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奈良県の社労士・行政書士 大和侍 の 徒然日記

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2021/02/27
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カテゴリ:雑記
ここ最近、陽性者(感染者ではありません)の数が減ってきているなあと思っていたら、PCR検査のCT値が【40~45】から【30~35】に変更されているんですね。

そりゃ、減りますよ。
この仕組みをいまだに理解されていない方が非常に多いように思います。

今、所謂新型コロナウイルスをもっと冷静に分析しましょう、マスク着用はむしろ弊害がありますよ、ワクチンは・・・っていう話をする方々(学者、専門家を含む)は非国民のような扱いを受けますが、まるで戦前の大本営発表の時代と大差ないと感じざるを得ません。

今はインターネットの時代、玉石混交ながら様々な情報を得ることができるのですから、メディアの垂れ流す情報を鵜呑みにせず、もう少し自分で考えることも必要ではないかと感じています(ちょっと偉そうですみません)。

ちょうど我が家には受験生が2人いますが、これからは暗記中心ではなく、状況に応じた判断力を養ったり、国語力(感受性)を大切にする教育を進めていただきたいと切に願います。


さてトランプ劇場ですが、1月20日以降もずっと諦めずに、あるいは確信を持って追いかけている皆さま、何だか少しずつ世界の情勢が変わりつつあるのを感じますよね。

こんな話をすると全く興味のない職場のスタッフなどからは変人扱いですが、本当にネサラ・ゲサラくるかも、メドベッドが発表されるかもという期待感がここに来て高まって参りました。

しかし、米軍のTR3Bの映像観ましたが、本当に凄いですよね。






Last updated  2021/02/27 09:39:12 PM


2021/02/13
カテゴリ:雑記
大晦日(旧暦)の神恩感謝ツアーの前に、2月5日には仕事の合間に石上神宮へ子供らの合格祈願に、その後に桜井市の三輪恵比寿神社へ商売繁盛の祈願へ。



この日は宵えびす。
何だか神様も楽しそうな雰囲気が感じられました。




右側が縁起良さそうなので思わずいただいてきた七福神さんです。
文字が見えづらいですが、「今から あんたのビジネス 大繁盛」だそうです。

そして今年は2月12日が旧暦では元旦となりますが、その前日である11日に機会あり神恩感謝ツアーに行ってきました。

今回は遠くにある有名な寺社ではなく、近くにあり日頃から参拝している神仏に、改めて感謝をしようということで奈良の橿原市、葛城市や御所市を巡ってきました。

まずスタートは橿原市にある橿原神宮、その末社であり困った時などによく参拝させていただく長山稲荷社にご挨拶した後、そのまま歩いて久米寺へ。

橿原神宮は建国記念日ということもあり、この日に行かれたことのある方はお分かりでしょうが、いろんな意味で賑やかでした。

それから橿原神宮の横にそびえる大和三山の一つ、畝傍山にいます畝傍山口神社へ。
するとちょうど良いタイミングで1組がご祈祷されていましたので、皆で幸運だと喜びました。

その後は葛城市の道の駅かつらぎで小休止をし、最近、鬼滅の刃の聖地となりつつある葛木坐火雷神社(笛吹神社)へ。

実は私はここの氏子でして、何かを始める時などはお参りさせていただきます。

この日は御田植え祭だったのですが、その始まる少し前に参拝したこともあり、こちらも賑やかな雰囲気で心地良かったです。

それから参加者一同で、「わだきん」さんという御所市にある洋食屋でハンバーグを食べた後、同じ御所市内にある大とんど(左義長)で有名な吉祥草寺へ。今年は残念ながらコロナの影響で左義長は中止となりましたが、来年はまた大とんどを見にこようと思います。


この写真は昨年のものです。


吉祥草寺を出た後は、高天原伝説のある高天彦神社へ、そしてこの日の神恩感謝ツアーの最後は、全国の鴨神社の元宮である高鴨神社へ参拝し、宮司さんに丁寧なご祈祷をしていただき、無事全ての予定を終了いたしました。

次回は桜井市や明日香方面の神恩感謝ツアーも行いたいと思います。

最後に何故か大和郡山市の源九郎稲荷さんの写真です。






Last updated  2021/02/13 09:27:29 PM
2021/01/23
カテゴリ:雑記
トランプ劇場の第1幕は1月20日、トランプさんがちゃっかり核フットボールを持って(確定情報ではありません)エアフォースワンでフロリダへ去り、ワシントンDCでは世にも不思議なナンチャッテ就任式が放映されて幕を閉じました。ライブの筈なのに世界中で放映時間に差が生じたようですね。

