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RISU算数の2ヶ月のモニター、終了しました!

モニター期間中に貯めたポイントですが、息子は『スペシャル鍵』と交換して、スペシャル問題をやっていたようです。
娘はそのまま何もせずでした。
息子は、一番低いポイントでもらえる商品(消しゴムやノート)となら交換できたと思うんですが、「スペシャル鍵が良いの!」ということで、すべてスペシャル鍵と交換していました。
息子は中学受験の問題が出てくると「〇〇中学の入試問題だって!すげー!」とテンションが上がってスペシャル問題に取り組んでいたんですが、子どもたちがRISUをやっているとき、私はだいたい家事をしていることが多く…
問題自体はちょこっと見せてもらいましたが、解いている様子をそばで見ていなかったので、しっかりは解いていなかったかも。
というのも、モニター終了間際に息子が問題を解いている様子を見ていると、手あたり次第選択肢をタッチして入力しているところを目撃したからです。
最近公文の英語でも発音をちゃんとしていないことがわかって、息子の勉強はちゃんとそばで見ていないとダメだと痛感したところ。
本人に任せきりでは危険ですね…
ただ、問題を見る目がキラキラしていたのは本当なので、そういう問題に触れることができたのは息子にとって良い経験になったと思います。
そして、私もそういう息子の一面を知ることができて良かったです。
息子はチャレンジタッチよりRISUの方が問題に取り組みやすいようで、「オレはRISUの方が好き」と言っていました。
一方、娘の感想は…
『解答を書く時にいちいち解答欄をタップしなければいけないのがめんどくさい。
もう知ってる問題を解く時に、わざわざ1ステージ25回もレッスンをしなければいけない。
メモをしなければいけない時に、メモを書くところが狭すぎて、計算できない。』
ということでした。
メモに関しては「紙に書いたら?」と声を掛けましたが、「めんどくさい」とのことで…
元々RISUは娘の方が向いているかな、と思っていましたが、やってみたら息子の方が相性が良かったのでやってみないとわからないですね。
娘も低学年の頃なら喜んでやっていたような気がするので、始めるタイミングって大切だなと思いました。
そういえば…ちょうどタブレットを返却した頃に、こちらが届きました。

勧誘かなと思っていたんですが、クリアファイルの中にこんな賞状が入っていました!

調べてみたら、色々な賞状があるみたいで。
こういうのは励みになりますよね。
RISUは基本的には元々算数が好きな子じゃないと向いていないと思っていましたが、好奇心旺盛な幼児~低学年の頃からRISUに触れることで、自然と算数好きになっていきそうな気がしました。
我が家は気になりながらもRISUに触れることのないまま来てしまいましたが、モニターをしてみて「もしあの頃RISUの問題に触れていたら、もっと算数を好きになっていたのかも…」と思いました。
モニターされた方のブログや、実際にRISUをされている方のブログをいくつか拝見しましたが、優等生タイプのお子さんと教育熱心なパパママという組み合わせが多く、ついつい比べてしまいそうになりましたが、よそはよそ、うちはうち。
我が子の個性を大切に、見守る姿勢が必要だと思いました。
RISUには学年より上の算数(数学)検定合格で、費用を全額サポートしてもらえるという算数検定のおトクなサポート制度があります。

RISUタブレットでの学習成績を分析し、合格が見込めるレベルに達したら、お知らせしてくれる算数検定マスター判定もありがたい機能だなあと思いました。
『算数(数学)検定〇級にチャレンジ!!』というメールが届きます。
お知らせしてもらえると「受けてみようかな」と思うきっかけにもなるし良いですよね。
RISUは通常だと本契約のみですが、こちらのページからクーポンコード『bvt07a』を入力することで、1週間お試しできます。
お試しだけで終わる場合は1,980円かかりますが、RISUが気になっている方は一度お試ししてみる価値ありです。
始める前にはこちらも確認して下さいね。
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よくあるご質問
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