性格って変えられる?~生きる=外圧に適応していくということ~
こんにちは みねこです今日は仕事場の仲間、ずんキヨコンビと上司(?)と4人で仕事の話をしました。今までどうしたらいいんだろうなぁ~ってちょっと悩んでいたことがあったのですが、みんなとじっくりしゃべってみたらなんだかすごい安心しちゃいましたなんだなんだ~~~~~~そういうことだったのかぁ~。いろんなことがすっきりして、なんかすっごい上手く行きそうな気がして今から毎日が楽しみです 前回は 性格ってどうやって形成されるの?で性格は今まで生きてきた中での充足・判断の塗り重ねという話をしました。充足・判断の積み重ねってどういうこと?性格って一生変わらない?*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,>生きとし生けるものは、全て外圧(外部世界)に対する適応態として存在している。(実現論1_1_01)人は生きていく中で様々な外圧を受けるが、その外圧に適応するために可能性に収束する。「生きる」ということは、ひたすらそれの繰り返し。その人の「性格」とか、「個性」といったものは、一日二日で形成されるものではなく、外圧に適応してきた積み重ねの結晶。だったら、これから生きていく中で「性格」は変わっていく筈。生きる=外圧に適応していくということ「性格」を理由に物事から・外圧から逃げようとする人は、逃げ続けるから、そういう「性格」になるのだと思う。「性格」や「個性」「自分」などに囚われることなく、ただ、みんなの期待に、外圧に、真っ直ぐ向き合っていけばいい!適応するために、可能性に収束していけばいい!! <るいネットより 「私は性格が悪いから・・・」>*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,*:・°★, 。・:*:・ °☆・: *:・°★,。,課題を突破する為に何かを実現する為に、いろんな壁=外圧がある。“でも…”とか“だって~”っ逃げようとするからいつまでたっても出来るようにならない。“どうしたら上手く行くだろう?”って可能性を探っていくことで、課題も進んでいく、外圧にも適応できる。なるほどな~。“出来ない”とか“こうだから…”って決め付けてしまっているのは自分自身なんだなぁ。 (なんだかとってもずっしり来る言葉)今度は、「あいつには何を言っても無駄!育てた親が悪い」と仲間内で言い放って諦めていたた子も変えることができる?を考えて行きたいと思います ランキングに参加してますみんなにこの事実、知ってほしい