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カテゴリ:ニュース・時事
ゲンダイと東スポが同じ事象を違った切り口から記事にしている(-- )
古舘伊知郎「報ステ」降板全真相と官邸大ハシャギの内幕 古舘氏「報ステ降板」の真相と今後…“古賀の乱”で狂った歯車 「古賀の乱」に関しては以前日記に書いている。 官邸に牙を抜かれたマスコミはマスゴミ以下だ(-"-メ 言論に対する権力の露骨な介入であることは論をまたないはずだが、そのあたり東スポの記事はさらっと触れているだけだ。古賀氏とタッグを組んで政界進出か?の憶測記事に仕立てている。 権力が介入することで、局を通じて古舘氏に有形無形の圧力がかかる。古舘氏は「喋りたい」という思いからアナウンサーになったというイメージだ。喋りたいイコール「伝えたい」ということでもあるから、伝えたいことが歪められるというのは耐え難いだろう。政界進出はひょっとしたらあるかも知れないが、それよりも「喋っている」が「喋らされている」に変質したことが、本質に一番近いように思える(-_- ) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2015.12.26 14:18:36
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