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テーマ:天気の話!(1702)
カテゴリ:札幌・北海道
12/18現在の札幌は例年より早く根雪に覆われ、気温が低めなのでツルツル路面で滑りやすくなっている。しかし12/24〜1/1の間は、全国的に平年に比べ気温がかなり高くなる可能性があるとのこと( ・ั﹏・ั)
“10年に1度レベル”「かなり気温が高くなる」可能性 関東甲信、東海、北陸、北海道、東北、近畿、中国、四国、九州北部で25日頃から 期間は1月1日まで 気象庁「高温に関する早期天候情報」発表 既に12/20の最高気温はプラスの2桁になると予報が出ており、以後もさすがに最低気温は氷点下になるものの最高気温は5℃以上と予想されている日が結構ある。こうなると路面状況は一進一退で、結果的に非常に滑りやすいアイスバーンが出来上がってしまう懸念が生じる。 根雪になるような積雪が生じた後にこうした高温がやって来ても、雪は綺麗サッパリ消えてなくなるわけではないので、どうせなら全部溶けて乾燥路面になったタイミングで寒くなって欲しい。もっと言えば大掛かりな雪かきも必要ない程度に少しずつ降ってくれると、ツルツル回避のためにはベストなのだ。 果たして今シーズンは何回転ぶのだろうか(;´Д`) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025.12.18 23:18:58
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