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似顔絵でご紹介!久留米 男女混合ソフトボールチーム【アクトレス】&【体育館レク部】

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体育館レク部・チーム紹介

2012.06.11
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壁紙オールスターズ小.jpg
アクトレスとレク部では、その選抜メンバーによる対抗戦を毎月1回行っています☆
この選抜メンバーは、mixi内で申請をいただいたメンバーを、その名の通りキャプが選び抜いて結成したエリート(?)軍団です☆

その優秀で愉快なメンバーたちを似顔絵キャラクターにして、今夜から全6回に分けて当ブログにて紹介させていただきます!

最初の登場は、管理人であるキャプ!
ぜひご覧ください☆






Last updated  2012.06.11 19:28:49
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2011.09.02
原作では主人公チームとして、数々の魅力を放った問題児軍団。
この湘北というチームがあったからこそ、日本のバスケット人口が増加し、一躍人気スポーツになったのでしょう。
そんな栄光ある湘北に選抜されたこのレク部バージョンの面々も、個性的な問題児軍団として輝きを放っているのではないでしょうか。
しかし、こんな個性的な面々がレク部の運営面を支えているわけですから、そりゃあレク部は個性的なチームになりますよね(笑)
そしてその実力面から見ても、ほかのチームにそうそう劣ることもなく、潜在能力はかなり強力なチームであるような気がします。
チームワークは間違いなくナンバーワンでしょうし♪

ともかく、こんな感じで約2ヶ月にわたってお送りした漫画『スラムダンク』に扮した【レク部選手名鑑】。
長い期間を要して似顔絵キャラを描き、長々と紹介して非常に疲れましたが、楽しんでいただけたでしょうか。

ひとまず、『スラムダンク』をモチーフにしたレク部の選手紹介はこれで終了いたします。
またいつか、皆さんのお目にかかれるよう、新しい企画で登場させたいと思いますので、今後とも福岡県久留米市で活躍するこの【体育館レク部】をよろしくお願い致します☆


(湘北の章:おわり)
体育館レク部選手名鑑2011 完☆






Last updated  2011.09.02 14:38:07
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2011.08.25
前々年度、前年度とインターハイ神奈川県予選1回戦敗退だったが、今年度は強力なメンバーの加入、及び復帰により、県予選2位の成績でインターハイ予選を通過。
インターハイでは高校バスケットボール界の王者・山王工業を倒した無名の実力校である。
基本的なプレイスタイルはラン&ガンオフェンスにマンツーマンディフェンスで、湘北をずっと取材していた記者・弥生いわく「オフェンス力なら県でも1、2を争うチーム」、弥生の後輩記者・中村いわく「ハデだし見栄えがする」。
選手層が薄く、スタメン(赤木、三井、宮城、流川、桜木)は全国区だが、一人でも抜けると大幅に戦力ダウンする。
豊玉戦では清田に「試合での立ち上がりが悪い」と指摘されているが、静岡合宿の練習試合で3度対戦した御子柴は、「スキも多いがツボにはまった時は恐ろしく強い」と評した。
インターハイ予選決勝リーグ陵南戦及びインターハイ前の静岡合宿を引率した鈴木というバスケ部顧問がいる。
とある教師の弁によると、桜木、流川、宮城、三井を除く部員の学業成績は優秀。
週刊バスケットボールのインターハイ出場校への総合評価はCランク。ユニフォームの色は赤と白。
横断幕は『炎の男 三っちゃん』、『流川命』などであるが、彼らの背中に映える言葉は、やはりマネージャー彩子の名言『がけっぷち』がふさわしい☆






Last updated  2011.08.26 00:47:25
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2011.08.23
原作ではラスボスとして登場した絶対王者・山王工業。
攻守に隙がなく、感動の最終回へ導くに値する最強のチームとして読者の記憶に残るチームでした。
そしてこのレク部バージョンも、少人数ながら非常に強力なメンバーで構成されており、まさに最強チームにふさわしい顔ぶれとなっています。
とくに、バレーボールにおいては経験者を3名も擁し、圧倒的な能力が光っていますね。
ただ、当人たちがこのブログを読んでいるかは定かではなく、おそらくコメントも伸びないことでしょう(苦笑)
その推察のためにイラストを手掛けるキャプのモチベーションが上がらず、それが山王工業の記事がなかなかアップされなかった理由なんですが(苦笑)

ともかく、実際にソフトバレーでマッチアップしたら、間違いなくレク部最強であろうこのチーム。
いつの日かこの顔ぶれでコートに立っていただきたいですね☆

(山王工業の章:おわり)
次回はとうとう最終回!個性豊かな主人公チーム『湘北の章』がスタートします!☆






Last updated  2011.08.24 00:35:45
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秋田県代表、高校バスケ界の頂点に君臨する高校。
湘北のインターハイ2回戦での対戦相手である。
深津ら現在の3年生の入部以来、2年間無敗でインターハイ3連覇を成し遂げ、前年度ではインターハイ準決勝で海南大附属に圧勝し、今年度では大学オールスタークラスの自校OBチームを一蹴した現在のチームは弥生に「過去最強かも」と評されている。
フルコートプレスディフェンスは伝家の宝刀と称されており、試合終盤でもそれを行えるだけの体力と走力を備えている。
週刊バスケットボールのインターハイ出場校への総合評価はAAランク。
ユニフォームの色は白で、桜木は作中でこのチームのことを「ヤマオー」と呼んでいる。
また、選手はみんな坊主頭であるのが特徴。
スラムダンクの世界において、絶対的な最強王者と言える☆






