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nebula-papaの日記

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Kanako@ Rest in Peace WEBご無沙汰しており、本日ショックを…
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チュン@ 信じたくない 悲しくて言葉が出ないです。信じたくない…

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October 7, 2009
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カテゴリ:カテゴリ未分類

千の風になって

千の風になって・・・・・・・・

 

長い間沢山の方々から応援と励ましを頂き、本当にありがとうございました。







Last updated  October 7, 2009 12:22:33 PM
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October 4, 2009
カテゴリ:カテゴリ未分類
やっと待望の第2幕が上がりかけた時、突然の幕切れとなってしまった。

こんなことがあっていいものでしょうか!

応援いただいた皆様になんとご報告したらいいのでしょうか?

頭の中が真っ白で・・・・・何からどのように書いていいものやら・・・・こんな悲しい報告

をさせるなんて・・・・nebulaはほんとに孝行息子だったのに・・・・。

親として厳しく、厳しく育てたnebula・・・・それなのに反抗期もなく、ほんとにやさしく温

厚でいい子に育ってくれたnebula・・・・こん事ならもっともっと甘やかして、やさしく育て

てやればよかったのに・・・・・今になって悔やまれて悔やまれてなりません。

こんな悲しいことがあるなら子供なんていらなかった・・・・・神様はなんてひどいことをす

るのでしょう!   nebulaがそんなに悪いことをしたはずはないのに・・・こんな事するな

らもう神様なんていりません。

厳しく厳しく育てたnebulaが恨みをまとめてお返ししてくれたの?・・・・それにしても親に

先立つなんてひどすぎる・・・・nebulaがそんなことするはずはない・・・・きっと親の行い

が悪かったのだ・・・・それで神様が厳罰を・・・・それなら我慢できなくても我慢しよ

う・・・・。





京都リハセンでの生活が始まり、これからという10月2日の早朝6時45分,突然今まで経験したことがない程、大きな痙攣発作に見舞われた。
大きな発作痙攣は2時間程度で収まったようだが、急きょ駆けつけてからも、大方12時間超も中小のけいれん発作が継続した。
過去の発作は大体2~4分で治まっており、発作の大きさ、時間とも、今までに経験ない程異常であった。
一応手は打ってあり、命に別条はないでしょうということで、いったん帰宅したが、3日の朝着いてみると事態は急変、半ば手遅れ状態?で、延命を希望するなら救急病院に搬送しなければ,ここでは手当てできないとのお話を受け、京都第二日赤病院の救急病棟に搬入していただいた。

到着時、既にに心肺停止、心臓停止もあり、かなり危険な状態であったが、何とか息を吹き返した。
すぐさまICUに移されたが、状況的には、肝臓、腎臓の機能不全が発生しており、人工的手段を必要とする状態となった。





又立川の状態に戻ってしまった・・・・チューブにつながったnebula・・・・こんな痛ましい

nebulaをもう見たくない・・・・2回も同じ目にあわせたくない・・・・かわいそうで見てい

られない!・・・・・もう頑張らなくていいよと話かけてやった・・・・・。




医者の説明では今晩が山かもしれないという事だったが、これからのこともあり、いったん帰宅させていただいた。12時頃状況に変化ありとの呼び出しがあり、ずっと詰めることになったが、朝の8時45分に、急ぎ旅立ってしまった。

一体全体何が起こったのか?!医者の説明では痙攣発作が引き金であるが、直接の死因は多臓器不全とのことであった。ただし多臓器不全を起こした原因ははっきりしないとのこと。






どうしてそんなに急いで逝ってしまったの?

あれだけしっかり回復して、卒業させていただいたのに・・・・まったく信じられない・・・

あれよあれよというまに逝ってしまった。

今にして思えば1週間ずらせていただけばよかった・・・・岐阜を離れていく不安と緊

張・・・・京都リハセンでのまったく新しいレベルの高い挑戦・・・・環境の激変で、きっと

ストレスがたまったに違いない・・・・・それに気づいてやれなかった無念さ・・・・ごめん

なnebula!!・・・・ゆるしてね・・・・バカな親でごめんな・・・取り返しのつかないことを

してしまった・・・・・。




でも考えてみるといかにもnebulaらしい逝き方だったかも知れない・・・・きっとこ

れから先、老いた親に負担になる心配して・・・・”ぼちぼち解放してやるか”と思ったのか

もしれない・・・・・厳しく育てすぎた反省でこれからやさしくしてやろうと思っていたの

に・・・拒絶されてしまった・・・・どうして受け入れてくれなかったの?・・・・そうか

nebulaには親父譲りの頑固なところもあったな・・・・これもしっぺ返し?