さていよいよ第2幕、3月4日にトランプさんが復興したアメリカ共和国第19代の大統領に就任されることを願望も込めて、もう少し追って行こうと思います。

まあ、正直なところ、このままバイデンさんなのかという不安と、そもそも今回の大統領選挙はショーのようなものであり、実質的には既にトランプさんが勝っているという感覚と両方が混在していますが、選挙そのものはトランプさんの圧勝であったことは間違いありません。

今朝は、「ひとりがたり馬渕睦夫#59」を視聴しました。
私が米国大統領選挙にここまで関心を持ったのも馬渕元大使からの影響です。

本日視聴した動画も本当に素晴らしい内容のものであり、まだ理解出来ないかもしれませんが、本当なら子供たちにも見せたいくらいでした。

その大使も苦言を呈しておられましたが、私たちはいつまでメディアに踊らされてコロナ騒動を続けるつもりでしょうか。

先日、ある方より社員がコロナに感染した場合、懲戒処分を行うことは可能であるか、というご質問をいただきましたので、オフィシャルの回答と極めて個人的な見解をお答えしました。

極めて個人的な見解の概要は、PCR(ポリメラーゼ連鎖反応)検査キッドの設定(サイクル回数・CT値)や精度により、陽性数はいかようにでもなること、「陽性」と「感染」と「発症」はそれぞれ違うことなどを素人ながらも説明しました。

そもそも「陽性」反応が出たからといって、何故それがcovid19となるのでしょうか?

また死亡者数については厚生労働省から令和2年6月18日付で、「新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなった方については、厳密な死因を問わず、『死亡者数』として全数を公表するようお願いいたします。 」と通達されています。

直接の死因がコロナでなくとも死者数に加えて発表するということですが、それも必要なことかもしれませんが、国民が正しく状況を理解するためにも、新型コロナウイルス感染症を直接の死因とする数字も発表すべきではないでしょうか。

個人的にコロナやワクチンの問題を突き詰めていくと、今回の米国大統領選挙で不正をしたといわれる側に出てくる固有名詞と繋がってきてしまいます。勿論、既にたくさんの方々が述べられていますが。

必要以上に恐怖心を煽られても、冷静に状況を判断できるよう馬渕元大使のお言葉を肝に銘じたいと思います。






Last updated  2021/01/23 09:46:35 PM
2021/01/17
カテゴリ:雑記
トランプ大統領が1月20日に再選されると信じてきましたが・・・・

ちょっと違うかもしれませんね。

一時的に軍事政権となった後、今のアメリカ合衆国ではなくアメリカ共和国の大統領として就任されるのかもしれませんね。

しかし今回の大統領選挙、ディープステート(DS)側の全州にも及ぶあまりにも大掛かりな不正に驚きました。(不正がなければトランプさんの地滑り的な大勝利だったに違いありません)

また一方で、それに対するトランプ陣営の用意周到さにも驚いていました。

いくらトランプ氏が天才とはいえ、これだけ側近に裏切り者がいる状況下で、ここまで普通なかなか準備が出来るものではないと思っていました。

そこで自分なりに情報収集をし、いろんな方々の意見を拝聴した結果一番しっくりくる説が、ケネディ大統領暗殺事件の後、FBIやCIAを傘下におくDS(カバール)から米国を取り戻すべく、良識ある米軍関係者が数十年に渡り準備を重ねてきた結果、愛国者であるトランプ氏に白羽の矢を立てたという説でした。

この説によると2016年の大統領選挙時、ヒラリー氏の対抗馬として当時何不自由ない生活を送っていた資産家のトランプ氏が米軍関係者に懇願され、そして大統領選への出馬に至ったらしいです。

今後、ウランに関する話なども出てくると思いますが、オバマ(本名バリーソエトロ:インドネシア国籍、大統領の資格なし)大統領の後、ヒラリー氏が大統領となっていたら、第三次世界大戦が勃発していたであろうと云われています。(バイデン氏が就任してもです)

もし、この説が正しければ、本来であれば年俸5000万円前後の米国大統領を、僅か1ドルで引き受けたトランプ氏もなかなかの役者です。実際、今のワシントンDCなどの状況を見るに、米軍はバイデン氏ではなく完全にトランプ大統領についていますね。

先日、オバマゲートもいよいよ機密解除されましたので、これからオバマ氏の悪行もメディアに出てくるでしょう。(メディアがきちんと報道するかはわかりませんが)

そして今もYouTubeで映像を確認することが出来ますが、世界の首脳が招かれた広島での慰霊祭で原爆投下の映像が流され時、ロシアのプーチン大統領は十字を切っていましたが、ガムを噛みながら拍手をしていたのがノーベル平和賞を受賞された当時のオバマ大統領でした。

さてところで、米国国防総省が1月26日にグアンタナモを衛生回線で公開するらしいですが、オバマ氏は今どこにいるのでしょうか??






