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種差別・動物の権利(アニマルライツ)・動物の解放を考える

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動物愛護について

2019年10月05日
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カテゴリ:動物愛護について
中国でワニ料理が人気に、レストランからワニ脱走相次ぐ - 記事詳細|Infoseekニュース
中国内陸部の湖北省常州市の新龍湖音楽公園前の道路上で、9月中旬の早朝、体長2mものワニが動かずにいるのを公園の警備員が見つけ、警察に通報し、無事に捕獲された。警察がワニの飼い主を調べたところ、公園内のレストラン「ナンバーワン・レークサイド」から逃げ出したことが判明。ワニ肉の料理がレストランの人気メニ…



ワニだけじゃないだろ?



動物の権利入門 わが子を救うか、犬を救うか [ ゲイリー・L・フランシオン ]






Last updated  2019年10月05日 21時51分01秒
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2016年05月16日
カテゴリ:動物愛護について
これは知っている必要がありますよ。
ということで、以下の動画をご覧ください。

都市伝説 ガンはこんな簡単に治る方法が発見されていた!医学界が騙しているだけ!人を騙し、病気を作り出し殺傷の刃を振りかざす現代医学の悪質な正体を見抜こう
https://www.youtube.com/watch?v=KRebcR5hlg0&nohtml5=False


血液の闇 [ 船瀬俊介 ]
価格:1512円(税込、送料無料)













Last updated  2016年05月16日 23時30分10秒
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2015年05月05日
カテゴリ:動物愛護について
今の世はもっとよくなってただろうね。

クレイグ・ニコルズ(映画プロデューサー)

[CD] ホワイト・シャドウズ/SECRET OF LIFE

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Last updated  2015年05月05日 22時27分12秒
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2015年05月04日
カテゴリ:動物愛護について

かわいがっていた牛がある日突然いなくなる。
自分の親が殺したのよ。これは耐えられない経験よ。
だからみんな真剣になるのよ。
大人になれって説得される、だけどそんなのおかしいわ。
彼らが牛や鶏と感じた絆は真実なのよ。

アリシア・シルバーストーン(女優、元モデル)



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Last updated  2015年05月04日 17時29分14秒
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2014年11月09日
カテゴリ:動物愛護について

以下は2014年9月5日の記事です。

ある特定のニュースが多くなると言うことは、何か意図があります。毎日数あるニュースがある中でそのニュースをわざわざピックアップして、しかもどのメディアも同じニュースを垂れ流すのです。それはまさに「皆さん これがこれから社会での常識になりますから 学んでくださいね」という裏社会からのメッセージなのです それが今回の盲導犬 オスカー 刺傷事件の中にもあります 詳しくは↓下記動画を見てください  早速「噛まれて腹が立った」金属の棒で従業員がたたく 動物保護センターの犬死ぬ と言うニュースがありました しかもいくらでも改ざんできるアクセスランキング一位ですw 情報も注目度でさえも数扱うことで簡単にコントロールできるのです
今後「動物保護」「動物愛護」「動物虐待」関連のニュースが増えるでしょう それは権力者が新しいイデオロギーを作って我々国民を縛り上げるルールや法律を作りたいからです

弱者を守る為に法律を作ると言うのは一見正しそうに見えるのですが、権力者がばれずに人民をコントロールする為の手段なのです 本来は法律ではなく、道徳心や良心の人の内面と向かい合い解決するべきなのです そのような余白が人間には必要であり なんでも法律を作ってしまうと生きにくい世界になるのです。権力者が人民をコントロールする為にいままさにそのような法整備を進めている安倍政権は、全く隠そうともせずにどんどん進めているので とてもわかりやすい これほど分かりやすい政権は無いと思います よって今がチャンス 今気づかずに行動しなければ99.9999%の人間を0.0001の人間が支配し逃れられない構造が出来あがってしまいます

http://sayuflatmound.com/?p=2954

そして、案の定栃木県で
【栃木県那珂川町、犬遺棄】飼い主の情報などが入ったマイクロチップ入りの犬を遺棄
という事件がありました。
さゆふらっとまうんどさんは次のように書いています。

「動物を守ろう! ペットの権利をもっと上げよう で、人間を取り締まろう」

という魂胆への 布石であるのが見え見えですね

次は動物を遺棄したら罰金ではなく刑罰にさせたいんでしょうか?

