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わたしのブログ

2009年03月14日
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イーサプライさんから、トランゼントの8インチデジタルフォトフレームを乾坤祝いとして購入しました。

今回も、購入ショップ選定で相当苦労しました。
更に機種選択では、日進月歩での技術変化は当然考慮する必要があり、発売時期が比較的新しいものを選定し、更に、販売数や製造販売メーカーの信頼度も考慮しています。

最後は、販売店のサービス状況も購入の決め手。中でもポイント10倍は魅力有るものです。
今回の選定は、毎々の購入で大変親切なご対応を頂いて信頼できる店であることが決めて。背景には、お祝い品であるから「信頼できる店」での購入にこだわりました。

さて、デジタルフォトーフレームの楽しみは、動画も楽しめるという点が隠れた楽しさです。静止画を色々組合せて楽しみながら、見ている途中で雰囲気を変えるのに動画を入れるなどは、やはり静止画のみでは得られない感動もある。

友人は経営する食堂の片隅に、そーっと置いて、混雑の雰囲気を和らげるのに利用してます。これが、又評判がよいようで、食事が終わった後の休憩室の方が楽しめる・・こんな声もあるようです。
こうなると、デジタルフレームの大きさ(画面)が不足する。
大きいサイズへと考えるとなかなか手間の掛かることが出てくるようですから、小生少し勉強しお手伝いをと考えています。

デジタルフォトフレームは邪道などと言う「写真家」がいるが、これはこの人の意見であって、これからは、紙焼き鑑賞からデジタル鑑賞へ都間違いなく切り替わる。
フィルムカメラからデジタルカメラと移り変わってきて、今度は、デジタル鑑賞に変化していくことになるのでしょう。

現在のネックは、デジタルテレビに比1べインチ当たりの価格が高すぎる。価格環境変化にはあと1年掛かるかもしれない。

デジタルフォトフレームが邪道という方も、あと一年もすればマニアックな人以外使わない言葉になろうと推測する。

なんと言ってもデジタル鑑賞は「透明感」が紙焼きと全く異なり、映し出されている画像が、現地そのものであることに気がつく。

小生も、PC鑑賞ではなく、PCを使わないで、簡便な方法でデジタルテレビで鑑賞できる機器がほしい。それも安価なもので・・・

そんな夢を見ています。






最終更新日  2009年03月14日 21時59分49秒
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