きることはない ハイ

マチュピチュ
マチュピチュ posted by (C)nana

橋から、マチュピチュ遺跡に戻るのだが・・・・



あるところで、一気に開ける視界目

古代の人が、何も知らずにこの道をやってきて

最初にこの光景を観たら… どう思ったんだろうか びっくり

マチュピチュ
マチュピチュ posted by (C)nana

雨は上がり、雲が流れる

表情を変えながらマチュピチュの全体が望める

マチュピチュ
マチュピチュ posted by (C)nana


やはり飽きない ぼーっとする

下山の時間が来るまで、ここでただひたすら眺めていた

思えば遠くに来たもんだ音符 って思ったけれど

やっぱり来てよかった、心底思う 投げキッス



帰りも同じビスタドーム電車で戻る… が…

遅れる列車 やな予感だぞ ズリズリー

聞くと、2時間ほど前にがけ崩れが起き、石が線路に乗っかっているらしい


重機が入れば、あと30分程で再開するとのこと・・・ まただよ 泣く

また泊りか と覚悟したが・・・ どうにか運行再開 左矢印ちょっとツキが回ってきた?

ヴィスタドーム

往路は、「どうぞみなさん車窓の景色をお楽しみください」的だったのが一遍

復路は、エンターテイメント満載音符

圧巻はアルパカ製品のドレスファッションショーと即売会プレゼントさいふ

ヴィスタドーム

なかなか素敵な商品もあったけど、ココで買う気にはなれず

試着だけさせていただき、カメラパチリ


この後は標高3200mのクスコへ戻り、高地での宿泊へと向かいますホテル


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続きはこちら 13. マチュピチュ村は色の洪水…食事とホテル ~クスコへ

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Last updated  May 10, 2014 02:04:29 PM
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March 23, 2012

