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ずーと昔。日本のインターネットもまだまだの頃。
たまたま、もらったWebスペースをどうしようか考えたところ、
「そうだ!今食べ放題の店ばかり行っているんでそれを書いてみよう!」
そんな適当なところから始めました。

が!しかし!。
天性の怠け者。更新もいつぞえか停滞し、掲示板だけが活動し、そしてその掲示板でさえ休眠状態....(一生懸命書いてくれている方、申し訳ない!)
そして忘れたある日。間違って「食べ放題ホームページ」のトップページに行き、「食べ物週記」として取っておいた掲示板がなくなっていることに気がつきました。

いくら何でもそれはかわいそうだろうと、とりあえず一念発起し、とりあえず今流行のブログを活用してみました。

あ~あ、長い前置き....

今後はどうなるかはまったくもってわかりませんが、気が向いたら何か書きます。
今までのように....
なんで期待しないでください。

そしてこのブログでは、食べ放題という枠はありません。
単に週末の家族レジャーの報告です。
なんであまり期待しないでください。(笑)
                     2006年1月のとある日...
2007年07月01日
XML
まずは断っておきますが長文です。しかも乱文です。
ガスト 八千代村上店へ行った顛末記です。
なかなか更新しない私が書いたのには...本文をどうぞ。


勝田台駅近くにあるのに八千代村上店と言うのもおかしなものですが。
入ったのは七月一日、10時10分頃。フロア店員三人でした。
この時テレビで大宣伝中のモーニング営業中、しかも平日より明らかに大人数が来る予想を素人の私もできます。

まず、呼び出しボタンを押した時から苦難の道は始まりました
私が押した時は、誰も押されていなかったのですが、すぐに後二組程押したようで四つしかないランプが満載に見えます。
しかもご丁寧に、押した順番も表示されるので飛ばしがお客にもわかってしまうのです。
それでちょっと待ったのですが、何故か私達の席番の表示がなくなってしまいました。
なのでもう一度押しました。隣にもお客が来て喫煙を始め、すぐにボタンを押していましたが、私達同様消されたようです。
そこまではよかったのですが、ようやく私達の席に従業員が来て注文を取りました。
途中、ネットの割引券をあげた途端に処理が分からず、バックヤードに帰っていきました。

そんな中、隣のお客は未だに従業員は来ません。たぶんまたボタンを押したと思います。
やがて、私達に付いた従業員が戻ってきて、注文を再開しました。
注文が終り早速ドリンクを取りに行こうとしたら、ようやく隣のお客に従業員が来ました。というより、しびれを切らして近くを通った従業員に声をかけました。

「灰皿くれる」

喫煙席にも関わらす灰皿がなかったんです。無いのはその席だけではなく全席です
すでに喫煙をしている席にはさすがにありますが、配席されてない空いている席は全てありませんでした。
喫煙席なんだから、席のセットの時に灰皿くらい用意すべきです。
まぁセットでなかったとしても、配席した時に気が付いて持ってくればくればいいし、最終的にはシルバーセットの時に持っていけばいいのですが、シルバーセットが来た私達の席にも灰皿は来てませんでした。
しかも灰皿置きの場所にも一つもありませんでした。

隣では対応した従業員が自分でバックヤードに行くわけでもなく、たまたま近くの席のセットをしていた従業員に、近くにたまたま使わなかったと思われる空き灰皿を取らせて、隣のお客に渡していました。
隣のお客は灰皿が来るや否や。

「何回も押しているのに全然来ない」(趣意)

と言ったのですが従業員が。

「すみません。忙しくて(云々)」

最後の部分が不明瞭なのは、ドリンクを取りに横を通りすぎたら聞こえなくなっただけですが
それはそれとして、私がドリンクの処理をしている後ろを、隣のお客が通って行き帰ってしまいました。
通常お客は理由なんて聞いていないんです。誠意を知りたいのです。だからその場ではひたすら誤るのが普通です。
隣のお客は通常に感じる怒りを、そのまま行動な出しただけなんですね。
だいたい「禁煙席がよろしいですか喫煙席がよろしいですか」と聞いて、「喫煙席」と答えたんだから喫煙したい人が座る訳です。
そんなことを聞いて灰皿は無いは、いくらボタンを押しても来ないは、来たら来たらで誠意はないはで、帰ってしまうのは当たり前でしょう。
隣ではそんなこともありましたが、私はドリンクを取り終わったので付属のスープを取りに。

