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テーマ:寝言(23)
カテゴリ:日記
「昨日の夜中、君電話かけてたよ」と夫に言われて、「え
「『はい、はい、・・・・じゃあまた切るね〜、またね〜っ、はい〜!』と言ったから子供に電話をかけてるのかと思ったら、いびきをかき出して寝てると分かった」と夫に言われました 私は全く覚えていません 無意識に出る自分の知らない自分、ちょっとびっくりしますね。 ![]() Google AI検索より〜 それは驚きますね!ご主人が「子供に電話している」と勘違いするほど、やり取りのトーンがあまりに自然でリアルだったということですよね。 このように「会話が成立しているかのような寝言」を、本人が全く覚えていない理由はいくつかあります。 なぜあんなにリアルだったのか? 日常のルーティンが脳に染み付いている 「夢」というより「脳の独り言」 深い睡眠(ノンレム睡眠)中の出来事 安心してもいい? 今回のように、単発の出来事で、内容も日常的な挨拶であれば心配いりません。 むしろ、その後に「いびきをかいてスヤスヤ寝ていた」とのことですので、ご主人から見れば不思議な体験ですが、質問者さんご自身はしっかり深く眠れていた証拠でもあります。 お仕事や家事で、最近「誰かと連絡を調整する」ような忙しさはありませんでしたか? そういえば、最近一時的なことですが固定電話を使うことが増えたのでそのせいかもしれないですね。滅多に電話を使わないので、記憶に残っていたのかもしれません お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
April 12, 2026 07:04:45 AM
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