思えばこの2年半、薄紙を剥ぐような回復の一つ一つに大きな喜びと感動をプレゼントしてく

れた。

又ほんとに沢山の素晴らしい同僚の方やお友達にも引き会わせてくれた。

事故にあわなければまったく知りえなかったであろうnebulaの生活の一部を垣間見ることもで

きた。

これらがすべてnebulaの両親への大きなプレゼントであった。

やさしく親孝行だったnebula・・・・ありがとう!!!!!






今までほんとに沢山の方々から暖かい、応援と励ましをいただきありがとうございました。

それにお返しもせず、勝手に逝ってしまったnebula・・・・皆さんごめんなさい・・・・



長い間応援と励ましを頂き本当に有難うございました。




急なことでもあり、10月6日、家族葬として密やかにに送らせていただきたく事にいたしま

した・・・・取り乱して無様な姿をお見せすることになりかねませんので・・・・勝手なこと

でほんとにごめんなさい。

その代わりにもなりませんが、nebulaに対するコメントはありがたくお受けいたします・・・

コメントに対するお返事は悲しすぎて出来ませんが・・・・ごめんなさい。

長い間、ほんとにほんとにありがとうございました。






Last updated  October 5, 2009 10:03:17 AM
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October 1, 2009
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忘れたころの災難とはよく言ったものだが、28日に約、1年ぶりに、引付発作を起こしたようだ。それも2回も!
nebulaの場合は多分一生涯引付と付き合っていかねばならない病気なので、特別驚かないようにとのお話があり、予定通り10月1日の転院決行なった。

京都のリハセンに11時頃には到着してほしいとのことだったので、朝8時の出発予定で計画した。
担当のN看護婦さんは特別早出で準備してくださり、8時に向け懸命に準備してくださった。
ところが、非番の看護婦さん等も早朝にもかかわらず、続々と駆け付けてくださり、記念写真を撮ったり、御挨拶をしてりで、嬉しい誤算が生じてしまった。
又せっかくだから歩いて玄関までデモンストレーションしましょうということになり、隣のチームを通り、看護婦さんやら、患者のみなさんに御挨拶しなが行進したもんだから、その都度立ち止まり、益々遅くなってしまった。

思えば2年前寝たきりの状態で入院して以来、奇跡的回復を遂げ、最近はくまなく館内を歩いてリハビリのお披露目をしていたものだから、、すっかり人気者になっていたようだ。大笑い
最後に玄関前で、全員で記念撮影してお別れとなったが、熱い思いがこみ上げて感動的お別れとなった。
N看護婦さんに最後のお礼の握手をした時、”今日は新しい門出だから涙は見せまいと思っていたのに、やっぱり涙が出てきました”と言われ、当方も、年甲斐もなくもらい泣きしてしまった。号泣

看護婦さん初め、リハの先生方が、2年間、一生懸命尽くしていただいた結果の奇跡的回復であるから、今日の日は特別の感慨があったと思われる。
思えばドクター、看護婦さん、リハビリのスタッフのみなさん、ほんとに素晴らしいメンバー揃いで、且つ見事な連携プレーのできる組織で、こんな素晴らしい病院に巡り会えたことを誇りにさえ感じる。
お別れがつらい、いくら時間をいただいても足りないぐらいの中、ようやく20分遅れの出発となった。

幸い、伊吹PAで一回休憩しただけで、大きな疲れを見せる事もなく丁度11時5分前に京都リハセンに到着した。
初の長時間ドライブ故、あれこれ心配したが、何事もなく極めてスムーズであった。

入院手続きを済ませ、初心診察を受けるころにはすっかり疲れて、nebulaは寝こけてしまった。先生も今日は無理みたいですね、ということで明日に診察を繰り延べていただいた。
新しい病院での生活の第1日目は、すべてが異なる中で、その適応に親子共々疲れてしまった。

揺り籠の赤ん坊が、いきなり保育所に入れられたようなもので、相当ハードルが高い。
後ろ髪をひかれる思いであったが、5時過ぎ、看護婦さんに後を託して帰宅した。
新し環境がいい刺激になり、いい結果を生じるよう願うばかりである。






Last updated  October 2, 2009 08:38:32 AM
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September 27, 2009
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伊吹山を眺めながら、あと2回か・・・としみじみ思った。
思えばなんとか健康で通った2年間であったが、転院を踏まえて、改めて眺めた伊吹山の風景は、懐かしくも、愛おしくも感じられた。
着いてみると夜勤で帰られたはずの担当のN看護婦さんが、待っていてくださった。・・・・特別用事はなかったのですけど、あと残り僅かになりnebulaさんとも別れずらくて・・・と言ってくださったので、ジーンときて来てしまった。号泣
転院用の飲み薬やら、せんな茶を取りそろえ処方について細々説明して頂いた。・・…また説明書に書いておきますネと言ってくださった・・・・行きとどいた心配り!号泣