動物愛護法をもっと強化させたいのでしょう

土地勘が有ろうが無かろうが目立つ、目立たない、は分かるはずですよね

目立つところに遺棄したから土地勘が無いのではなく、わざと目立つとことに遺棄したんじゃないか?

首輪つけて、洋服着て、マイクロチップまで埋めた犬だった?!

ならなおさらブリーダーじゃないんじゃないでしょうか?

続きはこちら↓
http://sayuflatmound.com/?p=5163








Last updated  2014年11月09日 13時52分10秒
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2014年09月27日
カテゴリ:動物愛護について
内海 聡さんのFacebookからシェアします。

動物に無関心だった俺は「キタねー猫だな」と思っただけで、他に何とも思わなかった。 猫を飼っていた彼女がその猫を撫でながら言った。 「こんな所にいたら病気で死んじゃうね」 単細胞の若者だった俺は頭にきた。 「何、こいつ病気なのか?死ぬと分かってて放っておくのは殺すのと一緒だろ!何言ってんだオメー」
ドライブは中止。そのまま膝の上に乗っけて車を運転して帰った。 顔は目ヤニだらけ、鼻水で鼻はガビガビ、尻から出てきた回虫が俺のズボンの上を這っていた。 くしゃみで車のドアはベトベト、コホコホ咳をして、痰でゴロゴロいっていた。 「どうするの、その子?」 「治るまで俺が飼う」 「じゃあ名前は?」 「うーん…痰が詰まってるから…痰助」 「変な名前」 「うるせー」
獣医に寄って虫下しと風邪の薬などを貰って帰った 風呂場で綺麗に洗って、とりあえずシシャモとちくわを食べさせた、腹がカチカチになるまでがっついていた。ペットは駄目なマンションだし、治って暖かくなったら逃がすつもりだったが、1週間で方針を変えた。 あっという間にまるまると太り、誰が見ても目を細めるような人懐っこい顔になり、夕方になると俺の帰りを玄関に座って待つようになった。
もともと飼い猫だったようで、トイレは最初からできた。車に乗るのが好きな変な猫だった。 人間も同じだろうが、食べ物で苦労したせいか、すごい食いしん坊だった。 冷蔵庫が開く度にダッシュで駆けつけ、何もくれないと分かると、わざと歩くのに邪魔な所に寝そべって俺に抗議した。 かつては歴戦のツワモノだったようで、耳は食いちぎられて欠け、しっぽは折れたまま曲がり、ケガの跡のハゲがあちこちにあった。
当時は分からなかったが、そうとう歳をとった猫だった 歯が何本も抜けていて、筋肉も細かった、一日中じっとしていた、食べる時以外に走ることはなかった。
ちょうど一年後、俺は痰助の誕生日を勝手に決め、仕事帰りに誕生日プレゼントとして一個千円のカニ缶を買って帰った。 普段は脇目も振らずに食べる痰助が、その日は一口食べるごとに俺の顔をじっと見ていた。 「なんだよ、俺でも食った事ないんだぞ。早く食わないと俺が食っちまうぞ」 いつもどおり缶の底がピカピカに光るまで食べたのだが、無理をして食べているように見えた。
誕生日の二,三日後、食欲が無く朝からぐったりしているので、いつもの獣医に連れて行った。 検査の結果、腎臓がかなり悪い事が分かり、即日入院となった。先生が抱き上げようとすると、必死に俺の肩に登ろうとした。 先生に抱かれて診察室の奥の部屋に行くとき、ガラスのドア越しに見えなくなるまで俺をじっと見続けていた。
あのときの哀しい眼差しを、俺は生涯忘れる事はないだろう。
雪のちらつく朝、痩せた体に一輪の花を乗せて、痰助は大好きな車で俺と一緒にうちに帰った。 大工の弟に頼んで作った小さな棺に俺の写真と大好物だったちくわを入れて、痰助に出会った湖の桜の木の下に埋めた。今となれば分かる。 湖からの帰り道、あれは痰が詰まっていたのではなく、嬉しかったんだと。
今日も壁に掛かったコロコロのたんすけが行儀良く座って俺を見ている。お前がいなくなって十年経った今でも寂しいけど、それは俺の勝手だから我慢するよ。変な名前付けて悪かったな、たんすけ、 でも今うちにいるお前の後輩も変な名前だから、勘弁しろよ。(某サイトより抜粋)

