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一億総中流の時代自民党をアベから取り戻す

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対米隷属をやめ、世界平和を目指す憲法9条を死守、全方位外交を展開して対等な国家関係を築こう。
2017年02月10日
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某政権の圧力により短期間で上映が終わるという

確かに、話題性が高い映画でそれこそ、国民必見の映画だと思う。

スノーデンは内部告発者としてアメリカから追われロシアに亡命している。

愛国者としてアメリカの国のために働こうとしていたが、それは、アメリカ国民を監視することがなぜ、国防になるのだという疑問を持って本当の敵は、国家だということに気づいた。外国の情報を集めることが仕事だと思ったが、実際、アメリカ国民の情報を収集していることを知り変だということを自身をかけて証明した。

日本のことも出ていた。それは、日本のインフラはすべてアメリカの思うままにできるということだ。電気、電話、ネット、道路、水道、原発などのコンピューターはすべて、乗っ取られているということが放映されている。

それは、日本が同盟を破った時に時限爆弾のようにサイバー攻撃をしてすべて不能にすることができるとスノーデンは横田基地で仕事をしているときに分かったと語っている。

横田基地は、アジアの情報収集の最大の基地になっている。日本は、本当に、おめでたい国民だということだ。

まして、自民党をはじめ日米同盟を讃歌する人間はこの国を売る非国民だということになる。特攻隊で死んだ心ある若者の魂を無駄にしている。





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最終更新日  2017年02月10日 08時25分41秒
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