そこでも苦難が。
スープカップが一つしかなかったんです。
しようがないのでとりあえず一つを取ってよっていきました。
スープそのものもそんなに多くはなかったですが...
そして再びスープ場へ。そこで従業員を見つけてスープカップを要求。ちょっとしたら持ってきました。ついでに灰皿を要求しました。さすがに席まで持ってくると言ってバックヤードに下がりましたが。

まだ料理も来ないうちにさんざんですが、苦難はこれで終りではなかったんです。
従業員が近付いてきたのでいよいよ料理到着かと思いきや、注文していないものがきました。当然「注文してませんよ」と言いましたが、何かぶぜんとした顔付き。
一応誤りましたが...
でも持ってきた人は注文を取った人です。
マシンで対応しているから記憶しなくてもいいかもしれませんが、何か変だなと思ったら事前に対応すべきです。ここまでこのような事態の店の状態では不可能なのかもしれませんが。
持ってきた従業員は伝票を見て、たぶん間違った注文を受けただろう従業員を捕まえ、何か言っていました。
たぶんテーブル番号の間違えだとは思いますが。

その後ようやく注文したものが続々とやってきましたが、苦難はまだまだ続いてます。
娘はカレーが大量に食べたかったらしく、目に見えるアレルギーがあるわけではなかったんですが、「低アレルゲンキッズカレー」を注文しました。いよいよ来ました。が、娘に言われて気が付いたのですが、お子様メニューに付き物の旗がなかったんです。旗マニアでそれを期待して注文したらしいのですがゲンナリです。娘にどうしても欲しいか確認しましたが、いまさらいいようで諦めていました。
それもそうなんですが、実は娘の注文したものと同時にまたもや注文していない物が来ました。しかも先ほど来た同じものが。どうして同じことが短い間に行うのでしょうか。
さっき間違えた従業員に文句言って解決したのではないのでしょうか?

といろいろありましたが、ここで苦難は終わったわけではありません。
私と妻は一通り食べ終りましたが娘はゆっくりと食べていて、まだ少し残っていたのです。長い間時間がたっていたので多少寒いのかと思い、スープを取りに行ったのですが、前の人がすでにスープを苦心して取っていました。
スープそのものがほぼなくなっている上、お玉も以外に大きいから、スープカップ一杯分くらいはあるようにみえるので、前の人は一生懸命取っていたのだろうと思います。
それはそれとして、スープそのものを切らすことがいけないのです。
朝しかないのなら、ぎりぎりを見極めて追加し間違えたというのなら、しょうがない部分もありますが、続いて使うものだから残量チェックはこまめに行うべきです。
が、ここまでの所業を考えれば無理なのかもしれません。
近くの従業員を捕まえ文句をいいましたが、またもや言われた従業員が行動したわけではなく、別の従業員が処理していました。
何か担当があってやってはいけないのでしょうか?それとも上下関係があって命令しているのでしょうか?
どちらにしても、お客にそんな余計な詮索をされるような行動は、見える所ではやってほしくはありません。

それはそれとして、言ってから時間がかかると思ったので、一旦席に戻り、スープが補充されたのを確認し取りに行きました。さすがに具がしっかりありました。

この日は混んでいましたが、たぶんモーニングの宣伝が行き渡ったからで、いつもこのように混んでいる訳ではありません。なぜ言い切れるかと言うと、約一か月位前に日曜のほぼ同時刻に来たことがありました。
その時はこの日ほど混んでなく、ゆったりとしていました。
このことから、ここを知ってる人が普通は避けていて、この日はたまたま宣伝もあり混んでいたので、実力通りだったと想像されてもしようがないかと思います。

一店舗の短い時間の中で、ここまで大変過酷な状況になるのは、長い人生の中でもなかなか巡り会えないかと思い、公表させていただきました。







Last updated  2007年07月17日 21時25分12秒
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