https://www.facebook.com/satoru.utsumi?fref=nf








Last updated  2014年09月27日 18時45分25秒
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2014年06月19日
カテゴリ:動物愛護について

心に残るメッセージ
「どうして?」
(How could you ?)


ぼくがまだ子犬だった頃、

あなたはぼくのかわいいしぐさを

笑ってくれました。

あなたはぼくのことを

「息子」と呼びました。


僕が靴や枕を噛んで

しまったりしたけれど、

あなたのベスト・フレンド

になれました。


ぼくが何か悪いことをした時、

あなたはぼくを指さし

「どうして?」

と聞いたよね。


でもすぐに許してくれて、

ぼくのおなかを

優しく撫でてくれました。


あなたはとても忙しかったので、

ぼくのしつけは思っていたより

長くかかったけど、

なんとか一緒にやりとうしました。


昔一緒にベッドで寝て、

あなたの心の秘密に耳を傾けたり、

これほど幸せな人生はない、

と信じていました。


一緒に散歩に出かけたり、

ドライブに行ったり、

アイスクリームを食べたり

(あなたはアイスは犬には悪いから、
と言ってコーンしかくれなかったっけ?)

ぼくは、あなたが会社から

かえってくるのを

日向ぼっこしながら

待っていました。


少しずつあなたは

会社で過ごす時間が長くなり、

人間の親友を探しに

出かけていきました。


わたしは辛抱強く

あなたの帰りを待ち、

落胆や失恋したあなたを癒め、

あなたが間違った選択をしても

小言は言わず

いつもあなたが帰ってきたとき、

恋に落ちたときは共に大喜びして

飛び跳ねるほどでした。


彼女、今ではあなたの妻、は

「犬は人間ではない」

と言います。


それでもぼくは

彼女が来たときは歓迎し、

彼女に親しもうと努力し、

彼女の言うことを聞きました。


ぼくはあなたが幸せだったから

ぼくも幸せでした。


それから赤ちゃんが生まれ、

ぼくも一緒によろこびました。


ぼくは赤ちゃんのピンクの肌

そして香りが大好きで、

ぼくも彼らの世話をしたかった。


でもあなたと彼女は

ぼくが赤ちゃんたちを

傷付けるのではないかと心配し、

ぼくはほとんどの時間を

別の部屋か犬小屋で

過ごすようになりました。


ぼくも本当に彼らを愛したかった。

でもぼくは

「愛の囚人」

になってしまいました。


あの子たちが成長すると、

ぼくは彼らの友達になりました。


ぼくの毛に掴まって立とうとしたり、

ぼくの目に指を突っついたり、

ぼくの耳をひっぱったり、

ぼくの鼻にキスをしてくれました。


ぼくはあの子たちの全てを愛し、

あの子たちにさわられることに

喜びを感じました。


なぜなら、あなたはもうほとんどぼく

に触れてくれなくなっていたから。


そしてぼくは、

必要なら命をかけても

あの子たちを守ってもいい

と思いました。


ぼくはあの子たちの

ベッドにもぐりこみ

彼らの心配事や夢に耳を傾け、

あなたの帰ってくる車の音を

一緒に待ちわびました。


以前は誰かがあなたに

「犬を飼っている?」

と尋ねると、あなたは財布から

ぼくの写真を取り出し、

ぼくの話をしました。


でもこの数年は単に

「飼ってるよ」

と言うだけで、

話を変えてしまいました。


ぼくは「あなたの犬」から

「単なる犬」へと変わり、

あなたはぼくにかかる費用を

不快に思うようになっていきました。


そしてあなたは他の街で

新しい仕事を見つけ

ペットを飼ってはいけない住宅に

引越すことになりました。


あなたは「家族」のための

最良の選択をしたのかも

しれないけれど、

昔ぼくがあなたの唯一の

家族だった時代があったよね。


ぼくはドライブに連れて行って

もらえるのだと思い、

ワクワクしました。


でも、着いたのが

動物保護センターだと

わかったときは、

また悲しくなりました。


犬や猫、

恐怖と不安の臭いがしました。


あなたは書類を記入し、

「いい飼い主が見つかると思うよ」

と言いました。


担当の人たちは物悲しげに

肩をすくめました。


彼らは「血統書付き」

でも中年の犬の現実を

知っているのです。


子どもはぼくの首輪をつかんで

離そうとしませんでしたが、

あなたはその指を強引に

引き離しました。

「お父さん、だめ!
 