Last updated  2021/01/17 11:58:12 PM
2021/01/10
カテゴリ:雑記
今年も勿論米国大統領選挙についてです。

私と同じように大統領選挙の行方を追っている方、もう毎日ハラハラ・ドキドキで少し疲れていませんか?

私もちょっとお疲れモードですが、トランプ大統領の再選まで後もう少しです。

メディアは今日も、フェイクニュースでトランプ大統領叩きに終始していました。

私たちトランプ支持者にとって今度こそと期待していた1月6日、ペンス副大統領の裏切りで落胆している最中、暴徒と化したトランプ支持者が議会議事堂内へ乱入し、死者も出たという報道に接し、暗澹たる気持ちになった方も多かったのではないでしょうか。

その後、TwitterなどではワシントンDCの警官らがアンティファを招き入れた映像が流され、また死んだとされる女性も生きていた(死人が出たという演出だった)ということが明るみになったにも関わらず、メディアは相変わらずトランプ支持者及びトランプ大統領を非難し続けることに対し、激しい憤りを感じました。

さらにその後、トランプ大統領が敗北宣言をしたというフェイクニュースが報じられ、もうお疲れモードが最高潮に達した時、待ち待ったラトクリフレポートが提出されたと思ったら、今度はウィキリークスからの膨大な情報公開、そしてアンティファの乱入を予測していた米軍海兵隊特殊部隊(トランプ陣営)がその混乱に乗じてナンシーペロシ(下院議長・民主党)らのパソコンを押収したというニュースが飛び込んできて一気に形勢逆転・・・・。

もうここにはとても書ききれないですが、本当に映画を超える展開です。

今回、トランプ大統領を支持している日本の方々は、ネットなどでいろんな情報を得、自分自身で物事を考えた結果、アメリカや日本を含む世界を良い方向に導いてくれるのはトランプ大統領しかいないと判断された方が大半であろうと思いますが、そのような方々には既知のことですが、いよいよバチカンに関する話がラトクリフレポートに出てきました。

私が最初にメディアに疑問を感じたのは、中学生の頃、日本軍による南京大虐殺などの報道をみたときでした。何故なら、私の祖父や知り合いの元軍人さん(お爺さん)らを見て、そして歴史好きだった私にはすごい違和感だったんです。

そして大学生の頃、ケネディ大統領の暗殺に関する本を数冊読む機会があり、アメリカには軍産複合体、今でいうディープステートという存在があることに知りました。

その後、あの9.11の事件を自分なりに調べているとき、世界最強のアメリカ合衆国の中央銀行というべきFRBが、実は民間銀行であることを知りました。

今後、トランプ大統領が無事再選された暁には、人身売買・臓器売買・子供に関する話が公になってくると思いますが、同時に今まで私たちが疑問に感じていたこと、9.11の真実などが公にされることを願っています。

そして今まで半信半疑でしたが、約20年前に飛行機事故で亡くなったとされていたジョン・F・ケネディJrらが中心となり、トランプ大統領を支えていたというトンデモ話も、どうやら真実であるように感じています。

まだ混乱は続くと思いますが、あともう少しです。

※興味のない方にとっては、ちょっと馬鹿げた話ですみません。






Last updated  2021/01/10 08:45:03 PM
2020/12/30
カテゴリ:雑記
今年も残すところ後1日となりました。
今日は一日事務所の掃除をしていました。

今年は仕事も忙しくさせていただきましたが、11月3日以降は毎日米国大統領選挙の行方を追っていましたが、あまりに大掛かりな不正、展開に驚きの連続でした。

あとは1月6日の情勢を見守るだけですが、私は、1月20日に大統領に就任するのはトランプさんに間違いないと今でも信じています。

本当に凄い男だと感じています。

メディアの中でも反トランプの急先鋒がCNNですが、今日、そのCNNで2020年のアメリカで一番尊敬される人物にトランプさんが選ばれたと報道されたそうです。

アメリカ人の多数の人々がやはり気づいているんです、トランプさんの偉大さを。

1月6日、副大統領のペンス氏が歴史上の英雄となるか、裏切り者となるのか目を離せませんが、どちらにしても2021年はスタートから大混乱が予想されますね。






Last updated  2020/12/30 09:57:21 PM
2020/12/14
カテゴリ:雑記
この1週間も米国大統領選挙の行方に一喜一憂でした。

