644280 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

DaNemo

140227渋谷:九次源

九次源:武久源造(ピアノ/キーボード)辻康介(歌)飯塚直子(たて笛&古楽のパーカッション)山口真理子(ヴァイオリン)近藤治夫(バグパイプほか古楽器)松本健一(サックス/尺八)衣袋聖志(二十五弦筝)福島久雄(ギター)立岩潤三(パーカッション)坂本真理(歌/踊り)

2月27(木)
19時30分開演
SARAVAH東京(渋谷:渋谷駅からドンキホーテ先東急本店裏手:渋谷区松濤1-29-1-B1)
前売り3500円/当日4000円(1ドリンクつき)

予約:SARAVAH東京予約フォーム(←クリック)
tel.03-6427-8886
九次源予約メール(←クリック)

武久源造の「九次源」
チェンバロ、パイプオルガン、フォルテピアノといった、各時代の様々な鍵盤楽器を操り、J.S.バッハなどドイツバロック音楽を中心に古楽の幅広いレパートリーを演奏する武久源造。この源造が率いるバンド「九次源」のライブでは源造のもう一つの側面を存分にお楽しみいただきます。
演奏曲目の中心は、源造が長年に渡り書きためてきた作品と、このバンドのために書き下ろした新作です。いずれも、中世から現代に至るまでの幅広いレパートリーに取り組んできた源造ならではの多様な作品群です。歌曲のために選ばれた詩は、「万葉集」、谷川俊太郎訳「マザー・グース」、金子みすゞなど源造の感性に響いた名作の数々です。
西洋古楽、ジャズ、アラブ音楽や日本の古典音楽など、それぞれの専門領域から源造のもとに集まった8人の音楽家は、みなジャンルを超えて即興演奏を繰り広げます。メンバーのオリジナル作品も、源造のアレンジで新たな世界を展開します。
このバンドでは古楽器を中心に数多くの楽器が登場しますが、源造は現代のピアノやキーボードなどを駆使して即興演奏をたっぷり交えながら「九次源」サウンドを操ります。

201402dimfrontのコヒ?ー.jpg201402dimbackのコヒ?ー.jpg




Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.