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November 25, 2007
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カテゴリ:散歩
昼までウダウダした後、お昼前からふらっと薬師寺へ。
マクドでご飯にしようと思ったらいっぱいだったので
ミスドへ。黒チャーハンが結構美味かったですぺろり

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やたらと天気が良くて逆光でまともに写らん(^^;)

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元々は天武天皇が皇后である持統天皇の病気が治るように
祈願して建て始めたお寺。しっかりとご本尊の前で
病気平癒を祈る・・・自分も皆も治りますように・・・
祈りたおす・・・10円で欲張りすぎか(^^;)

玄奘三蔵の像も見れましたが、何だかドラマなんかで
女性が演じるのをよく見てるせいか、いかつい風貌がピンとこないうっしっし
平山郁夫画伯の壁画もとても綺麗で見事でした(撮影禁止なの)
天上の星空はラピスラズリで作ってあるって書いてあったよ

見終わったものの、時間が早い。
薬師寺までうちからだと片道30分程度で行けるし
お寺は駅を降りてすぐだしね~

なので、高の原のサティに寄り道してぶらぶらして帰った
おもちゃ売り場で電王の変身ベルトを見て
「欲しい~~」
って思っちゃった自分が何だかなぁ(^^;)
あったからってどないやねん!ぷー

帰りにスタバで前にえりさんが写真を載せてた
マカロンを買って食べました♪初めて食べたけど
不思議な食感。結構甘いけど何だか癖になりそうな甘さで美味しかったvv

今日読んだ本:

刑場に消ゆ
●「刑場に消ゆ 点訳死刑囚二宮邦彦の罪と罰」 矢貫隆
点訳という言葉に惹かれて図書館で借りてみた
昭和30年代に殺人の罪で処刑された人のお話ですが
当時、死刑囚の人達が結構点訳ボランティアをされてたようです
メンタムの会社の近江兄弟社関係の図書館などに寄贈されて。
自己校正だけなので、精度は現在より劣るのかもしれませんが
点字タイプライターと、点筆だけで10数年間に
1500冊以上というのはものすごい数で驚きました
私も最初は点筆でプチプチとやりましたけど、そんなに
早くはできないです。しかもこの場合、裏から見た状態で打って
それを表から読んでもらうわけで、現在のPC点訳と違い
裏側からと表側からと両方読めないといけないですし。

この当時は結構冤罪の人も多かったようですが
この人の本当の罪はどうだったんでしょうか
共犯の人は無期懲役で、この人だけが処刑されたそうです






最終更新日  November 25, 2007 08:43:37 PM
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