今朝はご機嫌で良く笑っていましたよとのことであったが、N看護婦さんが帰られて急に不機嫌になってしまった。
最近よくある現象なれど、その動機と原因が不明で悩んでしまう。しょんぼり

こんな時何方か見舞いに来られたら大変よ・・・とママが、必死に宥めるが・・・・大方小一時間かかったかな?
ようやく収まりかけた時タイミング良く、元同僚のMさんが見舞いに来てくださった。
”先ほどまでのは何だったのよ?!”と言いたくなるほどのご機嫌で、当方も嬉しいやら、ほっとするやらであった。
べらべらと宇宙語でしゃべりまくり・・・最後に・・○△Xだよん!と語尾を上げて言ったのには噴出してしまった。大笑い
最近気分の変動激しくハラハラするのであるが、今日はとにかくセーフでやれやれウィンク

帰り際に、ローテイションでもうお会いできない看護婦さんた達もおられるので御挨拶に伺った。
皆さんnebulaの奇跡的回復を我が事の様に喜んでくださり、”nebulaさんの回復ぶりにこちらが励ましと感動をいただきました”と逆に感謝していただき、身の置き場がなかった。
歳とともに涙腺が緩んでしまった。号泣






Last updated  September 28, 2009 09:30:39 AM
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September 23, 2009
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初めてのシルヴァーウイークも、反対方向だから渋滞は無かろうと高を括っていいたら、さにあらず往復とも渋滞に巻き込まれてしまった。
そんな中、土曜日に会社のSさんが、日曜日にグルメ仲間のMさん御家族が、月曜日は妹一家が、水曜日は関東から自転車仲間のYさんが、それぞれ訪ねてくれた。
大渋滞のなかありがとうございました。

ここのところ、nebulaのコンディションは大幅に、揺れ動く。
時には食事中から、眠りこけたり、あるいは修行が足りないと見えて、読経が長々と続いたり
で、折角お見舞いに来ていただいてもコンディションの良くないときは、まことに愛想なしで、恐縮してしまう。
Sさん、Mさんの時はコンディションが良くなかったみたいでほんとに失礼しました。nebulaに成り代わりわりお詫びいたします。しょんぼり
最終日は比較的コンディションが、良かったようで、Yさんには好印象をいただいたと思う。

この休み中にお風呂の見学が2回できた。
看護婦さんの、誘導が上手なので、比較的スムースに頭や体、足の裏まで、自分で洗えるようになっていた。自宅での入浴は勿論昇降機等がないので、どうなる事かと心配ではあるが、シャワー浴ぐらいなら、なんとかなりそうな気がしてきた。ウィンク

そんなこんなでこのシルヴァーウイークはあっという間に終わってしまった。






Last updated  September 24, 2009 03:31:42 PM
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September 13, 2009
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京都リハビリテイションセンターから連絡があり、転院日は10月1日と決まった。
ピアノとエレクト-ンを処分し、ベットを入れ、お風呂、トイレ、廊下の手すり取り付けの手配をしたり、身の回りが何となく慌ただしく、追っかけられる感じとなってきた。

看護婦さんたちも2交代でローテいションしているため、それぞれの看護婦さんにご挨拶するには今からしておかないと間に合わない。
入院当初お世話になった、F看護婦さんは別のチームに行かれたので、久しぶりに訪ねてみたら、運よく日勤で御挨拶ができた。
奇跡的回復で良かったねと、大喜びして頂き、しばし歓談させていただいた。

nebulaはこの所変化はない。
しかし転院は彼にとっても一大環境の変化になるので、調子の良い時を見計らって説明しているが、どうも理解しているようには思えない。
生活環境の変化が、彼にとっていい意味での刺激になってくれるといいのだが・・・・・。






Last updated  September 14, 2009 08:25:48 AM
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September 6, 2009
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部屋に入ると真っ先にnebulaの状況をみるのだが・・・・nebulaがいない?!
どうしたのかと周りを見ると・・・いました!・・・・看護婦さんの後ろで消毒用の容器を持っていました・・・・・なんと他の患者さんのお世話のお手伝いをしているのでした・・・しかも手には物々しくビニール手袋をはめて!大笑い
以前から眠らないよう、お手伝いして頂いていますとは伺っていたが・・・・こちらもどーぞこき使って?くださいと、お願いしていたもの。
ご近所さんからは、先日はほかの患者さんの車いすを押していましたよ、と伺い、嬉しくなってしまった。大笑い
いろいろ工夫してやる気を養ってくれているようだ。

そこへ担当のN看護婦さんからの伝言メモをが届いた。
なんとそこには、”朝、せんな茶を飲んで30分から1時間後にトイレでちゃんと大のほうが出ている由、なんとか退院までに習慣づけができるかも・・・・”と記されていた・・・・やったー!!大笑い喜ぶのは早い? でも嬉しい!

