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テーマ:気になったニュース(32403)
カテゴリ:ニュース・時事
ナフサが供給不足に陥ってインキの調達がままならないため、ポテチメーカーがパッケージをモノクロ化すると発表したが、このことが妙な方向に波紋をもたらしたようなのだ(´ε`;)
カルビーの白黒印刷問題、ナフサは確保していると政府の発言がなぜ民間の実感とズレるのか 記事で分かりやすく解説されているが、一口にナフサと言っても様々な種類があって、互換性のない組み合わせが多いため、特定の生産現場のニーズを満たせないケースが多くなっているらしい。コメント欄の一部に、ナフサは不足していないという政府見解に異を唱えた形のポテチメーカーが政府から苦言を呈されたというものがあり、事実だとしたらこの国の政府は嘘を嘘で固めることが基本政策だと言っているようなものだ。 長い物に巻かれてしまった有権者のせいで必要以上の議席を与党は得た。米国追従以外に何のオリジナリティもない思考停止政権を持った国民の不幸はこういうところに出てくる。ポテチメーカーを絞め上げることが国策だと考えているようなら、傍迷惑なので一秒でも早く政権の座から降りねばならない(--〆) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.05.12 22:37:00
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