Last updated  2011.08.23 18:06:00
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2011.08.03
原作では大阪代表の一角として登場し、湘北の緒戦の相手となったヤンキー校。
ヤンキー校なのにバスケ部が全国区で、スポーツに設備投資されるなどいささか矛盾した部分もあるチームです。
しかし、レク部においてはこの豊玉ははっきり言って全チーム中、最弱と言えますね(苦笑)
そもそも、男子メンバーがぐりっぴ選手しか計算できず、ぐりっぴ選手以外は際立った選手がひとりもいない上に、頼りのぐりっぴ選手はすぐケガをしていますし(笑)
しかし、女子メンバーは気が知れたメンバー同士なので、ツボにハマると意外な底力を発揮する可能性も否定できません。

・・・まぁ、それはまずありえないでしょうけど(笑)☆

(豊玉の章:おわり)
次回はいよいよ絶対王者が登場!『山王工業の章』がスタートします☆






Last updated  2011.08.03 10:46:13
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2011.07.29
インターハイ予選大阪府大会を2位で通過したインターハイ出場の常連校。
湘北のインターハイ初戦の対戦相手である。
前年度のインターハイでは神奈川代表の翔陽高校に勝利。
「ラン&ガン」のオフェンス特化チームで、大阪得点ランキングベスト3をこのチームの選手が独占している。
彦一曰く「名門」という触れ込みだが、自称「湘北の番長」である堀田が怖気づくほどの相当の不良校のようで、応援は野次と暴言が目立つ。

この高校では非常にバスケ部に投資しているが、それと同時に成績不振で監督をすぐに交代するなどの行為も行っていて、これが部員と監督の不協和音の原因の一つとなり、更にはバスケ部全体を混乱に陥れる原因になっている。
選手も荒くれ者を思わせるような連中ばかりで、反則に等しいラフプレーを出す。
そのプレーで流川が負傷し、それを目撃した桜木が激怒、赤木も怒りを露にした。
さらには宮城が板倉に殴りかかる寸前まで挑発されるなど、ラフプレーを受け続けた。
週刊バスケットボールのインターハイ出場校への総合評価はAランクだが、実力的には同じAランクでも海南ほどではないとのこと。

ユニフォームの色は青。横断幕は「努力」。
山王工業同様、アニメではインターハイ編前にストーリーが終了したため、岸本・大川以外のメンバーは本編に登場しない。






Last updated  2011.07.29 22:53:25
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2011.07.22
原作では湘北と2度対戦し、ライバルチームとして最も色濃く湘北を苦しめたのが【陵南】でした。
しかし、このレク部バージョンではまるでママ友の会であるかのように主婦と子供たちが乱立し、まるで保育所のような様相になってしまいました(苦笑)
ただ、レク部でも最強クラスの選手として君臨するたけし選手を筆頭に、実際にも陵南並みの実力を誇るチームとして湘北を苦しめるような気がします。

もっとも、ほとんどの選手が参加率が悪く、おそらく最も人数が揃わないチームもこの陵南なんですが(苦笑)☆

(陵南の章:おわり)
次回はいよいよ全国へ!『豊玉の章』がスタートします☆






Last updated  2011.07.22 17:44:57
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2011.07.19
練習試合・インターハイ予選と、作中にて唯一、湘北が二度対戦した高校。
神奈川では上位に位置付けられる強豪校だが、海南大附属と翔陽の壁に阻まれこれまで全国大会出場経験はなし。
魚住、仙道、福田といった選手が入部してからは飛躍的な成長を遂げ、今年度は海南大附属とともに優勝候補といわれるまでになる。
しかし、インターハイ予選決勝リーグでは海南大附属と湘北に惜敗の3位に終わり、全国出場を逃した。
県予選終了後は他の強豪校に比べ早い段階で新チームに移行している。
ユニフォームの色は白と紺。横断幕は「勇猛果敢」となっている☆






Last updated  2011.07.19 22:18:29
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2011.07.11
原作ではサイズが最も大きなチームとして湘北を苦しめた【翔陽】。
しかし、レク部バージョンでは170cm以上がひとりもいない小さなチームになってしまいました(笑)
しかし、その実力はなかなかレベルが高く、つむら選手を筆頭に相当な実力を兼ね備えた選手が揃っています。
もっとも、レク部参加率が高くないメンバーが多いこの翔陽は、おそらく全チーム中、最もチームワークが悪そうです(笑)☆

(翔陽の章:おわり)
次回は湘北のライバル『陵南の章』がスタートします☆






Last updated  2011.07.11 22:47:18
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