何だかトランプ大統領再選の雲行き怪しいなあと感じていた先週日曜日(12月6日)、日本時間の午前7時からライブでジョージア州の集会におけるトランプ大統領を迎える群衆の熱狂ぶり、熱弁を奮うトランプ大統領、最後はIQ200と云われるメラニア夫人と余裕綽々でヤングマンに合わせて踊りながら退場するトランプ大統領の姿をみて、やはり再選間違いなしと確信しました。

しかし、12月8日の選挙人選定の日になっても目に見える有効打がなく、やはり状況はかなり拙いのでは・・・と不安になっていたところ、なんとテキサス州が不正4州(ミシガン、ウィスコンシン、ペンシルベニア、ジョージア)を憲法違反で連邦最高裁へ訴えるという事態に。

さらにルイジアナ州など約20州がテキサス州に同調し、約20州が不正4州側に加担するなど、正に南北戦争状態に突入。

憲法違反であることが明白であることから、トランプ大統領支持派(私も)はこれで有利になること間違いなしと沸いていると、頼りの連邦最高裁判所が審理することなくあっさり棄却。

これには相当がっかりしました。(ただ、結果的にはこれで良かったと今は考えています)

やはりリンウッド弁護士やフリン中将が早い段階から主張していたように戒厳令を発動するしか、もう道は残されていないというか、恐らくは最終的にはその方法しかないと分かっており、それ故慎重に手順を踏みながらそこへ向かっているような気がします。

主要メディアが真実を報道しないなか、一般国民にはなかなか不正選挙の実態が伝わっておらず、そのような状況でやはり戒厳令を発動することは得策ではなく、一定以上の民意が盛り上がってくるのを待っていると思います。

そういう意味では、広く国民に知ってもらうという点では、今回のテキサス州の動きは非常に大きかったんではないでしょうか。それに油断?したのか中国人の教授がチャイナ共産党と民主党上層部、そしてDSとの関係を暴露した映像も流されるに及んで、一般国民の間にもかなり危機感が生じているように思います。

それにしてもバイデンさんの影が薄い。
司会者から、副大統領候補のカマラ・ハリスさんと意見がわかれた場合はどうしますか?と問われ、病気にでもなったことにして引退しますって答えたそうですが、自分の置かれた立場をわかっているのかと思うと少し哀れな気もしました。

今頃になって息子のスキャンダルが報じられ始め、タイム誌にも今年の顔としてハリス氏が一緒に掲載されるということは、初めからDSにとってハリス氏が本命であり、バイデン氏は選挙までのピエロだったということかも知れません。

さて、今週は18日のラトクリフ国家情報長官の公式報告に注目です。
これ次第で、いよいよ戒厳令が発動されるかもしれません。






Last updated  2020/12/14 12:08:54 AM
2020/11/30
カテゴリ:雑記
もう、ほとんどの日本人が忘れてしまっている米国大統領選挙について独り熱くなっていると、ちょっと変わった人・・・、こんな人に仕事を依頼しても大丈夫か・・・と思われそうですが、非常に大切なことなので、凝りもせず今晩も米国大統領選挙についてです。

しかし、もう事態は選挙の域を完全に超えてしまっています。

先日、ドイツ・フランクフルトにおけるサーバー押収事件について、軍関係者へのインタビューが行われました。

このサーバー押収事件のニュースが最初に流れた時、当初トランプ大統領を支持していた識者の中にも懐疑的な人がたくさんいました。本当にドイツ国内でそんなことができるのかと。

しかし、私はあのシドニー・パウエル弁護士の会見の様子をみて真実であると確信していました。

そして、その軍関係者によるインタビューの中で語られたことは、あの事件はフランクフルトにある米国総領事館の中においてCIA(米国中央情報局)が運用しているサーバーを確保するため、米国国防総省特殊部隊(デルタ・フォース)が突入し、そこで銃撃戦が行われたという衝撃的な事実でした。

