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テーマ:年金生活(119)
カテゴリ:日常生活
1月に年金請求書(ハガキ)が来たので65歳から受給の欄をチェックして返送し、誕生日から5週間と数日経った3/9、集合ポストに日本年金機構からの郵便物が投函されていた(^_^)
年金請求書(ハガキ)が届く 64歳から受給していた特別支給の老齢厚生年金の受給は終了し、今後は老齢基礎・老齢厚生年金を受給する。合計年金額(年額)は2,411千円ほどで、介護保険料はここから引かれる。4月以降の仕事は勤務日数を幾分減らして続ける予定なので、働き損にならないよう調整が必要らしいのだが… 検索結果_在職老齢年金制度 今年の4月以降は「賃金と年金の合計が「月額65万円」を超えるまで、年金は減額されません」ということなので、合計年金額÷12で年金額を月換算すると200,916円になるから、賃金は44万円を超えないようにしなければいけない。もっともそんな高額な賃金になるはずもないので、余程儲かる仕事に転職しない限り放っておいても減額の危険性はないだろうΣ(´∀`;) もう一つ。住民税非課税世帯に該当するか否かという問題もあるのだが… 検索結果_住民税非課税世帯とは 年金 単身世帯の場合は年金年収155万円以下でないと該当しないので普通にアウトだ。 ということで、4月以降は仕事の負担を軽減して年金で補填してゆく形になる。仕事は身体が十分に動くうちでないと続けられないので、健康管理に配慮しつつ年金で食べてゆく方向にシフトしてゆくことになるだろう(・∀・) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.03.09 22:17:14
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