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直子の直筆

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健康情報

2009年07月14日
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カテゴリ:健康情報
”増塩”生活を始めて、かれこれ1か月。

スイカの季節になり、例年になくよく食べる・・・塩をいっぱいかけて。

今まで、


”スイカはカリウムが豊富なので(←あってる?)、余分な塩分を体外に排出する”



だから腎臓にいい・・・と言われてきたのだと思うが、私の実感からすると、”塩をいっぱいかけて食べるから”腎臓にいいんじゃないかとさえ思う。

だって、真水をがぶがぶ飲んだあとより、ポカリスエットや塩をかけたスイカを食べたあとのほうがむくまない。

そうそう、ポカリスエットと言うと、”塩分も多いが、糖分も多いので、水代りに飲むのは良くない”と言われて久しいが、そのうち



”汗をかく季節は、真水を飲むより、ポカリスットのほうが望ましい”



みたいなことになるんじゃないかと思う。

そのとき、「皇帝塩入り」なんていうスポーツ飲料があると有り難いんだけど。






最終更新日  2009年07月14日 19時29分18秒


2009年06月24日
カテゴリ:健康情報
「何それ?」という日本語だが、昨年亡くなった、”少食健康法”の第一人者、甲田光雄医師の言葉だった。

体内の塩分濃度の低下を危惧した言葉だったのではなかろうか。

私のようにアトピーの人は、積極的に塩を摂らないと、すぐ塩分不足になってしまい、皮膚の代謝が落ちる・・・と睨んでいる。

だから、積極的に塩分を摂ればいいのだが、甲田医師の言う”塩もちのいい体”になるためにはどうしたらいいのか?

交霊術でもして、甲田医師に聞いてみたい。






最終更新日  2009年06月24日 17時48分25秒
2009年06月20日
カテゴリ:健康情報
アトピーと塩の関係に、確信を抱いた私。

さっそく、「皇帝塩」を舐める日が始まりました。

驚いたのは、ちょこちょこ舐めているわりに、喉が渇かないこと。

しかも、尿量が増えたこと。



「皇帝塩」を舐めて、最初に“甘い”と感じたら、腎臓が弱っている




う~ん、どうもそうらしい。

で、舐めはじめてから2週間ほどたつと、鼻水がしょっぱく感じ、鼻の中から塩の結晶がパラパラ(落ちるわけないって)・・・すると、掻き壊した首の赤い湿疹が乾燥しはじめました。



これはいける!!



かも。






最終更新日  2009年06月20日 16時16分56秒
2009年06月09日
カテゴリ:健康情報
最初に、耳の異変に気づいたのは、三女がお腹にいた7年前。

何の前触れもなく、パタッと耳をふさがれた感じがして、人の声が聞きづらくなった。

それから間もなく出産、そして三女の入院、退院、入院、退院・・・に追われ、2年近くたってから耳鼻科を受診した。

検査の結果は「ストレス性難聴」。

つまり、”原因がわかりません!”ということだ。

処方された薬は、「耳の血流を良くする」と書いてあったが、ネットで調べると、その薬で良くなった人はいないようだったので飲むのをやめた。



それから数年。

不自由ながら、なすすべもなかったとき、チラシにハチの子の文字。

”「ハチの子」を飲んで難聴が改善した”という体験者が医者で、”どんな薬を飲んでも良くならず・・・”には笑ってしまったが、一か八か(←シャレ?)飲んでみることにした。

飲み始めて数日、耳の中が異常に痒くなり始め、”これって、耳の血流が良くなってるってこと!?”と思いながら、一日に何度も耳掻きの快感(?)に酔っていた。


飲み始めて1年たった今、いつのまにか耳の閉塞感がなくなって、”今の聞こえた?”、”・・・ゴメン聞こえなかった雫”という長女とのやりとりもなくなった。

「ハチの子」の効果だろうか?






最終更新日  2009年06月09日 10時25分06秒
2009年04月18日
カテゴリ:健康情報
「酢」を摂取すると便通が良くなる・・・気がする。

青森の友達が送ってくれた「りんご酢」や、冷蔵庫の隅に忘れられていた「黒酢」、思いつきで買った「らっきょう漬け」・・・それらを毎日ちょこちょこ摂っていたら、1週間ほどして、お腹がすっきりした感じ。

おまけに、甘いものを食べたくなくなった。(関連があるかは謎)

エネルギーを消費するためにも「酢」は必要だというから、ダイエットにもいいのかもしれない。


「私って、酸っぱいもの苦手なの」



という人ほど、必要なのかもしれない。(私がそうだから雫







最終更新日  2009年04月18日 09時55分14秒
2008年11月09日
カテゴリ:健康情報
アレルギーやアトピーの人は、粘膜や皮膚の再生力が弱いんだと思う。

それは・・・(中略)・・・腸内環境が悪いからではないかと、薄々は気づいていたが、半月ほど前から”乳酸菌漬け”の生活を開始。

ケフィアヨーグルトを毎日500cc食べ、オリーゼゴールドを1日5~6包食べている。

経過は良好。

これで、来年の春にアトピーが悪化しなければしめたもの。








最終更新日  2008年11月09日 22時24分51秒
2008年02月12日
カテゴリ:健康情報
でも、



おかずのほうが、もっと高い!




同じように、


「ごはんは太る」


でも、

「おかずは、もっと太る!」




なんで早く気づかなかったんだろう・・・。







最終更新日  2008年02月12日 07時51分48秒
2007年10月26日
カテゴリ:健康情報
西多摩が生んだ巨匠(身びいきしすぎか?)、米山公啓先生監修の本。

本のヘッドラインには、「お医者さんが話せない」と書いてあります。

この中で、”やっぱりね!!”と思うことがいくつもありました。



◆「高血圧に減塩」はウソ

◆「カルシウムは牛乳で」は間違い

◆「DHAで頭がよくなる」はウソ

◆「食べないと元気になれない」はウソ





わかっている人(医者)は、わかってるんだな・・・と思いました。

まったく逆の”常識”をもって、患者に生活指導をしている医者もいるという現実を、患者は自覚しなくてはなりませんな。










最終更新日  2007年10月26日 10時20分52秒
2007年01月08日
カテゴリ:健康情報
この装置、オーナーをはじめスタッフも「エネルギー体」と呼ぶ。

私がこの効果を信じた上で、最大のメリットと思ったのは、「半径20mまでエネルギーが届く」ということ。

スイッチを入れておけば、家中の人間が癒されるというワケ。(オーナーは”ご近所の人まで癒されますよ”と言ったが、あいにく半径20m以内に隣人はいない)


文字通り、身を削って三女を助けた夫。

これから、受験に向かう長女。

天衣無縫の次女。

そして、臓器移植を受けた三女。


どんな形であれ、同じ”修行の身”である家族が、少しでも癒されればと願うだけである。








最終更新日  2007年01月08日 17時40分10秒
2007年01月06日
カテゴリ:健康情報
「この装置からは、体の細胞核まで届く波動が出ていて・・・」

そう言われる前に、私はその振動を感じていた。


「ええ、感じましたよ。なんか、体の表面がサワサワするような・・・」


「えっ!!この波動を感じると言った人は、気功の先生を含めて3人目ですよ!!」



・・・で、その波動は、ダメージを受けている細胞を修復するんですが・・・ちょっと説明しにくいんですが、つまり幽体レベルから体を癒す効果があるんです」




う~ん・・・(←ますます納得する私)



(つづく)








最終更新日  2007年01月06日 09時27分20秒

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