最近お手伝いに興味を持った所為か、今一読書に淡白になったような気がする、又会話も以前ほど話かけてこなくなった・・・・古びた両親より若い看護婦さん達のほうがいいに決まっている!?(爆)・・・・当方ちと物足りないが・・・まあ、いいか・・・あれこれ欲を言っても切りないし・・・・それにしてもよく眠る。ウィンク






Last updated  September 7, 2009 08:00:21 AM
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August 30, 2009
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花火のサプライズのせいでもないと思うが、ここのところ何となく元気がない。
自分に自信をなくしているようだ・・・とnebula-mamaは言うのだが、はたして?
回復の過程において自分の置かれた立場が認識できるようになると誰でも一度は通る道ゆえ、ほんとに認識できているとすれば、喜ぶべきことかもしれないが・・・。
それにしても外に散歩に出ると、とたんに居眠りを始めるのが何とも気にかかる。どうも以前のような意欲がなくなってきているような気がする。しょんぼり

今日は担当のN看護婦さんの日勤で、今後のやり方について説明があった。
最近、大のための座薬を極端に嫌がるため、せんなを煎じたお茶と、弱い下剤に切り替えて様子を見ているとのこと。
本日は少しきつすぎたので、後の処置が大変であったので、まず、せんな茶だけで様子を見てみるとのことであった。
退院に向けて、家での生活に困らないよう、いろいろトライしてくれている様で、頭が下がる思いである。
何とか排泄問題に目鼻がついてくれれば万々歳であるが・・・・。
うーん、やっぱりここの看護婦さんは天使である。ぽっ







Last updated  August 31, 2009 04:11:21 PM
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August 23, 2009
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花火に引っ掛けて、親子体験泊が、あった。
帰宅を間近に控えた親子で、帰宅後の問題点を把握するとともに、実体験をするのが目的である。
大部屋の中に個室がしつらえてあり、そこに親子で一泊し、体験するのである。
当然?のことながら、nebula-mamaが一緒に泊まることになった。
予想通り体験泊で大きな問題点は見つからなかったが、慣れないことゆえ、ママは半ばグロッキーであった。
親子共々、慣れない体験泊のせいもあり,あくる日は一日冴えない表情であったが、夜になり花火の腹に響く轟音と,閃光のお陰でようやくカラ元気が出てきた。
花火が始まると

素晴らしいね!
綺麗だね!
傑作だね!
すごいね!
大変だよね!
いいことだよね!

と感嘆の言葉がnebulaの口から次々と出てきたので吃驚した。
偉大なり花火!大笑いである。
もっとも、あとの半分は疲れて寝てしまったが・・・・・。ウィンク
次の日曜日も、今一冴えなかったが、イベントの名残りの大鏡が、裏向けに置いてあるのを見つけて、”これはなんだろうね?”と疑問を発したので、”これは鏡だよ”と向きを変え、”ほらnebulaがいるじゃない”と言うとと“誰かがいるのかと思ったねー”とnebulaが言ったので親子で大笑いした。大笑い
おお、まだ花火のインパクトが残っている!と嬉しくなってしまった。
今回は久しぶりにPTのリハで自転車漕ぎの見学ができた(動画アップ)。
実際に乗れる日が来るのは夢のまた夢?それとも?
花火観賞花火花火観賞花火観賞






Last updated  August 24, 2009 10:33:47 AM
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August 17, 2009
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お盆の所為でもあるまいに、今日も朝のほんの短い時間会話をした後、すぐ一人世界に入り、読経が始まった。
こうなるともう何を言っても、応答なし、たまに面倒くさそうに、うなづくだけ、まるでどこかの高僧のようだ・・・やれやれ・・・・・頭の中はどうなっているの?しょんぼり
今日も、お散歩の途中で眠りだしてしまったので途中で切り上げ病室に戻った。
おやつタイムには案の定、お目眼ぱっちり・・・・・でもパジャマに着替えの時、お腹ぽっこりに気付き大反省・・・・こりゃーママとの争いが深刻になりそうだウィンク

おやつの後、ようやく目が覚めたようなので、会社のSさんから送って頂いた”智の陰影”というタイトルのLSIチップの写真集を見せてみた。
ふーん?といった感じで眺めていたが、どうやら、彼の理解するところには至らなかったようだ。半導体の解説本も、熱心に眺めていたが、残念ながら、今日のところ、肝心の記号に興味を示すには至らなかった。
せっかく苦心の発掘本であったでしょうに、Sさんごめんなさい。そのうちきっと何かひらめく日が来ると信じています。ありがとうございました。
帰りの車は下り方向ではあったが、やはり渋滞がそこかしこで発生、何時もより1時間ぐらい余分にかかってしまった。






Last updated  August 17, 2009 10:08:37 AM
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