 僕の犬と別れるのは嫌だ!」

とあの子は叫びました。

ぼくはあの子のことが心配です。


あなたがたったいま

息子に教えたことを…

友情、忠誠心、愛や責任、

そして何よりも

生命を尊重するということについて、

あなたが息子に教えたことを…


あなたはぼくと目はあわせず、

帰り際にぼくの頭を軽く撫で、

丁寧にぼくの首輪とリードを

持って帰ることを断りました。


あなたは時間がないと言います。

それはぼくも同じでした。


あなたが去ったあと、

優しい二人の女性は、

引越しのことは

以前からわかっていたのに、

なぜ新しい飼い主を

探そうとしなかったのか

と話していました。


頭を横に振りながら彼女たちは

「どうしてなの?」

と言いました。


忙しいのに、

彼女たちはできるだけぼくたち

の世話をしてくれました。


もちろん餌は与えられているけど、

もうずっと前から

ぼくは食欲を無くしました。


最初は誰かが

ぼくの檻の前を通る度に、

ぼくは前の方に飛び跳ねました。


あなたの気が変わって

また迎えにきてくれたんだと思い、

今の状況が単なる悪夢だと思い、

そしてあなたでなくても

ぼくを愛してくれる

誰かが来たのだと願いながら…


自分たちの運命に気付いていない

かわいい子犬たちには

ぼくは勝てない、と悟ったとき、

ぼくは奥の角にうずくまり、

ひたすら待ちました。


その日の終わりに

係員の足音が聞こえ、

彼女と一緒に別の部屋に行きました。

とても静かな部屋でした。

彼女はぼくを台に乗せ、

ぼくの耳をさすりながら

「心配しなくていいのよ」

とささやきました。


ぼくの心は今から

何が起こるのだろう、

と不安でいっぱいになりましたが、

安心感さえも感じました。


「愛の囚人」となったぼくは

最後の日を迎えていました。


でもぼくは自分のことよりも、

彼女のことの方が心配でした。


ぼくがあなたの機嫌が

いつもわかっていたように、

彼女の気持ちもわかるのです。


彼女の心の重荷は

非常に大きいものでした。

彼女は優しくぼくの前足に

止血帯を巻きました。

彼女のほおには涙が流れています。


ぼくは昔あなたを慰めるときにも

いつもしたように

彼女の手をなめました。

それから彼女は慣れた手つきで

ぼくの静脈に注射をさしました。

チクッとしてから

薬が体を流れるのを感じました。

ぼくは眠くなって横たわり、

彼女の優しい目を見つめながら

「どうして?」

とつぶやきました。

彼女に、ぼくの犬言葉が

わかったのでしょうか。

彼女は

「本当にごめんね」

と言いました。


彼女はぼくを抱きしめ、

ぼくがもっといい場所、

無視などされず、

虐待や見捨てられることもない、

この地上とはまったく違う

愛情と光あふれる幸せなところに

行けるようにするのが

自分の役目だと教えてくれました。


ぼくは最後の力を振り絞って

尻尾を一度ふりぼくが

「どうして?」と言ったのは、

彼女にではないことを教えたかった。


この言葉はあなた、

そう、ぼくの愛するご主人さまに

向けたものなのです。


ぼくはあなたのことを考えていたのです。

ぼくはいつまでも

あなたのことを記憶し、

あなたを待っています。


ぼくがあなたを愛したように、

あなたが人生で出会う

すべての人から愛されることを

願っています。

----------------------------------------

著者から一言

わたしが「どうして?」

を書いたとき涙を流したように、

あなたもこれを読んで同じく

涙を流してくれたのだとすれば、

それは、毎年アメリカとカナダで

死ぬ何万匹ものペットたちに

捧げられた涙です。


非営利目的であれば、

著作権を明記して

