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カテゴリ:サーバ構築
しつこく粘ること2ヶ月あまり、正味3日ほど(^▽^;)
ロジクールのQVR-13 キューカム オービットMP がCentOS4.4 kernel-2.6.20で動作確認できました!! っつーかxawtvではだめっつーことだった? v4lとかv4l2のあたりの話ね?? これまで、ずっとWEBカメラで使ってるのは左側の手にはまってるもの。 これ、かなり前のもので、しかももらい物なんです ![]() さすがにそろそろ・・・と思っていたところ、最近、USBカメラの規格が定まっていろんなWEBカメラがそれぞれのドライバーなしで、Linuxで認識できるらしいってことを知って、QVR-13(右側)を思い切って買ってみたんです。でも、やっぱ認識しなくて(笑) それでも、あきらめずに、昨日、Linux UVC driver が新しくなってたもんだから、再度挑戦して、uvcviewr使ってみたらやっと画像が出ました。 前のバージョンでもlsusbやlsmodで確認したら認識はしてたんだけど、dmesgでエラー吐きまくりでした。ただ、その時は、uvcviewrで確認してなかったので、もしかしたらすでに見えていたかもです。 さて、ここからどうやってJPEG画像取り出すか? 結局、uvcviewをもとに、xwindowなしでも、jpeg画像を指定したフォルダに定期的に保存するようにしました。怪しいプログラムで、バックグラウンドで動くようにまだ書きなおしてないので、止まる可能性が高いQVR-13画像です ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ 上が以前からのQcam Messenger で 10万画素 下がQVR-13 の130万画素。 ![]() ![]() なんか下のは黄色っぽいですね。 ちなみに、パンも制御可能です。 これにかかりっきりで、皆さんのとこにもいけず、コメントの返信も書けずじまいでした。どうも熱中するといけませんね~(^^; またあとで書きますね!! ライブカメラ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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