このツアーのきらきらハイライトのマチュピチュきらきら

マチュピチュは約100年前に発見されるまで

アンデスの奥深くで時代に置き去りにされていた時計

海抜2400mの断崖の頂きに立つ天空都市は、インカ時代のそのままを残している


雨季のまだ終わらないこの時期は土砂崩れ

も多く、谷に沿って走るクスコからの列車は

なく、「聖なる谷」に位置する途中駅の

オリャンタイタンボから『ビスタドーム』に

乗車することになる電車

天井がガラス張りの列車は全席指定

1時間半ほどでマチュピチュ村のある

アグアスカリエンテスへ到着する

マチュピチュ

車内は広々としており、簡単な朝食もサーブされる らんらん

ウルバンバ川に沿って進む車窓の景色に見惚れているうちに時間が経ってしまう

マチュピチュ

一般車両は厳しく制限されているため、そこからはシャトルバスで遺跡入口まで約25分

うっかり下を見ようものなら、『奈落の底」という言葉が浮かんでしまう 

あまりにも急斜面を猛スピードで駆け上がるバス 倒れる

入場券には、名前のみならず

年齢、パスポート番号等も びっくり

マチュピチュ


マチュピチュ


近年のブームで訪れる人はうなぎのぼりとなり、それに正比例してごみの問題等々

抱える問題はいずこも同じか

そのため、1日2500人に入場者を制限しているという 


幻の空中都市、謎の多さと建築技術の精彩さから

「20世紀における人類最大の発見」と名高い貴重な遺跡はかなり広い


入口ではまだその様を確認することはできない・・・



かなり急な階段と坂道をひたすら登る・・・と キラッのぞく


『突然、目の前に廃墟が現れた。あたりは樹木や苔で覆われ

はじめはよく見えなかったが、それは、世界で最も美しい石壁だった。』

ハイラム・ビンガム「失われたインカの都市」より


と、引用しちゃったくらい突然その様が目の前に現れた目

マチュピチュ

雨季特有の空模様故、雲が左から右へと動いていく

空の色も、正面にそびえるワイナピチュ山も

その度に趣を変えてしまう、それが何とも芸術的 サングラス

マチュピチュ

ワイナピチュとは「若い」という意味だそう

その対面にあるのが、マチュピチュ山、頂上に旗旗が立っているいただき

もともと現地でマチュピチュ(老いた山)と呼ばれていた場所で発見されたため

マチュピチュと名付けられたのだそうだ めがね

インカの文明は素晴らしく発展していたが、文字を持たなかったため

後世に彼らの偉業を正しく伝えることが出来ていないのは皮肉なものだ

マチュピチュ

ただただ飽きずに眺めていたのだが、そろそろと彼らの生活居住区へ降りていく

石組のしっかりしたところは神殿

荒いところは住居、その中でも少し緻密なのは貴族の館らしい のんびりジャンプ

マチュピチュ

右の石は、南十字星をかたどり、方向もこの方向に出てくるらしい

マチュピチュ

山の斜面に作られているため、とにかく斜面はすべて段々畑状態

それが整然と揃っているのが美しい

マチュピチュ

ここは石を下から運んできたわけではないらしく、採石場も中にある

マチュピチュ


それにしても、ただひたすら美しく幻想的なワイナピチュ

やっぱり眺めているだけでもいいよ・・・って思ってしまう たそがれ

マチュピチュ

コチラは神殿

マチュピチュ

でもやっぱり全体を観ているのがうれしい たそがれ

マチュピチュ

左はコンドルの神殿… 巨大な石が摩訶不思議にも宙に浮かんでいる状態

右は下にかすかに乗ってきた列車が見える… そこから400m上にいることになる

マチュピチュ

少し晴れてきた… すると山々の緑が明るくなり

光と陰で遠近感が先ほどとかわって見える

マチュピチュ

一つ一つの建造物をつぶさに見るのもいいが、やはりマチュピチュの醍醐味は

ボーっと全景を見ることではないだろうか… たそがれ

マチュピチュ

一体どのくらいの時間をここで過ごしたのだろうか・・・たそがれ

来ることが出来て良かった、この眼で見ることが出来て良かった・・・


「人生観変わりますよ」ってガイドさんが言っていたが

その言葉にただただうなずくしかない うんうん

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続きはこちら 12. マチュピチュ2日目は、古代インカ人の道をたどる散歩

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Last updated  May 10, 2014 02:03:54 PM
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March 22, 2012

さらに高度があがる山の中腹にあるサクサイワマンへ

巨大な石組が360mにわたってジグザグに続く

サクサイワマン
サクサイワマン posted by (C)nana

インカグン2万人がスペイン人と戦った要塞跡とされるが真偽のほどは謎のまま

クスコの街を見渡せる高台に位置し、巨石を3層に組み上げている

サクサイワマン
サクサイワマン posted by (C)nana

巨石の一番大きなものは高さ5m、重さ360トン

しかもこの石達はココにあったものではなく

はるか下から、運んできたものだと言うから驚き ショック

サクサイワマン

いたるところに、美しい組み込まれかたをした石が・・・

建築家の方が、現代の技術でも難しいとおっしゃっているそうだ うんうん

サクサイワマン


ココから眺めるクスコの街並みは・・・

オレンジの屋根が続きやはりスペインの雰囲気

サクサイワマン


サクサイワマン

ヨーロッパな雰囲気だけど

こんな風景を見ると・・・ あ、違った いやいや


もちろん彼女たちは、モデルさんです

お写真撮って、おいくら・・・みたいな・・・ タダで撮っちゃったけど ぺこり

サクサイワマン



サクサイワマン

さてさて3765m

地点に到達ちょき

ここからしばらく

歩く足跡と言われ

よろめいているnana



無理は禁物って

ことで、この

お散歩は不参加

おとなしく

待ってました


だってね・・・


ほんとにクラクラ

するんだよ


ボーっとするし・・・



クスコの街まで戻り、ランチタイム 食べる

ここでも「お酒は出来れば飲まないで」

「胃が働いていないはずなので、腹八分目で」といろいろ注意事項あり


ビュッフェだったので、何にするかと見回すも

寒かったのもあり、スープとあとはチョコチョコとこんな感じで

クスコランチ

それでも飲んでるツワモノもおりましたが・・・

さすがに飲む気も無かったっす

なかなか雰囲気の良いレストランでした

クスコランチ


さてここから一気に高度3000mのウルバンバへ降ります

ジャガイモ畑のパッチワークがきれいな道を駆け下り 

上矢印って1時間半くらいのバスドライブなんだけどね

遠くに見える山には雪が・・・ 5000m級の山らしい・・・

ウルバンバ
ウルバンバ posted by (C)nana

本日のホテルは、山小屋風のこじんまりとしたほのぼのホテル

また虹がかかってる目 この旅行中はいったい何度虹に遭遇してるのか・・・

ウルバンバ
ウルバンバ posted by (C)nana

お部屋も、シンプルだけど温かみのある造り

ウルバンバ
ウルバンバ posted by (C)nana

窓からお庭を見ると、芝生の緑と咲き乱れる花が

ウルバンバ
ウルバンバ posted by (C)nana


ここまで下りてくると身体も楽 

しっかり赤ワインを飲んでました 酔っ払い

ジャガイモとヤギさんのチーズのスープが美味しいダブルハート

牛肉の炒め物はなんとお醤油味・・・ペルーのお醤油らしいけど

ウルバンバ
ウルバンバ posted by (C)nana

この後ラウンジの暖炉のそばで、飲める人グループ3人で赤ワインをゆっくりと


明日は久しぶりに7時前出発・・・寝れるな わーーい


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Last updated  May 10, 2014 02:03:28 PM
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nana's7@ >maki5417さんへ New! 霞町、懐かしい響きですね。 もう分かる人…
nana's7@ >maki5417さんへ チーズハンバーグもおいしいですよね。こ…
nana's7@ >maki5417さんへ 10gでもしっかり存在していました(笑) 上…
nana's7@ >maki5417さんへ 行ったのは9月だったので、まだまだ夏!っ…

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