この話をぜひ配信してください。


動物保護センターや

獣医のウェブサイト、

ニュースレターなどで、

動物は私たちの愛情と

暖かい世話を受ける権利があること、

どうしてもペットを

手放さなければならない場合、

他にいい飼い主を探してあげるのは

私たちの責任であること、

すべての生命は大切であること、

を伝えてください。


無意味な殺しを止め、

捨てられるペットが

増えないようにするためにも、

去勢キャンペーンに協力してください。


ジム・ウィリス


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Last updated  2014年06月19日 23時31分00秒
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2014年05月18日
カテゴリ:動物愛護について

狂犬病ワクチンのリスクを犬だけに負わせるってどーゆーこと?
日本は1957年以降、狂犬病が発生してないんですよ!!

【出典】
STOP VIVISECTION ‏@hana_ko45

【おすすめブログ記事】
獣医界のマッチポンプ商法! 狂犬病注射や避妊手術等で健康な犬を病気にしてその治療で荒稼ぎ!
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/201404160000/










Last updated  2014年05月18日 22時52分49秒
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2014年03月19日
カテゴリ:動物愛護について
本当は「虐待」という言葉では済ませられないです。

今は技術が発展して毛皮とかを着なくても生きていけるのに、
服の為に動物を殺すのが本当にあり得ない。
そういう世界を作り上げたのは華やかなファッション界。
だから、私は絶対いつか毛皮反対のファッション雑誌を作りたい。
動物を殺してまで毛皮着る必要はない


動物の命は人間より軽いのか?に関しての情報を提供中
http://piq.cutegirl.jp/8xNhSfWLFj/index.html

(エラーになった場合はすみません、コピペしてください)








Last updated  2014年03月19日 21時41分14秒
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2014年01月15日
カテゴリ:動物愛護について

やっぱりね。

プロデューサーは数字のためならなんでもやる。

「日テレの『天才!?志村どうぶつ園』。チンパンジーのパン君が、まるで人の言葉が分かっているんじゃないかというほどの演技力で大人気となりましたが、実際はそんなに賢いわけじゃない。カメラに映っていないところで調教師がバンバン殴って教えていたんです。見物人が『動物虐待だ』と騒ぎ、局にも苦情がきていました。

専門家からも、『チンパンジーの擬人化はよせ』という警告があった。でもプロデューサーは『面白けりゃいいんだよ』とまったく気にしていませんでしたね」(日テレ社員)

★ザ・テレビ局プロデューサーを1日やると、一生やめられません
2014年01月11日(土) 週刊現代より抜粋

http://terusoku.ldblog.jp/archives/35639246.html

殴らなければ調教ができないのだったら、調教はやめてください。
そんな番組はすぐにやめてください。







Twitterもご覧ください。
為谷邦男の【今日の格言】







Last updated  2014年01月15日 17時57分08秒
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