この銃撃戦で軍関係者には5名、そしてCIA側には1名の死者が出たそうです。
もう内戦あるいはDSサイドによるクーデター状態です。

残念ながらDSの支配下にある日米のメディアでは殆ど報じられていません。

トランプ大統領のいう「アメリカ・ファースト」とは、単純なポピュリズム(大衆迎合主義)ではなく、米国を国民に取り戻す戦いです。そのことに多くの米国民が気付いているため、4年間あれだけメディアから叩かれても、前回を大きく上回る7300万以上の票を獲得したのです。

以下の動画は、2016年の大統領選挙の時のものです。







Last updated  2020/11/30 11:01:52 PM
2020/11/28
カテゴリ:雑記
ほんとど誰も見ていない日本の片田舎からのブログですが、本日も米国大統領選挙です。

気骨ある国士だと私が尊敬する馬渕睦夫元ウクライナ大使が、かなり前から今回の米国大統領選挙は自国民を大切にするトランプ大統領と、この100年世界を支配してきたディープステート(DS)との戦いであると喝破されていましたが、今、正にそのような状況になってきました。

大統領選挙直後、不正投票なんて陰謀論だと冷笑していた人々も、今のペンシルベニア州やミシガン州などの状況を見れば、不正がなかったとはもう言えないでしょう。

それにしても不思議だったのは、何故、トランプ陣営は11月3日の投票前に不正を未然に防ぐ対策をしていなかったのかということでした。ましてや6月頃にはトランプ大統領自ら外国勢力の関与を指摘していたにも係わらず。

しかし、シドニー・パウエル女史の登場でわかりました。

おそらく2020年のトランプ氏自身の当選だけを視野に入れていたのであれば、不正投票を防ぐことは簡単であったと思いますが、今後のアメリカの民主主義を守るため、十分過ぎるほどの周到な準備を重ね、DSと戦う覚悟であったと理解するに至りました。実際、4年前から既に着々と手を打っていました。しかしそれにしても、直前に保守派のエイミー・バレット氏を最高裁判事に任命出来たのは本当に天祐としか言いようがありません。

ところでDSって聞いても知らない方も多いと思いますが、米国の主要メディア、金融界、官僚群、CIAやFBIなどの諜報機関も支配下においていると言われる巨大な勢力です。こう書くとまた陰謀論だと笑われてしまうのですが、今回の大統領選挙では、まざまざとその影響力を見せつけられています。

ただ、かなり風向きが変わってきました。

あの反トランプ急先鋒CNNがトランプ大統領の再選の可能性について言及し、あのニューヨーク州知事のクオモ氏がトランプ大統領支持を打ち出すなど、クラーケンの絶大な威力のためでしょうか?
(バイデン氏が辞退と引き換えに、恩赦を旧知の共和党重鎮に頼んでいるなんて未確認情報も流れています)

もうシドニー・パウエル弁護士から目が離せません。

そしてもう一人、パウエル女史の影に隠れてしまっていますが、敏腕リン・ウッド弁護士もかなり突っ込んだツィートをしています。エプスタイン島について触れています。

これ巷で噂されていることが事実だとしたら・・・・。
ただ、トランプ大統領になってから、各地で行方不明になった子供が救出されていることを考えると、単なる噂話と片付けるわけにはいきません。

まさにパウエル弁護士のいう「聖書級の戦い」が始まったのかもしれません。


※これは数十年後の自分自身への記録のために書いています。






Last updated  2020/11/28 09:41:12 PM
2020/11/26
カテゴリ:雑記
シドニー・パウエル弁護士、凄い、格好良すぎるわ。

前回のブログ後、トランプ弁護団がパウエル弁護士を解任というニュースが流れ、えーっと思わず言ってしまいましたが、調べてみるとやはりお決まりのフェイクニュースでした。

リン・ウッド弁護士やパウエル弁護士のツイートを見ていると、これはバイデン氏だけでなくヒラリー氏やオバマ前大統領まで行くのかなと予想していましたが、トランプ弁護団(共和党)から一歩距離を置いて不正を暴くということは、民主党だけでなく共和党関係もターゲットになっているのかな、などと考えていると、なんとパウエル弁護士は国家反逆罪も扱える唯一の軍事弁護士として登録をしているとのこと。

これは凄いことになりそうです。
もう映画の世界を超えていますね。

先日、シドニー・パウエル女史がトランプ大統領に、「ポップコーンでも食べながら、このショーをみていなさい」といったショーが、いよいよジョージア州で始まりました。

これからCIAやFBIを含む政府高官が絡む、大規模な事件となりそうです。

米国で第三次世界大戦に匹敵するような出来事が起こっているというのに、日本は平和ボケの真っ只中です。






Last updated  2020/11/26 09:51:50 PM

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