000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

夏希ヒョウの世界へようこそ

夏希ヒョウの世界へようこそ

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
2026年05月04日
XML
カテゴリ:グルメ



~海老真丈&湯葉のお吸い物~


~タラの芽~


~ウニの大葉巻き~(上下)


大葉で挟んであるウニは

濃厚でした。


~蓼酢おろし~

蓼(たで)をすり潰し酢で伸ばしたもの。

独特の辛みがあり、特に夏の鮎に合うとされる。

さすが、名店には意味があります。


~稚鮎~

鮎は白身魚の淡泊な味で

天ぷらにするとホクホクさがあって、

蓼酢と食すると

ほのかな旨味が感じられました。


野菜揚げを2つチョイスできました。

私は「サツマイモ」&「椎茸」を選びました。


~めごち~

メジャーな魚ではありませんが、

高級魚です。(下)



~穴子~


店主がステンレスの菜箸でカット。

ある日本料理(ミシュラン★★★)の店主が

「絶対に真似できない」

とテレビで感心していました。

何が違うのかというと、

一言で

サクサク感の細やかさ。

たとえば鶏の唐揚げには、

このサクッとした微妙な歯ごたえがありません。

サクではなく、ザクっとしている。

でも、これは天ぷらと唐揚げなので当然ですが、

同じ揚げ物なので比較しました。

数年前に

ラスベガスのホテルで鶏モモの半身揚げを食べたとき、

衣は、まるで煎餅でも食べているかのような……💦

(つづく)






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026年05月04日 06時09分01秒
コメント(0) | コメントを書く
[グルメ] カテゴリの最新記事



© Rakuten Group, Inc.
X