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種差別・動物の権利(アニマルライツ)・動物の解放を考える

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南茶手 美井雁

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2019年02月21日
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テーマ:ビーガン(770)
FBの投稿を紹介します。

Soybeans Save the World -大豆は世界を救う-「ベジーの勧め」いいね!
1時間 ·
クリントン元米大統領は、ホワイトハウスを去ってからヴィーガン食によって健康を維持できている事を語った。
「人生を変えたよ。」 彼はラスベガスで語った。「ヴィーガンになってなかったら生きていないだろうね。サイコーだよ。」
69歳になるクリントン氏は、動物性食品を避けるヴィーガン食によってライフスタイルが大きく改善した事を推奨している。

「ヴィーガン食は一番好きですね。エネルギーが出るし、便秘もない。私はアレルギーがあるから乳製品も食べていないよ。とてもいいね。」
「私の医者はオーガニックサーモンも週一回は食べたらと進めるので取り入れているが、正直なくても大丈夫だよ。
「ヴィーガンイタリア料理が好きだね。ラザニアやチリエンチラーダとか、代替肉によってより美味しくなるんだ。ヴィーガン料理は昔はイマイチだったけど、いまはとても美味くなったね。」
元大統領は2010年に胸の痛みを感じ緊急手術を受けた後ヴィーガンになる事を決めた。彼は2004年に4本の心臓バイパス手術を受けていたのだった。
 (以下省略)

【出典】
https://www.facebook.com/Hanjiro8/photos/a.1717239138347738/2466055163466128/?type=3&theater

元大統領のクリントンさん、気づいてよかったですね。
病気になっても気づかない人が大勢いるのにね。


動物の解放改訂版 [ ピーター・シンガー ]






Last updated  2019年02月21日 19時28分13秒
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