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カテゴリ:★子育てのこと★
こんばんは~ やまずんです≡・ェ・≡
しばらく更新せずにいて、ごめんなさい・・・ 。・_・。 早いもので、ついこないだまで夏だったのに、もう12月(師走)が迫ってます==3 働き出したら、あっ とゆう間やで、とはよく聞いていたのですが、ほんと早いです。 さて、今日もまた子育てについて書きまーす★彡 今日のテーマは、子育ての悩みの原因は??です。 --≪子育ての悩みの例≫--------------------------------------------- ・人それぞれだから、悩みを相談できない。 ・人それぞれだから、相談されても答えられない。 ・思想は個人の自由だから学校では教えられない。 ・どんな子供に育てるか個人の自由だから行政も他人も口出しできない。 ・子供の人生は子供のものだから親は口出しできない。 ・私の人生は私のものだから子育てに多くの時間を取られるのは我慢ならない。 ・自分が大事だから、子供を育てたいと思わない。 ---------------------------------------------------------------------- 思い当たる節、ありませんか~? (かくゆう私もドキッとしてしまいます・・・) 実は、コレ全部個人主義思想からくるもの。 >個人主義思想からは、子育ては無意味だという理論は生まれても、子育ては重要だという理論は生まれません。多くの人は、子育ての意味を感じられず、少しの苦労でもつらいと感じ悩むことになります。 >さらに、個人主義だけど、子供はかわいいから育てるのという人も、どんな人に育てるのかわからなくなります。人間の場合、子育てで重要なのはいろいろな社会的価値判断の基準を教えていくことなのですが、人それぞれなどといっていると、何も教えられません。 確かに~(*゜0゜*) 今は個人主義って普通だし、何の疑問も持たないけれど、 こうやって実際のとこ、どうなん!?って改めて考えてみると、胡散臭い! >個人の自由という理屈で行けば、今社会問題になっているニートなどは、問題ではなく、個人の自由を実現した理想社会の到来だということになるかもしれません。 >個人の自由がもっとも貴い価値であるなら、誰にも迷惑をかけていないニートを社会問題といえる理屈は存在しません。子育ては個人の課題ではないのだから、個人主義を脱出しない限り、悩みから抜け出すことも出来ないでしょう。 なるほど~ ニートが社会の問題とゆうことは、‘個人主義‘や’個人の自由’は、もう限界=3ってこと。 ここから脱却するしか、可能性はないんだ!! ↓なんで屋さんもっとみんなに知ってほしいなぁ☆応援クリックお願いします↓ ![]() ![]() ![]() ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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