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2006.08.15
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テーマ:子供の病気(2056)
カテゴリ:子育て
ピーちゃんの保育園で水ぼうそうが流行っていましたが、ピーちゃんを
飛ばしてチーちゃんが先に水ぼうそうにかかりました。
日曜日朝、発疹を数個見つけ、月曜日には全身に広がりました。
診断をして欲しかったので、素直に病院に連れて行きました。

「水ぼうそうの特効薬があります」と先生。
水ぼうそうは対処療法しかない、と思い込んでいたので、先生の言葉は
意外。せっかく自己治癒力で治すチャンスだと思っていたのに。
「薬を飲まなかったらどうなりますか?」と私。
先生は、変なことを聞く親だなぁという顔をしていました。
高熱を出したり、発疹が酷く出たりします。
女の子だから跡が残るのは嫌でしょう。との答え。

でもすでに全身に発疹が出ているし、これ以上はそれほど酷くならないだろうし、
熱もあまり高くないので、特効薬といわれた「ゾビラックス」は飲ませず、
抗ヒスタミン薬(かゆみ止め)とカチリ(かゆみを抑える塗り薬)で様子を見ています。
かさぶたになり始めているところが痒いらしく、夜の寝つきが浅いです。

ただ、18日はピーちゃんの夏休み中の約束だった遊園地行きの予定を立てているので、
相方には特効薬を飲ませるように言われました。早期に飲まないと効果ないんじゃ?
18日までに水泡がかさぶたになってくれるといいんだけど。

今回調べて知ったことだけど、水ぼうそうは完治してもウィルスが体内に潜むんですね。
抵抗力が落ちたときに帯状疱疹として発症するなんて、手ごわい奴だなぁ。
ちなみに私は27歳で水ぼうそうにかかりました(^^;)






最終更新日  2006.08.16 02:26:29
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