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テーマ:手術・入院(347)
カテゴリ:日常生活
若い頃に職場で生命保険と無配当医療保障保険(団体型)の募集があって、保険に入るのも若いうちがよかろうと思い加入した。今般の前立腺肥大の手術に伴い給付金の請求ができるはずなので、所定様式を入手し主治医に診断書を書いてもらい、請求書を自分で書き(押印で一悶着あった)取りまとめ部署に郵送したφ(..)
一般的な診断書と違って保険会社のフォーマットになるせいか、この診断書は5,500円を要する。退院時に支払った額は6万7千円ほどだったので、給付金でこの金額がカバーできればいいなくらいに軽く考えていた。で本日2/3に保険会社から郵便が届いて、1/29付けで指定口座に給付金を振り込んだとのこと。内訳は主契約入院給付金10,000円、短期入院給付金20,000円、手術給付金100,000円。計130,000円だ。 2000年に虫垂炎で入院手術となった際も同様に給付金を請求したはずだが、こんなに沢山もらえたかどうか記憶にない。もちろん6万7千円が所要額の全てではなく、寝間着とリハビリパンツの代金は別にかかっているし、外来診察にかかる費用や薬代だって必要なのだから、一切合切含めるとそれなりの額になるだろう。とはいえ予想外の額を手にしたことは間違いないので満足している(・∀・) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.02.03 23:54:41
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